白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」
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136: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/14(火) 01:54:34.54 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ハァ…ハァ…いっぱい、出ちゃいましたぁ…♡ ///」

息を乱し、快感の余韻に浸る乳牛メスショタ。

なんと淫靡でありながら胸の中で甘えたくなる表情か。
以下略 AAS



137: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/07/14(火) 01:57:23.82 ID:niNdW0d40
番外編終わりといいながらまた番外編を書いてしまった。

男の娘を手籠めにすることをオスマン帝国征服と呼ぶことを流行らせたい。


138:名無しNIPPER[sage]
2020/07/15(水) 20:29:01.39 ID:PmoDtx6J0
おつ
ショタ母乳いいね


139: ◆w6dD5E97Zw[sage]
2020/07/15(水) 23:45:27.70 ID:q0qXLCpl0
>>128メス男子のショタのことです。


140: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/15(水) 23:49:33.60 ID:q0qXLCpl0
日が暮れてカラスも静まる頃、男は自宅の扉を開けて玄関の明かりをつけた。

悪逆無道なる野球部とサッカー部とテニサーを滅したっことにより男の心は爽快であった。

全員を一度に相手どるのは少しばかり骨が折れたが、しかしなんてことはない。
以下略 AAS



141: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/15(水) 23:59:50.86 ID:q0qXLCpl0
洗い終え、靴を干してダイニングに向かうとそこには見覚えのない白い薬缶と黒い茶釜があった。

男はその二つにたっぷり水を入れコンロの火にかける。澱みない流れるような動きである。

湯を沸かしながら冷蔵庫を開けると、楽しみにして置いといた牧場プリンが3つのうち2つほどなくなっていた。
以下略 AAS



142: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/16(木) 00:03:34.23 ID:VZZ3kbzM0
男が冷蔵庫を音を立てて閉めると神霊の体がビクリと跳ねて固まる。

白狐ショタジジイ「ち、違うのじゃぞ氏子よ。別に闇討ちを仕掛けようとして忍び込んだのでも化けていたのでもないぞ。なあ狸の?」

黒狸ショタジジイ「」
以下略 AAS



143:名無しNIPPER[sage]
2020/07/18(土) 14:32:27.09 ID:+5H9b7he0
狐狸に戻って来たか


144: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/22(水) 23:12:20.67 ID:WkLmNEdl0
しばらく時が経ち。

白狐ショタジジイ「んぁ、ぺちゃ…ねちゃ…」

黒狸ショタジジイ「ちろ…はむ…ちゅる…」
以下略 AAS



145: ◆w6dD5E97Zw[saga]
2020/07/22(水) 23:14:14.45 ID:WkLmNEdl0
罰を執行していくための装いが整われた後、
男はズボンとパンツを脱ぎ棄て、ブルルルン!ビタン!と腹打つほど反り勃ったイチモツを外界に放った。

そして布団の上にドカリと脚を開き膝に肘をつき頬に拳を当てて座った。

以下略 AAS



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