種吐き領主と百人のメイド
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100: ◆iOyZuzKYAc[saga]
2019/09/30(月) 22:16:40.42 ID:/5JLEsTE0
 風呂場を出た主を待っていたのは、テーブルの上に横たわって、足を広げて待つヤーナであった。
 主は、丸出しの女性器を認めると、迷わず突き進み、いきり立ったペニスをぶち込んだ。

「ふぐっ」

以下略 AAS



101:名無しNIPPER[saga]
2019/09/30(月) 22:18:24.90 ID:/5JLEsTE0
 いつの間にか後ろには椅子が用意されていて、引っ張られた主は尻餅をつくように椅子に収まった。
 体を拭いていたオーリエはタオルを捨てると、背中を預けるように彼の膝の上に腰を下ろした。当然、そのスカートの下は裸で、念入りにほぐした膣穴が彼の一物を根本まで咥え込んだ。

「んあっ…」

以下略 AAS



102:名無しNIPPER[saga]
2019/09/30(月) 22:19:01.31 ID:/5JLEsTE0
 甘味の皿が半分ほど空になった頃、メイドが言った。

「ご主人さま、食後のお茶にしましょう」

「!」
以下略 AAS



103:名無しNIPPER[saga]
2019/09/30(月) 22:19:38.80 ID:/5JLEsTE0
今夜はここまで

おしっこだけ明らかに熱量が違うのを自覚している。


104:名無しNIPPER[saga]
2020/03/14(土) 15:20:39.07 ID:CON73o0q0
 この屋敷の人間が、一度に全員眠ることは無い。皆が寝静まる夜の間に、翌日の料理の仕込みや洗濯、日中に使う施設の掃除といった仕事をこなす当番がある。そして、今日の登板はシルビアであった。

 ベッドから起き上がると、シルビアはまず部屋に置かれたおまるで排泄を済ませた。それから鏡に向かい顔を洗い、全身に香水を振ると、クロゼットからメイド服を取り出した。
 起きたばかりの彼女は全裸で、裸の腰にガターベルトを巻くと、白いソックスを履いてベルトに留めた。それから白のブラウスを、素肌に直接羽織った。ブラウスのボタンは臍の少し上までしか無く、胸元は大きく空いている。その上から穿いたエプロンドレスは、尻の側にしかスカートが無く、股間の裂け目が丸出した。
 この、程よく成熟した乳房と、毛を覗いた秘部を曝け出したメイド服は、当然『仕立て屋』の仕事である。
以下略 AAS



105:名無しNIPPER[saga]
2021/06/24(木) 19:35:05.64 ID:DaF/Pm6J0
 初めての『お勤め』以来、ロコは自室に閉じこもって出てこない。ご挨拶の日に主に激しく犯されて処女を散らしたのが、余程堪えたらしい。
 日の当たらぬ部屋に閉じこもったせいで、朝も夜も分からず目を覚ました彼女は、辛うじてベッドから降りると、部屋の隅に丸めて置かれたベッドシーツに放尿すると、染み込んだ尿を啜って喉を潤した。ここ数日は、すっかり変色して異臭を放つこのシーツが、彼女のトイレであり食事であった。
 飢えに震える脚でベッドまで戻ろうとしたその時、部屋の扉が開いた。

「や…」
以下略 AAS



106:名無しNIPPER[saga]
2021/06/24(木) 19:35:40.27 ID:DaF/Pm6J0
 働くメイドたちの休息は遅い。中には、夜も更けた頃にようやく夕食にありつける者もいる。レイラとミトも、休憩室で遅い夕食を摂っていたが、そこへ主が入ってきた。
 2人は顔を見合わせた。

「どちらから行きます?」

以下略 AAS



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