【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
708:名無しNIPPER
2023/12/15(金) 21:07:39.65 ID:aKX2gPVR0
ぶっちゃけエタるなら言いにくるだろうしまだ更新はあるでしょ


709: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/20(水) 03:23:10.14 ID:NnGnH4jN0
一か月くらい経ってるので保守です

暫く書いてなかったんですけど、そろそろ書けそうなんでその時には投下しに来ます。放置しててすみませんでした


710:名無しNIPPER[sage]
2023/12/20(水) 06:53:51.71 ID:UR+at4hCO
報告おつ


711:名無しNIPPER[sage]
2023/12/20(水) 08:07:34.84 ID:1bZ75b4IO
おつおつ
年末で色々忙しいだろうし仕方なし
また書いてくれるだけで嬉しい


712:名無しNIPPER[sage]
2023/12/20(水) 19:17:03.87 ID:xhkVsTfQo
りょうかいー


713:名無しNIPPER
2023/12/22(金) 19:38:31.50 ID:foQMXD8w0
自演乙


714: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:11:33.10 ID:9IrmUDna0
刹那「う……やっぱり凄いね。生で見ると……本当に前見たときより大きくなってる気がするよ」

ガチガチに勃起した私の男性器を見て、彼女はごくりと唾を飲みこみました。皮は剥け、真っ赤に腫れた亀頭の先からはダラダラと我慢汁が零れて、保健室のベッドのシーツに染みを作ってしまいます。

刹那「……♥ こ、興奮してるね? あ、あはは……その、じゃあ今回も手で」
以下略 AAS



715: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:12:27.01 ID:9IrmUDna0
ぐちゅ、ぐちゅ。ぐちゅぐちゅ、ぐちゅり、ぐちゅり。

刹那「っっっ〜〜〜♥♥♥ あっ、ぃ……!!!♥♥♥」

彼女が下着を脱いだ時、すでにその秘部はほんのりと濡れていました。クロッチには薄い染みが出来ていて、私の男性器……チンポを見てそうなったのだとすぐに理解できました。
以下略 AAS



716: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:13:35.24 ID:9IrmUDna0
――――

――

―
以下略 AAS



717: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:14:19.48 ID:9IrmUDna0
――私たちの血の気が一気に引いてきます。保健室の扉が開く音がして、誰かが中に入ってきました。

有栖「……あらぁ? もしかして、誰か寝てるの?」

刹那「――や、ヤバイ。茅野先生だ……保健室の! ど、どうしよう……ば、バレちゃう!」
以下略 AAS



718: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:15:11.88 ID:9IrmUDna0
刹那「――――ほぉ"っ?♥♥♥ へっ……?♥♥♥ あ"っ……???♥♥♥」

がくっ、がくがくがくっ♥ ぷしっ♥ ぷしゃっ……♥

有栖「ひゃぁ!? は、花崎さん……!?」
以下略 AAS



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