天海「安価とコンマで生活」入間「番外編だ!」
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175: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 01:09:35.87 ID:pyvfp0/+0
天海「……ッ!」ブチッ       

王馬の様子に切れた天海が飛びかかって殺しに行こうとした

百田「落ち着け蘭太郎!」ガシッ 
以下略 AAS



176:名無しNIPPER[sage]
2018/04/18(水) 04:03:14.69 ID:pdJ+ZRsuO
天海は東条を看病、王馬は百田に任せて追い出す。


177: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:10:15.31 ID:Ec4ILohCO
天海「…百田君、こいつお願いします」

百田「…おう」

天海が東条の方によって行くと、百田が王馬を背中の方から捕まえて追い出そうとした
以下略 AAS



178: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:14:17.67 ID:Ec4ILohCO
ガチャッ 
〜女子寝室〜  

赤松「おかえり魔姫ちゃん!」

以下略 AAS



179: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:15:46.20 ID:Ec4ILohCO
ゴン太「あっ…ごめんなさい…」

赤松「ううん、いいんだよ…」

赤松は天海のモノをチラッとしか見ていないので、ゴン太くらいの大きさなら嬉しいなと思っていた。精一杯気を使ってゴン太はかなり上がっていた。その様子が春川達には強く響いた。何とかしてあげたくなった春川は男のことはよくわからないが、出した方がいいのだろうかと思って肉棒に口付けた
以下略 AAS



180: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:16:45.32 ID:Ec4ILohCO
春川「…ゴン太…」

春川はゴン太のモノがふるふると震えているのに気づいた。入間が言っていたことを思い出して、もしかしたらもう限界が来ているのではないかと思い、思い切って半分ほど含んで吸ってみた

ゴン太「…あっ…出ちゃ…っ!」ドプッ!
以下略 AAS



181: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:17:53.23 ID:Ec4ILohCO
赤松「…じゃあ準備からしないとね!」

春川「準備…?あっ…!」クチュッ

ゴン太「あっ…わ…」
以下略 AAS



182: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:19:04.06 ID:Ec4ILohCO
ゴン太「…うう…!」

春川「…か、楓…んっ…」クチュッ

赤松「じゃあゆっくり…ゴン太君、お願い…」
以下略 AAS



183: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:20:17.27 ID:Ec4ILohCO
赤松が春川の胸の突起をいじりながら、ゴン太に腰を動かしてみるように言った。言われるがままゴン太は少し上下に動かしてみる。すると春川の身体が跳ねた

赤松「魔姫ちゃん、気持ちいい…?」

春川「は…あっ…」
以下略 AAS



184: ◆FwjXEBaAtKqf[saga]
2018/04/18(水) 08:21:03.92 ID:Ec4ILohCO
ゴン太は春川の中から一旦引き抜いた。

春川「んん…」グチュリ
 
引き抜く際に、蜜が肉棒に押し出されるいやらしい音が響いた。赤松は音に敏感なので、声やそういう音でとても興奮していた。
以下略 AAS



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