肇「プロデューサーと同室…」
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16:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:03:37.44 ID:GgNtzhnQ0
「ぁ…///ぅぅ///」
ボタンを全て外し、前をはだけさせると肇らしい白色のシンプルな下着を身に纏っていた。
大きすぎず、小さすぎない胸に、細い胴。お尻も小ぶりで全身はスレンダーだ。身長だって低くないからスタイルはいい。グラビアでも充分やっていけそうだが、
そんなことはさせない。単に肇のイメージに合わないというのもあるが、個人的にこの姿は独り占めしたい。
17:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:04:08.50 ID:GgNtzhnQ0
そうしてキスをしながらそっと肇の胸に触れる。ブラ越しでも充分柔らかく、触っているだけで心地よい。
乱暴にしてしまわないように、包み込むように優しく揉んで行く。
「っぁ///」
18:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:05:30.97 ID:GgNtzhnQ0
しばらく耳と胸への愛撫を続け、肇がぐったりしたところで肇の背中へと手を差し込む。
そしてブラのホックを探し当てると片手でパチンッと外す。
「あっ///」
19:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:07:01.51 ID:GgNtzhnQ0
もう、何も考えられない。
こんな経験、今までに無い。
Pさんが私の体に触れるだけで、心臓が暴れているのに敏感なところを執拗に弄られて、私の体は壊れた玩具のように跳ね回る。
20:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:07:42.12 ID:GgNtzhnQ0
「はあっ…はあっ…///」
肇は俺にしがみついてきたかと思うと大声を上げて痙攣し、そしてぐったりと脱力している。
どうやら果ててしまったようだ。
21:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:08:38.97 ID:GgNtzhnQ0
肇は顔を隠したままほんの少しだけお尻を上げた。そのすきにパンツをスルスルと下ろしていく。
パンツを完全に足から抜き去ると、肇は再び足を閉じ膝を曲げてソコを俺に見せないようにした。
両手で顔を隠しながらそんな事をする肇の姿はかえって扇情的な光景になっている。
22:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:09:10.62 ID:GgNtzhnQ0
サイフに確かコンドームが入ってたはず。一度肇から離れる。
「…?ぷろでゅーさー?」
急に離れた俺が不思議だったのか肇は少し間延びした声を出している。
23:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:09:49.25 ID:GgNtzhnQ0
ぐぐっと腰を押し進める。先端が少しずつ肇の中に入っていく。
肇の中は熱く、そしてぎゅうぎゅうに締め付けてくる。
「あぅ…いっ…んぅ…」
24:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:10:53.98 ID:GgNtzhnQ0
「あの…もう動いて大丈夫ですょ…」
先ほどよりは落ちつた声で肇は言った。
「分かった。辛かったら言えよ?」
25:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:11:36.97 ID:GgNtzhnQ0
すると明らかに肇が一瞬違う反応を示した。
やっぱりこの辺か…
反応した部分を時折擦る感じで少しずつピストンを強めていく。
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