【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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151: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2019/08/08(木) 21:05:36.35 ID:H5tmfCrgO
一旦ここまで
なんとかコミケ前に投下
更新遅くてすいません。誰もいなくても謝っときます

またノシ


152:名無しNIPPER[sage]
2019/08/08(木) 21:21:10.40 ID:gLhckMz4o
乙です
気にせずに


153:名無しNIPPER[sage]
2019/08/09(金) 17:13:21.01 ID:+eCi4TFvO
乙!


154:名無しNIPPER[sage]
2019/08/10(土) 00:23:34.48 ID:uFolq/qpO
乙
エタらなければええんや
終わるまでずっと着いていくぜ!


155: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/09/08(日) 23:29:28.80 ID:7AJfM8vUO
「んんんっ!」

 肉棒を奥まで挿入した瞬間、身体を仰け反らせて絶頂に達してしまう。
 俺でなく、平塚先生が。

以下略 AAS



156:名無しNIPPER[sage saga]
2019/09/08(日) 23:30:14.60 ID:7AJfM8vUO
 解放されて、びん、と天に向かってそそりたつ肉棒にすかさず海老名さんは顔を寄せ、舌を絡めながらそれを口内に含む。
 満遍なく舌と唇が這い回り、体液が舐め取られていく。
 特に快感を与えようという動きではないのだが、多感な男子高校生は女子にくわえられていると思うだけで痛いほどに勃起して射精まで持っていかれてしまう生き物なのだ。

「んっ…………」
以下略 AAS



157:名無しNIPPER[sage saga]
2019/09/08(日) 23:30:54.36 ID:7AJfM8vUO
 海老名さんは元気よく返事をし、平塚先生の中から抜いた俺の肉棒を再び口に含んで舌を這わせ始めた。
 さすがに俺もさっきよりは余裕があり、生暖かい舌の感触を堪能する。

「いや、しかし比企谷、責任と言うなら私も取ってもらえるのか? いくら大丈夫な日で薬を飲んでるとは言っても、こんなに濃いのを大量に出されたら孕んでしまうかもしれんぞ」

以下略 AAS



158:名無しNIPPER[sage saga]
2019/09/08(日) 23:31:30.34 ID:7AJfM8vUO
 海老名さんは一瞬名残惜しそうな顔をしたが、それよりもこれからされることの期待が上回ったようだ。
 俺に向かって足を開き、性器をさらけ出す。

「お、お願いします御主人様…………溜まった精液を捨てるのに、この精液便所のおまんこ使ってください…………」

以下略 AAS



159:名無しNIPPER[sage saga]
2019/09/08(日) 23:32:48.74 ID:7AJfM8vUO
「はあ…………」

 余韻も抜けきり、俺は大きく息を吐く。
 そこで川崎が背中側から俺に抱き付いてきた。

以下略 AAS



160:名無しNIPPER[sage]
2019/09/09(月) 00:22:32.35 ID:bzXa+4wUo
見つけちまった、寝れなくなった


161:名無しNIPPER[sage]
2019/09/09(月) 05:40:39.03 ID:WRj90ZX7o
乙です


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