ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
103:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:42:13.69 ID:tumGqXRK0
「す、すみません。ただ、他の病院に行きたくてぇ」
「は?どういうことです?」
「えっ……と、今通っている病院が知人から凄い評判の良いお医者さんで……こちらの方が良いと言われまして……」
「セカンドオピニオンってこと私達の治療に文句があるの?」
「お姉ちゃんショックだなー」
以下略 AAS



104:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:43:14.53 ID:tumGqXRK0
「私たち以外に頼むなんて生意気よ」
「そ、それは……病気で」
「言い訳無用」

「とにかく、治療費は払って貰いますよ。ただし、もう借金は止めてください。私たちの仕事を手伝って貰います」
以下略 AAS



105:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:46:13.38 ID:tumGqXRK0
■それから僕は四人の手下となった。
普段は病院の清掃係として雇われ、看護師長から闇の仕事が依頼されると半グレとして活躍する。
半グレとして反社組織との連絡、脱法ドラッグの売買、医薬品の横流し、わざと患者を重症化させて高額な治療費を請求させる。女性患者に風俗を斡旋させる、アマミヤ先生の怪しげな治験などの悪の行為に手を汚してしまう。
「こんなことをするなんて僕は最低だ……」
思ったけど、例え借金を返してもこのことで強請られるんじゃないだろうか……もう一生四人の奴隷だ。
以下略 AAS



106:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:50:45.45 ID:tumGqXRK0
■
ヌマジリさんは、清掃中の僕を部屋に連れ込んで、そのまま押し倒した。
「本当に気持ち悪いチンポ……ナースに欲情するとか異常よ。ほーんと気持ち悪い」
と言いながら僕のペニスを蹴る。

以下略 AAS



107:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:51:56.01 ID:tumGqXRK0
「そ、そんなことないです」
「じゃあ、頼みなさい。私の奴隷ならできるでしょう」
「ぬ、ヌマジリさん……お願いします。イカせてください」
「……。いいわぁ、イキなさい」
僕はヌマジリさんの手コキで盛大に射精した。
以下略 AAS



108:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:53:01.53 ID:tumGqXRK0
「ちょっと⋯⋯生だから!ゴムしてよぉ」
「大丈夫よ。ヤマダくんだって生が好きなはずだから」

ヌマジリさんは無理やり僕のペニスを挿入した。ヌルッとした感覚でいつもより感度が良くなっているようだった。
ヌマジリさんのセックスはかなり激しい。腰を揺らして、ガンガン攻める。
以下略 AAS



109:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:53:45.99 ID:tumGqXRK0
「どう?ヤマダくん、デリヘルの女にこういうことできる?」
「あの女にヤマダのくんのことなんか分からないでしょ!」
「私しかヤマダくんのことを楽しませられないのよ!!」
ヌマジリさんは言いながら、強い腰を揺らし続ける。

以下略 AAS



110:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:54:21.16 ID:tumGqXRK0
「はぁはぁ……もう最悪ぅ」
「ごめんなさい……」
「いいからぁ、早く拭いてよぉ」
「うん……」
僕はテッシュでヌマジリさんの股間を拭く。
以下略 AAS



111:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:55:39.02 ID:tumGqXRK0
■
「何でそんなに大きくしてるかな?」
清掃の仕事中、キリタニさんは僕を空き部屋に連れ込むと服を剥ぎ取り、全裸にして、椅子に縛り付けた。

「う、うう……」
以下略 AAS



112:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:59:40.60 ID:tumGqXRK0
「そ、そうです……好きです……お願いします……もっと」
「へえ、やっぱり好きなんだね。でも、ヤマダくん。デリヘルの女の子にも頼んだんじゃないの?」

「そ、そんなことないです。キリタニさんだけです」
「ふーん、じゃあ望み通りしてあげる」
以下略 AAS



209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice