白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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116
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/07/06(月) 16:08:11.86 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「な、なんでこんな酷いことするんだよぉ… ///」
無論楽しいからである。
普段は虐めダメ絶対を掲げる男もサド心だけは抑えられない。
情けない顔を晒す川獺のねっとりと絡みつくさくら色のプニ穴をさらに溶けるまでかき混ぜる。
以下略
AAS
117
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/07/06(月) 16:11:29.34 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「お願いもう許してえぇ! ///」
絆もプライドもズタボロで、見下していた人間にもはや許しを乞うことしかできない。
懸命な思いも小突けば脆く崩れる、実にチョロいオスガキマンコであった。
以下略
AAS
118
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/07/06(月) 16:12:59.72 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「ああああああああああ!」
恐怖で血の気が引くのと同時に期待で血が沸く。
矛盾する心と体。ぐちゃぐちゃとなって汚れていく心と体。
川獺の存在はもはや幼児の塗り絵のようであった。
以下略
AAS
119
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/07/06(月) 16:15:08.32 ID:hdcLLsE/0
男はとどめにグイッと腕を強く引き、川獺の上体を起き上がらせ、さらに膝と腰のバネを使い尻を突き上げる。
川獺オスガキ「イッ!?」
以下略
AAS
120
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/07/06(月) 16:16:55.15 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イグ、イギュ、イギュうううう!♡ ///」
どぶどぶどぶ。
以下略
AAS
121
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/07/06(月) 16:17:22.46 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あっ…あっ…♡ ///」
宙に放たれた川獺の精液は物理法則に従い黒貂に降り注ぐ。
粘ついた雨が二匹の間を白く汚した。
以下略
AAS
122
:
◆w6dD5E97Zw
[saga]
2020/07/06(月) 16:20:22.96 ID:hdcLLsE/0
男の目の前には白目を向き仲良く寝ている物の怪。
凌辱され、汚された細い体。2回も出されたお腹は母川回帰した鮭のようにパンパンに膨らんで重く苦しそうだ。
男はなんだか可哀想になったので腹を押して中に出した精液を排出させることにした。
ぶぴぶぴと下品な音を立てながら菊門から精液が排出されていく。その哀れな様を見て、男の頭はテン!と閃いた。
以下略
AAS
123
:
◆w6dD5E97Zw
[sage]
2020/07/06(月) 16:21:27.91 ID:hdcLLsE/0
ということで番外編終了。これはひどい。なんだこの鬼畜生エロ漫画かよ。
124
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/07/06(月) 16:42:38.56 ID:U91XjTieo
何を今更
125
:
名無しNIPPER
[sage]
2020/07/07(火) 01:19:46.29 ID:L2HzNJQpO
川獺くんめっちゃ執拗にたっぷりやられまくっててかわいい
おつ
126
:
◆w6dD5E97Zw
[sage]
2020/07/07(火) 23:45:51.71 ID:dAS6SXTp0
本当は終始痛いと悲鳴だけで終わらせるはずだったんだ。
だけど書いているうちにあまりにも可哀想で対〇忍みたいになってしまった。
レ〇プ物で感じるのは嫌だという本格派の人には申し訳ない。
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