おくさまはおきつねさま
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83:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:07:23.52 ID:fwAKQtYr0


「ふぁっ……ぁ……なんれ……」

一瞬でトロ顔だ。
以下略 AAS



84:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:08:44.09 ID:fwAKQtYr0

「うぅ……こう、れふか?」

まこもは僕と一緒に起き上がると敷布団の上で四つん這いになった。
さっきまで触られていた尻尾が僕を誘うように艶かしく揺られている。
以下略 AAS



85:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:09:44.15 ID:fwAKQtYr0


「あっ、ふぁ……」

口をつけて蜜を舐めとる。舌を痺れさせるようなしょっぱくて苦い一口、幼い場所から出たそれは大人の味だった。
以下略 AAS



86:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:16:44.98 ID:fwAKQtYr0

考えたことがある。彼女の一番の弱点は尻尾だが、その弱点の位置には意味があるのではないだろうか。

(例えば、交尾するときに自然と刺激される位置にあるとか……)

以下略 AAS



87:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:17:25.44 ID:fwAKQtYr0
「ぁ……フッ……フッ……」

まこもは枕に噛み付いて快感を抑え込む。彼女の鼻が僕の臭いのするであろう枕に埋もれている。あんなところで荒い呼吸をしたら、僕は彼女の鼻腔まで犯してしまう。

「ぅー……うー……」
以下略 AAS



88:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:19:02.55 ID:fwAKQtYr0


「はふっ……あっ、あぅ、んぁあっ」

ときおり尻尾を掴みながら子宮付近を突き続けると急激に膣壁が縮小し、それだけで射精しそうになる。
以下略 AAS



89:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:20:02.12 ID:fwAKQtYr0

痛いほど締め付けられる、絞り出すために。さらに膨らんでいく、大量に放出するために。

(種、付け……したい)

以下略 AAS



90:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:21:48.97 ID:fwAKQtYr0


「あっ……ああぁっ……びゅーびゅー……きてゆ……」


以下略 AAS



91:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:22:34.01 ID:fwAKQtYr0

引き抜いて布団に倒れこむ。まこもの隙間から僕が刻み込んだ証が気泡を割りながら垂れていくのが見えた。

「えっちなおつゆ……おさまりましたか?」

以下略 AAS



92:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:23:11.98 ID:fwAKQtYr0

「……美形ですね」

まだ紅い顔のまこもが小さく呟いた。

以下略 AAS



93:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 23:24:36.33 ID:fwAKQtYr0

「じゃあ椅子」
「好きです」

(え)
以下略 AAS



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