【ダンガンロンパ 】セレス「調教してさしあげますわ」【安価】
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166: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/04(月) 17:45:58.70 ID:NrnKSGNZ0
 手懐けきれていない飼い犬からの反抗。歯を食いしばって耐えようとするものの、大量の空気を、無理矢理吐き出させられ、首を締められているような、喉が潰れ、掠れた声を出してしまう。膣とアナルのディルド二穴挿しに、セレスの腹部は圧迫され、膣肉と腸壁越しに、双方のディルドが接地している場所が同時に扱かれる度、脳天へ快感が突き抜け、腰砕けになり、動けなくなってしまう。それに気付いた霧切は昂揚し、笑いながらアナルを犯す。
 4人の呼吸、嬌声、熱気がバスルームを包み込む。


霧切 「びやくれぇ ♡ ぁひんっ ♡ もぉ ♡ らめぇぇ ♡ イクぅ ♡ んゃぁぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」
以下略 AAS



167: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/05(火) 13:06:36.85 ID:cgFuuOf00
 膣とアナルを貫いているディルドを引き抜くと、朝日奈の柔らかな胸枕の上で荒い呼吸をしなからぐったりとしている苗木の薄い臀部に平手打ちする。その衝撃の揺れで、苗木の陰茎が朝日奈の肉弁を擦り、喘がせる。


苗木 「ひぎゃっ?!」

以下略 AAS



168: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/05(火) 16:39:48.20 ID:cgFuuOf00
セレス 「さぁ、誠ちゃん♡ 部屋に戻って準備をしますわよ♪」


 鬱憤をぶつけて満足したセレスはいつものように、にこりと笑う。息も絶え絶えで満身創痍な苗木を、朝日奈から引っ剥がす。

以下略 AAS



169: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/06(水) 12:56:13.07 ID:+ywpW4TF0
朝日奈 「えぇっ?! にゃえぎっ?!」


 苗木の有様に朝日奈は驚くが、霧切はやれやれとため息を吐く。苗木はふたりへ、助けを乞う視線を送る。その“助け”は、拘束から逃れたいがためのモノなのか、はたまた、身体と思考を蝕み続ける熱からの解放か。

以下略 AAS



170: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/06(水) 13:06:05.15 ID:+ywpW4TF0
 ♡ ♡ も に ゅ う ん ♡ ♡


苗木 「あ゛づ い゛ぃ゛っ ♡ は な゛ぢ で ぇ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ ♡ ♡」

以下略 AAS



171: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/07(木) 10:44:45.57 ID:PdTq4uL+0
朝日奈 「ふぅッ ♡ ちゅぷっ♡ ぐちゅぅっ ♡ ちゅろろろっ ♡」

苗木 「ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ザラザラとぉ ♡ ん゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛っ ♡ ヌルヌルがぁっ ♡ ♡ イ゛ダ ぎ も゛ぢ い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡」


以下略 AAS



172: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/08(金) 13:45:26.53 ID:o1ZhcnGo0
セレス 「ふふっ。素敵ですわぁ……朝日奈さん♡」

セレス 「乳牛乳を持つ淫乱に相応しい顔になりましたわね」

朝日奈 「む゛ぅ゛っ ♡」
以下略 AAS



173: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/09(土) 14:28:36.43 ID:tUYlm5VW0
セレス 「ほぉら……貴女の身体はこぉんなにも、雄を欲しがっているではありませんか」

霧切 「ンぎぃぃっ ♡ 違うぅ違うわっ ♡ ♡ キィぃぁぁアアッ ♡ ♡」


以下略 AAS



174: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/10(日) 12:50:02.90 ID:ClXoBgzv0
 セレスは上機嫌に手を合わせ、身体を揺らす。


セレス 「では、朝日奈さん。胸の精液は誠ちゃん本人に舐め取ってもらいましょうか」

以下略 AAS



175: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/11(月) 14:59:53.14 ID:N0p2fcDb0
朝日奈 「ほや ♡ にゃえぎー ♡」


 朝日奈は苗木に跨り、精液に塗れた胸を寄せ上げ、苗木が舐め易い位置に持っていく。自分の精液で汚れた豊満なバストに、ムラムラはすれど、それを舐めたいかとなれば話は別である。苗木は顔を逸らして反抗する。

以下略 AAS



176: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/12(火) 16:28:52.54 ID:aSjOlhTk0
 ズルリとした舌触りに、青臭い匂いと、苦味が口の中に広がり、飲み込めば喉をジリジリと刺激する。不快感しか湧いてこないが、手足を拘束されている苗木は、朝日奈を振り払うことが敵わず、受け入れる他ない。そんな中、呼吸困難で、脳が危機的状況だと判断したのか、死の間際に子孫を残そうとする本能で、苗木の陰茎は膨らみ、硬さを取り戻し、極限にまで勃起していたときよりも小さいなざらも、その身を懸命に起こしていく。


苗木 「ぷぁっ!! はっ ♡ はっ ♡ はぁっ ♡」

以下略 AAS



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