【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十六輪目】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
809: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2018/11/18(日) 15:33:13.19 ID:o/f6Y+iIo

東郷「久遠先輩から指名されるとは思いませんでした」

天乃「そう? 東郷のこと、結構呼んでると思うわ」

以下略 AAS



810: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2018/11/18(日) 16:30:09.49 ID:o/f6Y+iIo

東郷「確かに、悩んでいることは事実です」

予定通りに奉火祭を行うという宣言をされてしまった上に

以下略 AAS



811: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2018/11/18(日) 16:54:56.71 ID:o/f6Y+iIo

東郷「でも、だからと言って無理なことはしないので安心してください」

天乃「その言葉、信じてと言われると信じるのは少し難しくなりそうだけどね」

以下略 AAS



812:名無しNIPPER[sage]
2018/11/18(日) 16:57:41.70 ID:WH07ACan0
3


813:名無しNIPPER[sage]
2018/11/18(日) 16:58:16.64 ID:Z76ahZMIO
2


814: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2018/11/18(日) 17:28:39.36 ID:o/f6Y+iIo

天乃「なら……大丈夫かしら」

東郷「大丈夫。とは?」

以下略 AAS



815: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2018/11/18(日) 17:55:48.16 ID:o/f6Y+iIo

東郷「久遠先輩……」

眉を寄せ、少し下りた瞼と隠れた瞳

以下略 AAS



816: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2018/11/18(日) 18:17:18.91 ID:o/f6Y+iIo

焦らしたつもりはないが、期待させるような雰囲気にはなってしまっただろう

天乃の伺う視線を感じた東郷は、ぐっと唇をかんで、頭を下げる

以下略 AAS



817: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2018/11/18(日) 18:29:31.16 ID:o/f6Y+iIo

天乃「神樹様の寿命ね。例えば、倒した敵の力を吸収するとか?」

東郷「久遠先輩、出来るんですか?」

以下略 AAS



818: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2018/11/18(日) 19:02:15.26 ID:o/f6Y+iIo

東郷たちは、天乃と一緒にいることで

瀕死の恐怖を何度もまじかで見せられた

以下略 AAS



1002Res/553.72 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice