100:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:07:04.01 ID:02eoCrblO
涼子は男の、自分のご主人様の信頼を裏切ったままにしたくなかった。
その言葉を聞き、男は涼子を抱きしめて、キスーー軽く唇が触れるだけのキスをした。
101:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:07:41.39 ID:02eoCrblO
涼子「も、もぉ?」
涼子はそのことに怪訝に思いながら、体を揺さぶって乳房を揺らしたり、両腕で乳房を押して刺激するが、母乳は出てこない。
贖罪のための搾乳なのにマリア号の代わりが務まらず、失望される恐怖が涼子に湧き上がる。
102:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:08:13.27 ID:02eoCrblO
「ーー入りました」
涼子「お、おぉぉぉ、もおぉぉぉぉ…」
103:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:08:47.90 ID:02eoCrblO
「今まで黙ってごめんなさい。俺はアウトローだ。この家業から足を洗えない。けど、言います。涼子さん、貴女が欲しい、愛してる。俺に必要な女性だ」
104:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:09:21.34 ID:02eoCrblO
「涼子さん」
男が涼子の頬を撫でる。
105:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:02.06 ID:ygxLOW6sO
2
106:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:32.81 ID:rvF7wUMno
2
107:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:10:46.49 ID:He2dWycbO
1
108:名無しNIPPER[sage saga]
2021/07/11(日) 20:10:51.15 ID:z2eaNsA00
2だな
109:名無しNIPPER[sage]
2021/07/11(日) 20:19:54.88 ID:A4pGUw2H0
一応2
110:名無しNIPPER[saga]
2021/07/11(日) 20:30:24.74 ID:02eoCrblO
涼子「しゃ、社長、書類ができました」
「はい、確認します…うん、しっかりできてます、涼子」
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