提督「安価で艦娘にエロい事する」
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879:名無しNIPPER[sage]
2017/12/09(土) 03:01:07.40 ID:zHYLLJ4IO
そう急かさなくてもイベント終わったら帰ってくるでしょ
880:長い間更新を途絶えさせてしまい、申し訳ありません。涼月を入手しましたので更新再開です[saga]
2017/12/10(日) 22:15:48.00 ID:DUERLKRB0
旗風「ぅ、く……誰もいらっしゃらない、ようですね……///」キョロキョロ
それからしばらくして、取り残された旗風は、部屋の扉から顔だけを出して廊下の様子をうかがう。そのまま音を立てずにそーっと廊下にまで出てくる。
旗風「うぅ、なんで私がこんな目に……///」
881:名無しNIPPER[saga]
2017/12/10(日) 22:29:46.08 ID:DUERLKRB0
ところで余談ではあるが、今回の旗風がやろうとしている件について捕捉をしよう。
鎮守府と一言で言っても、工廠やドック、倉庫、演習場に各寮。そして今現在旗風がいる庁舎、様々な建物や施設が数キロ四方の敷地内に点在する。
艦娘たちが発つ軍港や演習場、傷ついた艦娘達を癒すドックは必然的に海側に造られ、研究開発が行われる工廠、各寮は内地側へと造られる。
882:名無しNIPPER[saga]
2017/12/10(日) 22:40:04.01 ID:DUERLKRB0
旗風「はぁ、はぁ……/// んっ、く……///」キョロキョロ
キョロキョロと周りを忙しなく警戒しながら歩くこと数分。旗風に変化が見られる。
旗風「はぁ……はぁあ……/// まだ、つかないの、ですか……///」モジモジ
883:名無しNIPPER[saga]
2017/12/10(日) 22:50:44.87 ID:DUERLKRB0
ガヤガヤとした声が大きくなり、すぐそこを通りがかろうとする。
???「〜〜!」
???「〜〜?」
884:今日はここまで。お付き合いしていただき、ありがとうございました。明日からまたちまちま更新を続けていきます。[saga]
2017/12/10(日) 23:06:14.43 ID:DUERLKRB0
???「あっ、こらぁ! 何やってんの! そんなとこで油売ってたら、間宮さんの所の新作限定スイーツなくなっちゃうじゃん!」プンスカ
???「あぅっ、もう、強引なんですから……」
???「でも熊野だって食べたいっしょ? ほら行くよ!」
885:名無しNIPPER[sage]
2017/12/10(日) 23:09:00.02 ID:ak1iJC/tO
乙
待ってた
羞恥プレイ大好きだわ
886:名無しNIPPER[sage]
2017/12/10(日) 23:13:52.30 ID:KvOVZ6kjO
おつおつ
旗風は最初の>>552の時点から露出狂の片鱗を見せてたから仕方ないね(ニッコリ)
887:名無しNIPPER[saga]
2017/12/11(月) 22:22:25.30 ID:2L9Jc2lv0
旗風「ふっ、ぅん♡ あ、はぁ……はぁ……/// よ、ようやく、そと……っ♡ そとぉ……♡」
誰かに見られていると思うと気が気でなくて、体が疼いてしまい結局30分以上も時間がかかってしまった。
旗風(けっきょく、からだ、うずきっぱなしで……/// こんな、はだか、なのに……っ♡ みられたい、なんて……おかしいっ、おかしいぃ……♡)
888:名無しNIPPER[saga]
2017/12/11(月) 22:49:13.20 ID:2L9Jc2lv0
旗風「あ、ぅぅ……/// さ、む……♡ ひんっ♡」
突然拭いた木枯らしに身を震わせる。それは何の変哲もないただの木枯らしだが、火照りきった旗風の肌を悪戯に刺激する。
風にあおられたせいか、それとも寒いせいなのかは誰にもわからないことだが、乳首や陰核がカチカチに尖り始める。
889:名無しNIPPER[saga]
2017/12/11(月) 23:12:37.93 ID:2L9Jc2lv0
旗風「もうちょっと、もうちょ、っと、だからぁ……♡ もうちょっと、でぇ、いける……っからぁ♡」
物陰に隠れながら、誰にも見つからないようにこっそりとドック内を進んでいく。
庁舎の廊下とは違い、流石にドック内には人が多い。艦娘の出撃、帰還に伴い行き交いが激しい。それに艦娘以外の下士官や技師も多い。
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