七海やちよ「くっ・・・。魔女の攻撃を受けてしまったわ・・・」
1- 20
3: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/02(土) 23:03:12.54 ID:vLyS8Aiv0

やちよ「答えにくいのは分かるわ。でも、ごめんなさい、私も命がかかっているからどうしても確認しておきたいの」

いろは「えと///  ・・・・―――ぃ―――す」

以下略 AAS



4: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/02(土) 23:05:38.69 ID:vLyS8Aiv0

やちよ「はぁっ、はぁっ・・・。いろはは私の胸には触りたくないのね・・・」

いろは「い、いえ、そんなことは・・・」

以下略 AAS



5: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/02(土) 23:26:31.77 ID:vLyS8Aiv0

やちよ「私の唇に、桃色の髪の乙女の口づけが必要なの」

いろは「そ、そですか・・・・///」

以下略 AAS



6: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:29:14.78 ID:BDNnLgOY0

やちよ「役不足?」

いろは「・・・・―――て、じゃなくて」

以下略 AAS



7: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:30:32.25 ID:BDNnLgOY0

やちよ「でもそれって、頬とか、おでこにでしょ? 家族でよくある親愛のキス」

いろは「く、唇にもしました・・・・///」

以下略 AAS



8: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:31:57.51 ID:BDNnLgOY0

いろは「はっ、ふぅ・・・。私、おかしくて。多分、やちよさんが魔女から受けた呪いが私に移っちゃったみたい」

やちよ「それは気のせいよ。人に移るものじゃないから。安心して」

以下略 AAS



9: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:34:07.15 ID:BDNnLgOY0

いろは「お願いします。ここにやちよさんのキスをください」クパァ

やちよ「ま、待っていろは。そういうのはもうちょっと段階を踏んでからと思っててね? せめていろはが高校生くらいになってからかなと思ててね? だから、それは、いきなりすぎるというか・・・」

以下略 AAS



10: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:35:45.70 ID:BDNnLgOY0

----------------------------------------



以下略 AAS



11: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:39:54.36 ID:BDNnLgOY0

----------------------------------------
翌日 みかづき荘


以下略 AAS



12: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2019/03/03(日) 00:48:00.14 ID:BDNnLgOY0

----------------------------------------
翌日 調整屋


以下略 AAS



28Res/41.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice