【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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476
:
名無しNIPPER
[sage]
2021/11/30(火) 21:27:37.49 ID:dZKL4uZPo
乙です
477
:
名無しNIPPER
[sage]
2021/12/08(水) 19:31:59.59 ID:9x0gG0J+0
おつです
[
たぬき
]
478
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2022/02/03(木) 20:55:41.30 ID:8DmCvgFHO
川崎がベッドから下りて立ち上がり、俺はそれに続く。
が、川崎の身体が目に入った途端、俺の動きが止まった。
「ん、どうかしたの?」
以下略
AAS
479
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/02/03(木) 20:56:59.63 ID:8DmCvgFHO
ざあっとシャワーで汗を流し、二人で浴槽に浸かる。
川崎はいつも通り俺の足の間に座り、背中を俺に預けてもたれ掛かった。
「ふう、幸せ……ほら、腕回してよ」
以下略
AAS
480
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/02/03(木) 20:58:09.74 ID:8DmCvgFHO
しかしそんな努力も川崎の囁きによって無駄になる。
「八幡っ……早く、精液出してぇ…………中出しされながら、イきたいっ…………!」
サキュバスの弱点である奥を突かれた川崎が懇願してきた。
以下略
AAS
481
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2022/02/03(木) 20:59:11.51 ID:8DmCvgFHO
「あっ……! あっ……! 出てるっ……沙希の口に……俺の精液……出してるっ……!」
最後の一滴まで。全部、飲ませたいっ……!
俺は腰を振るのを止めず、快感の波が収まるまで川崎の唇で肉棒をしごき続けた。
以下略
AAS
482
:
名無しNIPPER
[sage]
2022/02/03(木) 22:03:07.68 ID:2uETLTD6O
乙です
483
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2022/03/06(日) 21:26:59.72 ID:jm5c2gbNO
全裸で食事、というのはなんとも間抜けな姿なので、とりあえず二人ともガウンを羽織る。
とは言っても川崎は俺からエネルギーを充分に搾り取ったので軽くつまむ程度だったが。
逆に俺は体力を消耗しているのでしっかり食べなければならないが、ソファーに座るそんな俺の太ももに川崎は頭を乗せて横になっていた。
いわゆる膝枕だが、時折すりすりと頬を擦り付けてくるので少し落ち着かない。
以下略
AAS
484
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/03/06(日) 21:28:07.06 ID:jm5c2gbNO
そんなふうにしばらくくっついていたが、問題が沸き上がってくる。
当然と言えば当然なのだが、俺がまた欲情してきたのだ。
いや、だって、ガウンしか着てない柔らかい身体が密着しているし、胸の谷間が丸見えだし。
そんな俺の視線と下半身の反応に気付いたか、川崎がくすりと笑い、俺の手を取る。
以下略
AAS
485
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/03/06(日) 21:29:15.53 ID:jm5c2gbNO
「すご……ちゃんと挟まないと、すぐ逃げちゃいそう…………」
ギンギンに固くなって反り返る肉棒に川崎はうっとりとした目を向ける。
俺は少し前傾姿勢になり、川崎の胸の間に肉棒を差し込んで左右からぎゅっと押さえ付けた。
以下略
AAS
486
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/03/06(日) 21:30:18.15 ID:jm5c2gbNO
綺麗になった肉棒を引き抜くと、今度は川崎は顔中に飛び散った精液を指で掬い取り、次々と口に含んで飲み込んでいく。
目を閉じたままうっとりとした表情で喉を鳴らすその様は実に淫靡だ。
それに見惚れていると、川崎からおねだりが飛んでくる。
「ね、八幡……おまんこ、いじって…………あんたの精液飲んでるだけでイっちゃいそうだけど、中途半端にイきたくないから……」
以下略
AAS
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