【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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916: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 14:14:21.30 ID:aA9ojx/w0
ミア「…アイツらに操られて身体が言うこと聞かないんだ!だからこれはボクせいじゃ……」

ランジュ「えっ!?そうなの?でもアタシは何ともないわ」

ミア「た、多分虫の居所が悪かったんだろ」
以下略 AAS



917:名無しNIPPER
2025/02/03(月) 14:18:08.09 ID:krsNUf/xO
ミアの裸体を見せつけながらランジュに強制全裸オナさせる


918: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 17:27:28.93 ID:aA9ojx/w0
ミア「身体が…っ!」

ランジュに気を取られていたミアの背後に現れたキョンシーがお札を活性化させて身動きを取れなくする

ミア「やめろぉ……!」
以下略 AAS



919:名無しNIPPER
2025/02/03(月) 17:39:42.72 ID:CPgoqOPaO
同好会メンバーのぬいぐるみを股間に押し付けながらイく


920: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 17:56:10.32 ID:aA9ojx/w0
ランジュ「同好会のメンバーのぬいぐるをあそこに押し付けながらするのが好きね」

ランジュ「でもここにはぬいぐるがないから…」

頭の中に響く声と会話している最中も指先で胸の先を転がし続けていたランジュの股間は透明な液体が徐々に太ももを伝って溢れ出し、光を反射していた
以下略 AAS



921:名無しNIPPER[sage]
2025/02/03(月) 17:56:21.05 ID:EP7ZGUdmO
ミア


922: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 18:20:37.92 ID:aA9ojx/w0
ランジュ「ミアのぬいぐるみが欲しいわ!」

大声で願望を口にするとランジュのそばにいたキョンシーが札を落とすと眩い光を放つ。
その光がすぐに治まると札があった場所にはミアがデフォルメされたぬいぐるみが落ちていた

以下略 AAS



923: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 18:26:00.16 ID:aA9ojx/w0
6月9日昼(70日目)B3住宅街 天候:快晴

ミア「おーい、ランジュ?いい加減出てきたらどうだい?」

ランジュ「………」
以下略 AAS



924:名無しNIPPER
2025/02/03(月) 18:31:16.57 ID:J7TTZpS7O
優しくドア叩いて、
今度やりたい時はぬいぐるみなんかじゃなくてボク本人を使って良いから……と呼びかける


925: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 12:56:58.59 ID:623ESaat0
ミア「ランジュ…聞こえる?」

優しくトイレのドアを叩いて中のランジュに呼びかけてみるが返事はない

ミア「今度やりたい時はぬいぐるみなんかじゃなくてボク本人を使って良いから…」
以下略 AAS



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