ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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116:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 13:33:44.63 ID:tumGqXRK0
「うう……」
「ほら、早く出してぇ☆」
そう言いながらテンドウさんは舌先でチロチロ刺激してくる。僕は我慢できずすぐに射精してしまった。
しかしそれでもテンドウさんの攻めは止まらない。
117:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 13:37:26.98 ID:tumGqXRK0
■「ヤマダさん、脱いで下さい。」
看護師長は僕を全裸にするように命じた。逆らうことはできないので僕は服を全て脱いだ。
すると、看護師長は自分の服をたくし上げ、ブラジャーを外す。大きな胸が現れた。
「ヤマダさんの搾精を行います。」
そういうと、僕を押し倒し、僕のペニスを自分の股間に押し付けた。そして腰を動かし始めた。
118:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 13:38:55.28 ID:tumGqXRK0
■
「うーん、あまりー上手くいきませねー」
「は、はぁ…」
アマミヤ先生は僕から採取した精液を使って何か作っているようだが、ぶつぶつと文句を言って研究が進んでいない。
119:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 13:47:55.92 ID:tumGqXRK0
「ヤマダっち☆孕んだよ。ミヤ、ママだよ」
「え……?」
(テンドウさんが母親!?)
(絶対無理だよ……。育児放棄か虐待する未来しか見えない…)
120:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 13:50:17.44 ID:tumGqXRK0
■一年後、四人は無事に出産した。
僕は四人の子供の父親となったが、籍を入れなかった。
「犯罪者の父親なんて御免だわ」とのことだ。
自分らだって真っ黒じゃないか。
121:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 13:52:51.89 ID:tumGqXRK0
ヌマジリさんは僕のペニスを勃起させると、裸になりそのまま股を開いて、そのまま挿入した。
「はぁ!ああああ!ああっん!」
「ああああ!ああっ!あっ!あっ!あっ!」
乱れに体が揺れるヌマジリさん裸体は、経産婦とは思えないナイスバディだった。
胸が大きくゆれ、お腹は引き締まっていて、お尻は大きく体を占めていた。小柄な僕は埋もれてしまうようだった。
122:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 14:08:52.36 ID:tumGqXRK0
■
「ヤマダくん、赤ちゃん寝たかな?」
キリタニさんは聞く。
「……はい。今日はスヤスヤと……」
「偉いね。じゃあ今日はお姉ちゃんと一緒に遊ぼうか?」
123:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 14:09:22.04 ID:tumGqXRK0
「なーんでヌマジリちゃんの赤ちゃんの方が立つのが早いのよ!!この馬鹿!」
バシッ!っと平手打ちされる。痛くはないのだが、怖かった。
「ひっ!!」
「ヤマダくんの遺伝子が悪いんじゃないの!この役立たず!!」
124:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 14:10:17.89 ID:tumGqXRK0
「ん……んんっ…!んんん!んんっ!ん!」
「ふう、まぁいいかな。次は私の乳首を吸ってもらおうかなぁ。ほら、吸って」
「はい。いただきます……。ちゅぱっちゅううぅっ!んっ!んっ!」
「はぁっ!あっ!ああぁ!そう!上手いよ!」
125:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 14:11:36.30 ID:tumGqXRK0
■
「なんで、ミヤの子供は喋らないの?ミヤが悪いの?」
「いえ⋯⋯僕が⋯」
「違うでしょ。なんで、他の子は喋るの?おかしいでしょ」
「す、すみません。僕のせいです。だから、子供には当たらないでください」
126:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 14:15:39.83 ID:tumGqXRK0
■
一年後、さらに過労になった僕はさらに瘦せこけた。
彼女たちの性欲が衰えることを知らず毎日のように犯されていた。
看護師長の部屋を掃除していると、生命保険の用紙が出てきた。
内容は看護師長達が僕に多額の保険金を掛けているのも発見した。
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