【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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567: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/10(日) 21:22:45.57 ID:if9YNSRro
 奥まで挿入すると、カツラギはエリーゼの膝下に両腕を差し込み、大きく脚を開かせた。そのまま、腰と腕の動きで、エリーゼの膣奥に亀頭を繰り返し打ち付ける。

エリーゼ「んぉっ♡♡ はぁっ♡♡ あぅっ♡♡」


以下略 AAS



568: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/10(日) 21:23:57.84 ID:if9YNSRro
だいぶかかりそうだ
いったんくぎる


569:名無しNIPPER[sage]
2023/12/10(日) 21:49:41.04 ID:08koeuVoo
おつおつ
ニヤニヤできる好き


570: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/11(月) 20:27:25.10 ID:x3odD3lco
パペマ「ん…あ、ぁっ…♡」

 小さな膣穴に、まだ大きいままの肉棒が、するりと呑み込まれていく。なめらかに根本まで受け入れると、今度は離すまいときつく締まった。
 カツラギも、彼女の腰を抱き締めると、片手で胸の膨らみを撫でた。

以下略 AAS



571: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/11(月) 21:08:35.97 ID:x3odD3lco
パペマ「パパぁ…ぱぱ、だいすき…♡」

 全て出し切ると、カツラギはペニスを抜いた。精液と愛液にまみれた肉棒は、流石に疲れて小さくなっている。

セラ「…おにいちゃんの、ちっちゃくなっちゃった…///」
以下略 AAS



572: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/11(月) 21:30:23.77 ID:x3odD3lco
 甘い声が漏れると、金色の尻尾が大きく跳ねた。

エリーゼ「ひゃっ!?」

パペマ「あぶなっ」
以下略 AAS



573:名無しNIPPER[sage]
2023/12/11(月) 21:33:24.42 ID:DPsA2hWqO
3


574:名無しNIPPER[sage]
2023/12/11(月) 21:36:08.06 ID:B8hzMuixO
いつもの


575: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/12(火) 20:13:43.76 ID:t4a6QOrGo
カツラギ「…このままでいい」

パペマ「!?」ビクッ

エリーゼ「うわ」
以下略 AAS



576: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/12(火) 20:37:16.14 ID:t4a6QOrGo


受付嬢「…では、カツラギさん、パペマさん、エリーゼさん、セラさん、それからロゼッタさんの、ギルドへの復帰を受け付けました」

 そう言うと受付嬢は、カウンターにそれぞれのバッジを置いた。
以下略 AAS



577: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/12(火) 20:42:48.93 ID:t4a6QOrGo
【名前】カツラギ
【ランク】4
【種族】人間
【性別】男
【容姿】黒髪を短く刈り込んだ中肉中背の男
以下略 AAS



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