920:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/10(日) 00:13:37.35 ID:ieIUJkHq0
はい、導入まではきました。
まだまだこれからが本番ですね…がんばれ俺。
ではまた。
921:名無しNIPPER[sage]
2019/02/10(日) 01:16:37.14 ID:AIvYHx2To
乙!
922:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:00:28.45 ID:Jch6nTCt0
ちょっと書きました。
SMというのはとても難しいものですね
923:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:03:00.01 ID:Jch6nTCt0
「うっ…ぅ…」
気が付けばミルキィはどこかの屋敷の地下室のような場所にいた。
今の彼女は装備も衣服も奪われた生まれたままの姿で、荒縄に全身を縛られ天井から吊り下げられている状態だ。
924:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:04:39.69 ID:Jch6nTCt0
「こっちはこっちで重たそうなお尻ね。でもこのへんは結構綺麗な色してるわ」
鞭の先で秘部をなぞるように動かす。
「や、やめろぉっ…さわるなっ…」
925:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:05:55.88 ID:Jch6nTCt0
「な…なにを…っ」
「とぼけても無駄無駄。ワタシがあなたみたいなブタ候補をどれだけ嬲ってきたと思ってるの?」
狼狽するミルキィに対して妖女はけらけらと嗤って言った。
926:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:07:52.21 ID:Jch6nTCt0
何やら触れてはいけない部分に触れてしまったのか。
妖女の口調に更に一層の冷気がこもる。
「デルタホース、カモォン」
927:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:08:49.50 ID:Jch6nTCt0
口では楽しいなどと言ってはいるが妖女の口調は冷たいままだ。
「動きな、デルタホース」
妖女が命じ、また指を鳴らすと―
928:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/02/19(火) 19:10:45.17 ID:Jch6nTCt0
とりあえずここまで。
鞭打ちと三角木馬はやったのであとはアナル責めですな
929:名無しNIPPER
2019/02/19(火) 23:18:37.38 ID:Vx8M9/lBo
敵煽って怒らせる所とか色々良い
930:名無しNIPPER[sage]
2019/02/19(火) 23:19:13.19 ID:Vx8M9/lBo
ごめん上げてしまった
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