【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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161:名無しNIPPER[sage]
2023/10/09(月) 00:21:35.11 ID:j1TNgBt60
哀れな自演擁護………さっさと本編書けばいいのに
162: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 00:59:08.12 ID:fB53wpCg0
今はもう使われていない椅子に花崎さんが座ると、ちょうど私の男性器と正面で向かい合う形になりました。
刹那「……っ♥」
163: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:00:04.57 ID:fB53wpCg0
刹那「き、気持ちい……? 痛くない? もう少し優しく……」
春乃「気持ち良い、ですよ……♥ あと、もう少し強く握って……早く扱いても、大丈夫ですよ……♥」
わ、分かった。と、返事をして。花崎さんは至極スピードを速めていく。
164: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:01:48.98 ID:fB53wpCg0
脚をがくがくと震わせ、下品な声を出しながら。私は一滴残さず精液をぶちまけました……勿論、花崎さんに。
春乃「はぁ、はぁ……しゅご……♥ …………あっ!?」
刹那「…………ひゃぁ」
165: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:23:56.09 ID:fB53wpCg0
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166:名無しNIPPER[sage]
2023/10/09(月) 01:29:07.26 ID:kCWTDyqF0
回避ー
167:名無しNIPPER[sage]
2023/10/09(月) 01:30:41.53 ID:jOOovwOG0
よ
168: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:32:25.08 ID:fB53wpCg0
銀華「あれ、春乃ちゃん一人? お友達が居るって聞いたけど……」
春乃「銀華さん……すみません、送っていくと行ったんですけど断られてしまって」
正門前に見慣れた車が停まり、運転席の窓から銀華さんの顔が出てきました。
169: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:37:56.00 ID:fB53wpCg0
なんか上手く書けなくて長くなっちゃいました、ごめんなさい。
夜遅いので今日はこれだけで、次は安価あると思うので今から回避しておいてください。
それじゃあおやすみなさい。
170:名無しNIPPER[sage]
2023/10/09(月) 02:06:00.99 ID:+GHhlaNWO
一応早めに回避
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