210:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 01:21:19.00 ID:nNYMAtto0
(お、おおおっ、いやぁっ、へ、へんだぁっ、からだが、へんだぁ…!)
敏感なペニスを絞り続ける筒状触手であったが、既に射精していてもおかしくないほどの快感を与えているはずだった。
それなのにツバキはいまだ射精できずに強烈なもどかしさ(彼女自身には理解できていないだろうが…)を感じ続けている。
211:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 01:25:31.81 ID:nNYMAtto0
途中までだけど投稿。
いやぁ、ふたなり難しいですね。
あと書いてる途中で気が付いたんですけど狗頭の彫像って「犬の頭を持つゴーレム」でようするに犬なのは頭だけなんですね。
212:名無しNIPPER[sage]
2018/01/12(金) 01:35:29.07 ID:HwkHp4ns0
乙
最高です
213:名無しNIPPER[sage]
2018/01/12(金) 01:37:13.87 ID:BraSvm3+0
エロい、他のも期待
214:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 01:39:28.90 ID:nNYMAtto0
>不用意に野ションしていた所に尿道蛭が侵入、困惑したところをフェルモン触手に襲われ発情・ふたなり化される。
>オナホ触手でふたなりを搾られ何度も絶頂してしまうが、尿道蛭が栓になって中々精液が出ないため延々と擦られてしまう。
>本来なら得られるはずのない快楽に翻弄させるツバキ。
>最後は同時に前立腺も責められて、頭が真っ白になるような強大な絶頂をし噴水の用に射精。
215:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 11:09:33.78 ID:nNYMAtto0
「お、おおっ、ふぉぉぉおっ、や、やめっ、ひゃうううっ、やぁぁっ」
爆発的な射精を終えたあとも、いまだ筒状触手の搾精は続いていた。
「やっ、やらっ、やらぁぁぁ…お、おちんちん、も、もうしぼるなぁ…」
216:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 11:10:43.65 ID:nNYMAtto0
その願いに応えたかのように、触手はさらにスパートをかける。
膣の更に深いところ、子宮口まで到達した先端はズンズンとその入り口を小突き始める。
「ひっ、ひぃっ、ああっ、なんだ、たたかれてるっ、なにか、ゴツゴツあたってるうっ!」
217:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 11:11:49.63 ID:nNYMAtto0
「ツバキ、ツバキどこなの!」
犬ゴーレムと犬化したツバキを追って、ミルキィとクチナは迷宮の中をさまよっていた。
「かなり時間がたっちゃってるね…それにしてもこのタワー…ここまで入りくんだ作りになっているなんて」
218:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 11:12:56.67 ID:nNYMAtto0
「ああ…そんな…ツバキ…」
ツバキの受けた仕打ちを聞いて、クチナが悲痛な声を出した。
「…いいから早くリーダーを放せ…」
219:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/01/12(金) 11:19:21.70 ID:nNYMAtto0
『狗頭の彫像』から 宝珠を手に入れました!
次回の探索より戦闘勝利後に魔力球を作るための魔力を集めることができます
220:名無しNIPPER[sage]
2018/01/12(金) 12:01:37.68 ID:vNYP56+xO
乙
これはいい堕ちっぷりですね
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