Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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357: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:25:54.48 ID:M/4VaMYQ0
慶「……したくなっちゃった」

もちろん俺が射精しておしまいというわけもなく、彼女のおねだりはまだ終わらないのだ。

俺の部屋に入り、彼女をベッドに押し倒す。
以下略 AAS



358: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:26:28.14 ID:M/4VaMYQ0
ところどころで身体がピクッと可愛らしく反応する。
感じてる表情は19歳の女の子と思えないくらいに官能的だった。

ズボンを脱がして太腿を撫で、吸うように愛撫する。

以下略 AAS



359: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:27:06.25 ID:M/4VaMYQ0
そのまま彼女の臀部を鷲掴み、前後、上下に揺らしながら、自分も腰を彼女の腰に打ち付けるように運動する。

慶「なっ! 何これっ!! お兄ちゃんっ!! 気持ちい! 気持ちいよっ!!」

彼女自身もしがみつきながら腰を動かして積極的に快楽を貪る。
以下略 AAS



360: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:27:35.83 ID:M/4VaMYQ0
耳から口へ、舌を這わせて激しくキスをする。
周りが見えていないような慶ちゃんの激しさは野性的で、同時に官能的だった。

そして俺がまた動き出すと、耐えられないといった風にキスを止め、喘ぎ声を上げ続ける。

以下略 AAS



361: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:28:01.97 ID:M/4VaMYQ0
『青木麗』

詠「麗姉ちゃん、おはよう」

麗「おはよう」
以下略 AAS



362: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:36:14.80 ID:M/4VaMYQ0
詠「ていうか、その寒そうな格好で行くの?」

俺が指摘すると、彼女はちらりとこちらを窺った。
まさか、と軽く破顔して首を横に振る。

以下略 AAS



363: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:36:43.87 ID:M/4VaMYQ0
麗「もう手伝うことはないと思うが……」

思案顔をする姉ちゃんは凛々しくて綺麗だ。
やがて呆けた顔で俺に向き直って、快活な笑顔を浮かべた。

以下略 AAS



364: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:37:09.61 ID:M/4VaMYQ0
詠「うっ……はぁ……はぁ……」

自分の手に付着した白濁液は、にちゃあ、と纏わりつく。
うわ、結構出たな……。昨日もオナニーしたのに。

以下略 AAS



365: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:37:36.18 ID:M/4VaMYQ0
詠「おはよう」

聖「おはよう」

麗「さ、詠も食べろ」
以下略 AAS



366: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:38:12.98 ID:M/4VaMYQ0
胸が揺れないように両脇から締めるタイプのそれは、麗姉ちゃんの大きめの胸をぎゅっと寄せて大きな谷間を作っている。

詠「……!」

すぐに麗姉ちゃんの顔に視線を逸らして、彼女と目を合わせるのだが、傾げた小首は可愛らしく、実年齢よりも若々しく見える上にとても魅力的だ。
以下略 AAS



367: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:38:43.20 ID:M/4VaMYQ0
突然、ゾッとした悪寒に襲われる。
すごい睨まれているような……と思い、振り向いてみる。

明「……」
聖「……」
以下略 AAS



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