肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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75
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名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:03:59.58 ID:kQL/W8rg0
「はぁ…はぁ…」
まるで運動後のような荒い呼吸。
Tシャツが汗のせいで肇の体にへばりついている。胸の形が浮き出て、胸の先端が膨れているのもわかる。
Pはゆっくりと指を秘所から抜いていく。
肇は体を微かに震わせながら「んっ…ぁっ…♡」甘い切ない吐息をこぼした。
以下略
AAS
76
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:05:31.82 ID:kQL/W8rg0
男性器がゆっくりと肇の膣中に挿入っていく。ことはなかった。
Pは焦らすように、先を秘所の入り口にこすりつけているだけで挿入ようとしない。
「んっ…あっ…。んン」
肇の焦れっぽい甘い声が響く。けどPは挿入しようとしない。
「あっ…んっ…♡。もう、はやく♡」
以下略
AAS
77
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:08:28.38 ID:kQL/W8rg0
「もう、動いて…いいですよ」
もう動いて平気。そう言ってるつもりなんだろう。
けど、なかなか動こうとしないPに、痺れを切らしているようにしか思えない。
肇に催促され、Pはゆっくりと腰を動かし始めた。その顔は笑いを堪えているように見えた。
けど肇は気がついていない。
以下略
AAS
78
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:10:14.59 ID:kQL/W8rg0
「おい、肇」
Pは肇の体に手を回した。そして肇の体を持ち上げた。
簡単に肇の体は持ち上がった。対面座位。
「ちょっ…待って、イキな…ン♡んっ♡あっ♡ぁぁ♡だめ♡」
最初は驚いたようだったが、気持ちのいい所に当たったのか肇は
以下略
AAS
79
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:11:14.59 ID:kQL/W8rg0
「ま、待って。Pさん、そ、そこは待ってく…。んっ…あっ…さい…やっ…ダメ…アン♡」
びくっ。ビクッ。肇の体が反応する。
肇の言葉とは裏腹に、肇の声はどこか喜んでいる様に感じる。
「だっ…め…。そこ…は、違います。ッン♡」
「んなこと言ったって感じてんだろ。マンコだってスゲー締め付けてきてっし」
以下略
AAS
80
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:12:07.43 ID:kQL/W8rg0
「んあっ…。P、Pひゃん。話が…んっ♡あっ♡…んん♡ち、違いま…す♡」
肇はバンザイをやめ、Pに体をまた預けた。お尻はTシャツの裾にまた隠れてしまった。
「おい、おい。誰がバンザイやめて良いって言った」
「んひぃ。ダメ♡そんひゃに…いじらないで…」
「ならバンザイしろ」
以下略
AAS
81
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:13:59.85 ID:kQL/W8rg0
肇はPの首に手を回し、体を密着させる。胸が窮屈そうに押しつぶされ、形を変える。
Pは肇の耳元でナニかを囁いた。
何も言わずに肇は頷いた。
「んっ…あっ…」
ゆっくりと肇の腰が動き始める。
以下略
AAS
82
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:15:01.18 ID:kQL/W8rg0
パンパンパン。激しく腰が肇の打ちつけられ、ベットがシギシギシと激しく軋む。
ぐちゅっ…じょぶっ…じゅぶじゅぶ…ぐちゅっぐちゅん。秘所から混ざり合う卑猥な水音が聞こえてくる。
「あっ…やん♡あっ♡あん♡だめ…んン♡そんなに…ンッ。あっ…あん♡ダメ…やん♡
激しいく…んっあっあっ…しないで…」
肇もベットの上で恥ずかしげもなく乱れている。
以下略
AAS
83
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:15:49.46 ID:kQL/W8rg0
息は徐々に整ってくる。Pは抜こうとするが、肇はだいしゅきホールドを解こうとしない。
「肇」
Pの強い口調に肇は渋々だいしゅきホールドを解いた。
Pは肇も秘所から男性器をゆっくり抜いた。
コンドームの先は白濁したモノで満たされていた。それも恐ろしい量。
以下略
AAS
84
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:16:42.82 ID:kQL/W8rg0
「出来るには出来る。だが、俺が持っているゴムはソレだけだ」
肇が持つコンドームを指さした。
Pの言葉を聞き俺はほっとした。流石にゴムなしじゃ…。
「そうですか…」
肇も落胆している。ちがう。そうじゃない。落胆なんてしなくていい。
以下略
AAS
85
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:17:20.74 ID:kQL/W8rg0
「なー肇」
Pがヒラヒラと肇の目の前でコンドームを揺らしている。
「これどーしたんだ」
俺の知りたいことを質問した。
肇は目を俯かせ、もじもじと恥ずかしがりながら「その…友達から貰いました」と言った。
以下略
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