【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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95: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/10/29(木) 01:23:37.11 ID:cT2VQA1+0
梓「ガツガツ…ガツガツ…」カリカリ…カリカリ…
梓「ふにゃー」ゴロゴロ
梓(あれ?…アタシ何やってんの?)
96: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/30(金) 01:57:43.66 ID:GPUg/8dQ0
ホムラ「…絶対嘘だ」
忠夫「まあ信じないよね」ゴロン
忠夫は下半身を出した状態で仰向けになる。
97:ここまで書いときゃ良かった ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/31(土) 21:47:41.15 ID:vmU+Laxn0
忠夫「君の好きなタイミングで動いていいよ、ああそうだ…君運動しないとその筋肉が台無しだね」
忠夫「スクワットしながらやってみなよ、後でプロテイン上げるからさ」
忠夫(まあ↓1が入っているんだけどさ)
98:名無しNIPPER[sage]
2020/10/31(土) 21:50:29.27 ID:MnRS9qEmo
排卵剤
99: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/11/01(日) 14:56:18.20 ID:MslRBjme0
忠夫(排卵剤も一緒に入っているんだけどさ。)
ホムラ「…」
忠夫「どうした、自分で動く分お前のほうが有利だぞ?」
100: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/11/01(日) 22:48:38.12 ID:MslRBjme0
ホムラ「くっ///あああっ///」
ホムラ(やぱい…このオチンチン…この前挿入れられたおちんちんより…すごい///)
バアルのモノとは違う感覚が襲いかかる。
101: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/11/01(日) 23:47:56.52 ID:MslRBjme0
ホムラ(なんとか射精させないといけないけど…どうしようかな…)
↓1選択
@一回絶頂段階のペースでもう一度
102:名無しNIPPER[sage]
2020/11/02(月) 00:04:30.78 ID:bx1iD7s1O
2
103: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/11/04(水) 01:19:41.45 ID:RAEMRb//0
ホムラ(…よくわからないけど…止めたりしても結局イかされる…どうせならスピードを上げて勝負に出たほうがいいね…)
そう考えたホムラは勝負に出ることにした。
ホムラ(どうせ止めても…イかされてしまうのなら)ズチュズチュズチュ
104: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/11/09(月) 00:34:16.83 ID:uBSqWQ3Y0
ホムラ「あっ♡ああああっ♡」ズチュ
忠夫「すげえ胸だね」
忠夫(両手で隠してもまだまだ溢れてる)モニュモニュ
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