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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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574 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:05:48.53 ID:z9J7UBci0
かのん(冬毬ちゃん、夢中でたこ焼き食べてたなぁ)
かのん(ちぃちゃんのたこ焼きは世界一だから仕方ない)
かのん(さて――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
安価↓1
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:05:56.85 ID:QBrCCwQbO
行動指示 二日
しずくスピード
夏美 パワー
576 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:15:50.33 ID:z9J7UBci0
かのん「しずくちゃんはスピード、夏美ちゃんはパワーのトレーニングをお願い!」
しずく「分かりました!」
夏美「どんどん鍛えて、オニマッスルを手に入れますのー!」
行動指示
トレーニング
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
安価↓1
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:16:30.77 ID:UtztViCgO
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』
578 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/07(火) 02:32:43.16 ID:z9J7UBci0
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』
瑠璃乃「かのんちゃん…ちょっと来て?」
瑠璃乃に手を引かれて連れられたのは人気のないポンプ室だった
瑠璃乃(確か桜坂さんはかのんちゃんに首輪をつけて、それに自分の色のリボンを結ぶんだよね?)
瑠璃乃「かのんちゃん、ごめんね」
かのん「瑠璃乃ちゃん…!?」
かのん(あ…これは…もしかして……)
かちゃりと音を立てた首輪に、これから瑠璃乃が何をしようとしているのか察しがついてしまう
瑠璃乃(リボンも…よし結べた…!)
瑠璃乃(後は思いっきりルリの気持ちを伝えて、かのんちゃんに所有アピールするだけ…!)
軽く瑠璃ピンクのリボンを引いてしっかり結べたことを確認した瑠璃乃は――
選択肢(時限)
瑠璃乃がかのんに行う所有アピール
安価↓1〜しばらく
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 02:35:13.66 ID:ZnhwbJD3O
二人きりだからいーっぱいご主人さまって呼ぶね♡
ルリのこと抱っこするの好きだよね?ってお膝に乗って対面座位でぎゅーして軽くちゅー
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 03:13:23.81 ID:9HJ0bAsUO
かのんちゃんの首輪をなぞりながら
ピンクと青のリボンしかないんだね?ルリのをあわせて5本……かのんちゃんのえっち
これからさらに他の色が増えたとしてもルリは離れないから
と言い顎クイ
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/07(火) 03:33:57.27 ID:vhlwHmhzO
ちょっと前に言ったよね。ルリのことお嫁さんにしてって。あのときはちょっと変だったし頭ぽわぽわになってたけど、でも全部本心。本気の気持ちなんだ。大好きだよ。
って照れながら言う
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/07(火) 13:01:05.57 ID:hkdZQqLIO
もう一生このままなんだって思ってたけどかのんたちに出会って復活できたってこと
かのんの首筋にキスマークを付けてから特別で好きだって気持ちをひたすら伝える
583 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/10(金) 03:23:04.59 ID:haQL7PT50
瑠璃乃「二人きりだからいーっぱいご主人さまって呼ぶね♡」
瑠璃乃「ご主人さまっ♡」
薄暗いポンプ室の壁に凭れかかるようにかのんを座らせると、膝の上に座った
瑠璃乃「ルリのこと、抱っこするの好きだよね?」
両腕を腰に回すように導いて保持させ、自らは足をかのんの腰に回してしっかりと保持する
瑠璃乃「ふふっ♪ちゅーしちゃうぞー!」
瑠璃乃「――んちゅっ♡」
そっと軽い口づけを交わした瑠璃乃は照れくさそうに、頬と頬を擦り合わせながらかのんの首輪をなぞった
瑠璃乃「ピンクと青のリボンしかないんだね?」
瑠璃乃「1、2、3、4…ルリのを合わせて5本……かのんちゃんのえっち」
瑠璃乃「これからさらに他の色が増えたとしてもルリは離れないから」
首輪に結ばれた他のリボンとこれから増えるかもしれない他の色のリボンに、少しやきもちを焼いた瑠璃乃はかのんの顎を掬うと――
選択肢
・かのんの顎を掬った瑠璃乃は――
安価↓1
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/10(金) 03:27:31.68 ID:jZY6YEjTO
見つめ合っていたらそっと目を閉じるかのんに我慢できなくて唇を奪い本気のキス
かのんがとろとろになるまで繰り返す
585 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 02:46:05.21 ID:zjR25JKK0
瑠璃乃「…………」
かのん「…………」
かのん「ん……」
顎を掬い上げ見つめ合っていた瑠璃乃は、頬を染めたかのんがゆっくりと瞼を閉じると衝動に駆り立てられるままに唇を奪った
瑠璃乃「あむちゅ…ん…んん…っ……はぷぁ…」
瑠璃乃(そんな表情を見せられたらルリ、ガマンなんてムリだよ…)
かのん「るりのひゃ…ん…ちゅく……んひゃ…にちゅっ」
最初の軽く合わせるだけのキスとは違う、本気で唇を重ね、吸い上げ、押し付け合う
瑠璃乃「ぴちゃ…ちゅっ…ちゅちゅ……れぅ……」
瑠璃乃「ん…は……ルリね?悪い人たちに捕まってからあの場所に閉じ込められて…」
瑠璃乃「もうずっと一生このままなんだって思ってた」
キスを重ねるうちにかのんの瞳が蕩けてくると、瑠璃乃は抑えられない思いが少しずつ溢れ出してくる
瑠璃乃「ルリをかのんちゃんたちが買ってくれて、最初は怖かったけど…」
瑠璃乃「でも、みんなめっちゃ優しくて、ルリのことを奴隷じゃなくて仲間として認めてくれてすっごい嬉しかった」
瑠璃乃「いつの間にか、かのんちゃんといれば瑠璃乃は充電ぜんぜん減んなくなったし」
瑠璃乃「どれもこれもかのんちゃんのおかげだよ。……大好き」
瑠璃乃「―――ちゅぅぅぅ」
首輪を少しずらして、首筋を出すと一気に吸い付いて印を刻む
瑠璃乃「あはは…かのんちゃんにつけちゃった♡ルリのキスマーク」
瑠璃乃「これ…ちょーハズイね…」
瑠璃乃「ちょっと前に言ったよね。ルリのことお嫁さんにしてって」
瑠璃乃「あのときはちょっと変だったし頭ぽわぽわになってたけど、でも全部本心」
瑠璃乃「本気の気持ちなんだ。大好きだよ」
結局溢れ出る思いを抑える事が出来ずにすべてをかのんに伝えた瑠璃乃は、照れくささと痛いほど早い心臓の鼓動で目を見られなくなりぎゅっと抱き着いた。
選択肢(時限)
瑠璃乃の所有アピールに対してかのんは――
安価↓1〜しばらく
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 03:00:25.36 ID:PZu/NCHbO
こんな世界になってから色々あって気になる子がどんどん増えて好きの境界線がわからなくなっちゃってることを伝える
こんな私の好きって言葉でもいいのかな
587 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 03:51:35.08 ID:eHTktU5HO
背中を撫でながら私も好きだよって返すけど顔は真っ赤に染まっていて、ちゅーの余韻も全く冷めておらず、このあとどうなってしまうのかドキドキ
588 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 15:00:08.32 ID:zjR25JKK0
かのん「あのね――」
かのん「こんな世界になってから、私もみんなも色々あって」
かのん「みんなに助けてもらったり、今まで見られなかった新しい一面を知れたり」
かのん「そうしてる間に、気になる子がどんどん増えてどこからが『好き』なのか境界線が分からなくなってるんだ…」
瑠璃乃「へぇ、やっぱりかのんちゃんも気になる子がいるんだ?」
かのん「う、うん…」
かのん「だから、こんな私の瑠璃乃ちゃんに好きって言葉でもいいのかな…?」
瑠璃乃(まぁ、そうだよね)
瑠璃乃(ルリはまだ最近かのんちゃんと会った方だし)
瑠璃乃(同じ学校の子たちなんかずぅっと長い時間を過ごしてるんだから)
瑠璃乃(それでもルリは――)
選択肢
・「かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい」
・「そっかぁ……そう…だよね」
・「ルリは自分の気持ち伝えただけだから、好きって言葉はかのんちゃんがホントに好きな子の為に取っといてあげて?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
589 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 15:01:24.75 ID:+xxY/jT9O
今はみんなの中の一人でもいいよ
かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい
590 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:22:30.03 ID:zjR25JKK0
瑠璃乃「今はみんなの中の一人でもいいよ」
瑠璃乃「かのんちゃんが好きって言ってくれるだけで嬉しい」
かのん「瑠璃乃ちゃん…!」
かのん「ごめん!自分の気持ちも整理できてなくて…!」
かのん「それでも好き、瑠璃乃ちゃんのことが好き」
瑠璃乃「うんっ!嬉しい…嬉しいよかのんちゃん!」
きつく抱き着いてくる瑠璃乃の身体が小さく震えていることに気づいたかのんは、そっと背中を撫でる。
心地よさそうに受け入れる瑠璃乃は額と額をくっつけた
瑠璃乃「かのんちゃん、もう一回……」
かのん「……うん」
耳に聞こえる互いの鼓動を聞きながら耳まで真っ赤に染まった顔の二人は瞳が合うと、もう一度唇をそっと重ねた
かのんと瑠璃乃絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔瑠璃乃5+3(親愛度25)
591 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:28:25.27 ID:zjR25JKK0
8月23日昼(145日目)空腹度4/10 疲労度8/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん「好き、かぁ……」
かのん(歌うことは好き。これは考えるまでもなく無条件に好き)
かのん(だけど、誰かを好きになるって事は歌や物と同じような感覚とは全く違う)
かのん(気になる子が何人かいるのは事実だけど、こんな私が好きって言っても説得力がなかったんじゃないかな…)
かのん(だって――)
かのん(いや、今は考えるのはやめとこう)
かのん(さて――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
イベント『かのんの特訓(冬毬)』@かのん・冬毬
冬毬ちゃんが特訓をして欲しいみたい…♡
行動(外出制限中)
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 21:28:39.88 ID:EjqUbg8uO
イベント『かのんの特訓(冬毬)』
593 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 21:39:08.25 ID:zjR25JKK0
かのん(約束通り、冬毬ちゃんの特訓をしよう)
かのん(と、その前に)
かのん(冬毬ちゃんにも言ったけど、誰か誘って一対一じゃない特訓にしようか…?)
かのん(それと場所はどこにしようかな?)
選択肢
冬毬の特訓に誘うメンバー(複数可)または誘わないを選択 ↓1
冬毬の特訓を行う場所を選択
・ポンプ室
・キャンプの実験室
・怪しいお店
・自由安価(内容を記入)
安価↓2
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 21:40:20.22 ID:2+tpC+e4O
きな子ちゃんも一緒に特訓してあげる
595 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 21:46:21.93 ID:Qc+c297jO
怪しいお店
596 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 22:13:33.95 ID:zjR25JKK0
かのん(きな子ちゃんも誘ってみよう)
かのん「ねぇきな子ちゃん!今から冬毬ちゃんの特訓をするんだけど、良かったら一緒に来ない?」
きな子「特訓?なんの特訓っすか?」
かのん「強くなるための、かな?」
きな子「強く…!きな子も先輩たちのお役たちたいっすからぜひ!」
かのん「うん、じゃあ行こうか!」
かのん「ほら、冬毬ちゃん!行くよ」
冬毬「っ!?……分かりました」
真剣に気合を入れるきな子と、一言で察しがついて密かに期待する冬毬を連れて怪しいお店へと向かった
怪しいお店
きな子「ここは…大きなベッドが一つ、ホテルっすか?」
かのん「うーん、似てるかもね。ここなら邪魔もはいらないと思うし、道具もあるから思う存分特訓できるかなって」
冬毬「あの…!かのん先輩…早く……」
かのん「まぁまぁ、まずはこれを飲んで」
ベッド上部の引き出しから、錠剤が入ったケースを取り出したかのんは蓋を開けて冬毬ときな子に差し出した
選択肢
冬毬が飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓1
きな子が飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓2
かのんが飲んだ錠剤の色(青・緑・ピンク・透明(自由な効果)から選択※複数可)↓3
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:19:25.62 ID:9DRJ37/nO
前と同じで効果ないけどおしっこしたくなるって嘘ついて飲ませる
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 22:19:55.44 ID:q81kvX78O
透明
甘えたくなり同時に反抗もしたくなる効果
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:21:47.34 ID:mxMqUouo0
ピンク
600 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/11(土) 22:32:31.81 ID:zjR25JKK0
かのん「冬毬ちゃんの薬、おしっこしたくなるやつだからちゃんと我慢してね」
錠剤を飲み込んだ冬毬の耳元で囁くと、それだけで身体は勝手に疼きだしていた
かのん「きな子ちゃんもちゃんとお薬飲んだ?」
きな子「飲んだっすけど…一体なにをするのかそろそろ教えてもらっても…?」
かのん「じゃあこれから特訓スタート♡」
待ちきれない冬毬とやや訝しむきな子に背を向けて、薬の効果が自分の股間ではっきりと形になったのを確認したかのんはゆっくりと振り向いた――
選択肢(時限)
特訓と称してかのんと冬毬ときな子は――
安価↓1〜しばらく
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 22:34:24.15 ID:pQFmGzzrO
まずはかのんが冬毬に待てしてから
きな子を抱き寄せて普通に甘えさせて、だんだんとえっちな触り方にシフトしていきやがて強引に何回もイかせて思いっきり潮吹きさせるところを見せつける
602 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 23:31:38.22 ID:7ArXmfRoO
冬毬をトイレで座らせてからスカートをたくし上げさせて、太ももの間に頭を突っ込んでぱんつを間近で見つめながら、ぱんつ穿いたままおしっこするように命令するかのん
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/12(日) 00:37:09.32 ID:R1iPhHM7O
私がきな子ちゃんをいっぱい気持ちよくさせられるくらいに強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい
それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの
って二人に抱きついて三人でくっつきながら言う
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 06:41:59.20 ID:CJRnyCXBO
二人とも明らかに様子が変なのでかのんにジト目を向けながら強気で詰めるきな子
605 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/12(日) 14:31:58.58 ID:qOz/JNLy0
きな子「かのん先輩も冬毬ちゃんもなんだか様子がおかしいっすよ?」
きな子「こんな部屋で特訓なんて…一体なにを企んでるんすか?」
かのん「心配しないで、ただの特訓だから」
きな子「冬毬ちゃんは体調が良くなさそうだし、今日はやめた方がいいんじゃ…?」
冬毬「いえ…私は大丈夫ですからぁ…早く特訓を…!」
きな子「こんなに必死に特訓をお願いするなんて…」
きな子「やっぱりなーんか怪しいっすね…」
詳細を明かされないまま、怪しい店に連れてこられたきな子は未だ特訓について訝しんでいた。
ジト目を向け、怪しまれるかのんは――
選択肢
疑念の目を向けるきな子にかのんは――
安価↓1
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/12(日) 14:44:58.48 ID:mTczFj4HO
くすぐりながら一緒に特訓しよ?ってお願いして疑念が解けないままでも特訓参加に了承してくれるまでくすぐる
それから
>>603
みたいに説明
607 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 00:29:06.17 ID:XK09Quwy0
かのん「もー!そんな警戒しなくても大丈夫だって」
かのん「うりゃ!」
きな子「んひっ!?そ、そこはぁ…」
身構えるきな子の脇腹に手を差し入れたかのんはわきわきとくすぐった
きな子「あひゃ…ひゃひゃ……もうくすぐりはいやぁ…っ!」
かのん「ね?きな子ちゃん。とりあえず一緒に特訓しよ?」
きな子「くふふふ……んは…だったら…せめて内容…んひっ!!だけでもぉ…」
かのん「それは参加してのお楽しみ!」
左右に身体を捩るきな子の腋の下まで到達した手はかりかりとセーラー服越しに責め立てる
かのん「まぁ、ここに来ちゃったら参加するって言うまでずっとくすぐるんだけどね」
きな子「んはぁ…ひ、ひぃ〜〜っ!そんなぁ……あ…わ、分かったっす…!参加しますからぁ!」
くすぐりで過呼吸寸前のきな子は逃げられないかのんの手についに特訓に参加することを承諾する。
息が整わないきな子とずっと見ているだけだった冬毬をそっと抱いたかのんは、背中を摩りながら言い聞かせるように囁いた
かのん「プールで遊んだ時、きな子ちゃんいっぱい気持ちよくなってたでしょ?」
冬毬「プールで…遊ぶ……?」
かのん「そ、それくらい私が強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい」
きな子(確かに何度もおもらしさせられて…)
かのん「それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの」
きな子「首輪を…?」
きな子(特訓ってやっぱりえっちなやつなんだ…)
きな子(でもちょっとだけ気になる…かも?)
選択肢
・「だったらきな子もたくさん特訓してください!」
・「ふふふ…特訓して強くなったと油断したっすね?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:31:53.99 ID:xhKJBJ4bO
それがセクハラの言い訳っすか?それに先日きな子と千砂都先輩に完敗してましたけど
余裕を見せつつ流れを見て参加することにする
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 00:34:52.69 ID:hy1is5R2O
みんなに首輪付けられる話について詳しく聞く
610 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:05:18.46 ID:XK09Quwy0
きな子「それがセクハラの言い訳っすか?それに先日きな子と千砂都先輩に完敗してましたけど」
かのん「ぐ…」
余裕を見せるきな子は、反撃に思わずたじろいだかのんの腰にそっと腕を回して続ける
きな子「かのん先輩が首輪をつけられるなんて…」
きな子「その話、詳しく聞きたいっす」
かのん「い、いや…ね?突然呼び出されて、首輪を嵌められたと思ったら『かのんは私のモノって』いきなり襲われたんだよ」
かのん「しかも4人に!いくらなんでも勝てる訳ないよ」
きな子「でも、ホントはちょっと嬉しかったんすよね?」
かのん「そりゃあ、好意を向けてくれるのは嬉しいけど…」
きな子(むむ、やっぱり…)
選択肢
・「4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ」
・「きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:09:36.03 ID:Ut81ZrrmO
4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ
きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?あ、許可求めずにいきなり襲った方が嬉しいですか?
612 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:19:48.69 ID:XK09Quwy0
きな子「4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ」
かのん「嬉しかったのは好意についてだよ…!」
かのん「暗いところで首輪をつけられた時はホントにびっくりしたんだから!」
きな子「きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?」
きな子「あ、許可求めずにいきなり襲った方が嬉しいですか?」
かのん「いや…今は冬毬ちゃんの特訓を……!」
きな子(ふむ。あそこの棚の中には手錠や首輪はなんかが仕舞ってあるみたい)
きな子(今は冬毬ちゃんの特訓中だって分かってるけど――)
選択肢
・棚にあった首輪を使ってかのんに襲い掛かる(きな子のターン√)※
>>602
と
>>603
についてはこのイベントの後ほどで
・冬毬の特訓を開始する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:26:02.51 ID:t6KcwSzoO
襲いかかるきな子ちゃんに合わせて冬毬ちゃんがかのんちゃんを羽交い締めにして協力
リボンを結んだ首輪があることも話す
614 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 03:45:32.92 ID:XK09Quwy0
きな子「今襲っちゃうっす♡」
かのん「あっ!ちょ…ちょっと待って――」
不敵な笑みを浮かべたきな子は首輪を取りに棚へと向かった。
慌ててきな子を止めようと追いかけようとしたかのんだが、突然背後から羽交い締めにされて身動きを封じられてしまう
冬毬「私はずっと待っていたのに…っ!」
かのん「冬毬ちゃん…!?」
怪しい店に入るまえからすでに焦れていた冬毬は限界で、きな子に協力することで明確に反抗する
冬毬「きな子先輩、私のカバンの中にリボンを結んだ首輪があります。かのん先輩にはそっちがお似合いでしょう」
かのん「え…えぇっ!?なんで持ってるの!?」
冬毬「以前リボンを結んだ4人…いえ、5人と『かのん先輩とどこかに行くときは首輪を持っていく』と言う協定を結んでいますから」
かのん「なにそれ!?」
きな子「あった♪これっすね」
冬毬のカバンの中に5本のリボンが結ばれた首輪を見つけて手に取ると狼狽えるかのんの前に立つ
きな子「あれ?さっきは4人に襲われたって言ってたのに、リボンは5本…?」
きな子「これはどういう事っすかねぇ?」
かのん「そ、それは……」
かのん(しまった〜〜っ!朝、瑠璃乃ちゃんのリボンが増えてたんだった……!)
きな子「まぁ、それもこれからじっくりとかのん先輩に教えてもらいますから…♡」
かちゃりと音を立て、ついにかのんの首に首輪が装着されてしまう
冬毬「首輪に自分のカラーのリボンを結んでください」
きな子「あ…でもきな子、今リボン持ってない…」
きな子「そうだ!今はこれで――」
パーソナルカラーのリボンを持ってきていなかったきな子は髪を束ねる白いリボンを解くと、かのんの首輪に結ぶ。
憧れの先輩でもあるかのんの隷属的な姿に少しぞくりとしたきな子は――
選択肢(時限)
かのんに首輪を装着したきな子と冬毬は――
安価↓1〜しばらく
615 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 03:58:04.83 ID:TvXo39w/O
きな子はベッドに座るとかのんを足の間に抱いて尋問の体勢に入る
冬毬はお腹の上から子宮なでなで
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 04:18:59.71 ID:hosSmrPJO
自分のリボンを引きながら脱ぎたてパンツを顔に押し付けて嗅がせる冬毬
きな子は
パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡
それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡って囁きながらドキドキしてる
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/13(月) 04:46:52.68 ID:tmXowIWzO
かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで。
しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです
618 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 11:12:20.18 ID:MNgHdSPT0
きな子「かのん先輩!こちらへどうぞ」
ベッド上に座ったきな子は、足の間にかのんを座らせると後ろから身体を密着させて抱き着いた。
冬毬はかのんの前にちょこんと座り、股の間から押し上げられたパーカーを捲る
冬毬「わぁ…♡またこんなにおっきく…♡」
硬く反りかえった肉棒にうっとりと息を飲むが、伸ばした手はそれに触れずに下腹部を撫でさする
きな子「これで尋問の準備完了っす!」
かのん「んく…じ、尋問って…?」
きな子「ちゃーんと正直に答えてくださいね?」
きな子「それではかのん先輩――」
選択肢
・首輪のリボンの主について聞く
・かのんがもっとも感じるところについて聞く
・かのんに好きな子はいないか聞く
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 11:28:39.85 ID:k1uK8vNEO
首輪のリボンの主について聞いてからきな子にリボンつけられて嬉しいですか?と聞く
620 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 11:57:29.32 ID:MNgHdSPT0
きな子「この首輪に結んであるリボン。きな子以外のは誰のっすか?」
きな子(まぁ、銭湯にいる人たちとリボンの色で大体予想はついてるんすけど)
かのん「う、うぅ…は…ふ…そ、それは……」
きな子「あ!このスモーキーブルーは冬毬ちゃんのっすよね?」
かのん「…うん」
きな子「では、このライトブルーは?」
かのん「…しずくちゃん」
きな子「こっちのサファイアブルーのリボンはもしかして…!?」
かのん「恋ちゃんの…」
きな子「はわっ!?じゃ、じゃあこのピンク色は?」
かのん「…瑠璃乃ちゃん」
きな子「って事はこのピンクはオニナッツピンクっすか!?」
かのん「…夏美ちゃんのリボン」
きな子(く、くぅぅぅ…やっぱり夏美ちゃんに恋先輩まで…!)
きな子(こんなに強力なライバルがいるなら、きな子に勝ち目はないのでは!?)
きな子「かのん先輩!き、きな子にリボンつけられて嬉しいっすか?」
選択肢
・「…嬉しいよ」
・「さぁ、どうかな?」と強がってみる
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:01:14.19 ID:80Jn5FX1O
正直すごくドキドキしてるし嬉しいかもって気持ちだけどなんとか隠そうと強がる
622 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 12:18:17.69 ID:MNgHdSPT0
かのん(話を聞いても首輪にリボンを結んだってことは…)
かのん(きな子ちゃんも私に好意を向けてくれてるって考えていいんだよね?)
かのん(それはすごく嬉しいし、今もすっごいドキドキしてる)
かのん(特に最近きな子ちゃんを意識してるって自覚したばかりだし…)
かのん(だけど、それをここで言っちゃうのは正直悔しい…!)
かのん(だから――)
強がりを決めたかのんは、声が上ずってしまわないように気をつけながら慎重に声を絞り出した
かのん「べ、別にぃ…普通かなぁ〜?」
きな子「はわっ!?」
きな子(や、やっぱり…こんなにモテモテなら別にきな子のことなんか…)
きな子(だけど…こんなきな子でもできる事はきっとある!)
選択肢
・強がりをみせるかのんに少しショックを受けたきな子は――
安価↓1
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:23:29.06 ID:xrLUuwEaO
泣きながら抱きつき
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 12:23:56.44 ID:krKTko1/O
かのんのおちんちんに処女おまんこ擦り付けて誘惑
625 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 18:36:29.98 ID:XK09Quwy0
きな子「かのん先輩〜!やっぱりきな子のリボンなんて嬉しく…」
強がりを真に受けたきな子は涙をじんわりと溢れさせながらかのんの背中に抱き着く
かのん「あっ!違う違うそうじゃなくて――」
きな子「分かったっす!それならもっと喜んでもらえるように…!!」
かのん「き、きな子ちゃん!?きゃ、きゃっ!!」
弁解しようとしたかのんの肩を掴んで仰向けに倒したきな子は、セーラー服のスカートをぱさりと脱ぐ。
すぐにかのんの腰に跨り、腹を打つほど反り返っている肉棒に下着もつけていなかった秘部を直に押し付けた
かのん「あ…あぁ…きな子ちゃん…それは……」
きな子「かのん先輩、きな子の事、ちょっとでも好きでいてくれるなら…先輩の好きにしてくださいっす」
ぐりぐりと擦り付けられる秘部はすでに熱く、濡れていた。
誘惑するように腰をくねらせるきな子にかのんは――
選択肢
・誘惑に負けてしまう
・意地でも耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 18:39:15.55 ID:QPJq68s0O
さっきのは嘘だから、ほんとはすごくドキドキしてる
だからこういうことはもっとちゃんと考えて…
っていいながら頭撫でるけど腰も押し付けてる
627 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 21:44:19.75 ID:XK09Quwy0
かのん「さっきのは噓だから!ほんとはすごくドキドキしてる」
きな子「うぅ…ほんとっすか?」
かのん「うん、ほら!証拠に――」
不安げな瞳のきな子の頭を胸に抱き寄せるとずっと高鳴りっぱなしの鼓動を聞かせる
かのん「ね?ドキドキしてるでしょ?」
きな子「良かったぁ…きな子、かのん先輩に嫌われてるのかと」
かのん「そんなわけないって!だからこういうことはもっとちゃんと考えて…」
胸に抱いたきな子の頭を優し撫でながら諭そうとするかのんだが、言葉とは裏腹に自分から腰を押し付けていた
きな子「あの〜…さっきからかのん先輩、おちんちんをきな子にぎゅうって」
熱く蜜を溢すきな子の秘裂に押し付けられている肉棒はこれだけでも快感をもたらしてしまい、否定の言葉飲み込ませた
選択肢
・これ以上は流されてしまうと一度離れる
・きな子の感触に抗えなかった
・そのままかのんから擦り付けてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/13(月) 21:46:51.65 ID:bFxlLyNeO
擦り付けるかのんちゃんにちゅーならいいですか?と求めていくきな子ちゃん
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 21:51:00.63 ID:5AZXbi5NO
私はあのときからずっと昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていると横からアピールする冬毬
630 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/13(月) 23:09:35.52 ID:XK09Quwy0
かのん(ダメ…っ!気持ちよくて…腰…とまんないっ!)
肉棒の裏側を秘裂で挟むように押し付けられながら、腰をへこへこと揺さぶり擦り続けるかのん。
お互いの性器から溢れる蜜と露でぬちゃぬちゃと粘着質な音がより快感を増幅させる
きな子「んぁ……く…ぅ……かのん先輩、ちゅーならいいですか?」
かのん「うん…!いいよ」
きな子「やったぁ…!では、失礼するっす……んちゅぅ…っ♡」
擦れあう度に湧き上がってくる無限の欲望を紛らわせようと2人は目を閉じて唇を重ねた
かのん(ふぁ…きな子ちゃんとキス、しちゃった…!)
きな子(えへへ…♡かのん先輩とちゅーしちゃったっす♡)
互いに意識しあうかのんときな子は唇を離すまいと押し付けあう。
夢中でキスを交わすかのんを横で見ていた冬毬は、右側にぴったりと添い寝するようにくっつくと耳元で囁き始めた
冬毬「かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで」
冬毬「しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです」
冬毬「私はあのときからずっと、昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていますからいつでも♡」
かのん(…!!?)
せっかく意識しないようにしていたかのんは冬毬の囁きにより、再び下半身に意識が戻ってしまう。
耳にかかる冬毬の吐息と唇を合わせる感触、そして肉棒と秘部が擦れあう感触に頭の中をぐちゃぐちゃにかき乱されていくかのんは――
選択肢
・思考力が鈍っていき、蕩けて動けなくなってしまう
・勢い余って暴発してしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:11:18.99 ID:fx0sdD/ZO
冬毬の胸に顔をこすりつけてしまう
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:13:13.33 ID:uPZB1dlWO
きな子ちゃんのおまたに思いっきり暴発しておまんこに精液ぶっかけ
633 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 02:27:47.38 ID:R0bjgMIZ0
かのん「んひゃ…冬毬ちゃん…」
冬毬「ん…っ…本当におっぱいが好きなのですね」
きな子と夢中でキスを交わしていたかのんは、囁く冬毬の胸にこすりつける。
制服の生地越しに堪能する幸せそうな表情にきな子は頬を膨らませた
きな子(んもう…きな子とちゅーしてたのに…)
かのんを奪われた形となってしまったきな子は、上体を起こしてかのんの腰をしっかり掴むとそれまで以上に体重を肉棒に掛ける。
べったりと押し付けた秘部を小刻みに揺らし、不満を肉棒にぶつけた
きな子「んんっ!あ…ふ……♡」
きな子(こ、これ…きな子のお豆さんもいっぱい擦れて…)
きな子(腰…止められないぃぃっ♡)
かのん「ふぐ…ぅ…んんぐっ!!?」
かのん(きな子ちゃんの腰が激しく…っ!や、やば…で、でる…!!)
頭を冬毬に抱かれまともに声を上げる事も出来ないまま、激しさが増したきな子の腰に限界を突如迎えてしまう。
暴発した肉棒から放たれた精液は、密着していたきな子の秘部に直撃する
きな子「んあっ!あ、熱……へ?かのん先輩、まさかもうイっちゃったんすか!?」
突如秘部を覆ったねばついた熱さに、驚いたきな子は一度股を離す。
きな子の秘部にはドロリと精液がまとわりつき、恥ずかしさと情けなさで顔を腕で隠すかのんの腹部には力を失った肉棒がぐったりとしていた
きな子「う〜ん…なかなか元気になんないっすねぇ…」
しばらく経った後、柔らかくなってしまった肉棒を指先でつんつんとつついてみるがくすぐったいだけで変わりはなかった
冬毬「では、私が少し手伝ってあげましょう」
かのん「冬毬ちゃん…!?ちょ…っ!!」
ベッドの上で膝立ちになった冬毬は、素早くパンツを脱ぐと首輪のリボンを引いて顔を寄せさせる。
脱いだパンツをかのんの顔面に押し付け、顔を背けられないようにリボンを引き続けた
かのん「むぐっ!?んん…!と…まりちゃ…っ!」
冬毬「どうですか?先輩はこういうので興奮するんですよね?」
きな子「パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?」
びっしょりと濡れたほかほかパンツの匂いは、かのんの嗅覚を犯して意識を混濁させた
そして何より、さっきまでぐったりとしていた肉棒はみるみるうちに硬さを取り戻し、完全に勃起する
きな子「わぁ…!またおっきく…!かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡」
きな子「さっきはあんな事言って冷静だったのに、かのん先輩のおちんちんがこんなになってたら説得力ないっすよね?」
きな子「それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡」
完全に復活した剛直に、目を輝かせるきな子は耳元で扇情的に囁く
きな子「最初に飲んだ薬のせいっすよね?きな子もワームさんたちに生やされた事ありますから、よく分かるっすよ」
冬毬「私も興味あります。かのん先輩がわざわざおちんちんを生やして本当はどうするつもりだったのか」
きな子「ほら、言うだけならタダっすよ?」
濃厚な冬毬の匂いときな子の囁きに意識が蕩けだしたかのんは――
選択肢
かのんの秘めた欲望(ふたなりになって本当にしたかった事)
安価↓1
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 02:35:57.94 ID:gZPvsu9fO
前回の勝利体験からなんとなく上に立つのに有利になれると思ったくらいでそんなに考えてなかったけど、改めて言われて前に夏美ちゃんに膣内射精されたのを思い出してする側だとどうなんだろうと考えが全部口から漏れる
635 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 03:44:51.78 ID:R0bjgMIZ0
かのん「欲望…」
かのん「と言うよりも、前回冬毬ちゃんに勝利したから今回もおちんちんあったら2人相手でも有料なんじゃないかなーって」
きな子「…………」
冬毬「ふむ。それで?」
かのん「あんまり考えて薬を飲んだ訳じゃないんだけど、考えてみると前に夏美ちゃんに膣内にびゅってされた時を思い出しちゃって」
きな子「夏美ちゃんと!!?」
かのん「もし私が出す側だったらどんな感じなのかなって気になったりもしたり」
冬毬「なるほど。ようするに姉者にされた膣内射精の――」
冬毬「ん、姉者?……姉者と!!?」
かのん「そうそう夏美ちゃん――」
かのん「ってなんで知ってるの!?」
きな子「いや、全部口に出てたっすよ」
冬毬「かのん先輩!いつ姉者とえっちしたのですか!?姉者のおちんちんはどうだったんですか!?」
きな子「冬毬ちゃん、落ち着いて…!」
冬毬「い、いえ…!そんなことより、かのん先輩は姉者と…その……そういう関係なんですか?」
選択肢
・「うん…黙っててごめんね」
・「ち、違うよ…!成り行きでたまたま……!」
・「夏美ちゃんが迫ってきたんだよ!」
・「あの時はちょっと事情があったの…!」
安価↓1
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 03:46:44.69 ID:jYIEO2hFO
あの時はちょっと事情があったの…!
637 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/16(木) 04:30:46.72 ID:R0bjgMIZ0
かのん「あの時はちょっと事情があったの…!」
冬毬「かのん先輩が姉者となかだしえっちしていたなんて…」
きな子「それなのにきな子はダメだなんて…」
かのん「ダメって言うか大事なことだからよく考えないといけないよーって」
冬毬「いいでしょう。その事情とやらは直接かのん先輩の身体に聞いてみましょう」
首輪から伸びるリボンを短く握りなおした冬毬は強く引き、かのんをベッドに倒そうとした
かのん(ま、まずい…!このままだとまた負けちゃう…!)
かのん(なんとか踏みとどまらないと!)
柔らかいベッドで何とか踏ん張って倒されるのを防いだかのんは、冬毬の目を見て一言だけ発した
かのん「冬毬ちゃん、『待て!』」
冬毬「あぅ…っ!は、はい……」
冬毬はたったそれだけでリボンから手を離しモジモジと身体を揺すりながら命令に従う
かのん「よしよし、いい子だね。じゃあ私がいいよって言うまでそこで見ててね」
かのん「ほら、おいで!きな子ちゃん」
冬毬の頭を撫でたかのんはあえて見せつけるようにきな子を抱き寄せた
かのん「いーっぱい甘えていいよ」
きな子「…はい」
完全に冬毬を掌握するかのんに驚くきな子だったが、薬の効果で甘えたくなっていることもあり素直に首筋に顔を埋めた。
きな子を愛おしく感じながら、頬を撫で、唇をなぞると鎖骨をくすぐる。
そしてかのんの手は着たままだったセーラー服の上から両胸を包みこんだ
きな子「んぁ…♡お、おっぱいはぁ…♡」
かのん「敏感なんだよね?」
きな子「はぃぃ…それもワームさんたちのせいで…んひっ!」
むにむにといやらしく揉みしだくとセーラー服の下でピンク色の乳首がどんどんと勃起しているのがうっすらと見える
かのん「冬毬ちゃんも見てるから、きな子ちゃんの甘えっぷりたくさん見せつけちゃお?」
きな子「あぁ…きな子…先輩になったのにぃ…」
かのん「そんな『きな子先輩』はどうして欲しいのかな?ほら、ちゃんと言ってみて?」
胸を揉まれながらも身体を擦り付け、懸命にかのんに甘えるきな子は――
選択肢
・きな子がかのんにして欲しいこと
安価↓1
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 04:36:57.27 ID:xX7Bfc0UO
おちんちんハメてほしい
冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす?
639 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/18(土) 19:55:22.63 ID:kNIGwto30
きな子「…夏美ちゃんとしたのなら、きな子にもおちんちんを挿入れてほしいっす」
きな子「冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……」
きな子「きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす」
しっかりとかのんの目を見据えるきな子、ぎゅう抱き返す力が強まりって二人の間に挟まれた肉棒が窮屈そうに身じろぐ
真剣そのもののきな子の瞳にかのんは――
選択肢
・ついに我慢ができなくなり、きな子をベッドに押し倒す
・冬毬の時の様に「メッ」ってする
・「ダメだよ?ちゃんとよく考えなきゃ」と諭す
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/18(土) 19:56:54.50 ID:FXdHgMygO
冷静になって考えて、明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないからと言って覚悟できてないのを誤魔化すためにさっきの精液を中に塗り込んで我慢させる
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/18(土) 20:26:25.10 ID:l7ahY6hEO
きな子の身体を冬毬の方に向かせて脚開かせてしてるところが丸見えな状態にする
642 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/22(水) 04:11:11.32 ID:vwH572ve0
かのん(ここまでしておいてなんだけど、このまま流されるのは良くないような気がする)
かのん(もし、この気持ちが今日この時だけのものだったとしたらきっと後悔するかも)
ギリギリのところで理性を手繰り寄せたかのんは、きな子をベッドに座らせると後ろから抱きしめて呟いた
かのん「明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないから、ね?」
きな子「…はい」
少し残念そうに頷いたきな子の股間を弄ると、さきほど射精してべったりと付着したままの精液を指で掬う
かのん「代わりにほら…塗り込んであげるから」
きな子「んぁぁっ!?先輩の…っ…ゆ、指がぁ…♡」
冬毬に見せつけるように開かせた足の間の、蕩け切った秘部に精液を纏った指先を挿入する。
熱く濡れて指に纏わりついてくる秘肉の感触を味わいながら、肉襞に精液を塗り広げる
冬毬(あぁ…きな子先輩の大事なところがぐちゅぐちゅと音を立ててかのん先輩の指を…)
冬毬(なんで…なんで私は『待て』なんですかぁっ)
後ろから抱きすくめられ、目を閉じて快感に震えながら潮を吹くきな子を羨望の眼差しで見つめる。
愛液と疼きが止まらない秘部をどうにかしようと、太ももを擦り合わせるがそんなことではどうにもならなかった
643 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/22(水) 04:24:55.38 ID:vwH572ve0
冬毬「かのん先輩!!お願いします…っ!私にも…!」
とうとう我慢できなくなってしまった冬毬は、かのんにすがりつく。
「もう…仕方ないなぁ」とベッドの上に落ちていた冬毬のパンツを拾うとかのんは差し出した
かのん「じゃあ、パンツ穿いてか?」
冬毬「え…?なぜです…?」
かのん「そっちの方がきっと楽しいから」
冬毬「…?」
快感に飢える冬毬はかのんの意図が分からず困惑しながら、焦る手つきでぐっしょりパンツを再び穿いた
かのん「じゃ、こっち来て?」
冬毬の手を取ったかのんはが向かったのはトイレの個室でだった。
蓋を上げ、便座に座らせると膝を掴んで軽く足を開かせる
かのん「おもらしするとこ見せて?」
冬毬「おもらし…?」
冬毬「あ…っ!かのん先輩!?」
かのん「そう。ここなら遠慮なくおもらしできるでしょ?」
そう言ったかのんは、広げさせた足の間に顔を突っ込んだ
冬毬「そんな…っ!ヘンタイすぎです…っ!」
かのん「いいじゃん!冬毬ちゃんも充分えっちなんだから」
かのん「ほらほら〜♡早く出して?」
冬毬(あ…ダメ…薬のせいでずっとおしっこしたいのに…っ)
喋る度に下着ごしにかのんの吐息を感じて背筋が震えてしかたない冬毬は――
選択肢
・薬のせいだと思いながらも実際は自分の意思でおもらししてしまう
・至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするが少しずつ漏らしてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 04:33:06.53 ID:1+SJmOqlO
至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするがパンツの上から割れ目をとん、とんとゆっくり2回ノックされると少しずつ漏らし始めてしまう
645 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/24(金) 13:28:04.86 ID:sw1T6RL+0
冬毬(先輩の顔のすぐ前でおもらしなんて…恥ずかしすぎます…っ!)
冬毬「で、出てしまい…ますからぁ…離れて……くださいっ」
かのん「このまま、このまま」
冬毬「い、いや…っ…!」
人の顔の前で放尿と言った羞恥を極めたような要求に、抗う冬毬は股に力を込める
冬毬「おね…がいします……限界です……」
かのん「いいよ。出しちゃえ〜!」
冬毬「く、くぅぅぅ〜〜っ!!」
本来であれば身体を揺すったり、足をばたつかせてでも尿意を誤魔化したい冬毬。
だが、かのんが足の間にいる今はそんなことはできなかった。
かのん「我慢は身体に毒だよ?ほら、出して♡」
冬毬「ひぅんっ!?や…そ、そん……な…」
冬毬「で…ちゃ……ぅ………っ」
それでも尚気合だけで堪えようとする冬毬の秘部を指先でとん、とんとゆっくりノックする。
驚きで一瞬尿道が緩んでしまい、じんわりと我慢の防波堤は決壊してしまう
冬毬「あ…やだ……おしっこ……とまら……ないぃぃ……」
下着はすでに愛液でびしょびしょであったが、それをはるかに上回る水分量を吸収できるはずもない。
クロッチからじんわりと溢れ出るおもらしは、やがて水滴から水流へと変わり流れ落ちていく
かのん(あ…すごい…冬毬ちゃんの匂いが…)
濃厚な冬毬の匂いと、水分を吸った下着にくっきりと浮かび上がる淡いピンク色の秘部にかのんも股を窄めていた
冬毬「みないでぇ……みないでください…っ!」
両手で顔を覆った冬毬が涙声で訴えるものの、かのんは目の前のおもらしに釘付けになっていた
646 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/24(金) 13:43:21.75 ID:sw1T6RL+0
きな子「それで、結局なんの特訓だったんすか?」
冬毬「…………」
すっかり日も落ちた頃、3人は帰り支度を始めていた。
パンツを慌てて洗った冬毬は、味わわされた羞恥からむくれて口を開かない
かのん「うーん、まぁ…これから色んな目に遭うかもしれないから、どんなことがあっても簡単には負けないようにって特訓……かな?」
きな子「ホントっすかぁ?どうもかのん先輩の趣味のような?」
かのん「そんなことないよ!」
かのん「あ、でももう一つ大事なこともあるよ?」
きな子「大事なこと?それは一体…?」
かのん「冬毬ちゃんが私の雌犬だって忘れないための特訓でもあったんだよ」
かのん「ね?冬毬ちゃん。ほらおいで」
さっきまでむくれていた冬毬はかのんの一声に素直に応じ、その胸に抱かれていた
きな子(な、なんだか…きな子の先輩、恐ろしいっす!)
きな子(でも…冬毬ちゃん、幸せそうな気も…)
かのんの胸に顔を押しつけて甘える冬毬を複雑な心境で見守るきな子であった
かのん・きな子・冬毬の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔きな子+5+3(気になる60)
かのん⇔冬毬+5+3(親交度95)
きな子⇔冬毬+5(親交度5)
647 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/24(金) 13:48:31.36 ID:sw1T6RL+0
8月23日夜(145日目)空腹度5/10 疲労度9/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん「もう夜!?」
かのん(今日は1日えっちなことしかしてないような…?)
かのん(それじゃ良くない…!)
かのん(みんなを引っ張る立場としてしっかりしないと――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 13:49:16.54 ID:jL3f0zzSO
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
649 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/24(金) 14:17:23.64 ID:sw1T6RL+0
イベント『私をバトルに連れてって』
しずく『すなわちそれは日暮れ前――』
しずく『どんなに長くても夜は必ず明ける――』
かのん(しずくちゃんが演劇部にも所属してるって言うのは聞いていたけど)
かのん(すごい…ホントに劇場でお芝居を見てるみたいだ)
しずく『世間を欺くためには世間のように振る舞うべし――』
しずく「ふぅ、すみません。お芝居の練習なんかにつき合わせてしまって…」
かのん「いやいやすごいよ!思わず魅入っちゃったよ!」
しずく「今のは有名な戯曲を簡単に一人芝居にしてみたんです」
かのん(お芝居の時の役に入っているって言うのかな?その時のしずくちゃんはいつもとは全然雰囲気違った…)
しずく「それで、一つ考えてみたんです」
しずく「この前の戦いの時かのん先輩に守っていただいたのに私、あまり活躍できませんでした…」
かのん「そんなことはないと思うよ?」
しずく「瑠璃乃さんがバタバタと敵を倒していくのを見て、ちゃんとお役に立ててるのかなって」
しずく「私は運動もそこまで得意じゃない…じゃあ何ができるのかって考えた時にひらめいたんです」
しずく「私のお芝居、戦いに活かせるかもしれないって」
しずく「かのん先輩!お願いがあります!私を戦いに連れて行ってください!」
しずく「かのん先輩とみなさんのお役に立つためにも試してみたい事があるんです!」
かのん(別にしずくちゃんが役に立ってないなんて一度も思ってなんかないけど)
かのん(戦いかぁ…どうしたものか…)
選択肢
・「しずくちゃんの気持ち。伝わったよ!今度一緒に行ってみよう」
・「しずくちゃんは今のままでもいいんだよ?」
・「いやいや。自分から戦いに行くなんて危ないからダメだよ」
・「人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 14:21:39.07 ID:XgfItdKVO
人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ
651 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/24(金) 14:40:40.87 ID:sw1T6RL+0
かのん「人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ」
しずく「それは分かっているんですが…」
しずく「もし戦う力がなかったら、そのうち必要ないって思われるかもって不安で…」
かのん(なるほど、それで悩んでいたのか)
かのん「しずくちゃんとは一緒に色んなことを乗り越えてきたけど、そんな風に思ったことは一度もないよ」
しずく「…………」
かのん「それはこれからも変わらない」
そっと隣に並んで声をかけるがしずくは伏し目がちなままだった
選択肢
・「必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ」
・「私も他のみんなも大事な仲間なんだから、必要ないなんて思ったことなんてない」
・「ずっとそう思ってくれてたんだね。なら、今度一緒に行こう」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 14:44:45.25 ID:TDSpJIx+O
必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 14:47:50.20 ID:FWkjN0fwO
どうしてもっていうなら私で試してみない?せっかく考えてくれたんだもんね
654 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/24(金) 15:10:25.47 ID:sw1T6RL+0
かのん「必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ」
しずく「…!!」
しずく「かのん先輩、そういう言い方はずるいです…っ!」
かのん「え?」
かのん「あ、そうだ!一つ思いついたんだけどさ」
かのん「どうしてもっていうなら私で試してみない?せっかく考えてくれたんだもんね」
しずく「かのん先輩で試す…?だ、ダメです!かのん先輩と戦うなんて…!」
かのん「もちろんケガとかしないようにするし、練習だと思ってやれば大丈夫」
かのん「試したい事をいきなり実戦でするより、練習した方が絶対いいと思う」
しずく「…………」
しずく「…分かりました。少し考えさせてください」
かのん「うん!しずくちゃんの時間ができてからでいいからね」
イベント進行
→『私をバトルに連れてって』その2
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態で任意の戦闘をこなす(リザーブ不可)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月24日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.☆愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」発生中(8月28日夜まで)
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 15:21:28.15 ID:bwH74kSkO
かのんちゃん
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 17:04:44.81 ID:yUWMpYn3O
ほのか
657 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/24(金) 22:04:28.64 ID:sw1T6RL+0
8月24日朝(146日目)空腹度6/10 疲労度10/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん「もう朝か…そろそろ起きないと……」
かのん「身体が重い…」
かのん「はぁ…なんだかきついけど、今日も頑張らなくちゃ…」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態で任意の戦闘をこなす(リザーブ不可)
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
※次回のキャラクター変更は穂乃果になりました
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 22:05:00.84 ID:y2iOrCG0O
コミュニケーション
いつものクールな声色でかのん先輩は冬毬の初めてをいつ貰ってくれるのですか?他の誰かに奪われないうちにお願いしますよ?とだけ言われて焦っているところに瑠璃乃が来てかのんにのしかかりながらどうしたのか聞いてくる
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/24(金) 22:05:55.19 ID:Jb4zm23PO
休む
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 04:10:18.72 ID:TOELYNAZO
>>573
かのんちゃんちぃちゃん絆は
>>243
で41だったので46
>>590
かのんちゃん瑠璃乃ちゃん
>>410
で22なので30
かな
661 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 06:01:08.07 ID:w2uWXkel0
コミュニケーション(かのん・冬毬・瑠璃乃)
かのん(さて、そろそろ…)
疲れで中々身体が動かないかのんは、とりあえずロッカーに背を預ける。
その横では、冬毬がロッカーの中身を整理しながら支度をしていた
かのん(はぁ…身体が重い……)
かのん(私も準備しなきゃ…)
鞭を打って立ち上がろうとした時、支度中の冬毬が声を掛けてきた
冬毬「かのん先輩は冬毬の初めてをいつ貰ってくれるのですか?」
冬毬「他の誰かに奪われないうちにお願いしますよ?」
かのん「ふへ…っ!?と、冬毬ちゃん!?」
空いたロッカーのフタで表情は見えなかったが、いつもの冷静な声色で問いかける冬毬はそれだけしか言わなかった
かのん「いや…!だからそれはよく考えて…って言うかこんな話誰かに聞かれたら…!!」
冬毬とは対照的に唐突な爆弾発言に焦るかのんは、感じていた疲労感もどこかへ飛んで行ってしまう
相変わらずかのんの方を向きもせず、整頓を続ける冬毬に形にならない弁解を続けていると瑠璃乃がやって来る
瑠璃乃「かのんちゃん!」
かのん「ひっ!?瑠璃乃ちゃん…?」
瑠璃乃「そんなに焦ってどうしたの?」
かのん「い、いや…っ!おはよう!いい朝だね!」
瑠璃乃「…………」
明らかに取り繕った笑顔に、瑠璃乃は両肩をポンとおして床にかのんを倒すと腹のあたりに跨ってのしかかる
瑠璃乃「ねぇ?焦りすぎだよ?悪い夢でも見た?」
かのん(なんかいつもと雰囲気が…)
かのん(で、でも…っ!さっきの会話は聞かれて…ない?)
かのん(それなら――)
選択肢
・「そうそう!ちょっと夢見が悪くて……」
・「いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!」
・「冬毬ちゃんに迫られちゃってさ…」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 06:26:11.82 ID:FmXMpwRAO
いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!悪いことなんて何もなかった!
663 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 06:40:16.18 ID:w2uWXkel0
かのん(聞かれてないならこのまま押し切ろう…!)
かのん「いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!悪いことなんて何もなかった!」
どう話しても誤解しか生まないと考えたかのんは、顔の前で手を振って必死になんにもなかったとアピールした。
しかしそれをみた瑠璃乃は、ぐっと両足を締めてのしかかっているかのんの動きを封じる
かのん「瑠璃乃ちゃん…?」
不吉な予感が走るかのんににっこりと笑った瑠璃乃は――
選択肢
・「ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね」
・「ん〜?なにか隠し事してない?」
・「そっか。かのんちゃんがなんにもないって言うならそうだよね!」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
664 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 06:51:37.15 ID:lkMaPvPsO
ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね
って言った後に
……ちなみにルリね、まだ処女なんだよ?ご主人さま♡
って耳元に囁く
665 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 07:14:02.66 ID:w2uWXkel0
瑠璃乃「ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね」
かのん「!!?」
かのん(や、やっぱり聞かれてた!?)
とんでもない会話を聞かれてた上に、さっきまでの誤魔化しもなんの意味もなかったどころか泳がされていたという事実に背中に冷たい汗が流れる。
さらに、覆いかぶさった瑠璃乃は右耳にそっと囁いた
瑠璃乃「……ちなみにルリね、まだ処女なんだよ?ご主人さま♡」
かのん「…!!」
重なる身体を煽情するように擦りつける瑠璃乃の囁きに、心臓がドクンと跳ねたかのんは――
選択肢
・顔を真っ赤にして固まってしまう
・「へ、へぇ〜、そそそそうなんだぁ〜…」
・「ダメだよ。そう言うことはちゃんと大切にしないと」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/25(土) 07:19:15.94 ID:VvB5oBatO
顔を真っ赤にして固まってしまう
667 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 21:28:06.09 ID:WrEaK/iT0
瑠璃乃「かのんちゃん、顔真っ赤!」
瑠璃乃「もしかして、想像しちゃった?」
湯気が出るほど真っ赤になったかのんは、瑠璃乃の囁きに固まってしまう。
かのんの姿を見て、少しぞくっと身体を震わせた瑠璃乃はさらに追撃する。
瑠璃乃「ん〜、今はおちんちん生えてないんだぁ」
瑠璃乃「ちぇ…ざんねん♡」
瑠璃乃「でも、さっき言ったこと覚えていておいてね♡」
瑠璃乃「じゃないと――」
瑠璃乃「ルリの方からかのんちゃんを食べちゃうから♡」
耳元をくすぐる囁きに、ごくりと生唾飲んでしまうかのん。
小悪魔な笑みを浮かべる瑠璃乃は耳たぶをひと食みすると「じゃあね」と手を振ってどこかへ行ってしまった
かのん・冬毬・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔冬毬+2+3(親交度100→親愛度に変化)
かのん⇔瑠璃乃+2+3(親愛度35)
瑠璃乃⇔冬毬+2(親交度2)
>>661
ありがとうございます
訂正しました!
668 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 21:30:14.39 ID:WrEaK/iT0
かのん(もう…!冬毬ちゃんも瑠璃乃ちゃんもからかってくるんだから…)
かのん(おかげで目が覚めちゃったよ)
かのん(ふぅ…気を取り直して――)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態(リザーブ不可)で任意の戦闘をこなす
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 21:30:30.48 ID:tTtoyxtkO
やすむ
670 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 21:37:40.16 ID:WrEaK/iT0
かのん(休もう!)
かのん(このまま無理して倒れちゃったら大変だし)
かのん(そう言えば、クゥクゥちゃんたちは元気になったのかな?)
かのん(なんか連絡手段とかあれ……)
かのん(ばいいけ…ど……zzz)
かのんたちは休息をとった
疲労度-5(5/10)
8月24日昼(146日目)空腹度7/10 疲労度5/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん「ん…あれ……?」
かのん「そっか…ひと眠りしたんだっけ?」
かのん「もう昼かぁ…いい加減起きなきゃ」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態(リザーブ不可)で任意の戦闘をこなす
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 21:38:04.67 ID:ZnmE71D70
しずくちゃんの戦いの練習を受ける
672 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 21:52:22.55 ID:WrEaK/iT0
かのん(しずくちゃんの戦いの練習を受けよう)
かのん(って思ったけど今はトレーニング中みたいだから邪魔しない方がいいよね)
かのん(また後で声をかけよう)
※一部のイベントは対象のキャラクターがフリーである必要があります。
今回はしずくがトレーニング中なので申し訳ありませんが今回は再安価にさせていただきます
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標(#=対象のキャラクターがフリーであることが条件)
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント#『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント#『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント#『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態(リザーブ不可)で任意の戦闘をこなす
イベント#『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
673 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 21:53:52.18 ID:M5JVvDPrO
ちぃちゃん調教
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 21:58:23.16 ID:ZnmE71D70
>>672
675 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 21:58:53.15 ID:ZnmE71D70
>>672
了解しました
676 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 22:29:56.58 ID:WrEaK/iT0
調教
かのん(よし…ちぃちゃんにワームの事を忘れてもらえるように一肌脱ごう…!)
かのん(まずはちぃちゃんを呼び出して――)
銭湯(ポンプ室)
千砂都「こんなところに呼び出してどうしたの?」
かのん「い、いや…別に大したことじゃないんだけど…」
かのん(前回は返り討ちにあったから今回は慎重に行かないと)
かのん「ちょっと今時間いいかなーって」
千砂都「別にいいけど?」
かのん「そう、良かった。じゃあ――」
選択肢
今回の調教で利用可能なオプション
・拘束(コンマ+5)
・目隠し(コンマ+5)
・触手の粘液:残り3(コンマ+5)
千砂都に追加するオプションを上記から選択(複数可)↓1
677 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/04/25(土) 22:30:49.27 ID:u6or1+ja0
目隠し
678 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 22:44:14.79 ID:WrEaK/iT0
かのん「ちょっと失礼…!」
千砂都「あっ!み、見えないよ…!?」
千砂都の後ろに回り込んだかのんは布の目隠しを嵌めた
千砂都(これ…この間もこんな事があったような…?)
千砂都(なるほど、かのんちゃんはまだ懲りてなかったんだね…♡)
かのん(これでよし…)
かのん(ごめん、ちぃちゃん)
かのん「今度こそ私が忘れさせてあげるから」
混乱する千砂都に立ち直る隙を与えないように、かのんはゆっくりと手を伸ばした――
コンマ判定
かのん(耐久力100/100)↓1
千砂都(耐久力100/100)↓2
679 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 22:45:21.20 ID:tDfEZxrUO
両乳首こりこり
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 22:46:37.45 ID:5vAgV+3zO
はい
681 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 23:06:45.81 ID:WrEaK/iT0
判定
かのん20+5
千砂都45
かのん(耐久力55/100)
千砂都(耐久力75/100)
千砂都「んん…ぅ♡かのんちゃん…そんないきなり…っ♡」
正面から千砂都の胸に手を伸ばしたかのんは、水着の薄い布越しに両方の乳首を指先でこね回した。
千砂都「そんなに…はぅっ!…えっちなこと……したかったの?」
すぐに乳首を硬く勃起させて感じ始める千砂都だが、その反応にはまだ余裕が見て取れる
千砂都「もう…仕方ないんだからぁ♡ん…あ、あふ…っ♡」
千砂都「またワームさんたちのテクニック、教えてあげる♡」
乳首をいじくられながらかのんの気配を頼りに背中に手を回した千砂都はうなじから背筋をつぅ…となぞった
かのん「ひ…っ!」
千砂都「あ!声出ちゃったね♡これだけでも気持ちよかった?」
指先が背中下っていくと思わずびくっと反応してしまう。
このままではまた返り討ちにあってしまうと心の中で頭を振って快感を振り払い――
コンマ判定
かのん(耐久力55/100)↓1
千砂都(耐久力75/100)↓2
682 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 23:08:42.03 ID:rh7yS2o0O
さらにこねこね
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 23:10:20.10 ID:hdOn1dTGO
はい
684 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 23:26:02.59 ID:WrEaK/iT0
判定
かのん03+5
千砂都10
かのん(耐久力45/100)
千砂都(耐久力67/100)
かのん「く…ふ……んん…っ…これくらい…平気…っ!」
背筋から流し込まれる快感を堪えたかのんは、水着の下でぷっくりと勃つ乳首に乗せて円を描くようにこね回す
千砂都「はぁぁ…っ!おっぱい…ばっかりぃぃ…♡」
かのん「んふぁ…気持ちよくなっちゃった?」
千砂都「うーん、ワームさんたちはもっと……あっ♡おっぱいこねこね…やだぁっ♡」
千砂都が快感で身体を捩っても逃がさないようにしつこく乳首を責め続ける。
だが、千砂都も負けじとかのんの腰を撫で回す
コンマ判定
かのん(耐久力45/100)↓1
千砂都(耐久力67/100)↓2
685 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 23:27:39.73 ID:Sve0Cz7nO
抱っこ
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 23:28:44.95 ID:Je7ZGiHuO
ぁ
687 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/25(土) 23:45:10.46 ID:WrEaK/iT0
判定
かのん73+5
千砂都95
千砂都(耐久力0/100)
かのん(このままじゃまた、返り討ちにされちゃう…っ)
かのん(責め方を変えよう…!)
千砂都の乳首をいじくりまわしていたかのんは、抱きかかえるように千砂都を抱っこした
千砂都「きゃ…っ!か、かのんちゃん…!?」
千砂都(あ…♡もしかして…抱っこされてる…?)
千砂都(大好きなかのんちゃんの匂いと体温に包まれて……)
千砂都(これ…抵抗なんかできないよぅ……♡)
目隠しをされた千砂都は、突然かのんに包まれた幸福感に全身から力が抜けてしまった
かのんは千砂都の抵抗を乗り越えた
選択肢(時限)
千砂都の抵抗を無力化したかのんは調教として――
安価↓1〜(1時間くらい)
688 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 23:49:12.61 ID:z2RC+bWQO
対面座位の体勢になってから千砂都を見つめて
私のこと好きならこのままおしっこできるよね?ちゃんと私のことぎゅーしながらだよ?って言いつける
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/25(土) 23:51:45.12 ID:ZS0dy1PpO
後ろから囁きながら優しく乳首かりかりおまんこくちゅくちゅ
690 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/26(日) 00:17:25.30 ID:j7quvfitO
力抜けちゃったね〜♡って目隠し外してなでなでしたあとに耳元に囁きかける
今は私との時間なのにさっきワームさんがなんとか言ってたよね?……私のこと以外考えないで。
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 00:33:56.30 ID:RYUvH292O
言葉が出ないくらいの羞恥でおしっこが終わっても動けないままのちぃちゃんをおしっこの水たまりの上に下ろして足開かせて水着越しに吸い付く
692 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/26(日) 04:29:42.35 ID:TvhgKV0U0
かのん「力抜けちゃったね〜♡」
すっかりくたくたと抱かれるままになってしまった千砂都の目隠しを取り、頭を優しく撫でる。
千砂都「だってぇ…かのんちゃんにぎゅって抱っこされるなんて思ってなかったんだもん」
千砂都「見えないのに…いきなりかのんちゃんに包まれて…力抜けちゃうよぉ」
かのん「よしよし♡」
片時も離れたくないと意思表示するように、力の入らない手足でしがみつこうとする千砂都の耳元に息を吹きかけて囁く
かのん「でも、今は私との時間なのにさっきワームさんがなんとか言ってたよね?」
かのん「……私のこと以外考えないで」
千砂都「…っ!!?」
心を激しく揺さぶられた千砂都は――
選択肢
・完全に脱力してしまう
・あえてワームの話をしてかのんを煽る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
693 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/26(日) 04:32:11.69 ID:q7LUpx+5O
完全に脱力してメス顔になる
694 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/28(火) 04:34:42.18 ID:T+gGsa5H0
千砂都(かのんちゃんの声…頭に響く…っ♡)
千砂都(もう…力…入らない…)
完全に脱力した千砂都を背中を向けて膝の上に乗せると、抱きすくめながら左手で勃起したままの胸の先をかりかりと再び責める
千砂都「か、かのんちゃぁ…っ♡おっぱい…気持ちいいよぉ…っ」
かのん「あんなに『ワームさん』って言ってたのに、感じすぎじゃない?」
千砂都「だってぇ…♡かのんちゃんが触るからぁ♡」
かのん「ホントは私じゃなくてもいいんじゃない?」
かのん「だってほら――」
耳元で囁きながら右手を水着のボトムスに潜り込ませると一直線に秘部へとたどり着かせた
かのん「まだ触ってもないのにぬるぬるだよ?」
千砂都「ひ…ぅんっ♡かのんちゃん…がぁ…っ…」
かのん「触ってないのに私のせいでぐちゅぐちゅになってるの?」
かりかりと乳首をつま弾きにしながら、狭く締め付けてくる千砂都の膣内を探る。
指を挿入されて歓喜する千砂都の秘部はひとりでに奥に奥にと導こうと蠢いていた。
千砂都「あ、あぁんっ♡かのんちゃん…っ!い、いいよぉ…っ♡もっと…おっぱいも…おまんこも…触ってぇっ♡」
ねっとりとした膣内を責められ、全ての快楽を受け入れる千砂都はさらなる快感をねだって腰を揺する
しかし、何かを思いついたかのんは全力で締め付けてくる膣から指をゆっくりと引き抜いてしまった
千砂都「ふぁぁっ!な、なんで…っ!やめちゃ…やだよぉ…」
指が抜けた後もひくひくと切なげに蠢く膣口は惜しむように透明な蜜が糸を引いてかのんの指とつながっていた
かのん「私が気持ちよくしてあげるの好き?」
千砂都「うんっ!好きっ♡好きだよぉっ♡だから――」
かのん「じゃあ――」
後ろ向きに抱きとめていた千砂都を膝の上で向い合せにすると、自らしがみつかせた。
両手を床について、かのんからは千砂都を支えないようにすると顔を耳元まで持っていって低めのトーンで囁く
かのん「私のこと好きならこのままおしっこできるよね?ちゃんと私のことぎゅーしながらだよ?」
千砂都「え…?おしっこ…?ここで…?」
かのん「うん。遠慮しないでいいから」
力の入らない手足で必死にかのんにしがみついていた千砂都は――
選択肢
・かのんにマーキングするかのように言われるままおもらししてしまう
・さすがに恥ずかしくて我慢しようとするがおもらししてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
695 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 04:48:25.86 ID:oAcYxQq/O
心臓バクバクだけど頑張って言われた通りにおしっこしようとするけど、緊張なのか恥ずかしさなのかいっぱい貯まってるのにおしっこがなかなか出せなくて
どうしよう、おしっこでないよぉ……っ///
すきなの♡かのんちゃんのことすき♡だいすきなのに身体が言う事聞かないの♡すぐおしっこするから♡おしっこできるから待って……っ♡
ってすごく焦る
696 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/28(火) 06:10:17.78 ID:T+gGsa5H0
千砂都(かのんちゃんがおもらししてって言うなら私は――)
言われるままに下腹部に力を入れ、かのんの膝上でおもらしをしようとする千砂都。
だがさすがに羞恥心か、あるいは背徳的な感情から来る緊張でなかなか出なかった
千砂都「あれ…?なんで…?おしっこ…でない…!」
バクバクと鼓動を打って震える胸をぎゅっと押し付けて、必死におもらしを試みる。
しかし、尿意はあるはずなのに上手く行かない
千砂都「どうしよう、おしっこでないよぉ……っ///」
千砂都「すきなの♡かのんちゃんのことすき♡だいすきなのに身体が言う事聞かないの♡」
千砂都「すぐおしっこするから♡おしっこできるから待って……っ♡」
最早言われたからではなく自らおもらしすることをせがむ千砂都は、焦りながら何度も試みるが焦るほど余計に上手く出せなくなってしまう。
そんな懸命におもらしをしようとする千砂都にかのんは――
選択肢
・カウントダウンで余計に千砂都を焦らせる
・一度だけクリトリスをノックする
・両乳首をきゅっと摘まむ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
697 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 06:13:15.73 ID:GHYTWLiLO
カウントダウンで余計に千砂都を焦らせる
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/28(火) 06:16:05.25 ID:fP6JyN4hO
ほんとに私のこと好きなの?ワームさんより好き?
699 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 19:24:14.47 ID:Kkf8uIsZ0
かのん「ほんとに私のこと好きなの?ワームさんより好き?」
千砂都「すきっ♡かのんちゃんのことだいしゅきだよぉっ!!」
かのん「じゃあ10秒数えるから、その間におしっこできるよね?」
かのん「10…9…8――」
千砂都「待って!ちゃんと出すからぁ!」
かのん「7…6…5…4――」
千砂都「ぅ…あぁっ!で、でないっ!!おしっこでないぃぃ…」
かのん「3…2――」
無慈悲に進むカウントダウンに焦りが加速した千砂都は無我夢中でおもらしをしようと試みた。
頭も回らない状況で追い詰められていき、かのんにきつく抱き着いて下腹部を押し当てる
かのん「いーーち……」
千砂都(おしっこできないとかのんちゃんに嫌われちゃう…っ!!)
かのんの太ももに秘部を押し当てた千砂都は最後のチャンスとばかりに全力で下腹部に力を入れる。
そして、とうとうその時はやってきて――
――ぷ…しゃぁぁぁ……
ようやく望んだ放尿は、勢いよく飛び出して座っているかのんの足全体を濡らす
千砂都(あ…♡ダメ…かのんちゃんにおしっこ…しちゃってる……)
あれだけ出すのに手こずったおもらしだが、今度は自分の意思では止めたり弱めたりはできなかった。
幼馴染で気になる相手に放尿するという倒錯的な状況にも関わらず、千砂都はぞくぞくと身体を震わせる
千砂都「ごめん…かのんちゃん……おしっこ…しちゃった……」
かのん「ううん。私がしてって言ったんだから」
千砂都「でもぉ……」
かのん「だから、キレイにしてあげるね」
千砂都「かのんちゃん…!?ひんっ♡そ、そこぉ…っ…舐めちゃダメ!!」
少し落ち着きが戻ってきた頃、千砂都の頭を撫でていたかのんは作られた水たまりの中にそっと下ろす。
まだ温かい水たまりの中で足を開かせたかのんは、水着越しに千砂都の秘部に吸い付いた
かのん(これが…ちぃちゃんの……)
千砂都「おもらし…したばっかりだから…ダメだよぉ…っ」
閉じそうになる足を掴んで阻止したかのんは、千砂都の抗議も意に介さずにそこを吸い続けていた
千砂都の調教に成功した
千砂都:快楽堕ち度-61(139)快楽堕ち→疼き
700 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 19:26:15.36 ID:Kkf8uIsZ0
8月24日夜(146日目)空腹度8/10 疲労度6/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん(ふぅ…ちょっとやりすぎちゃったかな?)
かのん(でも、あれぐらいしないときっとワームの事を忘れてくれないと思う)
かのん(だから仕方ない、よね…?)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態(リザーブ不可)で任意の戦闘をこなす
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降
探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)
トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)
安価↓1
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 19:28:04.53 ID:q3S/OHAqO
休む
702 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 19:38:04.22 ID:Kkf8uIsZ0
かのん「まだ疲れが残ってるような気がするから、もう少しだけ休んでおこう」
かのんたちは休息をとった
疲労度-5(1/10)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月25日朝へ
2.キャラクター変更(穂乃果)
安価↓1
703 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 19:38:45.24 ID:W7D5S1JS0
穂乃果
704 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 20:08:40.62 ID:Kkf8uIsZ0
8月25日朝(147日目)空腹度6/10 疲労度7/10 B公民館(拠点) 天候:晴れ
穂乃果(はぁ…どうしよう…)
穂乃果(おちんちん…なくなるどころかどんどん馴染んできてるような気が…)
穂乃果(このままじゃ、μ'sのみんなと合流できたとしても――)
海未『あ…あああなたは…お、男だったのですね!!?私たちを騙したのですか!?』
穂乃果「違うよ海未ちゃん!」
海未『ひっ!?来ないで!貴方は最低です!!』
穂乃果「ことりちゃぁん…!」
ことり『いやぁっ!!ヘンタイがいます!!』
花陽『誰か助けてーっ!!』
凛『凛はそういうのちょっとよく分からないにゃー』
真姫『私のパパとママに相談すれば?』
穂乃果「それでおち……なくしてもらえるの?」
真姫『ええ。きっとちょん切ってもらえるわ』
穂乃果「ひぃぃーっ!!」
穂乃果「絵里ちゃん、希ちゃん!なんとかしてぇ〜っ!」
絵里『ハ…ハラショー……』
希『ふぅん…これはなかなかスピリチュアルやね。一度じっくり見て対策を考えたいから今日、ウチの家までおいで?』
希『大丈夫。ウチは一人暮らしやからなーんも心配せんでええよ♡』
穂乃果「それは困りますぅっ!こうなったらにこちゃん!助けて〜!」
にこ『あんた…アイドルがなんてモンを生やしてるのよ!』
にこ『こんなのが世間にバレたらμ'sはおしまいよ!』
にこ『そんな事でおしまいなんて許せない…!私がとってあげるわ!』
穂乃果「いだだだだ…にこちゃん…引っ張らないでぇ…っ!」
穂乃果(…って言う風に空中分解決定だよ!)
穂乃果(他のみんなと合流する前になんとかしなきゃ…)
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・あれ?今外に誰かいたような?確かめてみよう*
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
705 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 20:09:31.57 ID:aqJKHk0lO
状況把握アイテム確認
706 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 20:19:00.82 ID:Kkf8uIsZ0
穂乃果「まずは状況を確認しよう!」
穂乃果「今の状況は――」
パーティーメンバー
前衛
ミア・テイラー
HP265/265 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』
中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP46/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久2/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
後衛
宮下愛
HP266/450 MP102/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』
リザーブ(リーダー)
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)
状態異常
ふたなり(継続)
スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
・交渉の成功率+5
707 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 20:24:01.04 ID:Kkf8uIsZ0
穂乃果「持ち物は――」
所持品
スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金6395円)
スキルポイント0
生徒手帳
(アイテム)水着引換券
(アイテム)オフダ
(アイテム)催涙スプレー(残3/3)
(スキル本)海難事故防止マニュアル(防御+5)
(スキル本)功夫教本(初?)
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)
(医療品)救急箱(HPMP+200)
(武器:鈍器)パドル(ダメージ+10耐久10/10)
穂乃果「こんなところ、かな?」
穂乃果「それじゃあ――」
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・あれ?今外に誰かいたような?確かめてみよう*
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
708 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 20:26:36.95 ID:W7D5S1JSo
穂乃果とチェンジしてミアをリザーブに変更
ランジュが攻夫教本を使用してみる
709 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 20:53:12.46 ID:Kkf8uIsZ0
ミア「今日は穂乃果がポイントマンなのか?」
穂乃果「うん!頑張るよ」
ミア「そうか、それじゃあボクは久しぶりにラクさせてもらおうかな?」
隊列変更
ミア 前衛→リザーブ
穂乃果 リザーブ→前衛
ランジュ「うーん…」
愛「それなんの本?中国語?がいっぱい書いてあるけど」
ランジュ「これはカンフーの本みたい。教本って書いてあるからもっと役に立つことが書いてあるかもって期待したけど」
ランジュ「初心者向けみたいで知ってることばかりだわ」
ランジュ「でも、ちょっと試してみたくもなってきたから、次の戦いはランジュに任せなさい!」
攻夫教本(初級)を使用してランジュがカンフーを覚えた!
必殺技(ランジュ)
(UnA)カンフーLv.1(0/10)ダメージ+20 MP-50
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・あれ?今外に誰かいたような?確かめてみよう*
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 20:57:55.22 ID:xa6jtcZAO
コミュニケーション
ランジュがまた穂乃果のオチンチンに興味を示して
誰の身体を見たときが1番勃起するか実験を始める
711 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 21:44:55.80 ID:Kkf8uIsZ0
コミュニケーション
ランジュ「そう言えば穂乃果、今日はおちんちんまだおっきくないわね」
穂乃果「あ、あはは…」
穂乃果(油断したらすぐおっきくなっちゃうから意識しないように頑張ってるのにぃ)
ランジュ「それって、興奮したらおっきくなるのよね?」
穂乃果「多分…」
ランジュ「すぐ近くにランジュがいるのに興奮しないなんて…!とっても悔しいわ…!」
ランジュ「そうだ!良いこと思いついたんだけど!」
穂乃果(なんだ嫌な予感しかしない…)
ランジュ「ランジュとミアと愛の身体が一番穂乃果を興奮させられるか試してみましょう!」
ミア「お、おい!やめろ!なんで脱がすんだ!?」
ランジュ「だってミア、そうでもしないと自分から脱がないでしょ?」
素早くミアをひん剥いたランジュは、自らも羽織っていたカーディガンを脱ぎ捨てると惜しげもなく裸体を穂乃果に晒す。
ランジュ「ほら、愛も脱ぎなさい!」
愛「え、えぇ…!?愛さんも脱がなきゃダメ…?」
ランジュ「当たり前でしょ?さぁ、早く!」
観念した愛もスクール水着を脱いで、胸と股間を手で隠す
ランジュ「穂乃果!誰のカラダが一番興奮しちゃう?」
ランジュ「正直に教えなさい♡」
瞬く間に股間の肉棒が反応し始めた穂乃果は――
選択肢(穂乃果の肉棒が一番反応してしまったのは――)
・ランジュ
・愛
・ミア
・悟りの境地に達して誰にも反応しなかった
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/29(水) 21:47:34.88 ID:W7D5S1JSo
堂々としてるより恥じらってるほうが興奮するらしく、最も恥ずかしがってるミアに反応しちゃう
713 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/29(水) 23:48:06.72 ID:Kkf8uIsZ0
ランジュ「さぁさぁ!早く答えて♡」
穂乃果「う…」
穂乃果(ランジュさんも宮下さんもホントに同じ学年なのってくらいスタイルいいけど…)
穂乃果の目を一番引いたのは、恥ずかしそうに身体を腕で隠しながらなるべく見られないようにするミアだった。
ミア「な、なんだよ…そんなに見るなよ…」
穂乃果(ランジュさんみたいに自信たっぷりなのもすごいけど、ミアさんみたいに見ないでって恥ずかしがられるとつい視線が…)
穂乃果(正面ばっかり隠して横は見えてる胸とか、どんなに頑張っても手が足りずにお尻は丸見えなとことか…)
穂乃果(見てるこっちがドキドキしちゃうよ)
ミアがどんなに身体をくねらせても穂乃果の視線は追いかけ続ける。
いつの間にか下腹部では、固く反り返った肉棒がスカートを押し上げて反り返っていた
ランジュ「これは…ミアでこんなに興奮してるのね…♡」
ランジュ「あー、ランジュのパーフェクトなボディで一番興奮させられなかったのは悔しいわ」
ランジュ「だけど、分かるわぁ♡ミアのカラダはイケナイ感情が湧いてきちゃうのよね♡」
ミア「ふ、ふん…!ボクはAmerican college girlなんだ、高校生(ベイビー)のキミたちが興奮するのもムリはないさ」
ミア「だからそろそろ――」
脱がされた制服を拾い上げようとした瞬間、肩にランジュの手が置かれて阻止されてしまう
ランジュ「穂乃果はアナタであんなに興奮してるのよ?」
ランジュ「アナタが慰めてあげないとかわいそうじゃないかしら?」
ミア「そ、そんなこと……っ!」
否定しようとしたミアは穂乃果の腹で怒張し、震える肉棒を見て思わず見入ってしまう
選択肢
興奮した穂乃果を慰める為にミアは――
安価↓1
714 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 00:00:17.30 ID:BtMkRe2AO
胸をおそるおそるこすりつける
715 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 00:48:26.75 ID:nCHwoVFw0
ミア(すごく大きくなってるけど、ボクでこんなに興奮してるん…だよな?)
ミア(…………)
ミア「今回、今回は特別だからね」
穂乃果の前に跪いたミアは、下半身に抱き着くように身体を寄せると肉棒に胸をおそるおそる押し当てた
穂乃果「あっ!待って…ミアさぁん…っ!」
ランジュや愛と違って包み込むことはできないが、代わりにぷにゅっとした感触が肉棒の裏側に密着する。
熱く脈動するそれに胸全体を擦りつけるように上下に動くと、艶のある声が穂乃果から漏れ出し始めた
ミア「確か穂乃果は胸でされるのが好きなんだろ?」
穂乃果「んひっ!あぅ…ぅぅ…」
3人の裸を見てすでに興奮状態だった肉棒の先端からすぐに露が溢れだしてミアの胸をぬるぬると濡らす。
滑りの良くなった胸で穂乃果と触れ合うだけで、ミアにも快感をもたらしてしまい乳首を徐々に硬く勃起させてしまっていた
ミア「く……ふ…ぅ……は…ぁっ!」
ミア(これ…おっぱいの先…擦れて…ボクまで感じちゃう…っ)
穂乃果「ひぅぅぅ…そんなの…ムリだよぉ…っ♡」
きゅっと勃った胸の先でぬちゃぬちゃと裏筋を集中攻撃されてしまい情けない声を上げてしまう。
穂乃果「ミアさ…と、とめてぇぇぇ…っ♡」
ミア「イきそう、なのかい?いいよ。出しなよ」
ぎゅっと押し付けられる胸に窮屈そうに暴れる肉棒はついに限界を迎えてしまい――
穂乃果「もう…ダメっ!!……ふ、ふにぃぃぃ〜〜っ!!」
勢いよく放たれた塊のような精液がねっとりとへばりつき、ミアの胸を白く染める。
ミア「あ…つっ!…す、すごいな…これ」
胸に盛大にかかった絶頂の証の匂いと熱さは直接脳に響く。
まだ残っている精液がびゅく…と遅れて出てきて掛かる度にミアも股を窄めて身体を小さく震わせていた
ランジュ・穂乃果・ミアの絆が上昇した
穂乃果のファイトだよっ!が発動した!
穂乃果⇔ランジュ+4(親交度21)
穂乃果⇔ミア+4(親交度21)
ランジュ⇔ミア+2(親愛度20)
716 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 00:50:32.07 ID:nCHwoVFw0
穂乃果「は…ひ…またびゅって出しちゃった……」
穂乃果(おちんちん…気持ちいいよぉ…♡)
穂乃果(ってダメダメ…!)
穂乃果(早くなくさないといけないんだから!)
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・あれ?今外に誰かいたような?…確かめてみよう*
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
717 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 01:15:45.58 ID:Zr8e0GQco
外にと誰かいたような?
718 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 01:48:33.45 ID:nCHwoVFw0
イベント『コロシアムからの刺客:愛』
穂乃果「ん?あれ…?今、外に誰かいたような…?」
ふと窓の外が気になった穂乃果は、人影が見えたような気がしたがそこには誰もいなかった
ランジュ「どうかした?」
穂乃果「外に誰かいたような…?」
ランジュ「そう?誰もいないけど…?」
穂乃果「ちょっと確かめてくる!」
愛「あっ!穂乃果!愛さんたちも一緒に行くよ!」
万一の事があってはと公民館から飛び出さんとする穂乃果を追ってランジュたちも続く。
正面の扉を勢いよく開けるとそこにはスーツの女が一人立っていた
穂乃果「あなたは…誰?」
刺客「宮下愛さんですね?」
愛「そう、だけど。アナタは?」
真っ先に警戒しながら声を掛けた穂乃果の事など最初から眼中にないように、女は愛だけに声をかける
刺客「優木せつ菜さんがあなたに会いたいと」
愛「せっつーが!?どこにいるの!!?」
刺客「それは私についてきてもらえれば案内します」
ランジュ「その話、ホントかしら?」
刺客「あぁ。用があるのは宮下愛さんだけなので他の方はここで大人しくしておいてください」
ミア「なんだよ…それ」
刺客「宮下愛さん。無駄なことはやめてついてきてくれればそれで済むのですが」
刺客「私もあまり手荒な事はしないように言われているので」
スーツのポケットに手を入れた女は中で何かを握っている
刺客「さて、どうしますか?ついてきていただけますか?それとも連れていかれたいですか?」
淡々と用件を述べ、決断を迫る女に愛たちは――
選択肢
・女の言う通りに愛だけついて行く
・ついて行かない
・女と戦う
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 02:02:42.55 ID:I3mibUuNO
ついて行かない
720 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 02:17:56.89 ID:nCHwoVFw0
愛「…ついてはいかない」
刺客「お友達が会いたいって言ってるのに?」
愛「その話がホントかどうかも分からないし、どういう状況かも分かんないのに『はい』とは言えない!」
刺客「はぁ…じゃあ無理矢理ついて来てもらうから、恨むなら自分を恨んでくれよ」
溜息を深くついて後頭部を掻いて苛立ちを露わにした女は、ポケットからスタンガンを取り出すと愛に向けた
愛「…っ!?」
愛(やっぱりこの人、悪い人みたいだね…)
愛(ていうことはせっつーは…)
愛(いや、それは後で考えよう…!)
バチバチとスタンガンを鳴らしながら愛へと近づく女。
だがその間にランジュとミアと穂乃果が立ち塞がった
ランジュ「ちょっとアンタ誰にそんなもん向けてるか分かってる?」
ランジュ「ランジュの友達に危ない物を向けたってことはこのランジュに痛い目に遭わされても文句言えないわよ?」
ミア「ボクもいきなりやってきてついてこいだなんてお前の物言いが気に入らないね。」
穂乃果「宮下さん!大丈夫?」
愛「みんな…!ゴメン!ちょっと動揺してた…!」
刺客「くそっ!こうなったら全員まとめて――」
一気にスタンガンの出力を最大にした女は、穂乃果たちに襲い掛かる――
721 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 02:21:54.90 ID:nCHwoVFw0
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)
状態異常
ふたなり(継続)
スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
・交渉の成功率+5
中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP46/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久2/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
後衛
宮下愛
HP450/450 MP102/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』
リザーブ
ミア・テイラー
HP265/265 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』
エネミー
刺客 HP250/250 MP50/50 武器:スタンガン(ダメージ+20耐久10/10)クリティカル時対象に麻痺付与
722 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 02:38:04.63 ID:nCHwoVFw0
新しい戦闘形式をお試しで導入してみます※ルール自体は変わりません
戦闘コマンド(攻撃順)
愛(遠距離攻撃)HP450/450 MP200/200
・発砲(命中80:MP-20)(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・全体防御(防御40)
・再装填
・カバン
・待機
・降伏(全員)
穂乃果 HP550/550:MP100/100
・通常攻撃:L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
ランジュ HP400/400:MP150/150
・通常攻撃(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久2/3)
・必殺技
・(UnA)カンフーLv.1(0/10)ダメージ+20 MP-50
・全体防御(防御30-10)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏
安価↓1愛↓2穂乃果↓3ランジュ ↓4刺客(コンマ)
723 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 02:46:43.33 ID:0tXP/dXbO
がんばっしんぐ
724 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 02:55:12.64 ID:TTWJruRRO
攻撃
725 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 02:57:29.05 ID:CxTAVWfsO
通常攻撃
726 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 02:57:49.13 ID:Zr8e0GQc0
hai
727 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 03:08:31.03 ID:nCHwoVFw0
判定
愛(ガンバッシング・クリティカル)33x2+10+4=80 刺客へ80ダメージ
穂乃果 64+20+6=90 刺客へ90ダメージ
ランジュ 05+10+6=21 刺客へ21ダメージ 残り59/250HP
エネミーフェイズ
刺客 13+20=33 穂乃果へ33ダメージ 残り517/550HP
728 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 03:10:14.64 ID:nCHwoVFw0
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
高坂穂乃果
HP517/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久4/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久4/10)
状態異常
ふたなり(継続)
スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
・交渉の成功率+5
中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久1/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
後衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久43/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(7/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』
リザーブ
ミア・テイラー
HP265/265 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』
エネミー
刺客 HP59/250 MP50/50 武器:スタンガン(ダメージ+20耐久10/10)クリティカル時対象に麻痺付与
729 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 03:17:05.86 ID:nCHwoVFw0
愛「せっつーはどこ!!無事なの!?」
突きだされたスタンガンを持つ手を散弾銃の銃身で払い、体勢を崩したところに痛烈な一撃を食らわせる。
痛みと衝撃で膝をついた刺客はふらふらと立ちあがると再び武器を向けた
刺客「くっ…!だから大人しくついてくればすぐに分かるって…!」
穂乃果「いきなり襲い掛かってくるような人は信用できないよ!」
ランジュ「穂乃果の言う通りだわ。まぁ、ついて行かないけどせつ菜についてはきちんと教えてもらうから」
足元が覚束ない刺客にじりじりと距離を詰めた穂乃果たちは――
730 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 03:18:25.72 ID:nCHwoVFw0
ターン2
戦闘コマンド(攻撃順)
愛(遠距離攻撃)HP450/450 MP200/200
・発砲(命中80:MP-20)(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久43/100)残弾3
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・全体防御(防御40)
・再装填
・カバン
・待機
・降伏(全員)
穂乃果 HP517/550:MP100/100
・通常攻撃:L字レンチ(ダメージ+20耐久4/10)
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
ランジュ HP400/400:MP150/150
・通常攻撃(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久1/3)
・必殺技
・(UnA)カンフーLv.1(0/10)ダメージ+20 MP-50
・全体防御(防御30-10)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏
安価↓1愛↓2穂乃果↓3ランジュ ↓4刺客(コンマ)
731 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 03:21:08.98 ID:iWGvcLtXO
素手殴り
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 03:22:05.01 ID:Zr8e0GQco
防御
733 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 03:22:56.65 ID:AF0GmfDuO
はい
734 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 03:47:20.99 ID:2+7GV53vO
一応
735 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 03:50:55.70 ID:nCHwoVFw0
判定
愛(素手格闘)98+4=102 刺客へ102ダメージ 残り0/250HP
刺客を撃破した
敵の全滅を確認
戦闘終了
穂乃果たちの勝利!!
(食料)エナジーバー(空腹度-3)
(武器)スタンガン(ダメージ+20耐久10/10)クリティカル時対象に麻痺付与
所持金+980円(7375)
スキルポイント+5(5)を手に入れた
736 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 03:52:51.26 ID:nCHwoVFw0
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
高坂穂乃果
HP517/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久4/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久4/10)
状態異常
ふたなり(継続)
スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
・交渉の成功率+5
中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久1/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
後衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久43/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(8/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』
リザーブ
ミア・テイラー
HP265/265 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』
737 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 04:06:06.08 ID:nCHwoVFw0
愛「ごめんね。そのままちょっとだけ眠ってて」
一撃を受けた刺客は膝からぐにゃりと崩れる落ちると意識を失ってしまった
ランジュ「なーんだ、襲ってきた割には大したことのなかったわね」
穂乃果「宮下さん?」
愛「この人、せっつーに関する情報とか持ってるかも!」
仰向けに刺客の女を転がして、スーツの内ポケットを探ると紙切れと電話が入っていた。
すぐに紙切れを広げて中を調べるとそれは地図のようだった
愛「これは…」
愛「アタシたちのいる公民館と“コロシアム”の地図…?」
ミア「コロシアムって?」
愛「地図にはコロシアム(球技場)としか書いてないから分かんない…」
ランジュ「それとその電話はなに?」
愛「携帯みたいだけど…なんか昔のガラケーだっけ?みたいだね」
穂乃果「でも、今って電話は繋がらないよね?」
ミア「それは多分衛星電話じゃないか?」
ミア「詳しい話は省くけど、災害時とか緊急時に基地局とつながらなくても人工衛星を介して連絡できるんだ」
愛「じゃあこれがあれば電話が掛けられる?」
ミア「ああ。だけど、相手が受信できないと結局意味はないけど」
(アイテム)衛星電話(バッテリー10/10)を手に入れた
コロシアムの位置が判明した
738 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 04:09:36.78 ID:nCHwoVFw0
穂乃果(宮下さんは“コロシアム”に行って友達を助けたいみたいだけど、正直今の私たちじゃどんなところか分からないところに行くのは危ないと思う)
穂乃果(でも、宮下さんの気持ちもよく分かるし)
穂乃果(う〜ん…どうしよう…?)
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 04:20:43.91 ID:3lcdOvG4O
カバン
戦利品のエナジーバー食べる
愛の器用さにスキルポイント5を使用
740 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 04:36:38.70 ID:nCHwoVFw0
穂乃果「まずは何か食べよう」
穂乃果「そういえば、さっきの人が食べ物を持っていたような…」
刺客から手に入れたばかりのエナジーバーを包装から取り出した穂乃果は大まかに4つに分ける。
その中のひとかけらを口に運び、味わうようにゆっくりと噛みしめた
エナジーバーを消費した
空腹度-3(3/10)
スキルポイント分配
愛 器用+5(85)
残りスキルポイント0
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
741 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 05:02:59.88 ID:Zr8e0GQco
休む
742 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 05:15:42.26 ID:nCHwoVFw0
穂乃果「今のうちに休んでおこう」
エナジーバーで小腹を満たした穂乃果たちは公民館の一室で横になって、身体を休めることに決めた
穂乃果たちは休息をとった
疲労度-5(2/10)
8月25日昼(147日目)空腹度4/10 疲労度2/10 B公民館(拠点) 天候:晴れ
穂乃果「ふわ…ぁ…」
穂乃果「わ!結構寝ちゃってた!」
穂乃果「そろそろ起きないと…!」
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
743 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 05:21:44.76 ID:3lcdOvG4O
地図確認
744 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/04/30(木) 05:31:19.31 ID:nCHwoVFw0
穂乃果「これまで見つけた場所をもう一度確認しよう!」
穂乃果たちは地図を広げ、今までに記録した場所を確認した
B県A町2丁目
・古びた工場
・大破した宅配バン
B町1丁目(現在地付近)
・B住宅街
・B3公民館(拠点)
・B駅
・コンビニ(Lv.1)
・小さいバー
・(期間限定ダンジョン)水着専門店(特殊Lv.2)
詳細不明(遠距離)
・コロシアム
穂乃果「――こんな感じかな」
穂乃果「それじゃあどうしようかな?」
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/30(木) 05:41:15.48 ID:bWGAqFQzO
小さいバーにいってみる
746 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/01(金) 00:10:45.92 ID:hbSstN4F0
穂乃果「この間見つけた小さいバーに行ってみよう!」
B町1丁目(小さいバー)
愛「あ!ちょっと待って!」
穂乃果「え?どうしたの?」
小さいバーの入り口の装飾の施された重い木の扉のノブを回そうとした時、愛が後ろから声を掛けてきた
愛「なんかさー、こういうお酒を飲むところって悪い人とかいるかもしれないじゃん」
穂乃果「あー、確かに…お母さんもよく『こういう所に近づいちゃダメ!』って言ってたような」
愛「でしょ?だからここは鉄砲持ってる愛さんが先行くよ」
散弾銃の安全装置を解除した愛は、ドアを少しだけ開けると構えながらゆっくりと店内に入って行った
穂乃果「狭っ!」
アルコールの匂いの充満するバーはかなり狭く、人ひとりが通れるくらいの通路にカウンター席しかないくらい小さなもので穂乃果たち4人が入っただけでもいっぱいであった
ランジュ「隠れ家って感じのバーなのかしら?」
愛「うん!誰もいないみたい!ここは安全だよ!」
一時的に先頭に立っていた愛が突き当りまで確認し、戻ってくるとほっと息をついて銃に安全装置を掛けた
穂乃果「宮下さん、ありがとう。それじゃあどこを調べようかな?」
選択肢
・バーカウンターを調べる
・客席を調べる
・カウンターから裏側に続く廊下を調べる
・探索終了
安価↓1
747 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/01(金) 00:15:45.95 ID:sF4VA+5bO
先に裏側の廊下を調べる
748 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/01(金) 10:10:45.14 ID:VO+2cz/k0
書き込みテスト
749 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/01(金) 10:11:13.55 ID:VO+2cz/k0
穂乃果「あれ?まだ先に廊下が…」
バーカウンターから反対側に扉で隔てられた廊下を見つけた穂乃果は、壁のスイッチで照明を点灯させる。
店内と同じくらい狭い廊下には3つのドアがあり、それを開けて部屋を覗く
穂乃果(すごく狭い部屋)
部屋はどれもベッド一つとサイドテーブルで埋まるほど狭い空間だった
穂乃果(ん…?あれ?)
2つ目の部屋のサイドテーブルの引き出しを開けると、中には1錠だけ薬が入った小袋が入っていた
穂乃果(ラブミン?これがこの薬の名前なのかな?)
穂乃果(なんの薬か分からないけど、一応持っておこう)
(医療品)ラブミンを手に入れた
選択肢
・バーカウンターを調べる
・客席を調べる
・探索終了
安価↓1
750 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/01(金) 12:12:16.69 ID:lya+fXhzo
カウンターを調べる
751 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/02(土) 11:25:25.65 ID:XCS2MX9x0
穂乃果「カウンターにいっぱいあるのは全部お酒の瓶?」
愛「みたいだね」
バーカウンターの上に無造作に放置された酒瓶を手に取った愛は、ラベルを呼んで中身が空なのを確認すると元の場所においた
ランジュ「でもこれ、全部空っぽよ」
ミア「ウィスキーにビールにテキーラ…とりあえずこのバーにあったお酒を全部飲んで最後のパーティーでもやってたんじゃないか?」
愛「最後のパーティーかぁ…」
穂乃果「ん?これ、まだ未開封だよ!」
ランジュ「もう…穂乃果ったら悪い子なんだから」
穂乃果「そうなじゃくて…!な、なにかの役に立つかもしれないから…!」
愛「まぁ、愛さんたちはまだお酒飲めないからね〜」
ミア「だったら、そこの布巾を瓶の口に詰めて火炎瓶にでもしたら?」
ランジュ「あ!それ、映画とかで見たことあるわ!」
愛「映画と言えばその布にお酒をかけて消毒して包帯にするってのは?」
ランジュ「お酒はそれしか残ってないの?」
穂乃果「うん。他は全部空っぽみたい」
ランジュ「う〜ん、武器を作るか包帯をつくるか悩むわね…」
ランジュ「どうするの?穂乃果」
選択肢(確定成功)
・お酒+布で火炎瓶を作る
・お酒+布で滅菌包帯を作る
・お酒のまま持っておく
安価↓1
752 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 12:05:38.46 ID:ZCPNb6dpO
火炎瓶をつくる
753 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/02(土) 19:26:10.74 ID:XCS2MX9x0
穂乃果「武器を作ろう!どうやればいいの?」
ミア「瓶の口に布をしっかり詰めるだけさ」
酒瓶の蓋を開けた穂乃果は、教わった通りに布を詰める
ミア「後は軽く振って布に酒を染み込ませるんだ。」
ミア「その時、布が抜けないかもしっかりと確認しておくんだ。」
穂乃果「ふんふん」
ミア「いざ投げるときに栓にした布が抜けて、自分だけがステーキになったら笑えないからね」
穂乃果「――よし!できた!」
(武器)火炎瓶:敵全体に100ダメージを作成した
選択肢
・客席を調べる
・探索終了
安価↓1
754 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 19:51:35.36 ID:CV2y2P1TO
客席を調べる
755 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/02(土) 20:59:08.69 ID:XCS2MX9x0
穂乃果「お客さんの席には――」
カウンターを挟んだ反対側の客席のスツールを調べると、肩掛けバッグが一つ掛けられたままであった。
それを拾い上げた穂乃果は中身にはプッシュ式の小瓶が入っていた
穂乃果「これは…?」
愛「香水?」
穂乃果「きっと持ち主はおしゃれな人だったんだね」
(アイテム)フェロモン(使用した相手を“めろめろ”にする)を手に入れた
8月25日朝(147日目)空腹度4/10 疲労度8/10 小さいバー 天候:晴れ
穂乃果「う〜ん、後は特に何も見つからないね」
愛「狭いバーだからね。いつまでもここにいても仕方ないし、次はどうしよっか?」
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・公民館に戻る
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 21:29:00.02 ID:YLXjBwTSo
公民館にもどる
757 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/02(土) 21:41:32.50 ID:XCS2MX9x0
穂乃果「一回公民館に戻ろう!」
穂乃果たちは公民館に戻った
B公民館
ランジュ「さっきのバーの悪くはなかったけど、住むにはちょっと狭すぎたわね」
ミア「4人で住んでるここだって狭いのに、あんなところに引っ越したらもっと大変だろうね」
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 21:42:28.04 ID:xdsVBVNKO
北側を調査
759 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/02(土) 22:09:25.69 ID:XCS2MX9x0
穂乃果「次は北側を調査しようよ!」
愛「北側って言うと、公民館の先の住宅街を抜けた先だね」
ランジュ「それじゃあすぐに行きましょ!」
穂乃果たちは公民館の北側を調査した
愛「どう?なにか見つかった?」
ランジュ「住宅街は廃屋ばかりだったわね…」
穂乃果「でも、その先に小さい公園とそこから裏山に伸びる道があったよ」
愛「あと、開いたままで下に降りられそうなマンホールもあったね」
ランジュ「裏山にマンホールの先…楽しそうね」
ランジュ「時間があったら行ってみましょう!」
B住宅街公園、B住宅街裏山(Lv.1)、地下水道(Lv.2)を発見して地図に記録した
※記入を忘れていましたが
(レシピ)アルコール+布=火炎瓶
(レシピ)アルコール+布=滅菌包帯を学んだ
8月25日夜(147日目)空腹度5/10 疲労度9/10 小さいバー 天候:晴れ
現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?
行動
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
760 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 22:12:19.89 ID:hdk/B3RjO
B住宅街裏山を探索する
761 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/02(土) 23:23:15.01 ID:XCS2MX9x0
穂乃果「裏山に行ってみよう!」
ランジュ「探検の時間ね!」
穂乃果たちは裏山に向かった
B住宅街裏山(Lv.1)
愛「さすがに真っ暗だね…!」
穂乃果「迷子にならないようにできるだけ固まって進もう」
愛「よーし、それじゃあ行きますか!」
真っ暗な裏山の中を穂乃果たちはゆっくりと歩き出す――
選択肢
・裏山に潜むエネミー↓1
・裏山に仕掛けられたえっちなトラップ↓2
762 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 23:23:44.38 ID:EF//IAMsO
空き缶でできた人形
763 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/02(土) 23:30:21.10 ID:YLXjBwTSo
つつみ込んでエッチないたずらをしてくるマント
764 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 00:15:32.78 ID:BYyTTk/80
穂乃果「スマホのライトで道を照らしてと…」
穂乃果「これで少しは進みやすくなったよ!」
愛「なるべく道を外れないように進もう!」
行動(戦術:通常)
・進む(B住宅街裏山0/8→1/8)(コンマ01-25トラップ 26-50食料 51-75敵 76-99アイテム 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 00:16:53.06 ID:urM70MTHO
すすむ
766 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 01:50:31.32 ID:BYyTTk/80
判定06
ランジュ「あら?あの木に布が引っかかってる?」
高いところに引っかかっている布が無性に気になったランジュは、なんとか取れないなかと真下に立って手を伸ばした
ランジュ「なんでこんなところに――」
ランジュ「…え?きゃ、きゃああーっ!!?」
だがその布は獲物を待ち構えていたトラップで、そうとは知らずに近づいてきた無防備なランジュに覆いかぶさった
ランジュ「な!?この布…勝手に動いてる!?」
素早くランジュを包み込んだマントは絞った口を固く結んで解けないようにすると、身体に纏わりついてくる
ランジュ「はぅ…や…あんっ♡身体…撫でないでぇ…」
まるで無数の手の様に全身を這う布は、ランジュの胸を揉み、尻を撫で回す
肌ざわりのよい、上質な生地のマントは捕らえた獲物の抵抗を弱めようと撫でまわしながら全体で締め付け始めた
ランジュ「あ…ぐ…ダメ…力…はぁんっ♡抜けちゃう…っ」
ランジュ「早く…逃げなきゃいけないのに……」
トラップ1/3
行動(戦術:通常)
・進む(B住宅街裏山1/8→2/8)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75武器 76-99食料 00レアアイテム)
・逃げられない…(ランジュ)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
767 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 01:59:24.91 ID:tQVAUIy+O
すすむ
768 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 02:34:05.49 ID:BYyTTk/80
判定91
愛「これってハチミツじゃない?」
穂乃果「ホントだ!」
愛「ハチミツは薬にもなるって言うから、採っていこうよ!」
(食料)ハチミツ(空腹度-2・解毒)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(B住宅街裏山2/8→3/8)(コンマ01-25医療品 26-50武器 51-75トラップ 76-99なにもなし 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
769 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 02:37:49.26 ID:bC25zQ2cO
進む
770 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 02:46:28.58 ID:BYyTTk/80
判定26
ランジュ「見て見て!クワが落ちてたわよ!」
愛「なんでこんなところに?」
穂乃果「誰か山菜でも取りに来てたのかな?」
愛「へ〜!そうなんだぁ!クワしいね!鍬だけにね!」
(武器:鈍器)鍬(ダメージ+10耐久10/10)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(B住宅街裏山3/8→4/8)(コンマ01-25素材 26-50何もなし 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
771 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 02:53:49.64 ID:bj3mK2OOO
進む
772 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 03:17:23.06 ID:BYyTTk/80
判定64
ランジュ「可愛い人形ね」
道の真ん中に落ちていた空き缶で作られた人形を拾い上げたランジュは、詳細に眺めた
ランジュ「子供が作ったのかしら?」
ランジュ「だとしたら、連れていかない方がいいわね」
元の道の真ん中に戻すのは忍びないと、脇の木の根元に凭れるように置くと頭の部分を撫でる
ランジュ「バイバイ。持ち主が戻ってくるといいわね」
別れを告げて人形に背を向け歩き出す――
その背後で人形はひとりでに立ち上がり、ランジュ目掛けて突進する
ランジュ「きゃっ!!?」
完全に不意を突かれたランジュは悲鳴と共に転倒してしまう。
何が起こったのかと背後を見るが例の人形は茂みに走って行ってしまった
ランジュへ64ダメージ(336/400HP)
行動(戦術:通常)
・進む(B住宅街裏山4/8→5/8)(コンマ01-25食料 26-50トラップ 51-75武器 76-99医療品 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
773 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 06:03:33.21 ID:1F3Vj24Po
進む
774 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 09:40:10.57 ID:dmzx3hLX0
判定21
穂乃果「このキノコ食べられるかな?」
愛「この真っ赤なキノコって毒なかったっけ?」
ランジュ「確かこれベニテングダケじゃない?」
愛「それってやっぱり猛毒のヤツじゃん!」
ランジュ「でも…聞いたところによると味は美味しいらしいわ」
穂乃果「いや毒キノコなら食べちゃダメだよ!?」
(食料)ベニテングダケ(HP-200・空腹度-3)を手に入れた
行動(戦術:通常)
・進む(B住宅街裏山5/8→6/8)(コンマ01-25何もなし 26-50武器 51-75医療品 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
775 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 09:45:45.88 ID:RpcvZF/zO
一旦撤退する
776 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 12:42:37.78 ID:dmzx3hLX0
穂乃果「だんだん裏山も深くなってきたから、一度公民館に戻ろう!」
ランジュ「えぇっ!せっかく探検みたいで楽しかったのにぃ!」
愛「まぁまぁ、確かに暗い中進むのは危ないからね」
穂乃果「また改めて探索にこよう!」
穂乃果たちは裏山から撤退した
時限イベント『初夜@侑』9月2日夜まで
時限イベント『快楽の果てに@真姫』9月3夜まで
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生した
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月26日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
777 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 12:42:43.14 ID:1F3Vj24P0
ダイヤ
778 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 14:16:42.41 ID:dmzx3hLX0
8月26日夜(148日目)空腹度9/10 疲労度4/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴 彼方たちが捕縛されてから操作10ターン目
ダイヤ(ショッピングモールの東側を調査した結果、薬局、銀行がありましたわ)
ダイヤ(あとは特設の水着を売ってるお店も)
ダイヤ(まぁそれは今必要ないと思いますが)
ダイヤ(遥さんも回復したばかりですし、今度は年長者としてしっかり務めを果たさねば)
薬局Lv.1、銀行Lv.3、(期間限定)水着専門店(特殊Lv.2)を発見した
緊急目標
・彼方さんと鞠莉さんは西のガレージ跡に連れて行かれたようですね…
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・鞠莉たちの救出に向かう
・地図を確認する
・ショッピングの周辺調査(北)
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・一方その頃…*(彼方・鞠莉)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 14:27:21.19 ID:5xAyisVNO
状況アイテム把握
780 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 19:51:33.22 ID:BYyTTk/80
ダイヤ(まずはわたくしの状況を確認しましょう)
ダイヤは状況を確認した
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP250/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久72/80)残弾x17
スキル
銃器の知識Lv.2(7/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
所持品
スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金670円)
スキルポイント45
手帳
(アイテム)バイブレータ
(アイテム)爆竹
(医薬品)湿布(HP+50)
(医療品)なんでもなおすくすり
(食材)ピンクのキノコ
(食料)ウィスキー
(食料)お弁当(空腹度-6)
(食料)お餅(空腹度-5)
(食料)板チョコ(空腹度-3)
(弾薬)ライフル弾x17
(投擲武器)ダーツ(ダメージ30)x5
(武器:格闘)アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
(武器:鈍器)チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
(武器:鈍器)鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
(武器)火炎瓶(敵全体に100ダメージ)
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久10/15)
781 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 19:52:16.93 ID:BYyTTk/80
ダイヤ「――と、こんなところでしょうか?」
ダイヤ「さてそれでは――」
緊急目標
・彼方さんと鞠莉さんは西のガレージ跡に連れて行かれたようですね…
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・鞠莉たちの救出に向かう
・地図を確認する
・ショッピングの周辺調査(北)
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・一方その頃…*(彼方・鞠莉)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
782 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 19:53:34.42 ID:D6pRSdRoO
周辺調査北
783 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 20:17:15.26 ID:BYyTTk/80
ダイヤ「先に北側の調査も済ませましょう」
ダイヤはショッピングモールから北側の調査に向かった
8月26日昼(148日目)空腹度10/10 疲労度5/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴 彼方たちが捕縛されてから操作11ターン目
ダイヤ(北側の数ブロックを調査してみましたが)
ダイヤ(市民プールとコンビニと後は…)
ダイヤ(地雷などの罠が大量に仕掛けられたビルがありましたね)
ダイヤ(あまりの罠の数に入り口を覗くことぐらいしかできませんでしたが、なぜあれ程までの防御を…?)
ダイヤ(中には絶対に守らなければならない物でもあるのでしょうか?)
ダイヤ(気にはなりますが、迂闊に近づくのはあまりに危険…)
ダイヤ(モールのみなさんにも周知しておきましょう)
市民プールLv.2
コンビニLv.1
罠だらけのビルを発見した
緊急目標
・彼方さんと鞠莉さんは西のガレージ跡に連れて行かれたようですね…
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・鞠莉たちの救出に向かう
・地図を確認する
・ショッピングの周辺調査(北)
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・一方その頃…*(彼方・鞠莉)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
784 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 20:28:52.80 ID:gcIv73wzO
お弁当を食べる
785 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 21:01:20.81 ID:BYyTTk/80
ダイヤ(そう言えば最近あまりまともに食べてませんね)
ダイヤ(このままでは倒れて…)
ダイヤ(鞠莉さんと彼方さんを助けるまではもう倒れる訳にはいきません!)
ダイヤ(ここは食事にしましょう)
ダイヤはお弁当を食べた
空腹度-6(4/10)
緊急目標
・彼方さんと鞠莉さんは西のガレージ跡に連れて行かれたようですね…
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・鞠莉たちの救出に向かう
・地図を確認する
・ショッピングの周辺調査(北)
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・一方その頃…*(彼方・鞠莉)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
786 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 21:02:07.16 ID:1F3Vj24Po
遥の様子を見に行き元気そうならパーティーに入れる
787 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 21:17:46.97 ID:BYyTTk/80
ダイヤ「遥さん、調子はどうですか?」
遥「あ!黒澤さん!」
遥「はいっ!おかげさまですっかり元気になりました!」
ダイヤ「良かった…、ではもし可能でしたら――」
遥「分かりました!私も一緒に行かせてください」
ダイヤ「い、いえ…無理をしてはいけませんよ?」
遥「大丈夫です!お姉ちゃんも大変なのに妹が休んでる訳にはいきませんから!」
遥がパーティーに加わった
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP250/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久72/80)残弾x17
スキル
銃器の知識Lv.2(7/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久15/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
緊急目標
・彼方さんと鞠莉さんは西のガレージ跡に連れて行かれたようですね…
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・鞠莉たちの救出に向かう
・地図を確認する
・ショッピングの周辺調査(北)
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・一方その頃…*(彼方・鞠莉)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
788 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 21:18:11.12 ID:fs1uc5VjO
救出に向かう
789 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 21:32:31.75 ID:BYyTTk/80
ダイヤ「ではお二人の救出に向かいましょう!」
遥「はい!」
ダイヤと遥は鞠莉たち助け出す為、不良ライダーたちが根城にしていると言う西のガレージ跡へと向かった
ガレージ跡
遥「ここにお姉ちゃんたちが…?」
ダイヤ「バイクが数台と柄の悪そうな人たちがいますから、ここが鞠莉さんたちを攫った奴らのアジトと見て間違いないでしょう」
ダイヤたちはガレージ跡から少し離れた民家の廃墟から遠巻きに様子を探っていた
ダイヤ(こちらは2人…相手が何人いるのかは分かりませんが分の悪い戦いになること間違いないでしょう)
ダイヤ(先にここからライフルで狙撃して頭数を減らす。という作戦もあるにはありますが失敗すれば一気に窮地に陥る可能性も…)
ダイヤ(ここからでは鞠莉さんたちの様子は分かりませんし、どの方法を選んでも賭けにはなりそうですが…)
ダイヤ(作戦はどうしましょう…?)
選択肢
・小細工なしで不良ライダーたちに挑む
・近くの廃墟から狙撃を試みる
安価↓1
790 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 21:32:53.11 ID:1I1A53pIO
狙撃を試みる
791 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 22:02:11.21 ID:BYyTTk/80
ダイヤ(不利が分かっていながら正面から挑むなど愚の骨頂…)
ダイヤ(賭けになるとしてもわたくしたちに有利に転びそうな作戦で行きましょう)
薬室を覗いて弾丸が装填されている事を確かめたダイヤは、しっかりと安定した瓦礫に身体を預けるとライフルを構えた
ダイヤ(く…っ!せめて…照準眼鏡でもあれば……)
ダイヤ(いえ。これくらいの距離、大した物ではありません)
ガレージ跡の前で呑気にタバコを吹かすライダーに照門と照星を一直線に向けるが、手元の微かなブレがダイヤの確証を奪っていく
ダイヤ(当たろうとも当たらなくとも1発撃てば絶対にバレるでしょう)
ダイヤ(チャンスは1度切り……)
ダイヤ(おや…?)
緊張で乾く唇を舐め、覚悟を決めようとしたその時、タバコを吸っていたライダーの横にもう一人やってきた。
その女は、バイクに補給する為かガソリンが入ってると思われるジェリカンを重そうに運んでいる
ダイヤ(あれは…ガソリンでも入っているのでしょうか?)
ダイヤ(ならば、あれを打ち抜けばもっと相手に打撃を与えられるのでは?)
ダイヤ(しかし…人よりも小さな物を狙うとなると外す可能性も大きく…)
ダイヤ(どちらを狙うべき、でしょうか…?)
選択肢
・ライダーを狙撃する(コンマ01-80で成功)
・ガソリンの入った缶を狙撃する(コンマ01-40で成功)
安価↓1
792 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 22:05:34.37 ID:0+Oee4KKO
ライダー
793 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 23:03:03.02 ID:BYyTTk/80
判定37 成功
ダイヤ(欲をかけば全てを失ってしまいます…)
ダイヤ(ここは――)
最初に照準に捉えた相手のまま、息を吸ってゆっくりと吐きながら引き金を絞る。
撃針が薬莢の雷管を叩く音が聞こえたのも束の間、銃口から飛び出す爆炎と閃光、そして轟音が辺りを覆っう。
反動で跳ね上がった銃身を抑えて戻す頃には、照準内の相手はすでに地面に転がっていた
遥「すごい…」
銃声がまだ耳と頭に響くダイヤに隣で見守っていた遥の啞然とした呟きははっきりと聞こえていた
ダイヤ「奴らが来ますわ!準備してください!」
撃たれた相手以外も驚きで咄嗟に地面に伏せていたが、状況を理解するとわめきながら数人がバイクに跨ってエンジンを始動する。
その場にあった道具を武器代わりに拾ったライダーたちはダイヤたちが潜む廃墟に猛スピードで向かって来る
ダイヤ「やはり…そこまでおバカではありませんか」
ボルトを引いて空薬莢を外へ弾くとすぐにもう1発を弾倉に押し込んだ。
794 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 23:05:58.38 ID:BYyTTk/80
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久71/80)残弾x16
スキル
銃器の知識Lv.2(7/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久15/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
エネミー
バイクに乗った不良ライダー1 HP300/300 MP50/50 武器:スパナ(ダメージ+10耐久15/15)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:角材(ダメージ+5耐久5/5)
795 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/03(日) 23:09:57.01 ID:BYyTTk/80
ターン1
戦闘コマンド(攻撃順)
ダイヤ(遠距離攻撃)HP250/250 MP300/300
・発砲(命中80:MP-50)(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久71/80)残弾x16
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・全体防御(防御20)
・再装填
・カバン
・待機
・降伏(全員)
遥 HP200/200:MP150/150
・通常攻撃:金属パイプ(ダメージ15耐久15/15)
・全体防御(防御10)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏
安価↓1ダイヤ↓2遥 ↓3不良ライダー1 ↓4不良ライダー2
796 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 23:11:01.29 ID:1F3Vj24Po
発砲
797 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 23:12:33.10 ID:8lVSCE2ZO
殴る
798 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 23:20:50.72 ID:c8vn3MAwO
はい
799 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/03(日) 23:21:02.19 ID:wc4R8aiuO
はい
800 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 02:01:27.02 ID:59tcugtq0
判定
ダイヤ 29(命中)不良ライダー1へ120ダメージ 残り180/300HP
遥 10+15+3=28 不良ライダー2へ28ダメージ 残り272/300HP
エネミーフェイズ
不良ライダー1 72+10=82 遥へ80ダメージ 残り118/200HP
不良ライダー2 19+5=24 ダイヤへ24ダメージ 残り226/250HP
801 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 02:03:58.10 ID:59tcugtq0
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP226/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数4/5・ダメージ120・耐久70/80)残弾x16
スキル
銃器の知識Lv.2(8/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
近江遥
HP118/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久14/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
エネミー
バイクに乗った不良ライダー1 HP180/300 MP50/50 武器:スパナ(ダメージ+10耐久15/15)
バイクに乗った不良ライダー2 HP272/300 MP50/50 武器:角材(ダメージ+5耐久5/5
802 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 02:22:26.76 ID:59tcugtq0
遥「お姉ちゃんを…返して!!」
不良ライダー2「い、いきなりなんの話だ…!」
果敢にも相手の懐に飛び込んで一撃を浴びせる遥。
だが、荒事に慣れている不良ライダーは突き飛ばし返す
遥「きゃっ!?」
ダイヤ「遥さん!」
すかさず発砲ししたダイヤは遥の元に駆け付け、相手に銃口を向けたまま声をかけた
遥「いたたた…」
ダイヤ「気持ちは分かりますがあまり無茶してはいけません」
遥「はい…すみません…」
立ち上がった遥はパタパタと服の埃を払った
803 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 02:23:18.55 ID:59tcugtq0
戦闘コマンド(攻撃順)
ダイヤ(遠距離攻撃)HP226/250 MP250/300
・発砲(命中80:MP-50)(ライフル)Kar98k(装弾数4/5・ダメージ120・耐久70/80)残弾x16
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・全体防御(防御20)
・再装填
・カバン
・待機
・降伏(全員)
遥 HP118/200:MP150/150
・通常攻撃:金属パイプ(ダメージ15耐久14/15)
・全体防御(防御10)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏
安価↓1ダイヤ↓2遥 ↓3不良ライダー1 ↓4不良ライダー2
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 02:28:06.18 ID:DNzK615BO
発砲
805 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 02:31:11.86 ID:E50cgLbZO
通常攻撃
806 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 02:37:51.59 ID:bzUpXK6SO
はい
807 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 02:43:39.71 ID:+rBlPtaRO
ん
808 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 03:48:24.35 ID:59tcugtq0
判
809 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 03:49:09.93 ID:59tcugtq0
判定
ダイヤ 18(命中)不良ライダー2へ120ダメージ
遥 86+15+3=104 不良ライダー2へ104ダメージ 残り48/300HP
エネミーフェイズ
不良ライダー1 59+10=69 ダイヤへ69ダメージ
不良ライダー2 71+5=76 ダイヤへ76ダメージ 残り81/250HP
810 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 03:50:29.49 ID:59tcugtq0
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP81/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数3/5・ダメージ120・耐久69/80)残弾x16
スキル
銃器の知識Lv.2(9/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
近江遥
HP118/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久13/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
エネミー
バイクに乗った不良ライダー1 HP180/300 MP50/50 武器:スパナ(ダメージ+10耐久15/15)
バイクに乗った不良ライダー2 HP48/300 MP50/50 武器:角材(ダメージ+5耐久5/5
811 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 03:59:24.44 ID:59tcugtq0
不良ライダー2「ぐ…っ!?そ、その銃を持った奴から取り押さえろ!」
銃撃に怯みながらも、一気に距離を詰めると押し倒した
ダイヤ「は、離しなさいっ!!」
不良ライダー1「ふへへ…なにが目的かは知らねーけど、きっちり後悔させてやるぜ」
ダイヤ「あ…こ、この…今すぐおやめ…なさい…っ!」
銃を取り落としてしまったと見るや強気になったライダーは、ダイヤの身体をねっとり調べるようにまさぐる
遥「お姉ちゃんから――」
遥「離れてくださいっ!!」
そこに駆け付けた遥が背中に重い一撃を浴びせると、不良ライダーは痛さと衝撃で転げ落ちる。
その隙に素早く立ち上がったダイヤはライフルをすぐに拾うと構えなおした
812 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 04:00:29.19 ID:59tcugtq0
ターン3
戦闘コマンド(攻撃順)
ダイヤ(遠距離攻撃)HP81/250 MP200/300
・発砲(命中80:MP-50)(ライフル)Kar98k(装弾数3/5・ダメージ120・耐久70/80)残弾x16
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・全体防御(防御20)
・再装填
・カバン
・待機
・降伏(全員)
遥 HP118/200:MP150/150
・通常攻撃:金属パイプ(ダメージ15耐久13/15)
・全体防御(防御10)
・カバン
・待機
・降伏(全員)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏
安価↓1ダイヤ↓2遥 ↓3不良ライダー1 ↓4不良ライダー2
813 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 04:01:43.29 ID:DJC5UEYR0
撃つ
814 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 04:03:01.13 ID:6F7cCSyLO
火炎瓶を使用
815 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 04:29:14.51 ID:Q8EwVRMdO
ふぁい
816 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 04:50:44.45 ID:Q8EwVRMdO
へい
817 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 05:13:54.32 ID:59tcugtq0
判定
ダイヤ 29(命中)不良ライダー1へ120ダメージ 残り60/300HP
遥 火炎瓶使用 敵全体に100ダメージ 不良ライダー1 0/300HP 不良ライダー2 0/300HP
不良ライダー1、不良ライダー2を撃破した!
敵の全滅を確認
戦闘終了
ダイヤたちの勝利!!
(武器:鈍器)スパナ(ダメージ+10耐久15/15)
(武器:鈍器)角材(ダメージ+5耐久5/5)
(食料)ソフトクリーム(空腹度-2)
+260円(930円)
スキルポイント+10(55)を手に入れた
818 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 05:14:51.55 ID:59tcugtq0
パーティーメンバー
前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP81/250 MP150/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13
スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
近江遥
HP118/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久12/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
819 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 05:33:53.10 ID:59tcugtq0
遥「お姉ちゃん!!」
ダイヤ「遥さん!?待ってください!」
不良ライダーたちが完全に動かなくなるのを確認すると、遥は居ても立っても居られずガレージ跡へ駆けだした。
その後ろ姿をダイヤは全速力で追いかける
遥「お姉ちゃん!どこにいるの!」
ガレージに突入したダイヤたちが目にしたのは、手錠をかけられて床に転がされた鞠莉と彼方が別の不良ライダーに跨られている姿だった
不良ライダー3「ほらぁっ♡もっと出せるでしょ?」
鞠莉「んぃぃっ♡い、いやぁぁ…もうイキたくなんか…ないっ♡」
不良ライダー4「まだ順番変わりたくないから、もっとガマンできるならしてもいいよ♡」
彼方「うぅぅ…んっ♡も、もう…休ませて……♡」
ダイヤたちの突入にも気づかないほど、夢中で腰を振って彼方たちを犯す姿に遥は固まってしまう。
一方のダイヤは内側から湧き上がる怒りに、ライフルをライダーに向けて叫ぶ
ダイヤ「今すぐそこから離れなさい!でないと2秒後には貴女たちの方が昇天しますわ」
不良ライダー3「ん…?今いいとこなのに……ってうわぁぁっ!!?銃を持ってる!?」
不良ライダー4「どうして……他の仲間は…!?」
ダイヤ「もう貴女たちだけですわ。さぁ、1――」
カウントダウンが始まると鞠莉と彼方から飛び跳ねるように退いた女たちは我先にとどこかへ逃げて行った
ダイヤ「鞠莉さん!彼方さん!大丈夫ですか!?」
鞠莉「あ…♡…ぅぅ…ダイ…ヤ?」
ダイヤ「ええ。もう安心ですわ」
快楽漬けにされ、朦朧とする2人の手錠を銃床で壊すとそこら辺にあった布を肩から掛ける
ダイヤ「とりあえずモールに戻りましょう!」
遥「はいっ!」
ダイヤと遥はそれぞれ鞠莉と彼方に肩を貸して支えながらショッピングモールへと向かった
鞠莉と彼方を救出した!
820 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 05:40:06.19 ID:59tcugtq0
8月26日夜(148日目)空腹度5/10 疲労度6/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴
ダイヤ(ふぅ…ようやく落ち着きましたね)
ダイヤ(医療の知識がある方にお二人を診てもらいましたが、幸い軽い精神的なショックぐらいでケガもないとの事)
ダイヤ(本人たちはすぐにでも行動したがっていましたが、大事を取って今日くらいは休ませた方がいいでしょう)
鞠莉と彼方の様子が気になったダイヤは、見に行くと穏やかな寝息を立てていた。
今まで大変できっと心身共に消耗してるはずとそのまま寝かせておくことに決める
現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと
行動
・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 05:43:08.33 ID:+2/sJWVAO
自分たちも傷を癒すために休む
822 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 05:57:21.02 ID:59tcugtq0
ダイヤ「遥さん、今日は頑張りましたね」
遥「いえ…!その…っ!お姉ちゃんを助けてくれてありがとうございました!」
ダイヤ「それはこちらがお礼を言うべきですわね」
ダイヤ「わたくし一人では鞠莉さんも彼方さんもきっと助けられなかったでしょう」
遥「そんなことはないと思いますけど」
ダイヤ「いいえ。あなたのサポートがなければ無理でした」
ダイヤ「わたくしたち、結構いいコンビでしたよ?」
遥「えへへ…お役に立てたなら嬉しいです」
ダイヤ「しかし、さすがに少し疲れましたね」
ダイヤ「鞠莉さんたちも寝ていますし、わたくしたちも休みましょうか?」
遥「はいっ!『ダイヤ』お姉ちゃん!」
ダイヤたちは休息をとった
疲労度-5(1/10)
HPMP完全回復!
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月27日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『初夜@侑』9月2日夜まで
時限イベント『快楽の果てに@真姫』9月3夜まで
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
823 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 05:57:22.88 ID:KJiH/veF0
歩夢ちゃん
824 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 06:30:25.53 ID:59tcugtq0
8月27日朝(149日目)空腹度9/10 疲労度6/10 古いアパート:203号室(拠点) 天候:大雨
歩夢(はぁ…最近ずっとモヤモヤしちゃうなぁ……)
歩夢(あの人と侑ちゃんがお付き合いし始めるなんて思ってもいなかった)
歩夢(あの2人は隠してるつもりみたいだけど、全然バレバレだよ!)
歩夢(昨日だってお布団の中でずーーーっといちゃいちゃしてたのも知ってるんだから!)
侑「ふぁ…おはよ。早いね歩夢」
歩夢「あ、侑ちゃんおはよう!すっごく眠たそうな顔。ちゃんと眠ってる?」
侑「う、うん…!まぁね!それより、朝から何してるの?」
歩夢「これ?朝ごはん作ろうかなって思ったらここの包丁、全部切れ味が悪くなっちゃってたから研いでるの」
侑「へ、へぇ〜」
歩夢「あの人ったらぁ…♡でも抜けてるところも素敵だよね」
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・侑ちゃんがお布団を探したいからこのアパートを探索したいって言ってたよね?
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・古いアパートを探索する(101号室・102号室・104号室)
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 06:30:42.97 ID:ZsPAO9U7O
コミュニケーション
侑と普通の人でお弁当食べる
一つのお弁当を分け合う二人
侑はすっかり乙女になってあーんしたりしてる
826 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 07:02:48.07 ID:59tcugtq0
コミュニケーション(侑・普通の人)
侑「お腹空いたなぁ…」
普通の人「そう言えば、前に見つけたお弁当があったような…?」
侑「やった!じゃあ半分こしよ」
弁当の蓋に自分の分を取り分けた普通の人と並んで座る侑は手を合わせて、食事前の挨拶を済ませる。
割りばしを持って食事を始めようとした女性に対し、侑は箸を持たなかった
普通の人「どうしたの食べないの?」
侑「あーん…」
心配する女性に小さく口を開けた侑。
その意図を察した女性は笑いながらおかずのハンバーグを食べやすいサイズに切り分けて、そっと侑の口に入れた
侑「んん…!おいしい!」
普通の人「普通のお弁当だよ?」
侑「あなたに食べさせてもらうとよりおいしく感じるんだよ」
侑「だって私たち『恋人』なんだから」
普通の人「…!!」
頬を赤らめながら侑の一言に、ドキリと女性の心臓が跳ねた
当の本人である侑もどぎまぎしてしまい、2人の食事の手が止まってしまい――
選択肢
・次は侑が普通の人に食べさせる
・侑の口の端にソースが付いてしまっていたので拭いてあげる
・ドキドキしながらも食事を済ませる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
827 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 07:06:27.77 ID:bhj45QEuO
くっつくくらいに距離を縮めて次は侑が普通の人に食べさせる
828 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 18:58:28.61 ID:59tcugtq0
侑「次は私が食べさせてあげる!」
ぴったりと身体を寄せた侑は箸を持ち、ハンバーグを小さく切って掴むと差し出した
侑「ほら、あ〜んして?」
普通の人「あ、あ〜ん…んむっ」
侑「どう?おいしい?」
普通の人「うん!おいしい!」
侑「でしょ!普通のお弁当でもこうやって一緒に食べればおいしいさ倍増だよ」
侑(はぁぁ…味だけじゃなくて、心も満たされる)
侑(こんなにときめく毎日があったなんて)
侑「じゃあ次はあなたがあーんして?」
恋人同士の実感に全身を軽く震わせた侑は普通の人とお弁当を食べさせっこした
空腹度-6(3/10)
侑と普通の人の絆が上昇した
侑のヒトリダケナンテエラベナイヨーが発動した!
侑⇔普通の人+2+2(恋人4)
829 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 19:06:39.16 ID:59tcugtq0
侑「そう言えばせっかく夏なんだからさ、なんか夏らしい事をしたいよね」
普通の人「夏らしいこと?」
侑「いろいろあるけど、う〜ん…プールとか海とか行きたくない?」
普通の人「でも、外はこんな状況だしねぇ」
普通の人「それにプールも海も私の家からは少し遠いよ」
侑「行きたくないの?恋人の水着姿が見れちゃうのに…」
普通の人「行こう行こう行こう。すぐ行きましょう。そう言えば近くに川があったからそこでも水遊びはできるから」
侑「あはは!もう、ホントにえっちなんだから」
侑「まずは水着を探さなきゃね」
季節イベント『We need Sea!!』(1Day)がストックされた
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・侑ちゃんがお布団を探したいからこのアパートを探索したいって言ってたよね?
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・まずは水着を探さないとだね!
行動
・古いアパートを探索する(101号室・102号室・104号室)
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
830 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 19:06:51.94 ID:KJiH/veF0
古いアパート101号室を探索する
831 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 20:18:42.69 ID:59tcugtq0
歩夢「お布団探しに戻ろっか?」
古いアパート(101号室)
侑「ここはどんな人が住んでいたの?」
普通の人「ここは大家のクソバ――おばちゃんの部屋だよ」
普通の人「でも、世界がおかしくなり始めた時、すぐにどっかに逃げたっきりで帰ってきてないと思う」
ごちゃごちゃと物の多い部屋を調べていく歩夢たち
歩夢「うーん…このお布団って大家さんが使ってたやつだよね」
普通の人「さすがにこれで寝るのはちょっと…」
恐らく長く敷きっぱなしの布団があったが、さすがにそれはと見なかった事にする
侑「あ!見て見て!これ!」
侑に呼ばれたて向かった押し入れには、未開封の寝具のセットがあった
歩夢「入れ替え用の寝具の予備って書いてあるね」
普通の人「そっか!ここは備え付けの布団があったから、それの替えなんだ!」
侑「じゃあこれを持って帰ればいいんじゃない」
歩夢「そうだね、みんなで運ぼ――」
普通の人「ちょっと待って!」
歩夢「どうしたんですか?」
女性は急いで大家の冷蔵庫に張り付けてあったホワイトボードに向かうと『203号室 6ヵ月滞納中!』の文字を手のひらで消す。
そしてテーブルの上に無造作に置いてあった作成中の督促状を掴んで破くとカバンに突っ込んだ
普通の人「これでよし…!お待たせ!」
侑「なにしてたの?大丈夫?」
普通の人「うん!平気平気!いやーこれですっきりだね」
侑「…?」
晴れやかな表情の女性に首を傾げながら、歩夢と侑は布団を部屋に運んだ
8月27日昼(149日目)空腹度4/10 疲労度7/10 古いアパート:203号室(拠点) 天候:大雨
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・お布団は見つけたけど、このアパートを全て探索するのもいいかも!
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・古いアパートを探索する(102号室・104号室)
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
832 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 20:20:07.96 ID:WKxtIMvwO
102号室探索
833 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 21:37:27.87 ID:59tcugtq0
歩夢「102号室も探索しちゃいましょう!」
古いアパート(102号室)
歩夢「ここに住んでた人について、何か知っていますか?」
普通の人「102は誰が住んでたっけな…?」
普通の人「う〜ん…ゴメン!思い出せない!」
侑「まぁ、入って確かめてみようよ!」
侑「それじゃあ、お邪魔しまーす」
そっと102号室のドアを開けて、中に入るとそこはもぬけの殻だった
歩夢「なにもないね…」
普通の人「そう言えば…!ここの人は4月から就職とか言って引っ越していったような…?」
侑「じゃあここは空き部屋?」
普通の人「多分。新しい人が来る前にこうなちゃったからね」
歩夢「なるほど、それで大家さんの部屋に予備の寝具があったんですね」
歩夢「今はなんにもない部屋だけど、何かに使えるかも?」
選択肢
・104号室を探索する
・自室に戻る
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 21:40:07.85 ID:k9+UjPhgO
104号室を探索する
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 21:41:27.91 ID:phzj30TzO
そういえばさっきあなた、ちょっとお口が悪くなってたよね?ごまかしてたけど
これから矯正してあげるからね♡
836 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 22:15:46.62 ID:59tcugtq0
歩夢「次は最後のお部屋の――」
普通の人「104かー…あそこは覚悟しといた方がいいよ」
歩夢「そんなにひどいんですか?」
普通の人「苦情のあまり役所の人が来るレベルで…」
侑を次いで気の進まない女性は嫌そうに102号室を後にしようとした。
すると玄関の土間のあたりで歩夢が後ろから耳元に突然囁く
歩夢「そういえばさっきあなた、ちょっとお口が悪くなってたよね?ごまかしてたけど」
歩夢「これから矯正してあげるからね♡」
ドキッとして足が止まってしまった女性だが、玄関先で侑が出てこない歩夢たちの様子を見に戻ってきた。
何事もなかったように取り繕う女性は少し顔を赤くして足早に104号室へと向かうのだった
古いアパート(104号室)
普通の人「それじゃ…開けるよ?覚悟はいい?」
女性の問いかけに歩夢と侑が頷くと、軋む音を立てながら扉を開く。
すると、目に沁みるような悪臭を3人を襲う
普通の人「うぇ…っ!や、やっぱり…ひどい……匂い…」
侑「目、目が痛い…っ!な、なんなの…これ!」
両手で口と鼻を覆いながら室内を見ると、ゴミのような物が散乱――聳え立って山を形成していた
普通の人「お…おえ…っ…ど、どうする…中、入る……?」
選択肢
・なにか残ってるかもと104号室を探索する
・ひどい悪臭に耐えられないと扉を閉める
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 22:19:30.87 ID:AxALdMQfO
ベランダの窓が開いてなさそうだったら普通の人が突入して窓全開にして戻ってくる
838 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 22:56:28.15 ID:59tcugtq0
普通の人「よし!私が突っ込んでベランダの窓を開けてくるから待ってて…!」
少し離れた場所で何度も深呼吸をして、きれいな空気をたっぷりとため込んだ女性は一気に室内へと突入した。
文字通り足の踏み場もない部屋の中を掻き分け、窓のロックを解除するとまた一目散に玄関先を目指し駆けていく
普通の人「ぷはっ!!はぁー…はぁ……死ぬかと思った…」
侑「さすが!これで少しは匂いが流れてマシになったよ」
歩夢「うん!これでなんとか我慢できるくらいには…」
幾分薄らいだとはいえ、まだ十分に悪臭のする部屋に3人は鼻を手で覆いながら慎重に入った
侑「ホントにゴミばっかりだね…!」
歩夢「もう…どうしてこうなるまで溜めちゃったんだろう」
部屋の中の“山”を発掘する歩夢たち。
そのほぼ全てはゴミであったが、何か使える物がないかと掘り起こす。
普通の人「ん…これは?」
侑「どうしたの?なにか見つかった?」
ゴミ溜めの中から木箱を見つけた女性はそっと蓋を開けた。
その中には――
侑「それって…!鉄砲!?」
普通の人「鉄砲って言ってもおもちゃでしょ?ほら、BB弾も一緒にあるし」
侑「でも、撃たれたら痛いんだよね?」
普通の人「痛いだろうけど、これで相手を倒したりは――」
見つけた拳銃の玩具を構え、適当に壁を向けて引き金を引く。
すると到底玩具とは思えない音とともに装填されたBB弾が射出され、アパートの壁に小さな穴を開けてしまった
普通の人「…………」
侑「やっぱり危ない物じゃん!」
普通の人「い、いやでもこれ…おもちゃなハズだけど…」
(武器:拳銃)違法改造エアガン(装填30/30ダメージ30耐久50/50)残弾50
(弾薬)6mmBB弾x50を手に入れた
839 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 23:00:03.14 ID:59tcugtq0
歩夢「ふぅ…これで全部の部屋は見て回れたよね?」
普通の人「うん…」
侑「あー…まだなんかあの104号室の匂いがするような気がするぅ…」
その後、104号室で目ぼしい物を見つけられなかった歩夢たちは自室に戻ってきていた
歩夢「なんと言うか、強烈だったね…」
普通の人「それで、次はなにするの」
歩夢「えっとぉ…それじゃあ次は――」
現在の目標
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 23:01:24.41 ID:KJiH/veF0
地図を確認する
841 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/04(月) 23:47:40.69 ID:59tcugtq0
歩夢「私たちが記録した場所を確認してみよう」
歩夢たちは地図を開いた
B県A市B町1丁目(現在地付近)
・古いアパート(拠点)
・ファミレスLv.1
・スーパーLv.1
・B川
(期間限定)水着専門店(特殊Lv.2)
判明している場所
・西の安全な場所
歩夢「こんな感じかな?」
現在の目標
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
842 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/04(月) 23:48:03.17 ID:gEYTfkBuO
お風呂で休む
843 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 00:10:52.91 ID:Hd8wd3ZJ0
歩夢「さっきのお部屋で少し汚れちゃったから、お風呂に入ろうかな?」
歩夢(あの匂いが染みついてたら嫌だから、誰もいない今のうちに――)
歩夢はお風呂に入ってあの部屋の匂いを落とす為、いつもより多めのボディソープで身体を洗った
歩夢はお風呂に入ってリフレッシュした
疲労度-5(2/10)
8月27日夜(149日目)空腹度5/10 疲労度2/10 古いアパート:203号室(拠点) 天候:大雨
歩夢「ふぅ…すっきりした」
歩夢「もう夜になっちゃったんだ…!」
歩夢「それじゃあ――」
現在の目標
『古いアパートを探索する』
・お布団は見つけたけど、このアパートを全て探索するのもいいかも!
『普通の人の用事を済ませる』
・あの人がどこかに用事があるって言ってたけど、でも詳しくは教えてもらえなかったけど…一体なんの用事なんだろう?
『エマに事情を聴く』
・エマさんに一体何があったんだろう…?
時限イベント『初夜@侑』9月2日夜まで
・ねぇ、ちょっといいかな?少し話があるんだけど
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで
・「ぜんぜん満たされない…っ!切ないよぉ…っ♡」
行動
・普通の人の用事を済ませる(商店街・A駅・どこかの場所)
・エマに事情を聴く
・『渇望@エマ』*
・地図を確認する
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*ターン消費なし
安価↓1
844 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 00:11:20.23 ID:IrBpLmLUO
初夜@侑
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 00:16:30.90 ID:IrBpLmLUO
アパートはまだ探索する場所残ってる感じなんだ
846 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 00:51:15.35 ID:Hd8wd3ZJ0
時限イベント『初夜@侑』
侑「ねぇ、ちょっといいかな?少し話があるんだけど」
普通の人「どうしたの?」
お風呂も済ませ、それぞれがゆっくりとした時間を過ごしていると侑は女性の隣に座る
侑「私たちって付き合ってから結構経つよね?」
普通の人「うん。2ヵ月ぐらい?」
侑「それなのに、付き合ってから全然えっちしてないなーって」
普通の人「それは…」
恋人の関係になったものの、失う怖さも同時に芽生えてしまった侑と女性は親密になったはずが却ってお互いを躊躇させていた
侑「だから――」
選択肢
・「……恋人えっちしたい」
・「今日は2人だけで過ごうよ」
・「覚悟ができたらいつでも言って」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
>>846
アパートについては消し忘れです…すみません!
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 00:51:48.13 ID:Nwdg4E8GO
……恋人えっちしたい
848 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 01:23:55.00 ID:Hd8wd3ZJ0
侑「……恋人えっちしたい」
普通の人「私も…!」
普通の人「で、でも…歩夢ちゃんやエマちゃんもいるし…!」
侑「分かってる。だから――」
選択肢
・夜中に抜け出して侑を監禁していた103号室に行く
・布団の中でこっそりバレないようにする
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 01:26:03.59 ID:YbbKSZtS0
あなたが私のこと捕まえてたお部屋に行こ?二人きりでゆっくりしたいから
850 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 01:26:50.20 ID:YbbKSZtS0
とみんな寝静まった夜中にこっそり103号室へ
851 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 01:53:40.36 ID:Hd8wd3ZJ0
侑「あなたが私のこと捕まえてたお部屋に行こ?二人きりでゆっくりしたいから」
普通の人「うん…!」
侑と女性はそうして歩夢とエマが寝静まるのを密かに待った
侑「どう?歩夢もエマさんも寝てる?」
夜も深まった頃、ようやく歩夢たちが眠ったのを確認すると音を立てないように部屋を出て、下の階へと向かう
古いアパート(103号室)
普通の人「こんなごちゃごちゃした部屋でごめんね」
侑「別にあなたといれれば気にしないよ」
かつて侑を拘束していたベッドに2人並んで座る。
自然に手を繋いだまま、お互いにタイミングを図っていた
普通の人「やっぱりムードとか大事じゃない?」
侑「そんなの気にしちゃうんだ?例えばどんな感じのところがいいの?」
普通の人「それは…落ち着いた感じのホテルとか?」
侑「ふふっ、あなたってばかわいい〜♡」
普通の人「か、からかわないでよ…!」
侑「でもほら、今はここが私たちだけの世界なんだよ」
侑「だから――」
繋いでいた手がお互いの腰に回り、身体を抱き寄せ――
選択肢(時限)
恋人として改めて初夜を過ごす侑と普通の人は――
安価↓1〜1時間くらい
852 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 02:13:27.87 ID:MGz9pt2VO
小悪魔な表情の侑ちゃんが、これからどんなことがあったとしてもあなたから離れられなくなっちゃうくらいに愛してほしいな…♡って耳元に囁く
>>846
書き方が変わったから何かあるのかと勘違いしただけなので大丈夫です、理解しました
853 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 02:35:37.94 ID:4a+tSlepO
ムード高めるためにボディタッチやハグしながら愛を伝えあう
途中普通の人のスカートをめくる侑
854 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 02:47:23.33 ID:76s8Y9kYO
告白成功したあとに部屋でくすねて隠し持っていたピンクの錠剤を、くすぐり攻撃で開かせた普通の人の口に放り込んで飲ませて
侑の初めて……あなたにあげるね?
855 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 04:25:56.83 ID:Hd8wd3ZJ0
お互いに身体を抱き寄せると、侑は小悪魔な表情で女性の耳元で囁いた
侑「これからどんなことがあったとしてもあなたから離れられなくなっちゃうくらいに愛してほしいな…♡」
普通の人「っ!?」
その一言が引き金になり、炎が燃え上がった女性は侑の身体を抱きしめた。
侑「あ…っ!く、くすぐったいよぉ♡」
消えないぐらいにこのムードを高めようと女性は侑の身体のあちこちに触れる。
普通の人「侑ちゃん、好き。大好き」
侑「ん…わたしも…あなたのこと……すきだよ」
愛を伝えあいながら、侑もお返しとばかりに女性の身体に手を伸ばす。
頬を撫で、胸に下りた手が一度だけ優しく揉んだ
侑「ぁ…ふ…こうやって触れ合うだけでも気持ち…いいね」
普通の人「触れ合うだけ…っ…でいいの?」
侑「ううん。もっと愛し合いたい」
侑「だから――えいっ!」
普通の人「きゃっ!?ゆ、侑ちゃん…!?」
下半身に到達した侑の手が腰を撫で、スカートを捲る。
驚きの声を上げ思わずスカートの裾を抑える女性。侑はそのがら空きになった腋に手を差し入れると思いっきりくすぐりだす。
普通の人「はは…これ……ちがうからぁ……っ!」
身体を固くしながら講義する女性。
侑は隠し持っていたピンクの錠剤を取り出すとその口に放り込んだ
普通の人「んぐっ!?い、今なにを…?」
侑「ピンク色のおくすりだよ?」
普通の人「そ、それは…!」
侑「これを飲んだら、おちんちん生えちゃうんだよね?」
普通の人「なんで知ってるの…?」
侑「だってぇ、雑誌とかに普通のに乗ってるよ?恋人と愛し合う時にって」
侑「侑の初めて……あなたにあげるね?」
まさかの事態に狼狽える女性をよそに、侑はベッドに寝転んだ。
その言葉に女性は急速に理性が溶け出していくのを感じ――
選択肢
・(侑)まずは普通の人の肉棒を手で可愛がる
・(普通の人)侑の誘いに理性が利かず、挿入する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 04:33:41.47 ID:gtdF8ZRzO
キスして好きって言いながらゆっくり挿入
857 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/05(火) 05:56:29.74 ID:Hd8wd3ZJ0
自ら衣服を全て脱ぎ捨てた女性は、興奮で震える手で侑のワンピースも脱がす。
そして侑の最後の砦の下着も慎重に脱がしていく
侑「わ…すご…もう大きくなっちゃってる!」
既に硬く反り返っている肉棒に驚きと興奮が混じった声を上げる。
そんな侑に覆いかぶさった女性は唇を奪う
侑「んちゅぅ…あ…♡む…ん…ちぃ……♡」
普通の人「はむ……ん、んち…っ♡ちぅぅぅ……♡」
キスを交わす間も肉棒は血流が集中し、より一層硬さを増す。
我慢の限界に達した女性は侑に足を開かせ、正常位の体勢になり肉棒の先を膣口に押し当てた
普通の人「侑ちゃん、好き…っ!」
侑「うん、私も…♡来て♡」
その一言で決心がついた女性は、当てがった肉棒をゆっくりと押し込んでいく
侑「んぅっ!?あ、挿入って……♡く……ぅぅ……っ」
キスやボディタッチで高まっていた侑の膣内はしっとりと濡れていたが、それでも狭く、初めての異物を阻止するかの如く閉じていた
普通の人「だ、大丈夫…?痛くない?」
侑「大…丈夫…っ!だから…このままぁ…」
顔をしかめる侑に、心臓が止まりそうになった女性は咄嗟に腰を引いてしまいそうになった。
だが、侑がすかさず両手を背中に回して肉棒を抜く事を許さなかった
侑の様子を見ながらゆっくりと膣内を開いていくが、狂暴な快感に襲われる女性は余裕がなくなっていく
普通の人「あぁ…やばぁ…なに…これ……♡」
侑「私の膣内…気持ち…いい?」
額に汗を浮かべながら女性を受け入れようと奮闘する侑は深呼吸をしてほほ笑むと、開いた足を腰に回した。
そして快感に必死に耐えている女性の腰をぐいっと足で引き寄せた
普通の人「ぅああっ!!侑ちゃ…ぁ…」
侑「〜〜〜〜〜〜っ!!」
一気に最奥まで貫かれた侑はベッドの上で背中を反らして声にならない嬌声をあげる。
選択肢
・侑の不意打ちに思わず膣内に射精してしまう
・ぎりぎりのところで射精を堪える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
858 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/05(火) 06:00:14.95 ID:V8WYMxMzO
ぎりぎりこらえたけどおちんちんと子宮がちゅーした状態から動けない
859 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 04:34:31.53 ID:O8pTSp4u0
普通の人「く…ぁ…ぁぁ……っ!」
完全に肉棒を根元まで飲み込まれ、脳が追いつかないほどの快感に思わず射精してしまいそうになる。
しかし、歯が軋むほど噛みしめなんとかそれだけは堪えた
侑「ふぅぅぅ…はぁぁ…………」
ようやく挿入に馴染み始めた侑は深い呼吸で落ち着かせると、女性の頭をそっと撫でる
侑「完全に挿入っちゃったね…♡」
油断すればすぐにでも射精してしまいそうで苦悶の表情で堪える女性。
当然、抽挿どころか侑を組み敷いたまま身動きひとつできなかった
侑「んあ…っ♡私の一番奥とあなたのおちんちんがちゅーしてるの分かる?」
普通の人「う…あ…わ、わかるっ♡こんこんって当たってるぅ♡」
動かなくても熱く濡れた肉襞で締め上げられ、快感をやり過ごすどころか毎秒ごとに増幅していく。
そんな余裕のない女性に侑は――
選択肢
・女性の胸にいたずらする
・じっと目を見つめていた
・さらに奥へと導いた
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
860 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 04:40:38.30 ID:kHBfqcJZO
何も知らなかった侑のしきゅー、あなたのせーえきでいっぱいにしてくれる?
って言ってゆっくり腰をぐりぐりと揺らす
861 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 08:27:46.86 ID:O8pTSp4u0
侑「何も知らなかった侑のしきゅー、あなたのせーえきでいっぱいにしてくれる?」
煽情的な言葉とともに、女性の腰を足でしっかりとホールドしたままぐりぐりと揺らす
普通の人「あ、あぁっ!ダメっ!動いちゃ…っ!」
侑「ほらぁ♡出して?」
普通の人「んん…っ!あぅ…ん!で、でちゃうぅぅっ!!!」
悲鳴を上げる女性に構わず腰を動かし、子宮口を押し付けるように肉棒を責め立てる。
挿入しただけで限界近かかった女性はその動きに到底耐えられるはずもなく――
普通の人「は…ぅっ…!で、でて……っ」
侑「あつっ♡んああっ♡膣内でびゅくびゅくって……♡」
肉棒の先端から爆発するように迸った精液は侑の子宮口に降り注ぎ、熱さで身悶えさせる。
その度に膣内がうねってしまい、女性にさらなる射精を促してしまっていた
普通の人「ふー…っ…あ…♡」
肉棒が侑の膣内で溶けてしまったのではないかと錯覚するほどの激しい射精に息もままならない。
噴出する精液と引き換えに、徐々に高度を失っていく肉棒は自然にずりゅんと膣口から抜け出してしまう
侑「んぁっ♡ぬ…抜けちゃったの……?」
普通の人「ふはぁ……もう…むりぃっ…休ませて……」
侑を組み敷いていられなくなり、そのまま覆いかぶさるように崩れ落ちる。
まだ腰に足を回したまま、愛おしそうに疲労の見える顔を撫でると頬にキスを一つ落とした
侑「ちゅっ♡膣内射精しちゃったね♡」
侑「これは責任とってもらわないとねー♡」
返事する気力も出し切ってしまった女性は代わりに侑の頬に自分の頬を擦りつける。
悦びの声を上げる侑にしっかりとホールドされたまま、自室に戻るまで2人は初めての夜の余韻に浸り続けた
侑と普通の人の絆が上昇した
侑のヒトリダケナンテエラベナイヨー!が発動した
侑⇔普通の人+10+2(恋人16)
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月28日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『快楽の果てに@真姫』9月3夜まで
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 08:27:49.52 ID:agMDu/QU0
かのん
863 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 08:48:54.69 ID:9Rz/G4Ueo
まき
864 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 17:35:30.63 ID:O8pTSp4u0
8月28日朝(150日目)空腹度9/10 疲労度1/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
すみれ「ただいまー」
かのん「おかえり!クゥクゥちゃんたちの様子はどうだった?」
すみれ「少し休んだらもうすっかり復活してたから、そんなに大した事じゃなかったみたい」
すみれ「ホント心配して損したわ」
果林「璃奈ちゃんも元気になってたからもう大丈夫ね」
かのん「よかったぁ…」
果林「そしてその璃奈ちゃんから伝言を預かってきたわ」
かのん「伝言?」
果林「ええ。なんでも『協力してほしいことがあるから、時間がある時にフィットネスクラブに来て』って」
かのん「協力してほしい事?一体なんだろう?」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
865 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 17:36:22.88 ID:DThmQVM2O
コミュニケーション
かのん冬毬瑠璃乃
冬毬と瑠璃乃が二人で会話しているのを見かけこっそり見守るかのん
866 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 17:49:15.67 ID:O8pTSp4u0
コミュニケーション(かのん・冬毬・瑠璃乃)
かのん(ん?あれは冬毬ちゃんと瑠璃乃ちゃん?)
かのん(珍しい組み合わせ?)
軽く散歩して自分のロッカーまで戻ろうとしたかのんは、隣の冬毬と瑠璃乃がなにやら会話しているのを目撃する。
別にやましい事があるわけではないが、なんとなく様子が気になってロッカーを挟んだ反対側でこっそりと見守ることにした
冬毬「――――」
瑠璃乃「――――」
かのん(2人はなにを話してるのかな?)
聞き耳を立てたかのんに聞こえてきたのは――
選択肢
・他愛のない雑談
・かのんを巡る話
・かのんを食べちゃうぞ作戦会議
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
867 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 17:50:06.13 ID:agMDu/QU0
かのんを巡る話
868 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 18:01:14.82 ID:O8pTSp4u0
冬毬「大沢さんはかのん先輩とどういう関係なのですか?」
瑠璃乃「関係かぁ…」
瑠璃乃「かのんちゃんはルリのご主人さまだよ?」
冬毬「ご主人さま、ということはかのん先輩となんらかの主従契約を結んでいる」
瑠璃乃「別に契約書とか書いたワケじゃないけどねー」
瑠璃乃「ルリの事を買ってくれたんだから、ご主人さまなのは間違いないよ」
冬毬「ふむ。ではかのん先輩とは主従関係のみなのでしょうか?」
瑠璃乃「…え?」
冬毬「大沢さんとかのん先輩の間にはそれ以外の感情はないと」
瑠璃乃(かのんちゃんの事、ルリはどう思ってるんだろう…?)
瑠璃乃(ルリはかのんちゃんのこと――)
選択肢
・「実は…とっても気になってるんだ」
・「うん、かのんちゃんとはそれだけの関係かな?」
・(かのんちゃんのこと、とっても気になってしかたないけど冬毬ちゃんにはヒミツにしとこう)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
869 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/06(水) 18:03:18.09 ID:3C/vwhOHO
(かのんちゃんのこと、とっても気になってしかたないけど冬毬ちゃんにはヒミツにしとこう)
で冬毬ちゃんこそ気になってるんだね的な感じで聞き返す
870 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 19:43:46.65 ID:O8pTSp4u0
瑠璃乃(かのんちゃんのこと、とっても気になってしかたないけど冬毬ちゃんにはヒミツにしとこう)
瑠璃乃「冬毬ちゃんこそかのんちゃんのこと、気になってるんだよね?」
冬毬「む…、質問に質問で――」
瑠璃乃「だってこないだ聞いちゃったんだ〜、かのんちゃんに初めてを貰ってほしいって言ってたの」
冬毬「あれは…!」
冬毬「私はただ――」
選択肢
・「かのん先輩とは先輩と後輩の関係ですから」
・「正直なところ、私が抱いているこの感情はまだよく理解できていません」
・「かのん先輩の雌犬ですから」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
871 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 19:49:18.29 ID:h+RI/p36O
いえ、そうですね。とても気になる存在です
それで首輪に5つ目のリボンを付けたのは大沢さんですよね?
872 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 20:16:53.03 ID:O8pTSp4u0
冬毬「いえ、そうですね。とても気になる存在です」
冬毬「それで首輪に5つ目のリボンを付けたのは大沢さんですよね?」
瑠璃乃「あぅ…気づいちゃった?」
冬毬「当たり前です。先輩の首輪にリボンを付けたというは本当は所有したい、ということなのでは?」
瑠璃乃「所有とか分からないけど…」
冬毬「ですが残念なことに、私たちには越えなければいけない大きな壁があります」
冬毬(そう姉者と言う大きな壁が)
瑠璃乃「壁?」
冬毬「それについてはまだ詳しいリサーチを行わないといけません」
瑠璃乃「なにそれ詳しく!」
冬毬と瑠璃乃の会話をロッカー越しに見守っていたかのんは、ついに入るタイミングも逃してしまい脱衣所から逃げ出していた
かのん(わ、わたしの事気にしてくれるのは嬉しいけど)
かのん(私は瑠璃乃ちゃんのこと――)
選択肢
・(やっぱりすっごく気になっちゃってるよなぁ)
・(友達として大切に思ってる)
安価↓1
873 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 20:17:26.36 ID:y016LraqO
やっぱりすっごく気になっちゃってるよなぁ
874 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 20:30:40.50 ID:O8pTSp4u0
かのん(やっぱりすっごく気になっちゃってるよなぁ)
かのん(気づいたら傍にいてくれるとことか)
かのん(一緒に過ごす中でいつも瑠璃乃ちゃんのこと――)
かのん(って夏美ちゃんとの事もバレちゃってるし、これ以上複雑になったらどうしようもなくなっちゃうよ…)
かのん(でも、私の気持ちは……)
新たに瑠璃乃への気持ちを意識してしまったかのんは、少しでも考えを整理する為にもう一度散歩に出かけた
かのん・冬毬・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのんと瑠璃乃の関係が気になるに変化した
かのん⇔冬毬+2+3(親愛度5)
かのん⇔瑠璃乃+2+3(気になる40)
瑠璃乃⇔冬毬+2(親交度4)
875 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 20:32:07.53 ID:O8pTSp4u0
かのん(いくら考えても、余計に頭の中ぐちゃぐちゃになる)
かのん「はぁ…」
かのん「切り替えて集中しよう!」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
876 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 20:32:25.03 ID:agMDu/QU0
にこにーに教わってトマトを調理しながらきな子ちゃんちぃちゃんを助けることができたお礼を言う
877 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 21:33:13.11 ID:O8pTSp4u0
調理
にこ「トマトは皮を向いた方がスープはもっとなめらかになるのよ」
かのん「なるほど〜」
にこ「ま、栄養重視なら皮ごとの方がいいんだけどね」
銭湯の休憩室でかのんはにこから料理のコツを教わっていた
にこ「湯剥きするからお湯を沸かして」
かのん「は、はい…!」
やかんに水を入れ、コンロで火にかけると小さなキッチンでは他にできることがなくなってしまった
かのん「あの、矢澤さん」
にこ「ん?なに?」
手持ち無沙汰になったかのんは、キッチンに並んで立つにこに声をかける
かのん「矢澤さんのおかげできな子ちゃんとちぃちゃんを助けられたこと、まだお礼を言ってなかったなーって」
にこ「別に私は何もしてないんだから、お礼を言う必要なんかないわ」
かのん「そんなことない。ここの場所とここで待ってるみんなの事を見てくれてたから安心して2人を助けに行けたと思う」
かのん「理由は分からないけど、矢澤さんなら任せても安心だって思えるんだ」
にこ「ま、まぁね…!にこが頼りになるのは当然の事実だから!」
面と向かって礼を言われてしまい、調子が狂ってしまいそうなにこは胸を張った
にこ「それに、私だってタダで協力してるワケじゃないのよ?」
かのん「えぇっ!?お金はそんなに持ってないんです〜!勘弁してください!」
にこ「私を何だと思ってるのよ!約束よ!忘れたの?」
かのん「約束?」
にこ「あんたの仲間を助けたら、今度は私の仲間を探すのを手伝うって約束よ」
かのん「もちろん覚えてるよ!」
にこ「良かった。頼りにしてるわよ」
かのん「うん!任せて!」
にこ「ってお湯沸いてるじゃない!」
かのん「あぁっ!ホントだ!!」
鳴り響きだしたお湯の沸いたサインであるやかんのホイッスルに、慌ててトマトスープ作りに戻るかのんとにこであった
コンマ判定
00 大成功
01-55 成功
それ以外 失敗
安価↓1
878 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 21:39:15.20 ID:J1eu6IMyO
はい
879 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 21:50:41.30 ID:O8pTSp4u0
判定20
かのん「できた!」
にこ「なかなかいい感じにできたんじゃない?」
かのん「矢澤さんのおかげだよー!ありがとう!」
(食料)かのんが作ったトマトスープ(空腹度-3)を手に入れた
かのんMP-27(MP73/100)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
880 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 21:51:14.37 ID:agMDu/QU0
そのままトマトスープ一緒に食べる
881 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 22:05:20.99 ID:O8pTSp4u0
かのん「良かったら一緒にスープ食べない?」
かのん「味の方もちゃんとできてるか矢澤さんに確かめて欲しくて」
にこ「そう言うことなら分かったわ。けどいい?私は厳しいわよ?」
かのん「は、はい…!」
にこ「それじゃ、いただきます」
かのん「どう、かな…?」
にこ「うん!美味しいじゃない!」
かのん「良かったぁ…!」
にこ「これなら私がみんなの為に料理教室でも開こうかと思ってたけど、その必要もなさそうね」
にこ「ほら、あんたも食べなさい」
かのんとにこは作ったばかりのトマトスープを食べた
空腹度-3(6/10)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・受領(受領待ち6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
882 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:05:47.32 ID:l+cqtVW3O
受領
883 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 22:27:35.43 ID:O8pTSp4u0
受領
かのん「みんなの成果を確認しよう!」
かのん「まずは探索に行ってくれたあなたたちから!」
元奴隷の女性1「はい!今回もご主人様の為に色んな物を見つけてきました!」
元奴隷の女性1「私が見つけたのは――」
コンマ判定
00(アイテム)発煙筒(青)
01-25(アイテム)えっちな雑誌(スキルポイント+10)
26-50(アイテム)うるおいクリーム(疲労度-2)
51-75(アイテム)ビジネス手帳
76-99(アイテム)寝袋
元奴隷の女性1が見つけてきた物 ↓1↓2↓3
884 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:28:23.31 ID:1yPHAueiO
はい
885 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:29:43.71 ID:+hDXTQ8lO
ん
886 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 22:34:33.36 ID:optB9DjPO
はい
887 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 23:29:24.02 ID:O8pTSp4u0
判定31・71・36
かのん(お、この手帳。恋ちゃんの探してる手帳にぴったりじゃないかな?)
かのん(今度持って行ってあげよう)
(アイテム)うるおいクリーム(疲労度-2)x2
(アイテム)ビジネス手帳を手に入れた
元奴隷の女性2「次は私の成果も見てください!」
元奴隷の女性2「ご主人様の為にこーんなにいっぱい物資を集めてきましたよ!」
コンマ判定
00(装備)リブリーザー
01-25(装備)距離計
26-50(装備)背負い式トランシーバー
51-75(防具)週刊漫画雑誌(AP30/30)
76-99(装備)ガスマスク
元奴隷の女性1が見つけてきた物 ↓1↓2↓3
888 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:30:34.16 ID:fU6CWzybO
ほい
889 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:34:09.92 ID:XZvZbHz0O
はい
890 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:39:24.70 ID:EnXxIK0xO
ん
891 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/06(水) 23:49:47.89 ID:O8pTSp4u0
判定16・92・70
(装備)距離計
(装備)ガスマスク
(装備)週刊漫画雑誌(AP30/30)を手に入れた
元奴隷の少女「私も見つけてきたよ」
かのん「ありがとう!あなたは何を見つけてきてくれたのかな?」
元奴隷の少女「はい。これ」
コンマ判定
00(医療品)ス50
01-25(医療品)フェロモン(使用した相手を“めろめろ”にする)
26-50(医療品)エッタ(攻撃回数+1)
51-75(医療品)ピンクの錠剤
76-99(医療品)傷薬(HP+250)
元奴隷の少女が見つけてきた物 ↓1↓2↓3
892 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:51:45.63 ID:svcBqU0uO
はい
893 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:53:23.33 ID:8IuPxyRUO
ほい
894 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/06(水) 23:59:49.87 ID:7MP1IWGJO
はい
895 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 00:33:47.53 ID:7GQScJm20
判定63・33・87
(医療品)ピンクの錠剤
(医療品)エッタ(攻撃回数+1)
(医療品)傷薬(HP+250)を手に入れた
かのん「すごい…!こんなにたくさんの物資が!」
かのん「みんなありがとう!」
元奴隷の少女「…………」
元奴隷の少女「いいってことよ」
かのん「…ん?」
かのん「次はトレーニング組だね」
かのん「じゃあまずは瑠璃乃ちゃんとしずくちゃん!」
かのん「トレーニングの成果はどうだった?」
トレーニングの効果(コンマで判定)
01-30 不調に終わる(+1Pt)x2日
31-80 普通(+2Pt)x2日
81-99 成功(+3Pt)x2日
00 大成功(+5Pt)x2日
瑠璃乃のスピードトレーニングの結果 ↓1
しずくのスピードトレーニングの結果 ↓2
896 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 00:35:40.27 ID:bfw3wZh1O
ほい
897 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 00:39:08.78 ID:KgEcmMX0O
はい
898 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 00:42:54.55 ID:7GQScJm20
判定27・78
瑠璃乃「ごめーん…あんまり上手く行かなかったよぉ…」
しずく「私は予定通りにメニューをこなせました!」
瑠璃乃 スピード+2(42)
しずく スピード+4(44)
かのん「最後は夏美ちゃんのパワートレーニング」
かのん「どうだった?」
トレーニングの効果(コンマで判定)
01-30 不調に終わる(+1Pt)x2日
31-80 普通(+2Pt)x2日
81-99 成功(+3Pt)x2日
00 大成功(+5Pt)x2日
夏美のパワートレーニングの結果 ↓1
899 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 00:49:34.85 ID:zCvsBoGqO
はい
900 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 01:05:22.42 ID:7GQScJm20
判定85
夏美「当然成功ですの♪」
夏美 パワー+6(41)
かのん「物資を探してきてくれた人もトレーニングを頑張ったみんなもホントお疲れさま!」
かのん「さて、これで全部だね!」
かのん「次は――」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中14名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
901 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 01:06:31.11 ID:SLV7Xgi4o
イベント「お詫び」
902 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 02:35:56.07 ID:7GQScJm20
イベント『お詫び』
かのん「朝香さん、ちょっといいかな?」
果林「別に構わないけど、どうしたの?」
かのん「この間言ってた『お詫び』をしようかなって」
果林「ああ!あれね!ずっと楽しみにしてたのよ」
果林「じゃあ私は他のみんなを呼んでくるから準備、お願いね」
果林は銭湯にいるメンバーを集めようと脱衣所に向かう。
その背中が遠くなるのを見つめていたかのんは――
選択肢
・準備に取り掛かる
・「朝香さん!待って!やっぱりギター探してくるから!」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
903 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 02:37:04.66 ID:uIhPHgUUO
やっぱりギター探してくる
904 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 02:49:39.03 ID:7GQScJm20
かのん「朝香さん!待って!やっぱりギター探してくるから!」
果林「あら。そうなの?」
かのん「ごめん…」
果林「別に気にしなくていいわ。楽しみに待ってるから」
イベント『お詫び』を一時中断した
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探しに行こう
かのん(朝香さん、楽しみにしてくれてたのに申し訳ないな…)
かのん(どこかギターがありそうな場所があればいいんだけど…)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中14名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
905 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 02:50:35.02 ID:u8kU8z6IO
行動指示三日間
女性1に装備
女の子にアイテム
を探してもらう
906 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 03:00:21.20 ID:7GQScJm20
行動指示
かのん「それじゃああなたたちにはもう一度物資集めをお願いしてもいいかな」
元奴隷の女性1「分かりました!行ってきます!」
元奴隷の少女「…………」
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
907 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 03:03:46.24 ID:pIwQf1NvO
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
かのんに練習のお願いをする
908 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 03:12:59.87 ID:7GQScJm20
イベント『私をバトルに連れてって』
しずく「それではかのん先輩、練習をお願いしてもいいですか?」
かのん「いいよ!」
かのん「でも、脱衣所だと狭くて危ないから場所を変えよっか」
しずく「はい、ではどこにしましょうか?」
かのん「そうだねぇ…」
かのん「あ!――なら思う存分練習できるんじゃない?」
かのんが戦いの練習の場所として選んだのは――
選択肢
・浴場
・ボイラー室
・銭湯の前の道路
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
909 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 03:20:00.43 ID:ew0CvA7EO
銭湯の前の道路
910 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 03:49:50.35 ID:7GQScJm20
かのん「銭湯の前なら広くて身体も動かせるんじゃないかな?」
銭湯前
かのん「んんーっ!ケガしないように身体を伸ばしてと」
しずく「あの…本当に戦うんですか?」
かのん「練習だからそんなに構えなくて大丈夫だよ!そんな全力でやるわけじゃないし」
軽くストレッチをしてこの後に備えるかのんとしずく
準備ができると2人は相対する
特別ルール
今回の戦いは特別ルールが適用されます
練習なのでお互いHPは200固定で武器なし、アイテムなしでどちらが勝利してもイベントは進行します
かのん「それでしずくちゃんは試してみたいことがあったんだよね?」
しずく(私の試したい事――)
しずく(それはお芝居を活用した戦い方)
しずく(具体的には役に入り込んで私の持ってる以上の力を引き出す)
しずく(戦う方法も知らない私でも、何かの役に入ればきっと――)
しずくは目を閉じて意識を集中させた
しずく(今の私は――)
選択肢(イベントの為、確定成功)
・(どんな鉄砲も使いこなす最強のエージェント)
・(どんなに大勢の相手だって倒せる最強の戦士)
・(戦いの技術…技術……テクニックがある……テクニシャンな人っ!)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
911 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 03:51:54.99 ID:7NVFe2UWO
テクニシャンな人
912 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 04:06:28.60 ID:7GQScJm20
しずく(戦いの技術…技術……テクニックがある……テクニシャンな人っ!)
入り込む役を想像しようとしたまでは良かったものの、肝心の役柄まで思いつかなかったしずくは曖昧な想像をしてしまった。
しかし、何かの役に入ってしまったのか艶のある笑みを浮かべてかのんと相対する
かのん(おお…!しずくちゃんの雰囲気が変わった!)
かのん(これは油断してるとやられちゃうかも…)
かのん(先輩としてしっかり練習の相手をしないとな…)
しずく「ふふっ♡かのん先輩、行きますよ」
かのん「いつでもいいよ!」
二人の間を風が吹き抜けた後、ゆっくりと距離を詰め――
完全に役に入り込んだ事により、しずくの器用が100になった
戦闘コマンド(攻撃順)
しずく HP200/200
・たたかう
・全体防御(防御60)
・降伏(全員)
エネミー
かのん HP200/200
・たたかう
・全体防御(防御55)
・降伏(不可)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏(しずくのみ)
安価↓1しずく ↓2かのん
913 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:07:37.76 ID:SA227CnhO
たたかう
914 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:11:19.48 ID:3Zf0EQIEO
たたかう
915 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 04:23:25.37 ID:7GQScJm20
判定
しずく 76+10(器用)=86 かのんへ86ダメージ 残り114/200HP
かのん 48+4 しずくへ52ダメージ 残り148/200HP
しずく「かのんせんぱぁい♡隙ありですっ!」
かのん「あっ!?ちょ…しずくちゃん!?」
かのんの両手に指を絡めて繋いだしずくは耳元に唇を寄せると息を吹きかける
しずく「ふぅ〜〜っ♡ふっ…ふぅぅ〜♡」
かのん「ひ…っ…ひぅぅぅ…っ!しずくちゃんの考えてた戦い方ってこれなの…っ?」
耳を襲うむず痒さにびくんと跳ねたかのんはしずくに抗議するが、変わらず耳を責め続けた
戦闘コマンド(攻撃順)
しずく HP148/200
・たたかう
・全体防御(防御60)
・降伏(全員)
エネミー
かのん HP114/200
・たたかう
・全体防御(防御55)
・降伏(不可)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏(しずくのみ)
安価↓1しずく ↓2かのん
916 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:24:28.19 ID:LoMpAhRdO
たたかう
917 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:29:05.58 ID:6d2wq7CrO
戦う
918 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 04:36:10.93 ID:7GQScJm20
判定
しずく 19+10=29 かのんへ29ダメージ 残り85/200HP
かのん 58+4=62 しずくへ62ダメージ 残り86/200HP
しずく「れぇ……ろぉ♡」
かのん「はぁんっ!や、やだぁ…っ!!」
耳の縁だけを熱く濡れたしずくの舌で舐めあげられたかのんは、身体に甘い痺れを走らせた。
やっとの思いでしずくの手を振りほどき、距離を取る
しずく「あれぇ♡耳をぺろぺろされちゃうのは気持ちよくなかったですか?」
かのん「い、今は戦いの練習でしょ?」
かのん「こんな事してる場合じゃ――」
しずく「これも“技”なんですよ?」
しずく「では、次は――」
戦闘コマンド(攻撃順)
しずく HP86/200
・たたかう
・全体防御(防御60)
・降伏(全員)
エネミー
かのん HP85/200
・たたかう
・全体防御(防御55)
・降伏(不可)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏(しずくのみ)
安価↓1しずく ↓2かのん
919 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:36:58.65 ID:AfMUFF9iO
たたかう
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:39:19.59 ID:/LOSXIwbO
戦う
921 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 04:47:34.34 ID:7GQScJm20
判定
しずく 65+10=75 かのんへ75ダメージ 残り10/200HP
かのん 59+4=63 しずくへ63ダメージ 残り23/200HP
しずく「もっとすごい技、見せてあげますね♡」
しずく「はぁむ…♡…あむぅ♡…ぁ……♡」
かのん「やぁん…っ!また、みみぃ……」
ぐっとかのんを抱き寄せるしずく。
今度は真っ赤に染まった耳たぶに食みついた
しずく「あ…む……ぅ♡」
歯を立てないように唇が締めつける度、かのんを気の遠くなるほどの快感が身体を貫いた
通行人の子供「ママー!あれなにしてるの?」
通行人「しっ!見ちゃダメよ!」
しずく(ふふっ♡かのん先輩、もう膝がガクガク…♡)
しずく(それじゃあそろそろ――)
戦闘コマンド(攻撃順)
しずく HP23/200
・たたかう
・全体防御(防御60)
・降伏(全員)
エネミー
かのん HP10/200
・たたかう
・全体防御(防御55)
・降伏(不可)
行動選択
・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏(しずくのみ)
安価↓1しずく ↓2かのん
922 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:50:38.37 ID:cLYX3Cw0O
たたかう
923 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 04:56:53.94 ID:Pk3MSWtcO
たたかう
924 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 05:13:14.32 ID:7GQScJm20
判定
しずく 37+10=47 かのんへ47ダメージ 残り0/200HP
かのんは戦闘不能になった…
戦闘終了
しずくの勝利!
しずく「ねろぉぉ…っ♡にゅぷぷぷ…っ♡」
かのん「あ…ひんっ♡それっ…おかしくなるぅっ♡」
耳の穴に舌先を差し入れたしずくは、わざと音を立てながら舐めまわした
ねちゃねちゃと聴覚ごと犯される感覚にかのんは全身の力が抜けてしまい、地面に膝をついてしまった
しずく「あぁ…♡かのん先輩、負けちゃったんですか?」
かのん「そんな攻撃、卑怯だよぉっ!」
しずく「戦い、ですから♡」
かのん「全く…敵にも今の攻撃するつもりなの?」
ようやく身体に力が戻り、立ち上がったかのんは膝についた砂利を払う
すると、しずくは再びかのんの手に指を絡め――
選択肢
・「安心してください。今の“攻撃は”かのん先輩にだけしかしませんから♡」
・「まだ終わっていませんよ?戦いに負けた子は捕まっておしおきされてしまうんですから♡」
安価↓1
925 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 05:18:04.34 ID:Sjjt42OmO
安心してください。今の“攻撃は”かのん先輩にだけしかしませんから♡
それにまだ終わっていませんよ?戦いに負けた子は捕まっておしおきされてしまうんですから♡
って銭湯内に連れて行く
926 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/07(木) 05:24:57.69 ID:7GQScJm20
しずく「安心してください。今の“攻撃は”かのん先輩にだけしかしませんから♡」
しずく「それにまだ終わっていませんよ?戦いに負けた子は捕まっておしおきされてしまうんですから♡」
かのん「えっ!え…えぇーっ!?」
頭のリボンを解き、素早く両手首を縛ると余った布を持ってかのんを銭湯の中へと連行した
銭湯(浴場)
しずく「あは…っ♡ついにかのん先輩を捕らえてしまいました♡」
かのん「こ、これは練習しなくてもいいんじゃないかなーって……」
しずく「ダメですよ♡プールでできなかった分、ここできっちりとおしおき♡してあげますから」
朝早くで誰もいない浴場にかのんを連行したしずくは、目にハートを浮かばせながら手を伸ばし――
選択肢(時限)
かのんを捕らえたしずくのおしおき内容
安価↓1〜しばらく
927 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 05:32:00.21 ID:5BH504pMO
鏡の前で後ろから手マンして自分のマン汁が飛び散るのを見せつける
928 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 05:38:27.09 ID:j1PwozyWO
パンツ穿いたままおしっこしますって言えるまでおしりぺんぺん
929 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 06:03:18.69 ID:PX2X/6FZO
しずくちゃんが今穿いてるパンツを脱いでかのんちゃんに渡して見てる前で[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]させる
930 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/07(木) 18:21:05.07 ID:HX1h1GhkO
>>929
しずくちゃんが今穿いてるパンツを脱いでかのんちゃんにそれ使ってオナニーさせる
でした
931 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/07(木) 19:42:03.60 ID:60mrkt2ZO
様子を見にきた子にバレないようにごまかせとかのんのおまんこくちゅくちゅ鳴らしながら命令
932 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/08(金) 14:03:01.82 ID:roh741av0
両手を縛ったまま洗い場に連れてきたしずくは、かのんのパーカーの裾を捲りあげる
しずく「では、このままおもらししてしまいましょうか」
かのん「いや…っ!それは――」
恥ずかしすぎる命令に躊躇いを見せたかのんの尻をしずくはぺしんと叩く
かのん「あっ!やめ…た、叩かない…で…!」
しずく「かのん先輩に拒否権はありません。さぁ、早くおもらしをしてください」
かのん「だから――ひゃぁっ!!?」
口答えをする暇も与えることなく、さっきより強めに尻を叩かれる
しずく「早くおもらしするって言わないとどんどん強くお尻叩かれちゃいますよ?」
洗い場の鏡の横に手をつかせ、尻を突き出す姿勢にされてしまう。
叩きやすくなった尻を撫でまわされるかのんは――
選択肢
・おもらしを拒否する
・いわれた通りおもらしをする
・尻を叩かれた勢いでもらしてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
933 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 14:05:36.30 ID:aOer6vDhO
まだ逆らえる
934 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/08(金) 15:28:40.09 ID:roh741av0
かのん「いや…っ!そんなこと…できないっ!」
しずく「意地張っちゃうんですか?」
しずく「それなら――えいっ!」
かのん「んぁっ!!い、いた…っ!」
しずくの振りかぶった右手が右の尻に直撃する。
その強さは前回よりも増していて、かのんは悲鳴をあげてしまう
しずく「そろそろ諦めちゃいますか?」
かのん「…………」
かのん「いっ!…ああっ!!」
問いかけに首を振るとパチンと鋭さを増した音とかのんの悲鳴が浴場に響き渡る
しずく「あぁ…♡早くしないとどんどんお尻が真っ赤になってしまいますよ」
叩かれる合間にしずくが尻を撫でると、白い下着から見える地肌は薄赤くなっていた
選択肢
・おもらしを拒否する
・いわれた通りおもらしをする
・尻を叩かれた勢いでもらしてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
935 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 15:33:49.29 ID:LXVp//ItO
もうしばらく耐えるけどやめてもらえなくて結局涙目でおしっこするから許してくださいって言っちゃう
936 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/08(金) 15:37:14.87 ID:lOyt96apO
なんとか抵抗してみる
937 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 05:01:28.89 ID:dK/vdn480
かのん(こ、このままじゃ…ホントにおもらしするまで叩かれる…っ!)
かのん(でも…耐えるしか……ない…っ)
しずく「まだ我慢するつもりなんですね?」
しずく「いいですよぉ♡もっともっとお尻、真っ赤にしてあげます♡」
かのん「ん゛んっ!!?い…たぁ…っ!……あうっ!…や…も、叩かない…で」
強さを増していく折檻に次第に追い込まれてしまう
しずく「おもらしするまでやめてあげません♡」
かのん「あぁっ!んあっ!ひっ!いっ!!」
何度も腰を捩って逃れようとするが、その度にしずくに腰を掴まれる。
しかも、逃げようとした罰としてより強く叩かれてしまう始末だった
かのん(もう…むり…)
かのん「おしっこ…するから……もう許してください……」
ついに陥落してしまったかのんは涙を浮かべながら許しを乞う。
しずくはぞくぞくと身体を震わせながら、かのんを風呂椅子に座らせると後ろから耳元で囁く
しずく「ふふっ♡早くおもらしをするって言えばこんなに叩かれなくて済んだのに♡」
しずく「はいっ!では遠慮なくおもらししちゃってください♡」
選択肢
・言われるがまま盛大におもらしする
・恥ずかしすぎて少しずつしか出なかった
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
938 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 05:07:33.96 ID:fHRIEvN5O
正面にまわって見つめるしずく
ほんとにしなきゃダメ?ってもじもじしてなかなかしないかのんの脚を無理やり開かせてぱんつに顔を埋めながら、せっかくですから他の興味ありそうな方も呼んで見てもらいましょうか?って急かすしずく
939 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 05:42:31.10 ID:dK/vdn480
しずく「どうしたんですか?早くおもらししてください♡」
かのん「…ほんとにしなきゃダメ?」
しずく「当たり前です。先輩がするって言ったんですから♡」
正面からかのんのおもらしを期待の眼差しで待つしずく。
しかし、かのんは「する」とは言ったものの、もじもじと足を擦り合わせ、躊躇していた
しずく「仕方ありませんね…」
かのん「え…?な、なに……きゃあっ!!?」
溜息をついたしずくにまた尻を叩かれると怯えるが、今度は膝を掴んで無理矢理足を開かせると下着に顔を埋めてきた
かのん「やぁ…っ!しずくちゃん…なにやって……!?」
しずく「せっかくですから他の興味ありそうな方も呼んで見てもらいましょうか?」
かのん「他の…?いやっ!そんなのいやぁっ!!」
急かされるかのんは必死に首を振るが、おもらしをしようにもしずくが顔を埋めていてはできなかった。
これ以上時間をかければ誰かを呼ばれてさらに恥ずかしい思いをすることになると焦りは加速する
かのん「し、しずくちゃん…せめて離れて…っ!」
とりあえずしずくにパンツから離れてもらおうとしたその時、突然浴場のドアが開き――
選択肢
・浴場でした物音に様子を見に来たメンバー
安価↓1
940 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/10(日) 05:43:36.28 ID:EBYhaJR4O
冬毬ちゃん
941 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 05:44:01.49 ID:c4gtGSYIO
夏美
942 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 05:54:59.22 ID:dK/vdn480
冬毬「今、確かに物音がしましたよね?」
夏美「私にはなにも…?」
かのんたちが立てる物音に、不審に思った冬毬と夏美が浴場の中を覗き込んでくる
かのん「ひ…っ!!」
かのん(やば…っ!こんなとこ…見られたら…!)
しずく「あーあ♡このままじゃこの恥ずかしい姿、見れらちゃいますねぇ♡」
しずく「上手くごまかしてくださいね♡」
焦りが限界を超えそうなかのんに対して、にっこりとほほ笑みを見せるしずく。
かのんの秘部にパンツ越しにキスをすると、クロッチを横にずらして指を秘裂に滑り込ませてきた
かのん「ん…ひっ!!…んんんっ!!」
声を上げそうになったかのんだが、ギリギリのところで飲み込むと縛られたままの手を口に当てる
しずくはその姿を楽しむように、ねちねちと音を上げさせながら秘部を弄る
冬毬「む…!ほら、また物音が!」
かのん(まずい…っ!このままじゃ…っ!)
かのん(なんとかごまかさないと…!!)
選択肢
・「冬毬ちゃんと夏美ちゃん?い、今お風呂入ってるだけだから……」
・「冬毬ちゃん、夏美ちゃん!助けて……!!」
・パニックに陥りおもらししてしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
943 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 05:57:25.91 ID:eujjEQjvO
即バレして問い詰められながらおもらし
944 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 12:27:48.86 ID:FTedjBVG0
冬毬「洗い場の方からです。調べに行きましょう」
夏美「冬毬!待って…!」
冬毬は音の発生源に目当てをつけると、洗い場の方へ進む。
入り口と洗い場まではそう離れてはおらず、十数歩も行けばたどり着いてしまう
かのん(こ、こっちにくる…っ!!)
かのん(お願い…みないで………)
近づいてくる2人の足音に、ごまかす為の言い訳を考えるがこんがらがった頭ではなにも浮かばない。
最早かのんにできる事は冬毬と夏美がこの場所を見ないように祈ることだけだった。
冬毬「おや?誰かいる…?」
そして、その祈りは全く届かなかった。
夏美「か…のん先輩…?」
冬毬「これは……」
洗い場を覗き込んだ冬毬と夏美は、目に飛び込んできた光景に絶句する。
それも先輩が他校の後輩に、腕を縛られながら股間をまさぐられている姿とあらば仕方ないことだった
かのん「い…いやぁぁぁ……み、みない…で……」
冬毬「一体何をしているのです?」
夏美「か、かのん先輩…これは…?」
かのん「違うの…っ!」
冬毬「何が違うのです?こんなところで朝からえっちな事をしている以外になにがあると言うんでしょうか?」
かのん「これは…っ!私じゃなくて……!!」
かのん(も……むりっ!……頭…爆発しそう……)
ただでさえ混乱している頭で、2人に一斉に問い詰められればショートしてしまうのも無理はなかった。
混乱と羞恥と快感が一気にごちゃ混ぜになり、限界を迎えたかのんは全身が弛緩して――
じょ…しゃわわわぁぁぁ〜〜〜っ
おもらしを迫られ、すぐそこまで来ていた尿意が決壊してしまった。
下着のまま、秘部をいじるしずくの手を汚すのも構わずに、最後まで一気に放出する
かのん「ぐす…っ!ひどい…ひどいよ……みんなぁっ!」
おもらしの後パーカーとパンツを脱がされ、しずくにシャワーでキレイに後始末されたかのんは両手で顔を覆いながら嗚咽を溢す
しずく「かのん先輩の名誉の為に言いますと、これは練習なんです」
夏美「練習?おもらしの?」
しずく「いえ。正確には戦いの練習だったんですけど、私が先輩に勝っちゃったんです」
しずく「なので、負けた先輩は捕まっておしおきをされてる真っ最中。と言う訳なんです」
優しく頭を撫でながら、事の一部始終を冬毬と夏美に説明する。
そしてしずくは――
選択肢
・「せっかくですから、お二人も捕まっておしおきされるかのん先輩を見ていきませんか?」
・「これは私と先輩の練習なので…」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
945 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 12:34:19.10 ID:llN1Scb/O
せっかくですから、お二人も捕まっておしおきされるかのん先輩を見ていきませんか?
946 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/10(日) 16:47:31.15 ID:FTedjBVG0
しずく「せっかくですから、お二人も捕まっておしおきされるかのん先輩を見ていきませんか?」
冬毬「そうですね。私も興味があります」
夏美「そうですの。ちょうど暇してましたの」
提案を即座に承諾した鬼塚姉妹は改めて囚われのかのんをまじまじと観察する
かのん「見ていくって…おもらししたんだし、もう終わりでしょ…?」
しずく「なに言ってるんですか?今のは準備運動ですよ?」
しずく「次は――」
腕を縛るリボンを解くと、自分のパンツをするっと脱いでかのんに渡す。
かのん(あ…濡れてる……)
しずく「私のパンツを使って自分でオナニー♡しちゃってください!」
かのん「お、おな…っ!?」
かのん「そんなの…!!」
ホカホカの下着を握るかのんをしずくたちの向ける期待の視線に逃げられないと逃げられないと悟ったかのんは――
選択肢
・しっかりと自らを慰める
・見られていては集中できずに軽く自らを慰める
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
947 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/10(日) 16:49:42.65 ID:cmHasIqTO
もらったパンツ嗅いでたら自慰より嗅ぐのに夢中になっちゃって言葉責めされる
948 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 02:19:11.70 ID:arCGZRYg0
かのん(どうせやらなきゃ終わらないんだ…)
諦めの境地に到達したかのんは、受け取ったパンツを鼻に当てて深く匂いを嗅ぐ
かのん(あ…♡しずくちゃんの匂いが…っ!)
かのん「んふぅ…すぅぅーっ♡…んんっ♡」
身体が甘く痺れるほどのしずくの匂いに、下半身に伸びた手を動かすよりも匂いを嗅ぎ続けてしまう
しずく「そんなに夢中で吸っちゃって…♡本当にかのん先輩はヘンタイさんですね♡」
しずく「でも…先輩のおまんこ、とっても寂しそうですよ?♡」
耳元で囁かれる言葉責めにぴくっと反応するが、尚も夢中で匂いを嗅ぎ続けていた
時たま切なくなって指先でクリトリスを転がすが、息継ぎの度に脳を犯す匂いに靡いてしまう
しずく(こんなに一生懸命私の匂いに夢中になるなんて…)
しずく(可愛すぎですっ♡)
言葉責めだけでは我慢ができなくなったしずくは、かのんを立たせると背後から抱き着いた
しずく「かのん先輩が自分でしないのなら、私が先輩のおまんこ、可愛がってあげます♡」
かのん「しずくちゃん…?あっ!……きゃぁんっ!」
ためらいもなく逆手で中指を秘部に挿入する。
すでに湿潤と濡れているそこは難なくしずくの指を受け入れてしまっていた。
そして、今まで真剣にかのんとしずくの様子を見ていた冬毬と夏美も近づいてきて――
選択肢
かのんたちの様子を見ていた冬毬は―― ↓1
しずくとかのんの“練習”を見ていた夏美は―― ↓2
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 02:26:53.09 ID:ieXKzbFtO
離れていたときにかのん先輩とプールで遊んでいたときな子先輩が言っていましたがどんなことがあったのかとしずくに話を聞く
950 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 02:27:22.80 ID:YXQawlrqO
脱がせたかのんのおもらしぱんつ堪能しながら
夏美もかのん先輩をメロメロにできるぱんつがあれば……?
と思いどんなのを穿いてほしいか聞く
951 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 03:09:01.12 ID:arCGZRYg0
冬毬「あの、ここを離れていた時にプールで遊んだときな子先輩言っていましたが、どんな事があったのですか?」
しずく「ああ!フィットネスクラブでの事ですね」
しずく「あれは――」
かのんを蜜が飛び散るくらい激しく責め立てながら、プールで遊ぶことになった顛末を冬毬に語る。
冬毬「なるほど。桜坂さんの友人のグループと親睦を深める為ですか」
冬毬「一緒に何かをして関係を深めるのは理にかなっています」
冬毬(私たちが呼ばれなかったのは少し…もやもやしてしまいますが)
冬毬「それで、プールではどんな遊びをしたのですか?」
しずく「ええっと…確か――」
選択肢
・「普通に泳いだりしただけです♡」とはぐらかす
・「ぬるぬるのプールを作って、そこでみんな一緒にかのん先輩を可愛がってあげたんです♡」と話を盛る
・「ぬるぬるプールでかのん先輩を可愛がろうとしたんですけど、かのん先輩は負けないように頑張っていました♡」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
952 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 03:11:46.99 ID:Cy3wXGKwO
ぬるぬるプールでかのん先輩を可愛がろうとしたんですけど、かのん先輩は負けないように頑張っていました♡
かのん先輩は他にも色んな子におもらしさせたり私の同級生に手を出したりとっても楽しそうでしたよ
953 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 03:43:45.72 ID:arCGZRYg0
しずく「ぬるぬるプールでかのん先輩を可愛がろうとしたんですけど、かのん先輩は負けないように頑張っていました♡」
しずく「かのん先輩は他にも色んな子におもらしさせたり私の同級生に手を出したりとっても楽しそうでしたよ」
冬毬「ぬるぬるプールで…?」
冬毬「他の人や他校の年下の人にも…?」
しずく「はい!ね?♡かのん先輩♡」
しずくから同意を求められるかのんだが、すでに快楽に染まっており耳には届いていなかった
冬毬(ただ遊ぶだけでなくそんなことを…)
冬毬(私は…やはり先輩の雌犬に過ぎないのでしょうか?)
冬毬(だからここで『待て』を食らった…?)
冬毬(なんでしょう…?考えれば考えるほどもやもやが大きくなって…)
しずくから知らされた事実に複雑な胸中の冬毬は――
選択肢
・プールで一緒に遊べなかったことに拗ねてしまう
・一緒に遊びたかったと落ち込んでしまう
・(これもきっと考えがあってのことでしょう)と自分を無理矢理納得させる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
954 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/11(月) 03:51:12.63 ID:v48wQnAbO
拗ねて自分のパンツをかのんちゃんの目の前にひらひらさせて釣る
955 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 04:17:32.73 ID:arCGZRYg0
冬毬(むぅ…ずるいです……)
冬毬(私も一緒にプール、行きたかったです…)
頬を少し膨らませた冬毬はパンツを脱ぐと、かのんの目の前にひらひらと靡かせた
冬毬「ほぉら、先輩の好きなパンツですよ」
かのん「んぁぁぁっ♡ん、んん…?」
しずくの手に喘がされていたかのんだが、しっかりと冬毬のパンツに反応を示す。
半ば呆れた冬毬は、上からパンツをつまんで垂らすとかのんの顔に押し当てた
冬毬(この匂いで少しは私の事、思い出してください)
夏美(いいなぁ…プール。夏美もかのん先輩と行きたかった…)
まだ温かいかのんのおもらしパンツを大切そうに握り、堪能する夏美。
ぼんやりと眺める姿にある事が頭をよぎってきた
夏美(桜坂さんのパンツに冬毬のパンツ…ホント先輩はパンツ大好き先輩ですの…)
夏美(…ん?)
夏美(夏美もかのん先輩をメロメロにできるぱんつがあれば……?)
夏美(振り向いてもらえてプールとかにも連れて行ってもらえる?)
夏美(かのん先輩は夏美にどんなパンツを穿いてほしいか聞いてみなくては…!)
夏美「かのん先輩!先輩は夏美にどんなパンツを穿いてほしいんですの?」
冬毬の下着を顔に押し当てられているかのんに囁く夏美。
匂いを嗅ぎ、秘部を責められながらもかのんは――
選択肢
・「シンプルなパンツ」
・「かわいいパンツ」
・「大人なパンツ」
・「えっちなパンツ」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
956 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 04:18:51.37 ID:osUydhbQO
子どもっぽいコットンでリボンやフリルがついててハートとか散りばめられたかわいい柄もののやつ
ピンクのチェックとかドット柄もいいかも
957 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 06:00:02.76 ID:arCGZRYg0
かのん「子どもっぽいコットンでリボンやフリルがついててハートとか散りばめられたかわいい柄もののやつ」
かのん「ピンクのチェックとかドット柄もいいかも」
夏美「お、おう…!」
快楽に染まっていてもしっかりとした要求に戸惑った夏美だが、すぐに頭の中にインプットする
夏美(なるほど…これが先輩の夏美に穿いてほしいパンツ…)
夏美(しっかり覚えておかねば…!)
しずく「んもう…♡いくら女の子のパンツが好きでもそんなに欲張っちゃダメですよ?かのん先輩♡」
かのん「んにゃぁぁっ!はげし…っ♡」
しずく「ほら♡鏡を見てください」
促されて洗い場の鏡を見ると、そこには冬毬のパンツを押し付けられながら秘部を責められる自分が映し出されていた
しずく「すっごい悦んでますね♡」
しずく「冬毬さんのパンツが顔に来てから、おまんこもきゅんきゅんって締め付けて…♡」
かのん「そんなこと…ないっ!」
しずく「こんなにお汁も飛び散らしてるのに、そんなことないんですか?」
根元まで挿入した指で溢れる蜜をくちゃくちゃと掻きだす。
尻と隔てる肉壁を指先を曲げて刺激してやると、かのんはもう甘い声で喘ぐだけだった
かのん「ひ…♡ひぐっ!!あひ…っ♡あ…あぁ…っ!!」
かのん「いっくぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」
身体を激しく跳ねてイキ果ててしまう。
視界が滲み、意識が飛びそうなくらいの絶頂におもらしの残りも緩んだ尿道から流れ出る
しずく「あぁ…♡イっちゃいましたね♡」
きつく締めあげる膣内からにゅぷぷ…と指を引き抜いて見せつけるように舐めるしずく。
その仕草にくらりと風呂椅子にへたり込んでしまった
958 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 06:05:38.67 ID:arCGZRYg0
しずく「ふぅ…これで自信がつきました!」
しずく「付き合っていただき、ありがとうございました!」
ぐったりと返事する余力もないかのんはしずくに体重を預け切っていた。
汗ばんだ額を撫でるとしずくは耳元に顔を寄せ、囁いた
しずく「またいつでも捕まえてあげますから♡」
かのん「…っ♡」
かのんが囁きに肩を震わせたのは怯えからではなく、悦びからだった
しずくが必殺技『演劇』Lv.1(0/10)を覚えた!
しずくとかのんの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!
かのん⇔しずく+5+2(気になる38)
959 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 06:08:28.73 ID:arCGZRYg0
8月28日昼(150日目)空腹度7/10 疲労度2/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん(と、とんでもない目に遭った…っ♡)
かのん(まだ…っ…身体震えて…)
かのん(いや…ちゃんとしないと……!)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
安価↓1
960 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 06:09:01.53 ID:oDDHpDtnO
行動指示三日間
女性2 医療品
千砂都 スピードトレーニング
961 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 06:12:06.08 ID:arCGZRYg0
行動指示
かのん「…あなたはお薬とか探してきてもらえる?」
元奴隷の女性2「はいっ!行ってきます!」
かのん「ありがとう!ちぃちゃんは俊敏さのトレーニングをお願い!」
千砂都「分かったよ!頑張るね!」
探索
元奴隷の女性2 医療品3日間(8月31日昼まで)
トレーニング
千砂都 スピードトレーニング3日間(8月31日昼まで)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
安価↓1
962 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/11(月) 06:12:41.08 ID:wVHgzLkbO
見つけてきてもらった手帳を恋ちゃんに見せる
963 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 06:48:31.27 ID:g3+NbALfO
テスト
964 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 06:50:25.53 ID:g3+NbALfO
テスト
965 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:03:21.61 ID:arCGZRYg0
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
かのん「恋ちゃーん!手帳を見つけてきてもらったんだけど、こういうのじゃダメかな?」
恋「いえ!これです!こういう手帳を探していたんです!」
かのん「それで、何に使うかはまだ教えてくれないの?」
恋「それはこれから分かります」
受け取った手帳に何かを書き込んだ恋はそっと閉じると立ち上がる
恋「それではみなさん!少しお時間をいいでしょうか?」
すみれ「なに?どうかしたの?」
恋「申し訳ありません。大事な事なので」
銭湯に残っていた全てのメンバーを脱衣所に集めた恋。
恋「それでは、えー…こほん!冬毬さん、私のところまで来ていただいてもいいですか?」
冬毬「なんでしょう?」
目的も分からず集められた上に、名指しで前に出るように言われた冬毬は困惑しながらも指示に従う
恋「冬毬さんは4月から結ヶ丘に通うことになっていたのですよね?」
冬毬「はい。入学試験も合格して、制服も購入しました」
冬毬「ですが…4月になったと同時に世界がおかしくなってしまったので一度も通う事はありませんでした」
恋「すみません…」
冬毬「恋先輩の所為ではありませんので」
恋「そこで――」
恋「私にそんな権限はないのですが…せめてもの気持ちにと」
冬毬「これは…手帳?」
差し出された手帳の表紙を捲るとそこには『結ヶ丘女子高等学校 1年〇組 鬼塚冬毬』と恋の字で書かれていた。
そして、その下には『以上の者を結ヶ丘女子高等学校の生徒と証明する』とも書き添えられている
恋「本来であれば入学式の日に生徒手帳と学生証を渡すことになっているのですが…」
恋「そんな物がなくても冬毬さんは結ヶ丘の生徒で仲間だって事は分かっています!」
恋「ですが、生徒会長として結ヶ丘の創設者の娘として、何とかしたいとずっと思っていました」
恋「私になんの権限がないとしてもこれだけは言わせてください」
恋「冬毬さん、入学おめでとうございます!」
祝いの言葉の後に恋の拍手が響き、見守っていた全てのメンバーも後に祝福の言葉と拍手を送ると、すぐに脱衣所に満ちてしまう。
思ってもいない入学式に、冬毬は少し恥ずかしそうにはにかみながら頭を下げる。
その胸には“生徒手帳”が大切な宝物のように抱かれていた。
冬毬と銭湯にいるグループすべてのメンバーとLiella!のメンバー絆が親愛度になった!(恋とすでに親愛度以上のかのんと夏美は+10)
恋⇔冬毬+10(親愛度10)
かのん⇔冬毬+10(親愛度15)
夏美⇔冬毬+10(親愛度14)
966 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:08:00.20 ID:arCGZRYg0
8月28日夜(150日目)空腹度8/10 疲労度3/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ
かのん(手帳って生徒手帳にする為に探してたのか)
かのん(冬毬ちゃんの入学式を考えてたなんて、さすが恋ちゃんだなぁ)
かのん(生徒手帳を貰った冬毬ちゃん、嬉しそうだったね)
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の女性2 医療品3日間(8月31日昼まで)
トレーニング中
千砂都 スピードトレーニング3日間(8月31日昼まで)
安価↓1
967 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 07:08:41.07 ID:JcFB6iClO
編成
かのん夏美冬毬
リザーブしずく
968 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:17:53.77 ID:arCGZRYg0
編成
かのん「それじゃあ、夏美ちゃんと冬毬。そしてしずくちゃん一緒に来てくれる?」
冬毬「アグリーです。」
夏美「…!!」
夏美「もちろんですの!」
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし
服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし
スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)
中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5)
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
下着なし
防具装備なし
スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)
後衛
鬼塚冬毬
HP340/340 MP350/350 パワ45 防御30 スピ59 賢さ60(+5) 器用60(+5)
武器なし
頭 眼鏡(賢さ+5器用+5)
服セット 結ヶ丘の制服(冬鞠)
下着 冬毬の下着
スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(1/10)
リザーブ
桜坂しずく
HP300/300 MP300/300 パワ30(+5)防御60 スピ44(+15)賢さ60 器用94
武器なし
服:(眼鏡)サングラス(パワー+5)
(水着)小さめの競泳水着(スピード+15)
防具・装備なし
スキル・特技
+P遠距離通学Lv.1(0/10)
長距離移動時の疲労度が-1
・演技Lv.1(1/10)
必殺技
・演劇Lv.1(0/10)MP-100
969 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:19:04.14 ID:arCGZRYg0
かのん「よし…一緒に行動するメンバーは決めたし」
かのん「次は――」
現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね
・フィットネスクラブへ行く
「璃奈ちゃんが協力してほしいことがあるみたいだけど、一体なんだろう?」
イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
行動
・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
元奴隷の女性1 装備3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の少女 アイテム3日間(8月31日朝まで)
元奴隷の女性2 医療品3日間(8月31日昼まで)
トレーニング中
千砂都 スピードトレーニング3日間(8月31日昼まで)
安価↓1
970 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 07:19:28.91 ID:ASXq4MGGO
フィットネスクラブへ行く
971 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 07:22:39.06 ID:arCGZRYg0
かのん「じゃあフィットネスクラブへ行ってくるね!」
恋「お気をつけて」
すみれ「あ、あの…かのん?」
かのん「すみれちゃん?」
すみれ「ク……いやなんでもない!」
かのん「…?」
かのんたちはフィットネスクラブへと向かった
選択肢(9/15日まで季節イベント中)
1.8月29日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
時限イベント『快楽の果てに@真姫』9月3夜まで
時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
972 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 07:27:19.75 ID:7VL/GY2go
まき
973 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 08:18:00.80 ID:arCGZRYg0
8月29日朝(151日目)A駅 天候:雨
時限イベント『快楽の果てに@真姫』
真姫「う…あぁ……な…んで…挿入れちゃ…ダメ…なの…?」
痴漢電車に閉じ込められ、かなりの時間凌辱を受けてきた真姫とことり。
ピンクの錠剤を飲まされた真姫は、肉棒を生やされていた
ことり「んぁ……真姫ちゃぁん……切ないよぉぉ……」
真姫「私だって……こんなのイヤよ……っ!!」
電車のシートの上で四つん這いにされたことりの膣口に、肉棒を当てがったまま痴漢たちに押さえられていた。
少しでも腰を動かせばことりの膣内に挿入ってしまう、だが、痴漢たちは快楽を求める真姫とことりにある条件を出していた
痴漢1「早く挿入れたいねぇ…♡」
真姫「そんなこと……っ」
痴漢2「ずーっと言ってるけど、私たちの仲間になるって言わなきゃことりちゃんには挿入れられないわ♡」
痴漢3「私たちの仲間になれば永遠にえっちなことをしたり、他の女の子たちを捕まえにいったりと楽しい事しかないのよ?」
痴漢4「仲間になるって言えば、すぐにでもことりちゃんの事好きにできるのにぃ♡」
真姫「ぐ……そ、そんな……!」
痴漢1「早く諦めちゃえ♡」
切望する快楽を寸前で止められてしまい、頭がおかしくなりそうな真姫とことりは――
選択肢
・真姫とことりは痴漢たちの仲間になるかどうか ↓1真姫 ↓2ことり
974 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 09:03:59.43 ID:5AoPJzd4O
ならない
975 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 09:04:47.00 ID:7VL/GY2go
仲間になると言ってしまう
976 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/11(月) 09:19:47.17 ID:arCGZRYg0
真姫「う……お、お断りよ……」
誘惑を振り切って弱々しく首を振って拒絶する真姫。
だが、その目の前でことりは――
ことり「はい…仲間に……なります……」
服従の言葉を口にしてしまっていた。
真姫「ことり…?ことり…ダメよ!そんなの…!!」
ことり「真姫ちゃんごめんね…もう耐えられないの……」
驚愕した真姫は呼びかけるが、痴漢たちにことりから引き離されてしまう。
立たされた真姫は、つり革から伸びる手錠に両手を拘束された状態で放置される。
痴漢1「ことりちゃんはおりこうだねぇ♡」
痴漢2「それじゃあ、歓迎の証にみんなで可愛がってあげるわ♡」
全てを受け入れてしまったことりに痴漢たちは一斉に群がって――
選択肢(時限)
堕ちてしまったことりを可愛がる痴漢たちは――
安価↓1〜1時間ぐらい
977 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 10:06:12.28 ID:7VL/GY2go
仲間になるなら助けるって言ったのにぃ!と泣き叫んでいることりのつま先から始まって頭まで丁寧に愛撫
978 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 10:25:41.68 ID:1IP0Zhi/O
真姫ちゃんに入れてほしかったのにかわいそう♡と真姫に見せつけるように
股間に指などを入れる
979 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 10:44:30.99 ID:5FBsDBJ9O
ことを目隠しして真姫ちゃんだと思ってイッていいよと責める痴漢達と見ててもどかしく後悔し始める真姫ちゃん
980 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 03:19:17.05 ID:6v5v7FJ2O
>>965
はスキルも発動していないから別枠で固定値の上昇なのだと思いますが
>>958
はかのんちゃんの装備してる普通の香水の効果は発動してますか?
981 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 03:32:55.26 ID:5PS/DXNXO
>>895
と
>>898
のトレーニングは冬毬ちゃんのスケジュール管理は発動しないのかな
フリーっていうのがどういう状態でどの期間を指すのでしょうか
982 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 08:45:56.00 ID:rja0MFhJ0
>>981
香水忘れてました…
正しくは かのん⇔しずく+5+3(気になる39)となります
>>982
フリーと言うのはパーティーに編成しておらず、遠征(探索)等に参加していない状態を指します。
冬毬のスキルの効果は本来であれば、トレーニングの開始時と受領時に冬毬がフリーで発動だったのですが、それだと長すぎるので次回からトレーニング開始のターンに冬毬がフリーだと発動に変更したいと思います。
例 冬毬がフリーのターンにきな子がパワートレーニング3日←これだと冬毬がメニューを考えてくれるので発動して
トレーニング
きな子 パワートレーニング3日間(0月00日朝まで):冬毬
で以降は冬毬はフリーでなくとも各自でメニューをこなすという形に変更します
983 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:07:37.37 ID:rja0MFhJ0
再開しようと思ったのですが、気づけば983まで来ていたので新しいスレを立ててきます
984 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/05/12(火) 22:50:51.90 ID:rja0MFhJ0
新しいスレが立てられましたのでよろしくお願いします
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1778592294/
985 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 23:02:01.55 ID:PXLu/qXxO
スレ立て乙です
>>982
ありがとうございます
986 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 02:26:01.59 ID:09IN/XYTO
スレ立て乙
987 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 02:57:10.82 ID:f7FLL9zmo
スレ立て乙です!、
988 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 05:07:40.78 ID:0z9THQOtO
スレ立てお疲れ様です
989 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/05/15(金) 11:51:35.10 ID:B4qwcETiO
璃奈から話を聞く
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