12:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:06:22.91 ID:v9v5BQZQ0
■麦野
浜面の処理をし始めて、結構経った。
それでも、浜面はオナニーをしている。やれやれどうしようもない奴ね。
もしかして一日一回じゃ駄目なのかしら。
13:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:07:19.57 ID:v9v5BQZQ0
……痛っ! 何よこの大きさ……。無理だってこんなの……。
浜面が腰を動かし始めた。……ちょっと待ってよ。まだ準備できてないのに……。
私は浜面を止めようとした。だけど、浜面は止まらない。
浜面が私の中に入ったまま、
14:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:17:13.49 ID:v9v5BQZQ0
■絹旗
浜面のオナニーを超手伝ってると、超ノリが良くないのが分かります。射精のスピードが超遅いし、量が超少ないです。
超どうしたんですか?
15:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:18:24.83 ID:v9v5BQZQ0
私は浜面の上に乗ったまま、自分の体を超捻る。
はい、これならどうですか?おぉ、なんか超イイみたいですね。
じゃあ、このまま続けますね。
浜面がどうやら超気持ちよくなりました。
いいですね、超イキそうです。
16:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:20:50.50 ID:v9v5BQZQ0
■滝壺
はまづらはエッチだ。いつも女の人ばかり見て、エッチなことしか考えてない。
だから、私が手で射精させて、精液を出している。
汚くて変な匂いだけど、不思議と嫌じゃない。
17:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:24:26.60 ID:v9v5BQZQ0
一応、麦野から貰ったコンドームを浜面の陰茎に付ける。練習と同じように上手くできた。
そしてそのまま自分の中へと入れていく。ゆっくりと腰を落としていき、最後まで入れることができた。そこで一度動きを止めて息を整える。
そして、はまづらにキスをする。さっきよりも深いキスだった。
18:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:25:58.70 ID:v9v5BQZQ0
フレンダ「あれ?浜面は?」
滝壺「今日はむぎのといる」
フレンダ「麦野……順番違うって訳よ」
滝壺「そんなの決まってない」
19:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:29:04.92 ID:v9v5BQZQ0
フレンダ「マジで!?浜面に中出しされるって訳!?」
滝壺「たまにね。でも私も気持ち良いし……」
フレンダ「……いや、良くないし子供できるって訳よ」」
滝壺「別に良いもん。はまづらの子供なら嬉しい」
フレンダ「……そっか、滝壺って何だかんだで考えてる訳ね」
20:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:31:00.78 ID:v9v5BQZQ0
■麦野
浜面とやり始めて、もう数週間。あの猿は見境なくヤってる。
他のアイテムのメンバーともヤリまくってる。
はぁ〜最初の目的と違うじゃない馬鹿。
でも私が居ないと、他の子の負担が増えるんだろうし、ヤッてあげるわよ。
21:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:32:11.16 ID:v9v5BQZQ0
私はいつものように浜面の部屋に行く。
そしてドアを開けようとしたら、浜面がいる。間抜け面。犯されても文句言えないわよ。
そのまま浜面を押し倒した。
22:名無しNIPPER[saga]
2022/11/13(日) 20:36:45.73 ID:v9v5BQZQ0
歯を立てないように注意してしゃぶる。
口の中でビクビク震えている。
そろそろかなと思った瞬間、口に射精された。
精液を飲み込む。喉の奥まで粘っこくて生臭いものが流れ込んでくる。
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