172: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/21(木) 21:12:07.84 ID:iAzC+UBTO
#
部屋に戻った僕たちは、言葉少なにシャワーを浴びた。食事に出るまでの甘い雰囲気は、もうない。
僕らがしなければならないことは何か。そっちの方に頭が行っていた。
173:名無しNIPPER[sage]
2019/11/21(木) 21:13:55.80 ID:/liE8/N10
2
174: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/21(木) 23:42:28.95 ID:EKnZUuELO
僕は身体を起こし、逆に師匠をベッドに押し倒した。
師匠がクスリと笑う。
「ふふっ、少し元気付けてあげようとしただけなのに……」
175:名無しNIPPER[sage]
2019/11/21(木) 23:43:30.53 ID:adNs2nYDO
はい
176: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 00:13:16.90 ID:/K3Q+wxoO
※現状何もなし
……まあ、いいか。別に不都合があるわけじゃないし、こういうのも新鮮でいいかな。
僕も着ているものを急いで脱ぎ捨てる。もちろん股間のモノは既に大きく硬くなっているんだけど、まだ挿れない。
177:名無しNIPPER[sage]
2019/11/22(金) 00:15:53.73 ID:/VUXNTb7O
ん
178: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 10:12:35.46 ID:/K3Q+wxoO
……うん、挿れちゃおう。多分何回もするだろうし、いいよね。
僕は先端を師匠のにあてがう。ぬるっと熱い感触がした。
「え、もう、いれちゃうの」
179:名無しNIPPER[sage]
2019/11/22(金) 10:33:37.23 ID:Yo0rRKxUO
う
180: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 12:04:25.42 ID:1FZb7wPAO
※現時点では変化なし
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「はあっ、はあっ……んくっ……!」
181:名無しNIPPER[sage]
2019/11/22(金) 12:10:11.41 ID:RmfY69/Q0
あ
182: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 14:39:10.72 ID:RbE2QdYBO
僕はベッド側のテーブルに置いた宝石を見た。薄く光っている?
「……これって」
この宝石の中にいる「コーウィン」さんの影響?でも、彼に憑依された時のような感覚はなかった。
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