ハルヒの不思議パワーでキョンが発情する話 SS
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7:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 03:33:49.17 ID:EygKScEE0
問いに答えるでもなくチャックを下げ始めた長門
動揺していたが今度は言葉が詰まってしまい上手く抵抗できなかった
仕方なくされるがままにしているといつの間にかズボンも、あろうことか下着まで脱がされていた
頭が完全に考えるのを諦めていた俺は窓からこの光景を見られることを心配していた
すると今度はブツに生暖かい感触が触れた
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 04:40:48.36 ID:EygKScEE0
午後の授業は至って平穏だった
俺はいつも通りの日常を過ごしていた
部室での一連の行動は俺の中ではなかったことになっている
きっと朝昼共になにも口にすることなかったがための幻想だと思っていいと考えている

以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 04:50:25.29 ID:EygKScEE0
SOS団の活動と言っても大体は古泉や朝比奈さんとボードゲームをしたり、お茶をすすりながらぼーっとするだけで、これといって何か活動するわけではなかったが、いつもやっていたことだけに無くなってしまえば暇になる
暇つぶしに自転車を漕いで街まで出た
よくSOS団の待ち合わせで使われる駅前の近くにある駐輪場に自転車を停め、歩いていた
まっすぐ帰宅しろという旨の紙が貼られていたが今日はそれを守る気にもなれず、一人出歩いていた
近くにはいつぞやの長門と行った図書館や朝比奈さんと歩いた河原がある
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 05:15:29.34 ID:EygKScEE0
ハルヒは私服だった。それも秋を感じさせる落ち着いた印象の服だった
そんなハルヒに目を奪われていると、ハルヒは何か言いたそうにしながらも、言葉を飲みこんだようだった
そして、目を合わせることなく俺の腹のあたりを見ながら小声でなにか呟いたような気がした

「何か言ったか?」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 05:33:27.25 ID:EygKScEE0
同級生と雨宿りにラブホテルだなんてベタなエロ漫画のような展開を誰が予想できよう
抱えたままのハルヒを一旦おろし、建物を見上げる
懐かしいかな、昔はよく「あれはなあに」と大人にたずね、困らせていた
無知というのは恐ろしいものである

以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 05:34:35.59 ID:EygKScEE0
ねむくなってきたので続きは後日


13:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 20:38:36.84 ID:EygKScEE0
セリフよりも語りを書くのが好きっていう


14:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 20:39:08.80 ID:EygKScEE0
ID変わってたらどうしようかと思った
続き書く


15:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 20:58:04.39 ID:EygKScEE0
風呂場から聞こえる水の音を聞きながら遠い目をして数分が経過した
喉が渇いて仕方なかったので、冷蔵庫から取り出したばかりの缶ジュースをあけた
本当は体が冷え切っていたので温かい物でも飲みたかったのだが、あいにく雨の中を走ったこともありお湯を沸かすのも面倒だった
甘い小さな缶ジュースをちびちびと飲んでいるとハルヒがシャワーを終え、先ほど着ていたものと同じ、バスローブのような白い浴衣姿で現れた
お風呂上りの女子ってどうしてあんなにも色っぽいんだろうな、思わず俺は目をそらした
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage]
2018/11/11(日) 21:01:14.88 ID:EygKScEE0
どうでもいいけど今日はポッキーの日
脳内で勃起ーの日(ちんちん)とか考えて一人笑ってたよ


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