ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
157:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:48:58.61 ID:tumGqXRK0
「ヤマダくん……」
ヌマジリさんは僕のペニスに女性器を擦り付けてきた。そして、一気に腰を落とす。僕は抵抗することもできずそのまま受け入れるしかなかった。
「ヤマダくん気持ち良い?」
「は、はい…」

以下略 AAS



158:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:49:30.69 ID:tumGqXRK0
「す、すみません」
「もう、これデキちゃうわ。責任取りなさいよぉ。離婚して私と私の子供を楽させないさい」
「そ、そんなぁ」


以下略 AAS



159:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:50:14.29 ID:tumGqXRK0
「ヤマダさんのせいですよ。あなたが私に中に出すから」
僕の顔をビンタした。

「か、関係ないでしょ……。僕には僕の人生があるんだよ。」
「ヤマダさん、あなた自分が何言ってるかわかってます?」
以下略 AAS



160:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:51:53.60 ID:tumGqXRK0
「タチバナさん!ぼ、僕はもうプロポーズできません。結婚してるんです!!」
「は?ヤマダさん、何言ってるんですか?」

「え?」
「ヤマダさん……私のこと好きならそんなことできないですよね。嘘付いたんですか?」
以下略 AAS



161:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:52:46.84 ID:tumGqXRK0
「へー、まだ逆らうんですか?。いい加減にしてください」
タチバナさんは腰を動かしてペニスを刺激する。

「あっあっあっあっ、ダメです。ひぐぅ」
「ヤマダさん、気持ち良いですか?気持ち良かったらちゃんと言って下さいね」
以下略 AAS



162:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:53:34.54 ID:tumGqXRK0
「あなたは奥さんがいるのに、私に中出しするクズなんですよ。わかってます?」
「うっ、で、でも……これは……」
「ヤマダさん、そういう問題じゃないんですよ。あなたはクズなんです。わかりましたか?」
「わ、わかったよぉ」
「ヤマダさん、分かってませんね。いいでしょう。分かるまで犯してあげます」
以下略 AAS



163:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:55:29.94 ID:tumGqXRK0
■
数時間後、僕は力尽きて床に大の字になった。
「結局、皆さんどうするんですか?」

「ヤマダが責任取れる訳ねえだろ。こいつ精子出すしか能がないクズなんだから」
以下略 AAS



164:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:56:46.66 ID:tumGqXRK0
■僕は散々犯されて、部屋をめちゃくちゃにされた。
「じゃーな、ヤマダ。また遊びに来てやるからな」
「ヤマダくん。バイバイ一応今日の乱痴気動画を撮ったから、もし、断ったらこれネットにばら撒いちゃおうか?それとも奥さんにチクろうか?」


以下略 AAS



165:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:58:21.59 ID:tumGqXRK0
それから、イジュウインさんには内緒で彼女達の性欲処理に強制的に参加させられた。
イジュウインさんから貰うおこづかいは彼女たちのお酒や食べ物に消えていった。
僕も毎日のように犯され、避妊をしてくれなかった。僕はその度に罵倒され、殴られ、踏みつけられた。
5人は僕をおもちゃにして楽しんだ。

以下略 AAS



166:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:59:42.78 ID:tumGqXRK0
「ひ、避妊してくださいよぉ…」
「お前が中に出さなけばいいだけの話だろぉ」
「そうだよねぇ、ヤマダくん我慢できるのに、私たちにすぐ中出しするもん」
「孕ませたいのでしょうね。気持ち悪い」

以下略 AAS



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