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【安価】セフレが欲しい!

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558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/05(水) 18:41:35.17 ID:DyZeonYh0
>>552採用
指定ないのでとりあえず優しめにいきます


お茶淹れますね、と後輩はおそらく台所へ行った。後輩宅に招かれるのは初めてなので大人しく居間の椅子に腰掛ける。広めのリビング兼ダイニングルーム、テレビの前に小卓、それを挟むように配置された二人がけソファ。少し考えて僕はソファに移動した。

後輩の持ってきてくれたお茶を飲んで情報収集。後輩両親は共働きで、事前に今日は帰りが遅くなると言われていたこと。二人姉妹の姉は大学生で一人暮らしであること。

つまり、僕を家に上げたということは、そういうことなのだろう。僕は飲み干したコップを、半分ほど中身の残った後輩のコップの横に置いた。壁時計はまだ午後二時、靴やコップの処理を急ぐ必要もない。

ソファの隣りに座った後輩――隣に座るようスペースを空けておいた――に手を重ねる。ネイルの入った長い爪は付け爪だろうか。自前だと爪立てられたとき痛いかな。

と、後輩の顔が至近にあった。頬を両手で挟まれて目と目が合う。パッチリとした睫毛、アイラインを引いても紅さを隠しきれていない目元。

後輩「キスされると思いました? ……んむっ、ん……」

言って、やっといたずらが成功した子供みたいな笑みを浮かべている後輩に、何を勿体ぶってんだとこちらからキスをした。反射的に身を引こうとする後輩の体を抱いて逃さない。

遅れて、後悔が湧いた。後輩、ファーストキスだったらどうしよう。もっと大事にしてあげたほうが良かったな。大事なもんだしなファーストキス。後で恨まれたくないし。

数秒唇を触れ合わせただけで離してやった。こう、前から付き合いある子を抱くのが初めてなのでどうもやり辛い。しかもほぼ間違いなく処女。どこまでいっていいものか。

は、と息をついた後輩が、

後輩「もう終わりですかぁ? じゃぁ次は、こっちから……」

随分と余裕あるなこいつ。手加減しなくてもいいかな。いいよね。重ねられた唇が離れた隙に、宣言。舌噛むなよ。

唇を重ねて、後輩の唇と唇の間に舌を滑り込ませた。いきなり舌を入れるのは流石に怖いので、まずは前歯の歯と歯茎の際を舌先でノック。そのまま歯茎をなぞったり、後輩の唇をこちらの唇で挟んで吸ったり舐めたり。

後輩の肩が緊張で硬まっていたので、僕に体重を預けるように抱きすくめた。腕の力は緩めに、後輩のリラックスを促すように。

そのうちに慣れてきたのか、後輩の全身から力が抜けてきたタイミングで舌を挿入した。舌先に残るわずかな苦味、これはリップの香料か。結構気遣うこと多いんだな、なんて考えながら、後輩の口の中をいじめ倒した。
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/05(水) 18:42:03.26 ID:DyZeonYh0
顔を離すと後輩は蕩けた顔で浅い呼吸、火照った呼気。こうしてるとやっぱり年下の女の子なんだよな。しばし見つめ合っていると、後輩ははっとした顔で、

後輩「ま、まあ、センパイにしては、上手いんじゃないですか? わたしは全っ然、ヨユーですけど」

そんなにヘロヘロになって何いってんだ、と思ったが、いちいち言い合うのも面倒なので後輩の顔を立てて黙っておいた。それより、と話を変える。

いろいろ準備できてんの? ゴムとかローションとか。

ゴム? と目を瞬かせる後輩に、僕は財布の避妊具がいくつあったか数えた。三個、いや二個かも。ローションなしだとキツイよな。十分濡らせばいけんのかな。つってもどんだけ濡れるかわかんないしなぁ。今さらローション買いに出るのは僕的にNGだし。

ま、なんとかしてみよう。僕は後輩を抱き寄せて、後輩の部屋はどこか、耳元で尋ねた。

後輩はどうも腰が抜けたっぽいので、抱き上げて後輩の部屋に向かった。鍛えててよかったと実感する。

姫抱きにした後輩をベッドに、できるだけ優しく下ろす。後輩が僕を見上げる表情に険はない。本能の囁き――この女は僕を拒絶していない。

僕が最初の男だというのなら、完全に馴らしてやって深みに嵌めて、二度と引き返せなくしてやれ。

火のついた暗い情念に頭の後ろの方をじりじり焼かれながら、僕は再度、房めいて艶のある後輩の唇を、僕の舌で割った。

服の上から下から、後輩の体を触診する。指が触れるたび、後輩は口の端から熱い息を漏らして身をよじった。感度は良好。雰囲気に酔っているだけだとしても上々の反応だった。

後輩の舌を絡め取ると、必死に動きで後輩が追従してくるのをこちらの唇で挟み、吸い、扱いてやる。ひとつひとつ、後輩の意志を手折るようにじっくりと、経験値の差を体に思い知らせてやった。

そうして、後輩は僕の動きを受け入れるだけの肉人形になった。僕は身を起こして、後輩を見下ろす。茫洋とした視線は虚空をさまよって、自分の服がはだけて下着を顕にしていることもわかっていないだろう。

脱がすよ、とささやくと、後輩は朦朧としながらも頷いた。そして後輩は僕に生まれたままの姿を晒した。

寝そべっていても確かな膨らみのある乳房にツンと勃った淡桃の突起、胸から降りるラインがなだらかにくびれて、突如、暴力的な曲線を描いて腰に向かう。規格外の腰から伸びる足が作る谷、薄めの毛が整えられた割れ目からは、触れるまでもなく密が滴って、肌の上でぬらぬらと光った。
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/05(水) 18:42:35.62 ID:DyZeonYh0
書き溜めここまで、ちょっと離席します
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/05(水) 18:58:06.28 ID:DyZeonYh0
誤植・>>559でゴム数えてるのは脳内です、実際に財布確かめてるわけじゃないです
一応訂正
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/06(木) 00:03:33.50 ID:mM0rrrXG0
それでは本格的な愛撫を始めよう。キスをして緊張を和らげて、秘部に触れる許可を取り付ける。後輩は言われるがままの様子。結構。

恥丘から陰唇までを、手の平から指全体を使って、円を描くように動かしながら圧をかける。肉芽を面の動きで押し潰された後輩がとっさに足を閉じるのに、僕は逆らわず動きを止めた。

一番肝要なのは警戒心を解くこと、と自分に言い聞かせる。力を抜いて、リラックスして、僕に任せて、体を感じるままに委ねて、と後輩を安心させるための言葉を掛け続け、断続的に唇や耳、首に口付ける。

もう片方の手は髪やら頬を撫でて安心感をダメ押し、辛抱強く他者からの刺激に慣らしていく。足の拘束が緩むのを待ってから、今度は全身の愛撫に移行した。

それにしても反応が良い。乳首に触れてもビクン、首にキスしてもビクン、特に良好なのがクリトリスへの刺激で、触れただけで面白いように腰から下をビクビクさせる。皮剥いたら余計に激烈だった。

膣内に指を宛てがってみると、さした抵抗もなくにゅるっと挿入った。固さは全くといっていいほどない。色んな方向に指を動かしてみたり、指をもう一本追加しても、易々と受け入れられた。

こいつ普段からめちゃくちゃオナりまくってるな……僕としては話が早くて非常に助かるのだが。言わないけど。僕は後輩を辱めたいわけではない。穴にちんこ突っ込んで気持ちよくなりたいだけなのだ。

膣から引き抜いた指には、シーツに垂れて染みを作ってしまうほどの淫液が纏わりついていた。潤滑剤としては質、量ともに申し分ない。

僕も一糸まとわぬ姿になってゴムをペニスに装着(やはり個数は二個だった)。本来なら竿にローションを撒いて時間短縮するのだが、ここにないのなら仕方がない。初っ端からゴムフェラさせるのも難しかろう。

ということで素股することにした。正常位の体勢で恥溝に竿を滑らせる。陰唇から飛び出た剥き出しの豆をカリが引っ掻くたび、後輩は嬌声を上げて、滑りが増していく。こちらも気持ちいいので一挙両得。

さて、と一息。すべての準備は万端である。後輩も受け入れの態勢よし、僕も挿入の準備よし、潤滑よし。後は後輩の合意だけ。

僕は体を倒して、顔を後輩の直上に持っていった。真っ直ぐに視線を合わせる。これまで後輩と付き合ってきた時間は一年以上、僕にとっても決して短い時間ではない。

今まで行ったペッティングはなんとなれば犬にでも噛まれたと思って忘れることもできようが(できずにトラウマになるかもしれないが、そこは言葉の綾である)、処女を奪うとなると知らんぷりするにはいささか重い。

いいんだな、と僕は後輩に訊いた。少しでも嫌がる素振りを見せればやめにする覚悟を決めた。後輩の浅い呼吸音、上下する胸。
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/06(木) 00:04:05.46 ID:mM0rrrXG0
後輩「いいですよ。……ずっと、待ってたんですからね」

センパイの鈍感、と密やかに微笑う後輩に、僕は腰をゆっくりと、しかし深く突き入れて、僕と後輩の平凡な友人関係に幕を引いた。

男の侵入を阻むかのような強烈な締め付け、それを大きく傘を張った亀頭で押しのけて、男根を深く埋め込む。後輩の膣内は微妙に浅く、僕のペニスを丸々呑み込むには数センチ至らなかった。

一心不乱に膣奥を小突き回したくなる衝動を強いて抑える。ゴムは二つ、後輩は初心者なので性技には期待できない。大事に取っておかねば。

小刻みに腰を揺らしながら、後輩にキスの雨を降らせて気を紛らわす。あーくそ、ゴムもっと持ち歩いてればよかった。

ここで新発見、今さら気づいたのだが、後輩、超かわいかった。首吸ったり胸吸ったりしても勿論いいのだが、唇を重ねたり離したりすると、

後輩「センパイ、もっとキスっ、キスしてぇ、んむ、ん、センパイ好き♡ 好きですぅ♡ ずっと好きでした、だからぁ、もっとキス♡ してください♡」

どろっどろに甘えた声で囁かれると僕はもう駄目だった。後輩の性感帯は掌握していたので、クリトリスの膣側、いわゆるGスポット付近を重点的に突き上げた。狭い膣内が全方向から締めつけてくるも、自前の潤滑液に塗れた媚肉がかえって抽送を促進して、おそろしく具合が良かった。

ピンと張った快楽の糸が決壊して、股間から噴出した。後輩の腰を強く抱いて、男根を限界まで奥に突き入れる。達成感や征服欲、純粋な愛しさや他の感情がない交ぜになったような心地。

陰茎の脈動が終わるまでそうして、後輩にキスをした。上と下で繋がって、一つの生き物になったかのよう。

僕はゆっくりとペニスを引き抜く。別れを惜しんで纏わりつく肉のうねりを堪えて、引き抜ききった。ゴムを外して口を括る。後輩は仰向けで天井を向いたまま、大きく胸で息をしていた。

一発程度で硬度が失われるはずもないので、いつもなら即刻二回戦に突入するところだが、後輩初めてだし、ローションないし、ここは見送るべきだろう。理性はそう言う。

一方の本能は獣欲に忠実に従い、繁殖を主張していた。実際、滑りは雌汁だけで十分なのだし、雄たる自分が満足していない以上、雌に何を遠慮する必要がある。

僕は深呼吸を一つ、二つ。とりあえず喉が乾いた。水でも貰いに行こう。
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/06(木) 00:06:40.04 ID:mM0rrrXG0
僕は居間に向かって小卓に出しっぱなしのコップ二つを回収、冷蔵庫からミネラルウォーターを拝借して後輩の部屋に戻った。ついでに脱衣所からタオルを失敬しておいた。

室内では後輩が精液入りのゴムをびよんびよんして遊んでいた。

後輩「スゴいですねーセンパイ、男の人って、こんなに出るものなんですね」

いやそれはどうだろう……

とりあえずは水分補給である。冷たい水が美味い。やっぱ最中とか事後は水に限るな。

後輩が水を飲み終えたところで僕もベッドに腰掛けて後輩を抱き寄せ、口吻けする。そのままゆるゆると押し倒すと、後輩は何が起こっているかわからないといった顔。

後輩「……ちょっと待ってください。さっき射精しましたよね? 男の人って、一度出したらインターバルが必要なんじゃあ……」

僕はニコニコしながら、がちがちに隆起したペニスに二つ目のゴムを被せた。後輩尻大きいからバックでヤりたかったんだよなー。

後輩「ちょっ、セクハラっていうか、ちょっと待ってください? ね? わたしさっきヤったばっかですし、白状しますと、わたし初めてだったりしましたし、ね?」

だーいじょうぶだって、と僕は後輩を裏返して、うつ伏せになった後輩の膣口に亀頭を宛てがって、ゆっくり腰を沈めて第二回戦開始。

始める前は口煩かった後輩も、後ろから突き上げながら胸いじったり、背中舐めたり、うなじにキスしたりするとすぐにきゃんきゃん鳴いた。チョロい。そのまま寝バックに移行、ケツでかくて安産型だとビジュアル的に最高だった。遠慮なくズコズコ突いてしこたま射精した。

事が終わって時刻は夕方を大きく回っていた。後輩の親、遅くなっても帰ってくるんだっけ。僕は大急ぎで後輩と自分の身支度を整え、後始末して、腰突き出したままピクピク痙攣してる後輩への劣情を全力で抑え込んで、後輩宅を後にした。


翌日は日曜日です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 00:09:27.06 ID:1RHZ9wsPO
休日妹ちゃんの水着を買いに付き添いお出かけ
行く途中満員電車に巻き込まれ二人とも密着。バレないようにキスしたり素股したり…
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 00:11:20.35 ID:c8zHZRLZ0
みんな(後輩も)とホテルに行き延々お互いを貪りあう
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 00:13:15.46 ID:sB/UhXvV0
皆と水着等をを買いにショッピング
その後>>566
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 00:13:24.05 ID:qjMHO+nMO
休日、商店街を歩いていると、「男を姉の恋人と認識している」優等生の妹さんに声を掛けられる。
(特徴は基本的に>>415に準じるが、面識はない)
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/06(木) 01:25:07.33 ID:mM0rrrXG0
>>566>>567採用


翌日、朝、デートの誘いが二件。

一つは活発らとのグループチャットで、今日一緒に水着を買いに行かないか、というもの。すでに僕が行くという前提で話が進んでいた。これ断るとヤバいやつ。

もう一つは後輩から、文字越しでも伝わるハイテンションっぷり。すでに僕が行くという前提で話が進んでいた。これ断ると面倒くさいやつ。

僕に両者の調整なんかできるか! ということで、両方にそれぞれデートに誘われてることを告白した。送信。

返信は即座だった。

『一緒に行く』または『連れてこい』、そういうことだった。

毎度おなじみ駅前広場、僕は指定時間ギリギリに到着した。だってなんかヤバそうな気配感じたもの。この遠目からでもピリピリ感じるもの!

物陰から様子を窺おうとしたがあっさり見つかって引っ立てられた。

活発「なんで隠れてたの?」すいません。

優等生「隠れてこっち見てたよね?」見てました。すみません。

目隠れ「も、もしかして、嫌だった……? 来たくなかった?」そんなことはありません。楽しみだったのは本当です……

ヤンキー「ま、いいだろ。早く行こうぜ」あざっすヤンキーさん。一生着いていくっす。

よせよ馬鹿、なんてヤンキーを照れさせていると、

後輩「あっ、センパーイ♡ おはようございまーすっ。えへへ、どうですか、似合いますか? 昨日センパイが買ってくれたの、せっかくなんで来てきちゃいましたぁー♡ ♡」

お前は本当にぶっ込んでくるよなぁ、空気も読まずにさぁ! 似合ってるけどさぁ! お前今までそんな可愛い声出してたっけ!? 出してた気もする。可愛いからいいか。いいな。
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/06(木) 01:25:44.69 ID:mM0rrrXG0
それじゃあみんな揃ったところで行こっか、と優等生が冷え切った空気をさらっと変えて音頭を取ってくれたので即乗りした。さすが優等生先生だぜ、頼りになるぅー!

服屋の水着コーナーを六人で物色。ここで問題発生、僕の脳内の肌色オプションがオンになりました。女子が寄り合って服の上から水着を合わせてる光景、僕には水着を着た裸のボディが見えるのだ。股間が臨戦態勢に入りました。

優等生「それじゃあ試着してみるね?」

優等生はそう言って僕に微笑みかけた。貴様、僕の状況を承知の上でやってるな? やっぱり優等生はどこまでいっても優等生だった。絶対許さねぇからな……

数人に分けて水着ファッションショーが開催された。まずはビキニ! 次はパレオ! ワンピース! タンキニなるもの! オフショルダー! 下にホットパンツ履いたの! ラッシュガード付き!

うーん、どれも駄目! はい撤収――

ヤンキー「んなわけねーだろ」

ですよね。でもどれがいいかなんて訊かれても困るよ! 優劣なんかないよ! つまりあれだろ、その水着着て、海だったりプール行ったりするんだろ?

なに着てたって我慢できねーよ……できねーんだよ……!

熱弁を振るうと女子連中は白けた顔で思い思いの水着を選んでいった。許された。そうだ、僕も水着買っていこう。サポーター付ければ多少は勃起も目立つまい。

会計終了、天国を地獄が一挙にやって来た時間を僕は乗り越えた。これで僕はお役御免だ、やったぁ!
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/06(木) 01:26:21.78 ID:mM0rrrXG0
後輩「それじゃ、次、どこ行きますかぁ? ちょっと早いけど、センパイの行きたがってるとこ、行ってあげてもいいですよ?」

なにを言ってるのかわからないな。僕は帰るからこれで……

後輩「だってセンパイ、昨日わたしの事、たぁーっくさん、愛してくれたじゃないですか。だから、今日はそのお返しっていうかー、もう、言わせないでくださいよっ」

腕をペチペチ叩かれる。僕帰る……おうちかえる……

活発「ふ〜〜〜〜ん。ま、いいけどさー。何回?」

二回です……お願いだから帰してもらうわけにはいきませんか……?

トリップしてる後輩以外の一同、僕の魂からの懇願を軽くスルー。後輩ともどもラブホに連れ込まれました。慈悲はなかった。

男一人に女五人である。こんなの勝てるわけないだろ! いい加減にしろ! 穴五つあっても棒は一つしかないんだぞ!

実際ヤってみたら途中から脳内ヒートアップして結構イケた。かなりグダったけど。精巣すっからかんにして大満足。……ばっちり寝ちゃいましたね、日曜日なのにね。

目が覚めたときには夜半でした。負担が五分の一されたおかげで女子たちが体力残ってるのが幸運だった。親と義妹から着信ありまくり。義妹はともかく、親にはまた言い訳に苦労するな……


翌日、平日です。
これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 01:27:21.67 ID:mM0rrrXG0
見返したら>>563、ハートうまく出てねーな恥ずかしい
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 01:31:15.24 ID:mM0rrrXG0
うーん>>571抜け、水着プレイへの言及忘れてた……今日はもう寝るか
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 01:32:31.78 ID:/QLyT8wbO
>>568
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 01:32:58.01 ID:15cBuhBLO
休日妹ちゃんの水着を買いに付き添いお出かけ
行く途中満員電車に巻き込まれ二人とも密着。バレないようにキスしたり素股したり…
その後水着試着した義妹にムラムラし試着室でエッチ
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 01:33:36.92 ID:15cBuhBLO
高コンマでなさすぎて笑えるわ
安価下
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 02:21:11.56 ID:ui2gPi/x0
これ安価に入るのかな?
それなら平日体育の授業があった後、体育教師に頼まれて目隠れちゃんと2人きりで体育倉庫の片付けを始めるが、誰も居なくなったと勘違いした用務員が鍵を閉めちゃって...
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 02:47:41.23 ID:Anr0E/cXO
休日学校に忘れ物を取りに行くと何故か空き部屋でダウナーちゃんが布団を敷いてすやすやしているのを発見。とりあえず鍵をかけて布団に入りセクハラ、起きたらファミレスでも連れてって餌付けする。
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 20:40:32.80 ID:mM0rrrXG0
>>568採用ですが、優等生妹の設定は>>415でいいのかな
校門待ち伏せで遭遇させるので平日にします
が、どうも脳内設定が固まらない……姉の深夜野外プレイを覗くような子だからな……
黒髪おさげ敬語笑顔キャラでテンション高め、平均身長おっぱい大きめ……
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/06(木) 20:52:50.61 ID:gRliO6hxO
難しいのなら優等生との深夜野外プレイを覗いた子を別の子にするのもアリだと思いますよ
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/07(金) 18:34:40.82 ID:BditK+N+0
放課後、今日は帰る前に先生に手伝いを頼まれて帰るのが遅れた。他の皆も今日は何かと捕まらない。どうも間が悪い。

仕方がない、今日は一人で帰るか。下駄箱で靴を履き替えて学校を出た。今日はヤンキーはシフト入ってないし、ジムに行くのもな。つくづく今日は日が悪い。さっさと帰って勉強にでも精を出すか。

校門横に見慣れない制服。モノトーン基調のワンピースタイプとは珍しい。お下げ髪、両手で鞄を前に持って、いかにも良家のお嬢様然とした出で立ち。人待ちかな。僕には関係ないか。

その女子と目があった。どこか見覚えのある顔立ち。

「見つけました!」

叫んだ女子がぐいぐい近づいてきた。色んな角度から僕の顔やら何やらを覗き込んだり、ためつすがめつしたり。

高校入学以来、なにかとアグレッシブな女子との関わりが増えていくような……っていうか君はどちら様?

はっとした顔を上げて女子は元気よく謝罪、自分の名前を名乗った。優等生と同じ名字。訊くと女子は一転、眩いほどの笑顔になった。

優等生妹「はい、わたしは姉さまの妹です! 今後ともよろしくお願いします!」

優等生妹は勢いよく深々と一礼。完全に勢いに呑まれてしまった僕が若干どもりながらよろしくと返すと、優等生妹は頭を上げてにこやかに、

優等生妹「はい! 姉さまが学校ではどんななのか、姉さまとはどんなお付き合いをされているのかなど、教えてくだされば嬉しいです!」

姉さま呼びとはまたすごいな……ん? お付き合い?

優等生妹「……? はい、姉さまと交際されているのですよね? あの……?」

きょとんとした顔で首を傾げる優等生妹。ああ、その仕草、やっぱり姉妹なんだなと実感。あっちほど邪気はないが。優等生は煽り目的でやるからなぁ。

お兄さん? と呼びかけてくるのに、そうだねー、まあ仲良くさせてもらってるかな、と返してしばし沈考。お兄さんって呼ばれるのイイね……いやいや、なぜ僕と優等生が付き合ってると思ったんだ? デート風景でも見られたか? でも最近は二人で出掛けたことないよな。

ここから親バレすると身動き取れなくなりそう……僕は曖昧に語尾を濁しながら優等生の妹を名乗る女子を観察する。

一見、地味にも映る装いだが、そんなことを微塵も感じさせない。目鼻立ちのくっきりした容姿、とりわけ目を引くのは胸部の大きな膨らみだった。清楚であるべき制服がかえって男を呼び寄せる妖しさを放っていた。

って違うだろ? 女体を見定めてどうするよ、相手の出方を探るべきだろぉ、このエロ思考め。絶対僕、このせいで身を持ち崩すだろうな。心しておこう。

僕は口八丁手八丁で、『優等生とは仲がいいが恋愛関係には至っていない微妙な間柄』を演出した。優等生妹は納得してなさそうだがゴリ押した。

優等生妹「あ、ではわたし、電車通学なので、ここで失礼します。またお会いすることがあると思いますので、姉さまのお話、また聞かせてくださいね!」

その前に連絡先を交換させられて、優等生妹は駅に消えた。女の子の連絡先ばっか増えてくな……


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 18:36:31.31 ID:E2txGbjvo
休日学校に忘れ物を取りに行くと何故か空き部屋でダウナーちゃんが布団を敷いてすやすやしているのを発見。とりあえず鍵をかけて布団に入りセクハラ、起きたらファミレスでも連れてって餌付けする。
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 18:36:33.22 ID:TrosKomDO
>>577
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 18:37:06.84 ID:JGgF86DiO
休日妹ちゃんの水着を買いに付き添いお出かけ
行く途中満員電車に巻き込まれ二人とも密着。バレないようにキスしたり素股したり…
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 18:37:47.69 ID:C2njK7R60
平日放課後
>>577+途中で目隠れが尿意を我慢できなくなって目の前でお漏らし
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/07(金) 19:22:39.00 ID:BditK+N+0
>>577採用


ガチャ、と錠の落ちる音。扉に駆け寄って開けようとするが鍵がかかっている。僕は目隠れと顔を見合わせた。

放課後の体育倉庫、目隠れと二人きりで閉じ込められてしまった。まさかこんなことになるなんて。

事の起こりは体育の授業だった。授業自体はつつがなく終わって、さて更衣室で着替えようかというとき、体育教師が、片付けついでに備品の整理も体育委員に命じたのだ。体育委員は不服そうだが、どうも日常業務をサボっている報いらしい。自業自得である。

体育委員は僕と同じサッカー部でそれなりに面識はあった。かわいそうにな。ようし、僕も着替えるぞと踵を返したとき後ろから肩を掴まれた。体育委員だった。

「悪いんだけどさ――」

やだ。僕は着替えるから……

「頼むよ! 今日ゲームの発売日なんだよ、予約してんだよ、すぐ店に取りに行きたいんだよ!」

今度学食奢ってやるからさ、と必死な姿に、僕はため息を付いた。仕方ねえな。

一番高いメニューを奢らせる約束をして、僕は体育倉庫に向かった。目隠れは僕の手伝いで一緒に付いて来てくれたのだった。ありがたいことだ。

といっても、やることなんて、多少片付けて備品チェックシートを埋めるだけの簡単な仕事だった。これで一食奢りとは安いもの。でもこう、倉庫内はかなり乱雑にものが積まれてるので、少しは整頓しておいてやろう。

そんな色気を出したのが悪かった。備品を整理する後ろで錠が落ちる音。扉に駆け寄って開けようとするが鍵がかかっている。僕は目隠れと顔を見合わせた。

放課後の体育倉庫、僕たちが倉庫にいることを知っているのは校内にはいない。閉じ込められてしまった、どうしよう。こんなシチュが現実に存在するなんて……! 僕は謎の感動に拳を震わせた。

目隠れ「えっと、わたし、携帯持ってるから……体育見学だったし……」

まあ、現実ってそんなもんだよね。じゃあえっと、誰に連絡したらいいかな。あー、先生の番号とか知らないな、僕。

僕と目隠れはマットに並んで座った。目隠れがスマホ内の連絡先を繰るのを横から覗く。こいつ、僕より連絡先多いな……

目隠れが画面をスワイプする指を止めた。えっと、と少し間をおいて、

目隠れ「た、助けは、携帯あればいつでも呼べるし、充電もまだ余裕あるし……その……二人、っきり、だし」

目隠れが心なしか体を寄せてきた。熱を持った目隠れの肌を、体操着越しに感じる。目隠れ、体育休んだってことは、そういうことだよなと僕は思った。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
目隠れは体調不良(生理)なので本番なし。ゴムもないしね
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 19:54:51.30 ID:3WF/Okf/O
キスや胸だけでイかせられるかチャレンジ
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 19:55:39.66 ID:IZw7cq1F0
目隠れの髪をペニスでかきあげながらフェラチオさせる
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 20:06:38.24 ID:TrosKomDO
>>587
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/07(金) 21:08:08.34 ID:BditK+N+0
>>588採用


僕は立ち上がって、マットに腰掛けた目隠れの真ん前に立った。目隠れの息遣い、汗混じりの体臭、肌を寄せて感じる高い体温。

僕はシャツの裾を軽く捲った。シャツで隠れていたハーフパンツの盛り上がりを目隠れの眼前に晒した。目隠れの髪に隠れた目は僕の股間に釘付けである。

いつもならさっさと舐めさせるところだが、せっかくのシチュエーションである、ちょっと冒険するとしよう。僕はハーフパンツごとパンツを脱いだ。

体育倉庫とはいえ学校内で陰茎を露出させている事実に、俄然興奮が強くなった。僕は目隠れに一歩近づく。天を衝く怒張は、目隠れのまさに目と鼻の先。動くなよ、と言って僕はさらに目隠れに近づいた。

竿部分が目隠れの唇と鼻に触れた。目隠れの呼吸がかかってくすぐったくもあり、気持ちよくもあり。亀頭で前髪を掻き分けるように、ペニスを目隠れの顔に擦り付ける。

頬から目尻にかけてを往復したり、プルプルの唇を下から上に、亀頭が鼻先に触れるまでなぞり上げたり。ゆっくりとした動きで、刺激自体はさほど強くはないが、カウパー混じりのグロテスクな性棒を女子の顔になすり付けるという、視覚的背徳感が凄まじい。

聞こえるのは互いの呼吸音だけ。

僕の異常な興奮が伝染したのか、目隠れの息も熱く、荒いものになっている。このまま射精してもいいが、備品にかかると面倒だな、と考える程度の理性は残っていた。

僕は腰を止めて、なにも言わずに、目隠れの眼前にビキビキと幾筋も血管を浮き立たせた男根をかざした。

目隠れはすぐに僕の意を酌んだ。目隠れは大きく口を開けて、だらしなく舌を差し出した。僕は目隠れの頭を支えてイラマチオを開始した。

目隠れの口は僕の逸物を加えるのに最適な形に変化していて、どこをどうしても腰砕けになりそうなほど気持ちいい。腰の動きに合わせて絡みつく舌、喉奥は優しく亀頭を包み込むし、歯磨きするみたいに頬の裏側に亀頭を押し付けても最高だった。

よくもここまで僕専用になったなと、目隠れの髪や耳を撫でると、目隠れは目を細めて悦んだようだった。一気に快感が背を駆け上がって、僕は目隠れの喉奥深くまで腰を突き入れて射精した。

目隠れ「ん……っ、んぐ、ん……っ、ふ、ぅ」

大量の精液を目隠れの胃に流し込む。目隠れの喉が嚥下のためにうごめいて亀頭を刺激すのがまた堪らない。一滴も残さず、目隠れは僕の射精を飲みきって、小さくげっぷをした。

精を出し終えてもペニスは硬度を緩めないまま。目隠れは期待の眼差しで僕を見上げている。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
本番はなしです。ゾロ目なんで続行です
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 21:11:10.53 ID:yKUqSRVCO
目隠れの乳首をつまみながら、片方の乳首をしゃぶり、もう片方を目隠れ自身にしゃぶらせながら手マンでクリトリスをつまみ
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 21:17:35.77 ID:04y3N57+O
抱きしめ、ディープキス
盛り上がってきたら、胸を揉みしだき、ぺニスを挿入させず、素股に擦り付ける
射精後、目隠れのパンティーでぺニスを綺麗にして、精液まみれのパンティを目隠れにはかす
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 21:20:24.87 ID:DqB6RQn3O
>>592
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/07(金) 23:01:19.47 ID:BditK+N+0
>>592採用
ゾロ目三連発とか……(絶句)


切なさに似た思いが胸のうちからあふれた。僕は目隠れの隣りに座って、目隠れを抱きしめた。有無を言わさず口を重ねる。自分が今さっき出した精液が残っているかも、なんて考えは頭から吹っ飛んで、舌を差し込んで目隠れを求めた。

目隠れもされるがままではない、互いに互いを求め合う情熱的なキスの応酬。生殖欲求だけではないものが、キスのたび高まって、僕は夢中になって目隠れの口を吸った。

至近距離で熱い吐息を交換し合う。汗で髪が固まったのか、目隠れの瞳を遮るものはなにもなかった。目隠れの前髪は視線から身を守るための防壁なのだと僕は知っている。それを目隠れは、僕の前では気にしないでいる。

無性に目隠れに触れたくなった。目隠れは薄っすらと微笑んで、

目隠れ「……いいよ。何しても。わたしは、君だけのものだから」

耳元でささやかれる言葉、その内容に僕は脳の端に火が灯ったよう。僕は目隠れの服の中に手を入れてブラを外して、豊満な肉の塊に両手を埋もれさせる。目隠れの唇を舐めて、果実の房のように甘く感じながら、目隠れの胸を揉みしだいた。

目隠れの柔らかさを全身で感じて、敏感に熱り立った逸物に、目隠れの手が触れた。思わず腰が引けそうになるのを、目隠れの腕がゆるく戒める。カリ首を指で握って、手の平で亀頭を磨くようにグリグリと圧迫される。

腰から下が抜けそうな快楽に、僕は目隠れの首にかじりついて堪える。耳元で目隠れの、笑みを含んだ声。

目隠れ「このまま出しちゃう? いいよ、いっぱい、出して……?」

僕の行動すべてを貪欲に受け入れる目隠れに陥落寸前だったが、なけなしの理性が警告した。このまま射精したら後始末が超面倒。

僕は歯を食いしばって目隠れを抱き上げて膝の上に乗せた。この角度なら暴発しても大丈夫。それに、手だけでするのも勿体ない。

僕は目隠れの下を脱がせた。もわりと蒸れた淫臭に湯気が見えるよう、僕は脱がせて目隠れのハーフパンツと下着を横に置いて、現れた割れ目に亀頭を滑らせた。

脳を焼き焦がす獣欲、僕は女の入り口に亀頭を当てた。はしたなく口を開けたそこは抵抗せず、男を中に引き込むのを待っている。今すぐこの中に突き立てろと逸る血の気にめまいがした。

僕に背を預けて、目隠れは僕の耳に顔を寄せた。実はね、とその口調は幼子にものを教えるようでいて、脳髄がしびれるほど淫蕩だった。

目隠れ「いつでも大丈夫なように、飲んでるよ、……ピル」
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/07(金) 23:01:50.75 ID:BditK+N+0
だから我慢しないで、と、目隠れは言った。悪魔じみた誘惑。性快楽への抗い難い欲望が膨れ上がった。

ほとんど無意識的に腰がかくかくと動いた。ぎごちない動きのせいで狙いが定まらず、亀頭が一瞬、膣口にめり込んで、角度が合わずに陰唇を滑った。

息が上がる、視界が狭まる、この中に、この女に自分を突き立てて限界まで貪りたいという根源的欲求。僕が低い雄叫びを上げて快楽を爆発させる瞬間、目隠れはさっと、僕の亀頭をなにかで包んだ。

快感が僕の脳を白く染めた。濁流が尿道を駆ける感覚さえ鋭敏で、僕は目の前の目隠れの体を抱きしめて、全身の毛穴が逆立つような射精の快楽に身を委ねた。

どれほど射精したのか、ぼんやりとした思考を、目隠れの声が覚ました。

目隠れ「わ、……すごい、いっぱい出たね……」

見やると亀頭に被せられたのは目隠れの履いていたショーツのようだった。傍目にも精液塗れというか、軟膏みたいに粘る半固形の白濁がべったりと張り付いていて、もう着用できまい。

悪いことしちゃった。僕は小さくなるが、目隠れは頓着せず、下着を広げて足を通し、スルスル引き上げて、

目隠れ「んっ……やっぱり、ぐちゃぐちゃ……」

頬を赤くして言われると僕としてはもう一回といきたいところだが、時間も時間だった。仕方なく助けを呼んで、僕たちは体育倉庫から脱出した。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
翌日の平日、休日指定可
ゾロ目だったんでピル情報解禁しました。ちなみに他の子も飲んでたり飲んでなかったりですがそれはそのときに
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 23:05:37.16 ID:hi5LYzTeo
休日学校に忘れ物を取りに行くと何故か空き部屋でダウナーちゃんが布団を敷いてすやすやしているのを発見。とりあえず鍵をかけて布団に入りセクハラ、起きたらファミレスでも連れてって餌付けする。
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 23:06:27.48 ID:qPISrHWN0
休日、優等生とコンサートへ
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 23:07:33.59 ID:Rin64mXgO
休日妹ちゃんの水着を買いに付き添いお出かけ
行く途中満員電車に巻き込まれ二人とも密着。バレないようにキスしたり素股したり…
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/12/07(金) 23:09:06.78 ID:OZBiCrcdO
休日
この前不完全燃焼ということで、目隠れの家にお邪魔する

誰もいないので、目隠れの家族写真の前で全裸にさせ、オナニーをさせたあと、ピルを飲んでセックスする
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 23:10:57.33 ID:BditK+N+0
>>598採用、ちょっと休憩
もしかしたら更新明日になるかも
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/07(金) 23:12:07.48 ID:hi5LYzTeo
おつおつ えちえちなの待ってる
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/09(日) 20:22:38.38 ID:tlZiKQkL0
今日は休日、夏を前にして義妹が水着を買いたいと言うのに付き合うことにした。駅前でもいいのだが、数駅離れた街のショッピングモールでセールがされるそうなので、どうせならと足を伸ばすことにした。

のだが、これは失敗だったかもな、とぎゅうぎゅう詰めの車内で僕は嘆息した。

耳を澄ますに、今日は同じ路線の駅近くのドームでアイドルグループのライブが開催されるらしい。それはいいのだ、混雑するとしてもどうせ数駅、我慢出来ないわけではない。問題は今、電車の運行が止まっていること。

車内アナウンスは、信号トラブルが原因だと説明していた。車内は不満の声でざわめいて、人が押し合いへし合いして殺気立っている。

困るな、そういうのは……僕たちが位置しているのは車内の隅、僕が義妹を角に押し付けている格好。

腕を突っ張って義妹にスペースを確保するのも周囲の客の迷惑だろう、と遠慮したのがいけなかった。人混みに押されて、僕と義妹の体は完全に密着してしまっていた。

義妹は角を向いて僕に背を向けている状態、背の低い義妹の頭頂部はちょうど僕の肩付近の高さで、こうしていると僕の体で義妹がすっぽり隠れてしまう。薄手の生地が義妹の体温を透かして、その下の肌の感触を伝えた。

電車が運行を再開するにはもうしばらく掛かるだろう。それまでは、僕と義妹はずっとこの体勢のままということになる。

上から見下ろす義妹は耳からうなじまで朱に染まっている。それもそのはず、こんなに義妹と密着すれば、僕の股間は平静でいられないのだった。

身長差の関係上、僕の股間部は義妹の尾底骨から背中に押し付けられるが、どうもこれではポジションが悪い。ちょっと動くね、と義妹に小さな声で言って、僕はポジショニングを整えることにした。

僕は足を開いて腰を落とし、義妹の腰を掴んで尻を突き出す姿勢に変える。若干上向きに角度のついた尻の割れ目に、斜め上から股間を押し付けて固定。さっきまで当たっていた骨の感触もなくグッド。

こんなことならジーンズ履いてくるんじゃなかったな。でも車内でちんこ丸出しにするわけにもいかないしな。あーでも義妹の尻堪能したいな……!

水着買う前にどっか連れ込むか? 買った後のが時間気にしなくていいからそのほうがいいかも? いやさすがに性欲に頭支配されすぎな気も。つーかいつまで電車止まってんの、そのせいでこんな事考えちゃうんでしょ――

義妹の尻がもぞもぞ動いた。義妹は壁に手をついて、うつ向かせた顔がどんな表情を浮かべているのか、一言も発しない。だが意図は明白だった。
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/09(日) 20:23:05.38 ID:tlZiKQkL0
ここは満員電車、腰から下は他人から見えづらいとはいえ、不審な行動をすればすぐに衆目を浴びるだろう。

僕は壁についていた片手を離して義妹を抱擁した。薄手のブラウスの手触りが指に心地よい。若いカップルが場所を弁えずにいちゃついてる、というぐらいに抑えればそうそう見咎められることもないだろう。

義妹の腰を引きつけて義妹の尻と僕の股間の密着を強める。壁についたもう一方の手でバランスを取りながら、僕は義妹の顔横に自分の顔を近づける。ふんわりと石鹸の香り。透け感のあるフレアスカートといい、義妹は意外にお洒落さんだ。

それとも……、と意地悪心が芽生えて、僕は義妹に言う。いい匂いするね? 今日のお出かけ、楽しみにしてくれてた? 今日の服もオシャレで可愛いよ。

腕の中で義妹の体が震えているのがわかって、僕は少し判断に迷った。人いっぱいいるところでセクハラはまずかったかな。僕に触れられるのが嫌なわけではないと思うけど……

義妹の腰を抱く手に義妹の手が触れた。自分の口に手を当てる義妹、呼吸は静かだが、間違いなく普段より荒くなっている。それで僕は事情が飲み込めた。だが確かめてみる必要がある。

義妹「――――っ!」

義妹の耳にほんの軽くキスをする。音も立たない程度の刺激。だが義妹の体がビクッと大きく震えて、口から声が漏れるのを必死に堪えているようだった。

義妹「……、ふ、はふ、んんっ……は、はぁ……はぁ……」

激しい波が過ぎてぎこちなく呼吸を再開する義妹。今、僕が捕まえているこの獲物は食べ頃だろうか。もっと熟成させたらどんな味になるのか。たぶん、今の僕はものすごく人の悪い笑みを浮かべているだろうな、とそんなことを思った。

アナウンス、電車の運行が再開された。目的駅に到着、僕を物言いたげに見つめる義妹を目当てのモールに連れて行って水着を購入、ご飯を食べて一緒に帰宅した。

そして僕は笑顔で家族と夕食を囲む。義妹から向けられる意味深な視線に僕は笑みを返して、僕の休日一日目は終了した。


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
翌日の休日、平日指定可
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/09(日) 20:25:37.37 ID:Z0nMraHK0
休日
目隠れの家にお邪魔して倉庫での続きということでピルを飲んでセックス
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/09(日) 20:26:13.97 ID:qTwk+QODO
>>599
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/09(日) 20:26:22.74 ID:CKGPzRGA0
翌日の休日、優等生とクラシックコンサートへ。コンサート後に妹さんの話をしてみる
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/09(日) 20:34:06.94 ID:tlZiKQkL0
>>599採用、だけどこういう辱め系はちょっと僕にはキツかった
目隠れと生えっち+↓1〜3高コンマを採用します、ごめんね
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/09(日) 20:39:24.21 ID:G1bkZRdH0
膣奥グリグリこじ開けるようにキスしまくりながら正常位
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/09(日) 20:39:30.30 ID:5xZqerD6O
目隠れの家でセックスは変わらないが、ただひらすらにラブラブセックス

手を重ねて、ディープキスをして、不完全燃焼でも二、三回で目隠れが疲れない程度でセックスをする
終わったら、目隠れのパンティで綺麗に拭う
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/09(日) 20:44:32.73 ID:9uD3wKZ7O
パイズリは乳首を自分でしゃぶらせながら行わせる

その後、恋人ごっこと評して孕め孕めと叫びながら、タネ付プレス
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/09(日) 20:48:26.98 ID:tlZiKQkL0
>>610採用、とりあえずラブ多めで書き溜めます
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/15(土) 03:03:32.65 ID:TEhoe3ve0
休日の朝、僕は後悔していた。なにが『この獲物は食べ頃だろうか』だよ、馬鹿じゃねえの? 昨日お預けしたせいで、僕、今こんな事になってんだよなぁ! 僕は布団をこんもりと持ち上げるほどの朝勃ちを見やる。

脳の芯がムズムズするような欲求不満。まさかたった一日処理しなかっただけでこうなるとは。性欲過多ぎみの自覚はあったが、ここまで症状が進展するとは思っていなかった。

いや、今考えるべきはこの渇きをどう癒やすかである。義妹を使うのが手っ取り早いが、ちょっと勿体無い。実が熟すまで好機を待つべし。

じゃあどうする、と脳裏に浮かんだのは目隠れのこと、結局体育倉庫で本番ヤラずじまいだった。ピル飲んでるって聞いたし、ちょうどよかろう。

目隠れに連絡を取ると二つ返事で了承された。親なし、時間あり、よーし、今日は目隠れをハメ倒すぞ――っと、その前に。毎回ただヤるだけっていうのも味気ない。ここは一つ、シチュエーションを追加することにしよう。

『恋人っぽい感じで今日はよろしく』――メッセージを送信した。

時刻は早朝、目隠れには悪いが、このまま目隠れ宅に押しかけることにした。

電車で数駅、少し歩いて、目隠れの住んでいるマンションに到着した。日曜の早朝だけあって電車や駅に人が少なくて助かった。年若い女の人に密着でもされたら今の僕はどうなっていたか、想像するだに恐ろしい。

ここはオートロック式なので、巨大なエントランスで目隠れの部屋番号を呼び出す。ほどなくして応答、僕が来訪を告げると、

目隠れ『い、いらっしゃい……それじゃ、今、開けるから……』

目隠れはいつになく消え入りそうな声でロックを解除した。どうしたんだろうか、目隠れの声に元気がない。まあ朝だしな。朝っぱらから家に押しかけてセックスしようぜも何もないもんだ。……改めて考えるとホントないな。

自分に軽くドン引きしながら目隠れの部屋の前まで移動、インターホンを鳴らす。でも性欲には勝てないのだ。目隠れには後で何か埋め合わせをしよう。あーでもお金ないんだよなぁ。どうしようかな。

着信、目隠れから。

目隠れ『い、今の、君? ほかに誰もいない? 君だけ?』

焦り声の目隠れに、僕は一応左右を確認、誰もいない。一体どうしたというのか。目隠れは決意を込めてうなずいたようで、玄関ドアの鍵が開いた。

目隠れは裸エプロンだった。フリル付きのシルエットは目隠れの豊かなボディラインが鮮明だった。

僕は即座に中に入って玄関を施錠して、目隠れの体を抱き寄せた。逆らわず、むしろしがみついてくる目隠れの髪を掻くように頭を支えて唇を重ねた。
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/15(土) 08:56:12.74 ID:cTc1xO/TO
はよ はよ
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 19:37:19.14 ID:c0g39ercO
マダー?
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/16(日) 20:36:36.36 ID:mKz2rsQb0
居間で僕はおとなしくテーブルについていた。玄関で致そうとしたら朝食を摂ったか訊かれ、まだ食べてないと正直に答えると、目隠れは眉を立てて(髪で隠れていても僕にはわかる)、

目隠れ「そ、そうだと思った。ちゃんと食べるまで、お預け……ね?」

小さい子に言い聞かせるように叱られてしまった。目隠れも強くなったな……これはこれでいい……

お待たせ、とさして待つこともなく、目隠れが皿を運んできた。トーストにベーコンエッグ、サラダ、コンソメスープ、トマトのリゾットまでついていた。これはちょっとしたものだぞ? いつもこんなに朝食べてるのか?

目隠れは少しはにかんだ顔。つまり普段はこんなにたくさんは食べないということ。急に連絡した僕のために作ってくれたということ。罪悪感と嬉しさが混ざったもどかしさが胸に迫った。

僕が感謝を告げると目隠れは嬉しそうに頬を染めた。他愛ない会話をしながら朝食を完食。食後に紅茶を淹れてもらって、気分としては実に優雅な心地、本来ならデートにでも出かけて目隠れをエスコートするところ、なのだが。

さっきから体の芯で焦燥がちりついている。自分の女を前にちんたらするなとそいつは僕の背中を蹴っ飛ばす。そのために目隠れ宅に来たのは事実、しかし、何となく踏ん切りがつかない。

後頭部に柔らかい感触、これは潰れた胸の感触だと僕は知っていた――目隠れに後ろから抱きしめられている。目隠れは僕の頭を軽く梳くように撫でながら言う。

目隠れ「どうしたの? な、悩みとか、あるなら、わたしでよければ、聞きたいな……」

僕の頭を抱えた目隠れの腕が僕の顔にひさしを作った。目を閉じると、触れ合った箇所から伝わる心音が耳に染み通ってくる。エプロン越しのじんわりと温かさは目隠れが僕を気遣っているからだと思った。

悩みがあるとすればそれは今だった。僕は自分を客観視できているだろうか。自分に対する評価が甘くなっていないか。考えようとしている今も、制御できない性欲が僕を侵食して、思考を方向づけていく。

僕は目隠れたちに取り返しのつかないことをしているのではないか。

目隠れ「……そんなことないよ」

目隠れの声は優しい。

目隠れ「恋人っぽくっ、だから、こんな格好するし、朝ご飯だって、わたしの作ったの、一緒に食べるし、……嫌だったら、しないよ」

好きだからするんだよ、と目隠れは僕の頭を抱く力を強めた。

目隠れ「そ、それに、お休みに一日中えっちするのだって、こ、恋人同士なら、普通、だよね」

だからいいんだよ、目隠れは言う。そうなのかもしれない。難しく考える必要はないのかも。目隠れたちだって拒否する権利はあるのだ。僕の希望が嫌なら断るだろうし、僕を嫌うことだって当然ある。それだけのこと。
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/16(日) 20:37:24.46 ID:mKz2rsQb0
目隠れが僕の前に回って、僕のズボンの前を開けた。抑圧から解放されて勢いよく飛び出したモノに、目隠れは愛おしげに指を沿わせながら膝を着く。

す、と目隠れはエプロンの前掛け部分を胸の谷間に押し込んで、ぱつんぱつんに張り詰めた逸物を胸で挟んだ。乳内の肉棒を揉み込むような動き、柔らかさと圧迫を同時に叶える質量に責められて、脳の奥のほうに甘い痺れが走った。

僕を見上げた目隠れの顔に浮かんだ微笑み、目隠れはその口で、カリをせり立たせて透明な涙を垂れ流す亀頭にキスをした。ちゅ、ちゅと軽い音を立てて唇で吸ったかと思うと、おもむろにパクリと咥えて、口の中で弱めに吸われた。

目隠れは竿に舌を這わせて唾液を多く絡めたり、裏筋を丸めた舌先でつついたりして、僕の性感を高めることに傾注していった。両乳の摩擦も意図して手加減されて、僕は腰を浮かせて少しでも多くの快感を得るのに必死だった。

僕の様子を上目遣いに伺っていた目隠れの目が淫靡に光った。目隠れは逸物を挟んだまま、自分の乳首を簡単に咥えてみせた。乳頭を舐める舌のいやらしさを見せつけられて、僕は息も震えて、目隠れから目を離せなくなる。

僕が限界に達したことを見抜いていたのだろう、目隠れは大きく口を開けて見せてから僕の亀頭を咥えた。強いバキュームに合わせて、魂まで引っこ抜かれそうなほど、目隠れの口内に射精した。

目隠れは熟練の動きで、大量に吐き出した精をほとんど零さず呑み下した。その間も組んだ腕で両乳をむにむにと圧迫して、一滴でも多くの精液を絞り出された。

は、という満足の吐息が重なった。目隠れは大きく息をつきながら、頬を上気させていた。

目隠れ「……わたしだってね。期待して、こんな格好して、お料理も頑張って。だってね、わたし、こんなになってるもん」

目隠れが立ち上がって、エプロンの裾を上げていく。現れた女陰は愛液を滴らせて、てらてらと光っていた。

理性が弾けて視界が別の色で塗り替わった。僕は激しく目隠れの口に吸い付いて、壁に押し付けて、本能の命じるままに目隠れに自分を突き立てた。
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/16(日) 20:37:52.79 ID:mKz2rsQb0
何度目の吐精か、時間の感覚も薄れて、僕は目隠れとの交合に没頭していた。目隠れの温かなぬかるみに剛直を突き立て、こそいで、自分の遺伝子情報で上書きしていく。

耳に聞こえるのは打ち付け合う肌の湿った音と、互いの名前と、声の羅列に等しい睦言だけ。数えきれない絶頂の結果、目隠れの膣内は風船みたいに拡がって、一方で入り口をきつく締め付ける。精液を外に逃さず子宮に吸い上げるための雌の本能的な反応。

フリーになったペニスで僕は目隠れの胎内を掻き回した。子宮口のこりこりした感触を楽しんだり、一番奥まで突いて、引く動きで膣襞を傘張ったカリで引っ掛けたり。目隠れはその度、逸物全体の締めつけを強めたり、膣壁を膨らませて解放したりして、僕を飽きさせない。

僕は目隠れに覆いかぶさって全身の隙間を埋めた。両手を絡めあって、重ねた唇で舌を求めあっても足りなくて、目隠れの奥底を短いストロークで叩き、抉って、高まった感覚を限界まで押し上げた。

脳を蕩かすような射精、感じている快感が溢れて、目隠れの中に注がれていく。その間も腰をぐいぐい押し付けてしまうのを、目隠れは絡めた脚で助けてくれて、僕は心置きなく出し切った。

荒い呼吸で心音を交換しながら、僕は余韻に痺れていた。目隠れが僕の首に腕を回して、頭を抱いて、肌の隙間がゼロになる。

目隠れ「……はぁ、はっ、……こんなにいっぱい、出されちゃったら、赤ちゃん、出来ちゃうかも、ね……?」

ピルの避妊率って、絶対じゃ、ないんだって。目隠れは言う。

目隠れ「そうなったら……うれしい、かも……」

あっ、と目隠れが声を上げたのは、半勃ちになって目隠れの胎内に埋まっていた肉棒が硬度を取り戻したからだ。自分と目隠れの子供ができる可能性に、僕は単純に興奮していた。

僕は目隠れの言葉を真実にしようと、食事も忘れて、目隠れの体を貪った。


休日は終了です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/16(日) 20:39:14.55 ID:mKz2rsQb0
風呂ー
ピルの避妊率は99.7%だそうなので良い子のみんなはちゃんとコンドームを使いましょう、ピルは飲み忘れとかもあるしね
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 20:43:23.95 ID:TP+GXL240
優等生と商店街デートのあと、優等生の家に
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 20:44:24.60 ID:oio4ibOMO
良いバイトがあるというので不思議娘に
迂闊にもついていったところ拘束され
オナホで何度も射精させられその様子を録画される
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 20:50:55.81 ID:W2BcuWnfO
活発を家に招き、義妹が覗いてるのを知りつつ見せつけるようにエッチ
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/16(日) 21:24:06.73 ID:c0g39ercO
昼休み
いつもの階段下で目隠れと昼食をとる
目隠れがフェラを行い、目隠れが自分の昼食に精液をかけ、食ザーする
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/12/18(火) 23:46:46.80 ID:sYXDyk6b0
(コンドームの避妊率も100%じゃないけどね)
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/19(水) 19:54:49.70 ID:Z3RlvhbT0
学校の昼休み、今日は優等生と図書室で勉強である。例によってもう一人の委員はサボっているので、図書室には僕と優等生の二人だけ。ドアチェックよし、窓よし、カーテンよし。

僕はカウンター奥の部屋に入る。準備万端、いつでもどうぞ、と着席している優等生を呼ばったが、優等生は素知らぬ顔で机に広げた勉強道具から目を離さない。おや?

優等生「放課後ね、ちょっと付き合ってほしいところがあるんだけど、いいかな」

もちろんそれは構わないのだが。あの、優等生さん? 今、二人っきり、邪魔入らない……あのー、いつものをお願いしたいんですけど……あのー?

優等生はペンを指の上でひと回しして、上目遣いに僕に目配せした。嫣然たる流し目で、

優等生「もし付き合ってくれたら、お礼にご褒美あげようかなーって思うの。最近、君、お勉強の方も頑張ってるし」

ね? と言われれば僕としてはテンション爆上げである。合間見て自主勉しててよかった!だがちょっと待て。優等生のことだ、なにか裏があるに違いない。

優等生は机に肘をついた頬杖の姿勢、体を絶妙の角度でひねった腰つきの艶めかしいこと。媚というには清冽で、純というには意味深。スカート脱がしてぇ……!

“ご褒美”が言葉通りの意味ならそれでよし、仮に裏があってもそれはそれでよし、盾にとって好き放題苛めてやる。どっちでも僕に損はない。

僕は優等生の申し出を承諾した。

放課後、連れて来られたのは商店街の雑貨店。優等生は新しいティーカップが欲しいのだという。

優等生「お気に入りのをこの前、割っちゃって。あ、これなんか可愛いかも」

どう? と示されたのは一見シンプルな装丁のカップ、表面にレリーフが浮いて、飲み口周りに薄く色がついていた。ソーサーも同模様。値段は……まあ、百円というわけには行きませんよね、そりゃ……

良い品だとは思うと返答。食器は百均で十分民の僕の答えに満足したのか、優等生は笑顔で二客を買い物かごに入れた。予備も購入するとは抜け目ない。
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/19(水) 19:55:41.33 ID:Z3RlvhbT0
と思ったら優等生は会計で一客ずつ袋を分けた。うち一つを僕に持たせて、

優等生「はい、今日付き合ってくれたお礼。大事に使ってね?」

僕、紅茶もコーヒーもあんまり飲まないんだけど、と口を濁すと、紅茶党の優等生は承知顔でうなずく。

優等生「ずっと勿体ないなって思ってたの。最初から茶葉で淹れなくても、ティーパックとかでもいいから。パックでも美味しいし、ね?」

いつになく押しが強い。そんなに僕を紅茶仲間にしたいのか。まあいいだろう、僕も紅茶が苦手というわけではない、ここは優等生に教えてもらうことにしよう。

よろしい、と悪戯めかして微笑む優等生。もしやこれが“ご褒美”ということか? いやいいんだけども。せっかくプレゼントしてくれたんだし。

優等生「んー、ちょっと違うかな。これは今日付き合ってくれたお礼。“ご褒美”にはちゃんと君が欲しいものをあげるつもりだよ?」

言って優等生は僕の腕に抱きついてくる。おいおい人前だぜ、なんて思っていると、優等生は小さな声で、

優等生「今日ね、うち、お父さんもお母さんもすごく遅くなるの。日付が変わる頃までどっちも帰ってこなくて、妹も今日は習い事で遅くなるし――」

家に私一人になるの、と優等生は囁いた。とっさに頭に浮かんだのは義母のこと、うちは門限は決まっていないが、あまり遅くなると義母は悲しい顔をするので平日は気をつけているのだ。高校入って朝帰りしまくってるし、義母はここのところ僕を心配しきりなのである。

どちらを優先するべきかはわかりきっていた。優等生の誘惑になんて絶対に負けない……!

数十分後、僕は優等生宅にいた。放課後セックスの甘美な響きに勝てるわけがなかった。僕ってやつは本当、なんでこう意思が弱いのか。とは言いつつ、義母には今日遅くなると連絡済みなので、内心かなり乗り気の僕だった。
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/19(水) 20:03:08.43 ID:Z3RlvhbT0
とりあえずできたとこまで
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/19(水) 23:58:15.65 ID:Z3RlvhbT0
優等生の家に来るのはこれで何度目になるだろう。いつもは休日朝か昼からなので、平日夕方に女子の家に上がり込むのはなにげに初である。

優等生「……そうなんだぁ、なんか意外だね? 何人も女の子泣かせてきたんだろうし、日常茶飯事かと思ってた」

僕を何だと思ってるんだ。とはいえ放課後に女子宅で致すのだ、学校帰り、二人きり、女子の家。ベネ! お腹も空いてるし、とりあえず一発抜いてからご飯食べて、本格的なのはその後、という流れか。

二階の優等生の部屋でするのは後だな。抜いてもらった後、ご飯食べに一階に降りて、また二階で事をするのは流石に手間。よしそれでいこう。

僕は道中で買い込んだ僕の分の食料とティーカップ一式を居間のテーブルに置く。じゃあ優等生、一発よろしく、ということで――

そうはならなかった。

優等生「“ご褒美”あげるって言ったよね。君が一番欲しいものあげるって」

優等生がスカートをたくし上げていた。中に隠していたのは面積の少ない黒レースのショーツ、しかも肌が透けていた。

優等生「私の、女の子の全部、君にあげる。生理周期的に今日は大丈夫な日だよ」

だからね、と優等生は片手でお腹をさすった。

優等生「デキちゃうかもしれない生セックス、しよ?」

僕は優等生に近づいて無遠慮にショーツのクロッチに手をやる。どうやらクロッチ部が左右に割れるらしい。つまり穿いたまま行為が可能ということ。

指を挿れると支障がない程度には濡れている。僕はチャックの前を開けて勃起したペニスを外に出して、立ったまま優等生の膣に差し込んだ。

優等生の片足を抱えて入射角度を調整、腰を引きつけて、一気に貫いた。何事か言おうとした優等生の口を唇で塞ぐ。前戯無しで挿れても痛みはない様子、それどころか挿れた途端、膣肉は歓迎するように滑って僕を締めつけた。

どんだけ期待してたんだ。そう嘲ってやると優等生は赤面して、間近の僕の顔を睨むようにする。ああ、いい気分だ。生セックスで僕が動揺すると思っていたな? そんなの甘いよ。

優等生のことだ、どうせちゃんとピル飲んだ上で僕を煽っていたに違いない。手口は読めているのだ、ザマ見ろ。優等生の悔しそうな顔がたまらなく快感だ。最高の気分。

優等生「んっ……いいの? 赤ちゃん、デキちゃうかもしれないんだよ、あっ」

そうなったら何人でも産ませてやるよ。僕はあえてゆっくりと優等生の弱点を重点的に掘っていく。初っ端から奥突くと痛がるから、キス深めながら入り口の腹側を亀頭とカリでがりがり削る。

しばらく続けると明らかに声が甘くなるので腰を止めて舌を絡ませ合う。優等生のシャツを脱がせて(上に着けてるのもセクシーランジェリー!)胸を揉む。生地の手触りがいいので脱がさずこのまま続行。

膣肉が中の肉棒に慣れて無数にキスするように締めつけてきたら頃合い、クリをいじりながら抽送を再開して、さっきの場所をガンガン押し潰せば一丁上がり。はしたなく上がる優等生の絶叫をキスで止めて、腟内がきつく僕を抱きしめるのにあわせて、優等生の胎内に直接子種を注いだ。

生セックスの醍醐味に全身が溶けてしまいそうだ。僕と優等生は上も下も繋がって、溶け合って一つの生き物になったよう。
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/19(水) 23:59:44.54 ID:Z3RlvhbT0
射精が落ち着いて、少し経って優等生も復帰したらしかった。床には中に入り切らなかった精液が落ちて白く溜まっていた。

優等生「もう、出しすぎ……いったん抜いて、床、拭かなきゃ……」

僕は瞬時にこの後のことをシミュレートして、優等生の言うとおり優等生の中から僕のものを引き抜いた。栓が抜けて、中の精液がだらだらと溢れる優等生を置いて、僕は脱衣所からタオルを取ってくる。

僕は床の精液がぶちまけられた辺りにタオルを数枚投げた。優等生が行儀が悪いと注意しながらこちらに尻を向けて床のタオルに手を伸ばすのは計算通り、無防備になった優等生の胎内に、猛った欲望の肉杭を再び埋め込んだ。

優等生「ちょ……っと、待って? ね? 床、ふ、拭かないと、だし、ご飯も食べなきゃ……」

優等生の腰を持ち上げる勢いで逸物を怒張させながら、僕は椅子にタオルを二、三枚敷いて、優等生と繋がったまま席についた。

せっかくの生交尾だ、食事でさえ、抜くなんて勿体ない真似をするわけがないのだった。

食事中に一発、駅弁状態で優等生を抱えながら二階に上る途中で一発、僕は四発目に向けて優等生の部屋のベッドで腰振りに勤しんでいた。

体勢はバックからのガン突きである。美しい背中を弓なりに反らして、腰だけを高く上げて雄の獣欲にただ屈服している姿が最高だ。片足を抱えてより深く奥に侵攻するのも征服感マシマシで脳汁が出そう。

優等生ももはや声を抑えず、あられもない声を上げて悦びに咽んでいる。このまま出すのもいいが名目上は赤ちゃんができるかもしれないセックスである、せっかくなので、それらしくいこう。

僕は優等生を抱き上げて、胡座をかいた足の中に優等生がすっぽり入って、互いに向かい合う体位に移った。対面座位でも胎内深くに突き刺さるほど、優等生の子宮は度重なる絶頂で完全に出来上がっていた。

目を合わせて腰に優しく手を回すと、それだけで優等生の膣内はあからさまに震えた。つまり優等生は理解したのだ、今から自分を孕ませるのは目の前の雄なのだと。媚肉が生殖の悦びにうねって、僕もまた、限界を迎えた。

雄と雌の遺伝子を螺旋に混じらせあう生命の本懐に脳が沸騰するようだ。僕は優等生と唇を重ねながら、優等生の一番深いところで互いを絡ませあった。

互いに肩で息をしながら、繋がったままの優等生ごと僕はベッドに倒れ込んだ。優等生は僕の耳元で、咳きみたいに少し笑った。

優等生「ね、……ピル、飲んでないって、言ったら、どう?」

あー……まあ、それはそれで……責任は取ります……

僕がそう言うと、優等生は僕の首に齧りついて、首筋を強く吸った。優等生は小さく、馬鹿、と笑って、全身から力を抜いて僕に体を預けた。

まだできるが時計は……十時? ヤバくね?

というわけで後始末して家に帰った。途中、汚した覚えのない優等生の部屋前が濡れてたのは何でだろう。まあいいか。


翌日です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
平日、休日指定可
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 00:01:35.66 ID:tQcXrkdSo
休日学校に忘れ物を取りに行くと何故か空き部屋でダウナーちゃんが布団を敷いてすやすやしているのを発見。とりあえず部屋の鍵をかけて一緒の布団に入りセクハラ、起きたらファミレスでも連れてって餌付けする。
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 00:06:32.46 ID:6kCeQEo4O
後輩がちょっと調子に乗ってるので活発と優等生を巻き込んでソフトSMでお仕置き
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 00:09:25.33 ID:2yCAMXyU0
>>630に目隠れも追加
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/12/20(木) 00:25:02.32 ID:2Qq9vwPe0
ゾロ目2個(笑) >>629->>631採用、今日はおしまい
ダウナーの容姿・キャラ安価↓1〜3高コンマ
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 00:30:09.30 ID:vr8w0ZQB0
地面につくかつかないかのボサボサのボサボサの長髪 目はいつも眠たげ
無口で何を考えているか分からないが、実際は何も考えておらず気分や本能に従って行動してる
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 00:30:47.99 ID:sZ4rDA9NO
高校生だが小柄で見た目小学生ぐらいちんまいがおっぱいはおっきい
長くて綺麗な白髪をしているが常にボサボサ
いつもジト目で気だるげにしている
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 00:30:52.43 ID:vr8w0ZQB0
ボサボサ二回書いてしまった、失礼
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 00:32:07.79 ID:sZ4rDA9NO
行動安価で出したいわ このゾロ目高コンマ
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/12/20(木) 01:04:50.82 ID:6/nR5KK60
尻まである手入れしてない黒髪長髪
揉める程度にしかない胸、栄養不足を疑う瘦せ具合
基本的に半眼、驚いた時も半眼、怒ると見開く

自分が生きてる意味が分からない、ユメモキボーモナイ
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 09:17:25.26 ID:esRLi6g70
またゾロ目出たんで容姿>>634ベースにゾロ目補正掛けます、性格は>>633>>637を部分的に採用
処女非処女判定↓1〜3高コンマ
(貞操観念と生い立ちの軽重に関係します)
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 09:23:23.97 ID:tQcXrkdSo
重いのはアレだから処女で
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 09:36:53.31 ID:X2JoklDDO
処女
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 10:43:40.32 ID:5JAz8kfcO
処女
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/20(木) 11:01:47.39 ID:t61KWU0AO
また出遅れたorz
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/20(木) 22:46:33.51 ID:2Qq9vwPe0
とりあえず前半部、ダウナー編まで

設定ミス・>>625で優等生は紅茶党と書いときながら>>549でコーヒー飲んでる、これだから後付設定は困るんだ
紅茶に脳内補完しといてください
・また>>525のダウナーとのファーストコンタクトと矛盾する部分がありますが寛大な心で見逃してください、これだから後付設定は……
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/20(木) 22:48:15.89 ID:2Qq9vwPe0
土曜日の学校、校舎三階の薄暗い空き教室。扉は開いていて、中には敷き布団、毛布をかぶって枕を頭に眠っている女子生徒。教室というオフィシャル空間と寝具のミスマッチに僕は思わず叫んだ。自由にもほどがあるだろ!

そして自分の迂闊を悟った。学校の空き部屋に布団持ち込んで寝るとか絶対ヤバい奴。関わると絶対ろくでもないことになる。ツッコミ入れてないでさっさと逃げるべきだった。

なぜ僕が休みの学校にいるのかといえば、机の中に忘れた英語のワークを取りに来たからだった。月曜日提出なのをうっかりしていたのだ。答え丸写しでは優等生先生に笑顔で毒を刺されるので真面目にやらなければならない。

今日は朝から女子四人で女子会ということで僕は仲間はずれにされたし(ヤンキーはバイトで不参加)、家には珍しく両親が揃っているので義妹で遊ぶのも気が引ける。というわけでワークを自習室ででも片付けようと我ながら殊勝なことを考えた。

とはいえ休日に学校に来ることなんてそうそうないし、自習の前に僕は校内を探検してみることにした。これがいけなかった。

探検自体は五分で飽きた。特に変わったものも変わった場所もない。時々すれ違う吹奏楽部員と思しき女子には不審がられるし。

でも一個くらいなんかないかな、なんて特に期待もせず、僕はそこに辿り着いてしまった。階段からもトイレからも微妙に遠い空き教室。少子化の煽りをうけて全盛期より生徒数が大幅に減少した結果、いくつか使われない教室があるのは知っていた。

そういう空き教室はたいてい締め切られているか物置か、あるいは部室として申請されているかなのだが。

扉が全開になっていたので何の気なしに中を覗いたら、明らかに持ち込みの寝具一式と、そこにすやすやと寝息を立てる女子を発見したというわけだ。

――って僕はなぜこの場で状況を整理しているんだ。この女子が起きる前にさっさとずらかろう、そうしよう。

ダウナー「ん……?」

むずがるような声。女子が体を起こしていた。寝起きの眼の下をくしくしこする指は、カーテンを閉じて薄暗いなかでも飛び抜けて白い。指だけではなく、髪色も顔も、シャツから見える胸元も真っ白で、夏を迎えようとしている季節の中で、彼女だけ冬を残した雪の妖精のようだった。

ダウナー「誰?」

僕が名乗るとその女子は自分の名前を明かして、青みがかったグレーの瞳をまぶたでゆっくりと覆って、

ダウナー「おやすみ……」

いやいやいや。僕が手を立てて制止すると、ダウナーは億劫そうに顔をしかめて、眩しいからドア閉めて、と言った。

たしかに目が暗闇に慣れていては外の明るさは眩しく感じるかもしれない。僕がドアを閉めて床に座ると、

ダウナー「鍵も……」

はいはい。僕は言われたとおりにした。この女、完全にこの空き部屋を私物化している。注意すべき? でも僕にそんな筋合いないし、変に関わりたくないしぃー。

ダウナーは肩までかぶっていた毛布を膝に落としていた。座高からかなりの低身長であることはわかったが、それ以上に目を惹くのは弩級の胸の盛り上がりだった。その身長でそのおっぱいは無理があるだろ……? 目測では目隠れと同程度のデカさだぞ……?
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/20(木) 22:49:50.82 ID:2Qq9vwPe0
ダウナー「……」

ダウナーは無言で毛布を肩まで引き上げた。しまった、胸ばっか見てたのがバレた。話題話題……そうだ、そもそもなぜこいつはこんなところで布団持ち込んで寝てるんだ?

僕の質問にダウナーは口を開けて、しばらくして何も言わずに口を閉じた。人に言いづらい事情があるのかな。布団家から持ち込んで学校で寝るとか、そりゃ普通はしないよな。立ち入ったことを訊いてしまったのかも。

ダウナー「……いや……そういうわけじゃなく……」

ん?

ダウナー「眠いからねてるだけ……ここ暗いし……人来ないし……」

いやいや、先生とか巡回に来るでしょ。来るよね? 教師バレしたら流石にヤバい案件だよね? だからなんかよっぽどの事情があるんでしょう?

ダウナーは心なしか得意げに、

ダウナー「鍵してればわざわざ中開けないし……ここはドアの窓から見えない」

あ、こいつ不思議娘と同類のお方ですね。自分に都合の悪いルールは平気で破って好きにするタイプ。僕の最初の直感は正しかった。絶対関わるべきじゃなかった……!

とここで既視感。どっかで見たことある気がするし、どっかでこの声を聞いたことがある気が。どこだっけ? まあいいや。大したことじゃない。それじゃあ僕はこれで失礼するのでー、おやすみなさーい。

立ち上がった僕の足裾を、ダウナーは身を乗り出して掴んだ。おいおい離せよ、僕これから宿題やらないといけないの。

ダウナー「気持ちよく寝てたのに……ただでは帰さない……」

……何が望みだ? お金とかあんまり持ってないんですけど?

ダウナー「お腹空いた」

きゅるる、という腹の音がダウナーからした。スマホで時計を確認。時刻は十時になろうとしているところ。

仕方がない。それで許してもらえるならそうしよう。

学校を出て近くのファミレスへ。ダウナーはジャケットを羽織って、下に黒ストッキングを穿いていた。ジャケットも濃い紺なので上から下までモノトーンの印象、地味に見えないのは光の加減で淡い紫にも見える白髪のせいか、現実離れしたスタイルの華やかさゆえか。

ダウナーが注文するのを見ていると僕もなにか食べたくなったので一品注文。ダウナーは身長に見合わず結構食べるようだった。食った余剰分は全部胸に行くのかもしれない。

ダウナー「……なに?」

ダウナーにジト目を向けられながら料理が運ばれてくるのを待った。と、スマホに着信。後輩からだった。
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/25(火) 00:34:28.08 ID:rOfEjbie0
もしもし、と言う後輩の声は弾んでいた。運動中か? 女子会で?

後輩『センパイがわたしのかわいー声を聞きたいんじゃないかなーって、天使みたいにやさしー後輩ちゃんがお電話してあげたんです。どうですか? うれしいですよね?』

こいつは相変わらず変わらんな。まあそこがいいところでもあるが、今度泣くまで苛めてやろう。

とその時、んっ、という艶っぽい吐息が聞こえた。耳に当てた電話口からだった。後輩は慌てたように咳払いをして、

後輩『あれ、ちょっと風邪っぽいんですっ、……かね? なんでもないですので、心配は……、……っ、しなくて、いいので』

これはアレだ。寝取られ系エロ漫画でよく見る、行為中に彼氏に電話させるやつ。僕彼氏じゃないけど。いや別に? 後輩が誰とナニをヤってようが僕には関係ないし? いや関係はあるけど僕がとやかく言うことでもないし? だって付き合ってるわけでもないんだもん。

でもさー、さすがに寝取られ電話攻撃は殺傷力高すぎない? セフレ何人も抱えて言うセリフじゃないけど。もうちょっとこう、手心というか……

脳内で恨み言のような言い訳のような言葉が飛び交う。とりあえず今言うべきはなんだろう。つーか後輩は今どこにいるんだ? 女子会はどうした?

後輩がごにょごにょと口ごもる後ろから聞き覚えのある声。僕のよく知っている女の声は、えー、言わなくていーの、なんて言っていた。

何をやってんだ活発。活発は、やっほーと何のてらいもない調子だ。

活発『いやー、おんなじ男の子に抱かれてる者同士? ていうかこの前流れで一緒にヤッちゃった者同士? 親睦を深めようかなーってお茶したり買い物したりしてたんだけどさ、あんまりオイタが過ぎるみたいだからちょっとオシオキをねー』

いわく、言葉巧みにそそのかしてホテルに誘って音を上げるまで攻めまくることにしたそうな。なにそれエッッロ。え、女子四人によるレズプレイ? むしろ一対三のレズレイプ?

そゆこと、と活発はあくまで軽い。

活発『苛めすぎるのも可哀想かなって、キミに今の後輩ちゃんの状況をちゃんと実況したら許してあげるつもりだったんだけど、なかなか強情だねこの子』

……僕は活発を怒ったほうがいいのか、怒るべきではないのか、それとも怒る資格が無いのか、どうにも判断がつかなかった。後輩が他の男に取られたわけではないのでとりあえずはよし、としよう。

でも、あんなでも僕の可愛い後輩なんだ、できれば仲良くしてやってほしかった。
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/25(火) 00:35:37.79 ID:rOfEjbie0
活発『りょーかい。……でも、なんか妬けちゃうなー』

ね、なんで私達が後輩ちゃんにオシオキしてるかわかる? 活発は笑みを含んだ声で言う。

活発『お茶してる間も、服見てる間も、ずーっと中学時代の君の話しかしないんだもん。だから私と優等生と目隠れで仕返ししてるんだよ』

じゃあね、と電話は切れた。ついで地図を受信。この前ヤンキー含む六人で水着を買った後にしけ込んだホテルだった。

僕はすでに届いていた注文を平らげ、僕を眠そうな顔で眺めていたダウナーに会計のお金を置いてホテルに直行した。

ホテルではみんな裸だったので僕も即服を脱いで参戦した。ついでに後輩いじめにも参加した。

ゴム付きで後輩がイく直前まで突いて、行きそうになったら抜いてゴム外してほかの三人に突っ込んで腰振って射精した。つまり焦らしプレイ。後輩が文句言ったら、えー、でも後輩ピル飲んでないしぃー、生射精のほうが気持ちいいしぃー、と却下してやった。

待遇差に暴れると困るのでジョークグッズのモコモコ手錠で拘束してモコモコ目隠しもしてやると、予想以上に後輩の反応が良かったのでついプレイに入り込みすぎてしまった。

最終的には泣きながら膣出しを懇願していたので気持ちよく出しまくったが、すんすんとすすり泣く後輩をなだめるのに苦労した。

後輩「ゆるさないんですからね……もっと抱きしめてください。頭もなでて。好きって言って、わたしが大事だって言ってください。あとわたしの好きなところ百個言ってください」

言うとおりにした。ゆったりと密着度高めのセックスがこれまた辛い。生の背面座位で後輩の体を抱きしめて、射精感が臨界点に到達しそうでしない辛さがさらにドン。

ほかの三人に仕方ないなぁという顔でこっちを見られながら、後輩の耳元でひたすら愛を囁いた。


土曜日は終了です。これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
翌日の休日、平日指定可
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 00:43:15.17 ID:4HZkS+M80
下校中、優等生妹と遭遇
恋人同士ってどんなことするんですかと興味津々に訊かれる
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 00:43:35.09 ID:9MbN2eCy0
平日>>622
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 00:46:42.63 ID:m0cU6ncDO
平日
目隠れとダウナーが一緒にいるところを目撃
どうやら従姉妹らしい
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 00:51:18.39 ID:phl6ePLbO
平日
お昼休みダウナーちゃんがウロウロしながら例の部屋に行くのを目撃、購買でパンを買いこれと交換でセクハラを要求してみる
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/25(火) 02:09:14.24 ID:rOfEjbie0
>>650採用


平日、なんやかんやで昼休みになった。今日のお弁当は目隠れの当番、いつもの一階階段下で食べようと誘うと、目隠れはスマホ片手に困った顔。

目隠れ「えっとね、き、今日のお昼ご飯、ひ、人がっ、増えてもいいかな」

目隠れは眉尻を下げてスマホの画面に目を落とす。目隠れの従姉が同じ高校に通っているのだそうな。昨日その従姉が目隠れ宅に泊まったので、ついでにお弁当を作ってあげたところ、せっかくだし一緒に食べようと誘いを受けたのだという。

目隠れ「こ、断るのも変だし……で、でも……その……」

口をもごもごさせる目隠れの頬は微妙に紅い。なんとなく目隠れの言いたいことがわかって、僕も顔に少し熱が上るのを感じた。従姉に誘われたなら従姉と二人で食べればいいし、そのほうが無用の詮索を受けないのに、あえて僕も交えて食べたいというのは、つまり、そういうことなのだろう。

いいよと言うと、目隠れはほっとしたように、ほんの少し微笑んだ。僕だって目隠れからもらったお弁当を、目隠れ抜きで食べたいとは思わないのだ。

僕と目隠れは連れ立って目隠れ従姉との待ち合わせ場所に向かった。

目隠れ従姉の指示は無駄に複雑だった。使用者の少ない階段を指定して三階まで上らせ、廊下に人通りが絶えたタイミングを見計らって待ち合わせ場所まで来いという。ん? なんかこの場所デジャヴ。

階段からもトイレからも微妙に遠い、校舎の隅のここは空き教室。

ノックを三回、一拍置いてもう一回鳴らすと、やや間をおいてドアがスライドした。

ダウナー「いらっしゃい――」

僕を見て目を丸くしたダウナーに僕は苦笑した。まさか従姉とは、道理でダウナーを見て目隠れを連想するはずだ。

空き教室は隅に二つロッカーが置かれているだけ、本来は他には何も置かれていないはずだったが、例外が一つ。許可なく持ち込まれたものについてはその限りではない。
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/12/25(火) 02:10:11.54 ID:rOfEjbie0
目隠れ「お、お姉ちゃん、これ……まさか……」

ダウナー「うん。家から持ってきた」

目隠れ「ダ、ダメだよ……布団なんか、先生に見つかったら、お、怒られちゃう……」

ダウナー「そのときはそのとき。大丈夫」

それは大丈夫って言わない、お姉ちゃんはいつもそう、と目隠れが説教する様は年季が入っていた。意外な一面を見て得した気分。目隠れって家族にはこんななのか。

説教を右から左に聞き流すダウナーが僕の方を見たので、僕はとりあえずご飯にしようと提案。お腹空いてるしね。

さすがに布団の上で食べるのは、と床にハンカチを敷いた上にお弁当箱を広げる。今日は和風に統一、だがメインの豚の生姜焼きがガツンとタレが効いて美味。善き哉。

ふと視線を感じて見上げるとダウナーから。ってちょっと待て、こいつ布団の上で食ってやがる。

布団が汚れたらどうするんだと嫌がるダウナーを布団から引きずり出した。無駄にでかい胸が当たらないように慎重に……こいつ、二の腕めっちゃ柔らかいな! 髪揺れるといい匂いがする、あ、これ目隠れと同じ感じ! 条件反射でムラムラしてきた、やべぇ!

僕はぞんざいにダウナーをぺいっと投げ捨てた。べしゃ、という感じに床に寝そべるダウナーが恨めしげにこっちを睨むのに目を逸らす。これは仕方がないことなんだ……許してくれ……

そんなこんなで昼食を再開。目隠れとどういう関係なのかというダウナーの当然の問いを全力ではぐらかしつつ、僕たちの昼休みは終わった。

辛抱ならなかったので帰り際、目隠れをトイレに引き込んだので午後いちの授業に間に合わなかった。反省。でもその次の授業には後処理含めて間に合わせたのでそれで許してくれませんかね……?


これからどうしますか?↓1〜3高コンマ
翌日の平日、休日指定可
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 02:36:36.35 ID:iFxMJX/gO
休日
義妹の寝込みを襲う 目が覚めないようにゆっくりじっくり乳首やクリを愛撫してあげる。最後はアナルセックスしながらディープキス。
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 03:00:33.61 ID:YmL9eS4cO
>>620
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 04:23:16.58 ID:FoyQ80Jy0
平日の放課後

全員で集まってラブホでエッチ これだけ人数がいるのにまだしんどいとこぼす活発に

目隠れがダウナーを引き入れることを提案
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/25(火) 14:13:20.04 ID:vgUFKpDbO
平日の放課後
ダウナーがいない時を見計らい、ダウナーが持ち込んだ布団のある教室で、目隠れと中出しセックス(鍵をかけて)

その後、目隠れにお掃除フェラをしていた最中にダウナーが戻ってくる。行為を一部始終見ていたのだが、黙っているとダウナーは約束する。そのかわり、少し精液飲ませてとフェラを行うが下手なためなかなか射精できずにいるところ、目隠れとダブルフェラを行う
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