【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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879: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/26(水) 03:10:59.98 ID:QKWyyBrz0
ミア「お前は…!」

キョンシーたちに四つん這いの体勢で押さえつけられたミアの前に現れたA.L.A.N?は、無言で突き出された尻の前にしゃがむ

ミア「そんなとこ…み、見るな…っ!」
以下略 AAS



880:名無しNIPPER[sage ]
2025/11/26(水) 03:20:50.66 ID:x6i6AoedO
自らに言い聞かせて、おしりを突き出して璃奈の好きにしていいけど優しくしてよとおねだり


881: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/26(水) 14:18:53.70 ID:QKWyyBrz0
ミア(璃奈になら恥ずかしいとこ、触られたってイヤじゃない)

ミア(だから…これは璃奈なんだ……)

秘部を触っているのが璃奈だと自分に言い聞かせたミアは軽く尻を突き出した
以下略 AAS



882:名無しNIPPER[sage ]
2025/11/26(水) 14:45:02.25 ID:KaxBn/mpo
負けなくない気持ちと恥辱にまみれながら続行


883: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/26(水) 15:36:30.71 ID:QKWyyBrz0
ランジュ(こんなことで負けたくなんか…ないわ!)

無表情で胸を刺激するキョンシーたちに嘲笑われたような気がしたランジュは、歯を食いしばった。

ランジュ「うぅ…っ!これで……15回…」
以下略 AAS



884:名無しNIPPER[sage ]
2025/11/26(水) 15:43:22.48 ID:NO8VcRlsO
同じオフダを胸にも貼ってほしくなる


885: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/26(水) 16:09:52.57 ID:QKWyyBrz0
ランジュ「んはぁ…っ…お股…ぶるぶる…だけじゃ…足りないのぉ…♡」

ランジュ「お願い…おっぱいも…ぶるぶるして…っ!」

股間を覆う振動するオフダだけでは物足りさを感じたランジュは、もどかし気に胸を揺らすとおねだりする
以下略 AAS



886:名無しNIPPER[sage ]
2025/11/26(水) 16:21:59.96 ID:NO8VcRlsO
匂いを嗅ぎまくる


887:名無しNIPPER[sage ]
2025/11/26(水) 16:27:05.25 ID:KaxBn/mpo
キス+ぺろぺろ


888: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/26(水) 17:32:10.78 ID:QKWyyBrz0
ミア「すんすん…すぅ……はぁ…っ」

ミア(ランジュの匂い…っ…ずっと嗅いでいたくらいだ…)

鼻を押し付けたミアはあふれ出る蜜とランジュの秘部の匂いを思い切り嗅ぎまわった
以下略 AAS



889: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/26(水) 17:37:09.60 ID:QKWyyBrz0
8月1日夜(123日目)疲労度3/10 捕縛から操作6ターン目 B住宅街(?) 天候:雨

一通りお仕置きが終わって蔵に放置されたミアとランジュは今日一日で散々凌辱された身体を横たえていた

ミア「…………」
以下略 AAS



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