肇「プロデューサーと同室…」
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27:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:13:26.59 ID:GgNtzhnQ0
コンドームを外して縛り、念と為ティッシュで包んでからゴミ箱へ。
モノも一応ティッシュで軽く拭っておく。
肇の横に添い寝するように寝転がる。
右手をシーツで拭ってから頭を撫でた。
28:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:13:55.48 ID:GgNtzhnQ0
なんだ。そんなことか。
「そんなこと気にしなくていいぞ?確かに珍しいかもしれないけど、それでいやらしい事にはならないだろ。」
「そ、それでも…」
29:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:14:27.08 ID:GgNtzhnQ0
「さて、そろそろシャワー浴びるか。」
そういいながら体を起こすと、肇に腕を掴まれた。
「あのっ…い、一緒に、浴びたい…です…///」
30:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:14:53.96 ID:GgNtzhnQ0
「ん…」
ふと、目が覚めました。ぼんやりとした視界が晴れていくと、隣にはPさんが寝ています。昨日は結局同じベッドで寝ました。私のわがままで…
まだはっきりとしない頭で、朝目覚めて隣に大好きな人がいるなんて幸せだななんて、能天気なことを考えていると次第に昨夜の記憶がよみがえってきました。
31:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:17:00.06 ID:GgNtzhnQ0
以上で完結となります。
お粗末さまでした。
32:名無しNIPPER[sage]
2019/12/07(土) 01:09:55.41 ID:8emRJLRuO
おつ
33:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 06:54:21.80 ID:+EuktWIuO
乙!
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