【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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20: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 00:00:43.54 ID:fiRmsyqf0
冬毬「それでは失礼します。――ちぅぅぅぅっ!!」

かのん「う…あ…ぁ…冬毬ちゃん…っ!?」

仰向けになったかのんのバスタオルを剥ぐと、剥き出しになった腹部の子宮の辺りに鋭いキスを送り身体に跡を刻む
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage]
2025/04/18(金) 00:01:20.47 ID:Lv9lSTqqO
息を切らして蕩けた顔で冬毬の名前を呼ぶと、とまりちゃぁ……♡って舌足らずの甘い声になっちゃって、微笑んだ冬毬に今回もしっかり隅々まで洗ってあげますから……♡可愛かったですよ、これからもよろしくお願いします……かのん先輩♡とキスしてくるのを受け入れながら、冬毬の頭を撫でてあげる


22: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 01:26:36.13 ID:fiRmsyqf0
かのん「はぁ…ふはぁ……と、とまりちゃぁ……♡」

絶頂の波から抜け出せず呂律が回らずに舌足らずの甘い声で名前を呼ぶと冬毬は微笑みながらかのんに顔を寄せた

冬毬「今回もしっかり隅々まで洗ってあげますから……♡」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage]
2025/04/18(金) 01:28:07.75 ID:fgydkZbJO
ぎゅーってしがみついてちゅーしてからもっと褒めてなでなでしてって猫なで声で思いっきり甘える


24: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 02:22:43.78 ID:fiRmsyqf0
かのん「んは……恋ちゃん…」

恋「かのんさん…?」

突然胸から唇を離したかのんになにか気に入らない事をしたのかと不安を覚えたが――
以下略 AAS



25: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 03:08:40.62 ID:fiRmsyqf0
かのん「あっ!あぁっ!またぁ……♡」

じゅぷじゅぷと指を受け入れたかのんの膣内の肉襞を数えるようにじっくりと愛撫しながらしずくは耳元で囁く

しずく「かのん先輩?今から鬼塚さ…夏美さん、冬毬さん、葉月さんにぎゅってしながらちゅーってして媚っび媚びのメス声で『だーいすき♡』って言ってください」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[sage]
2025/04/18(金) 03:09:47.33 ID:SQzvMEePO
腕が離れてぺたんとへたり込んだところに迫ってくる四人を見上げながら、それぞれが向けてくる思い思いのギラギラした視線を浴びていたら、ドキドキや恐怖、期待や不安とか色んな感情が溢れておしっこ漏らしちゃう
しっかり見られながらおしっこ出し切って、触られてとかじゃなく普通におもらししちゃったことを水溜まりの中で実感しながら真っ赤になった顔を隠しつつ涙をこぼすかのんちゃん


27: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 03:49:12.31 ID:fiRmsyqf0
かのん(ダメ……もう力入らない……)

四人からの快楽漬けで身体に力が入らなくなったかのんは床にぺたんとへたり込む

夏美・冬毬・恋・しずく「……………!!」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[sage]
2025/04/18(金) 03:50:03.56 ID:N8geNWKEO
えらべない


29: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 03:58:14.31 ID:fiRmsyqf0
かのん「……えらべない」

かのん「……えらべないよ。そんなこと……」

顔を隠したまま夏美たちの問いに答えると、四人はそれぞれのリボンを持つ
以下略 AAS



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