7:名無しNIPPER[sage]
2018/08/17(金) 01:35:49.76 ID:e/nuMcR6o
はよ
8:名無しNIPPER[sage]
2018/08/20(月) 11:54:11.19 ID:KALug7Nuo
まつわ
9: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2018/08/20(月) 23:25:40.68 ID:KSXDVagw0
再開します
(執筆中のデータが吹っ飛んで)えぇ!?これちょっと…(損害が)大きすぎない?(困惑)
10: ◆U.8lOt6xMsuG
2018/08/20(月) 23:26:09.80 ID:KSXDVagw0
◆◇◆
『俺ァ熟女趣味なんだよ』
11: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2018/08/20(月) 23:28:21.79 ID:KSXDVagw0
あの日以降、あいつが家に来ることも増えた。料理だって何度も振る舞った。周子がベッド、俺がソファで別れて寝ることが、月に三度はある。
正直、周子がここに来る度、心がすり減る。無防備な姿を晒し、男を勘違いさせるような言葉を吐く周子に対し、理性を保ち続けている自分を褒めたい。
「おっと」
12: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2018/08/20(月) 23:30:13.12 ID:KSXDVagw0
◆◇◆
野菜炒め、味噌汁、白米。Pさんに拾われた夜と、同じメニューだった。
13: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2018/08/20(月) 23:31:48.95 ID:KSXDVagw0
「……ごちそうさまでした」
「ほい」
14: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2018/08/20(月) 23:32:26.74 ID:KSXDVagw0
寝ているPさんを一瞥して、飲み干したカップをシンクに持って行く。さっきまで使っていた箸や皿にはまだ水滴が付いていた。せめてこのカップは洗おうと、スポンジを手にとって、泡立てて、汚れを落としていく。
濡手をタオルで拭い、再びリビングへ。このままここを通り過ぎて寝室に行けば、いつもどおりふかふかのベッドで眠ることができる。
15: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2018/08/20(月) 23:35:27.52 ID:KSXDVagw0
ここまでです、続きはまた
これが、お前達の、やり方か!
16:名無しNIPPER[sage]
2018/08/21(火) 01:14:53.17 ID:iDhZPPouo
はようスケベまみれになろうぜ
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