175:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:11:36.59 ID:tumGqXRK0
■
「ヤマグチさん……」
性格の悪い元ヤンのヤマグチさんに廊下で会った。
「よぉ、ヤマダ、どうしたんだ?」
「ちょっといい?」
176:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:13:06.20 ID:tumGqXRK0
「分かった。協力してやるよ」
「……それと、おしとやかなあたしも見せてやるよ。……まぁ、できたら……ご褒美に抜いてやるよ」
ヤマグチさんは部屋から出ていった。
■
177:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:16:16.83 ID:tumGqXRK0
僕は看護師長の部屋に行き、アマミヤ先生から教わった暗証番号でドアが開いた。
そして、看護師長室にある秘密の地下の入り口が探して、発見した。
僕がそのまま地下に降りると、一人の中年男性が監禁されていた。
178:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:21:24.11 ID:tumGqXRK0
「院長……!!なぜここに!!」
「ヤマダくんに助けられたよ」
「ど、どうやって?私達が犬にしたのに……」
「洗脳って逆に上書きもできるんですよ。ヌマジリさんから習ったネチネチ口撃が役に立ちました」
179:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 18:24:14.07 ID:tumGqXRK0
パチンッ。
僕が合図するとアマミヤ先生とオオツカさんが入ってくる」
「はーい。ヤマダさん・院長下がって下さいー!」
「いきまーす」
「アマミヤ!?な、何を!?」
180:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 20:33:04.59 ID:tumGqXRK0
「二人には自首して貰いたいんですよ。これまでの悪事を全部告白してください」
「そ、そんなぁ…ことできる訳ないじゃ…ない。」
「ぜっ、絶対に嫌よ……」
「いえ、二人には自首して貰います」
181:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 20:37:34.38 ID:tumGqXRK0
「いいんですか…?」
僕はさらに大きくペニスを膨張させる。
「はぁ……ぁ…」
「はぁつ…あっ」
182:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 20:48:47.57 ID:tumGqXRK0
それと同時に僕は大量の精子を放出した。二人の性器は僕の精液を受け入れて、飲み込んでいく。
二人の性器は収縮し、精液を一滴残らず搾り取ろうとしていた。
僕はゆっくりと引き抜いた。二人の割れ目からは入り切らなかった精液が逆流してきた。
「あ…ああ」
183:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 20:51:05.65 ID:tumGqXRK0
■
「看護師長……どうですか?」
僕は看護師長室に戻り、二人の様子を見た。
「あはぁ……あははは」
184:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 20:53:26.50 ID:tumGqXRK0
「じゃあ、僕が医者になりましょう。」
「はァ???????」
「僕が医者になってテンドウさんを治します。そうすれば信じてくれるでしょう」
「な、何を言ってるの?あなた?」
185:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 20:55:45.24 ID:tumGqXRK0
■ 数日後 看護師長グループは逮捕された。
看護師長と院長は全面自供して、病院の悪事が明るみに出た。
一方、全員反省しているので、検察からの追求はなかった。
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