【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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641:名無しNIPPER[sage]
2026/04/18(土) 20:26:25.10 ID:l7ahY6hEO
きな子の身体を冬毬の方に向かせて脚開かせてしてるところが丸見えな状態にする


642: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/22(水) 04:11:11.32 ID:vwH572ve0
かのん(ここまでしておいてなんだけど、このまま流されるのは良くないような気がする)

かのん(もし、この気持ちが今日この時だけのものだったとしたらきっと後悔するかも)

ギリギリのところで理性を手繰り寄せたかのんは、きな子をベッドに座らせると後ろから抱きしめて呟いた
以下略 AAS



643: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/22(水) 04:24:55.38 ID:vwH572ve0
冬毬「かのん先輩!!お願いします…っ!私にも…!」

とうとう我慢できなくなってしまった冬毬は、かのんにすがりつく。
「もう…仕方ないなぁ」とベッドの上に落ちていた冬毬のパンツを拾うとかのんは差し出した

以下略 AAS



644:名無しNIPPER[sage]
2026/04/22(水) 04:33:06.53 ID:1+SJmOqlO
至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするがパンツの上から割れ目をとん、とんとゆっくり2回ノックされると少しずつ漏らし始めてしまう


645: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/24(金) 13:28:04.86 ID:sw1T6RL+0
冬毬(先輩の顔のすぐ前でおもらしなんて…恥ずかしすぎます…っ!)

冬毬「で、出てしまい…ますからぁ…離れて……くださいっ」

かのん「このまま、このまま」
以下略 AAS



646: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/24(金) 13:43:21.75 ID:sw1T6RL+0
きな子「それで、結局なんの特訓だったんすか?」

冬毬「…………」

すっかり日も落ちた頃、3人は帰り支度を始めていた。
以下略 AAS



647: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/24(金) 13:48:31.36 ID:sw1T6RL+0
8月23日夜(145日目)空腹度5/10 疲労度9/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ

かのん「もう夜!?」

かのん(今日は1日えっちなことしかしてないような…?)
以下略 AAS



648:名無しNIPPER[sage]
2026/04/24(金) 13:49:16.54 ID:jL3f0zzSO
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく


649: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/24(金) 14:17:23.64 ID:sw1T6RL+0
イベント『私をバトルに連れてって』

しずく『すなわちそれは日暮れ前――』

しずく『どんなに長くても夜は必ず明ける――』
以下略 AAS



650:名無しNIPPER[sage]
2026/04/24(金) 14:21:39.07 ID:XgfItdKVO
人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ


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