【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8

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603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/12(日) 00:37:09.32 ID:R1iPhHM7O
私がきな子ちゃんをいっぱい気持ちよくさせられるくらいに強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい
それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの
って二人に抱きついて三人でくっつきながら言う
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/12(日) 06:41:59.20 ID:CJRnyCXBO
二人とも明らかに様子が変なのでかのんにジト目を向けながら強気で詰めるきな子
605 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/12(日) 14:31:58.58 ID:qOz/JNLy0
きな子「かのん先輩も冬毬ちゃんもなんだか様子がおかしいっすよ?」

きな子「こんな部屋で特訓なんて…一体なにを企んでるんすか?」

かのん「心配しないで、ただの特訓だから」

きな子「冬毬ちゃんは体調が良くなさそうだし、今日はやめた方がいいんじゃ…?」

冬毬「いえ…私は大丈夫ですからぁ…早く特訓を…!」

きな子「こんなに必死に特訓をお願いするなんて…」

きな子「やっぱりなーんか怪しいっすね…」

詳細を明かされないまま、怪しい店に連れてこられたきな子は未だ特訓について訝しんでいた。
ジト目を向け、怪しまれるかのんは――


選択肢

疑念の目を向けるきな子にかのんは――

安価↓1
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/12(日) 14:44:58.48 ID:mTczFj4HO
くすぐりながら一緒に特訓しよ?ってお願いして疑念が解けないままでも特訓参加に了承してくれるまでくすぐる
それから>>603みたいに説明
607 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 00:29:06.17 ID:XK09Quwy0
かのん「もー!そんな警戒しなくても大丈夫だって」

かのん「うりゃ!」

きな子「んひっ!?そ、そこはぁ…」

身構えるきな子の脇腹に手を差し入れたかのんはわきわきとくすぐった

きな子「あひゃ…ひゃひゃ……もうくすぐりはいやぁ…っ!」

かのん「ね?きな子ちゃん。とりあえず一緒に特訓しよ?」

きな子「くふふふ……んは…だったら…せめて内容…んひっ!!だけでもぉ…」

かのん「それは参加してのお楽しみ!」

左右に身体を捩るきな子の腋の下まで到達した手はかりかりとセーラー服越しに責め立てる

かのん「まぁ、ここに来ちゃったら参加するって言うまでずっとくすぐるんだけどね」

きな子「んはぁ…ひ、ひぃ〜〜っ!そんなぁ……あ…わ、分かったっす…!参加しますからぁ!」

くすぐりで過呼吸寸前のきな子は逃げられないかのんの手についに特訓に参加することを承諾する。
息が整わないきな子とずっと見ているだけだった冬毬をそっと抱いたかのんは、背中を摩りながら言い聞かせるように囁いた

かのん「プールで遊んだ時、きな子ちゃんいっぱい気持ちよくなってたでしょ?」

冬毬「プールで…遊ぶ……?」

かのん「そ、それくらい私が強くなれたのは冬毬ちゃんの特訓の効果なんだ♡あと身体も強くなったみたい」

きな子(確かに何度もおもらしさせられて…)

かのん「それまではみんなに負けてばっかりで首輪まで付けられちゃうくらいだったの」

きな子「首輪を…?」

きな子(特訓ってやっぱりえっちなやつなんだ…)

きな子(でもちょっとだけ気になる…かも?)


選択肢

・「だったらきな子もたくさん特訓してください!」
・「ふふふ…特訓して強くなったと油断したっすね?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 00:31:53.99 ID:xhKJBJ4bO
それがセクハラの言い訳っすか?それに先日きな子と千砂都先輩に完敗してましたけど
余裕を見せつつ流れを見て参加することにする
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 00:34:52.69 ID:hy1is5R2O
みんなに首輪付けられる話について詳しく聞く
610 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 03:05:18.46 ID:XK09Quwy0
きな子「それがセクハラの言い訳っすか?それに先日きな子と千砂都先輩に完敗してましたけど」

かのん「ぐ…」

余裕を見せるきな子は、反撃に思わずたじろいだかのんの腰にそっと腕を回して続ける

きな子「かのん先輩が首輪をつけられるなんて…」

きな子「その話、詳しく聞きたいっす」

かのん「い、いや…ね?突然呼び出されて、首輪を嵌められたと思ったら『かのんは私のモノって』いきなり襲われたんだよ」

かのん「しかも4人に!いくらなんでも勝てる訳ないよ」

きな子「でも、ホントはちょっと嬉しかったんすよね?」

かのん「そりゃあ、好意を向けてくれるのは嬉しいけど…」

きな子(むむ、やっぱり…)


選択肢

・「4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ」
・「きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 03:09:36.03 ID:Ut81ZrrmO
4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ
きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?あ、許可求めずにいきなり襲った方が嬉しいですか?
612 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 03:19:48.69 ID:XK09Quwy0
きな子「4人に襲われて嬉しいなんてかのん先輩はホントすけべっすねぇ」

かのん「嬉しかったのは好意についてだよ…!」

かのん「暗いところで首輪をつけられた時はホントにびっくりしたんだから!」

きな子「きな子もかのん先輩に首輪をつけて襲ってもいいっすか?」

きな子「あ、許可求めずにいきなり襲った方が嬉しいですか?」

かのん「いや…今は冬毬ちゃんの特訓を……!」

きな子(ふむ。あそこの棚の中には手錠や首輪はなんかが仕舞ってあるみたい)

きな子(今は冬毬ちゃんの特訓中だって分かってるけど――)


選択肢

・棚にあった首輪を使ってかのんに襲い掛かる(きな子のターン√)※>>602>>603についてはこのイベントの後ほどで
・冬毬の特訓を開始する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 03:26:02.51 ID:t6KcwSzoO
襲いかかるきな子ちゃんに合わせて冬毬ちゃんがかのんちゃんを羽交い締めにして協力
リボンを結んだ首輪があることも話す
614 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 03:45:32.92 ID:XK09Quwy0
きな子「今襲っちゃうっす♡」

かのん「あっ!ちょ…ちょっと待って――」

不敵な笑みを浮かべたきな子は首輪を取りに棚へと向かった。
慌ててきな子を止めようと追いかけようとしたかのんだが、突然背後から羽交い締めにされて身動きを封じられてしまう

冬毬「私はずっと待っていたのに…っ!」

かのん「冬毬ちゃん…!?」

怪しい店に入るまえからすでに焦れていた冬毬は限界で、きな子に協力することで明確に反抗する

冬毬「きな子先輩、私のカバンの中にリボンを結んだ首輪があります。かのん先輩にはそっちがお似合いでしょう」

かのん「え…えぇっ!?なんで持ってるの!?」

冬毬「以前リボンを結んだ4人…いえ、5人と『かのん先輩とどこかに行くときは首輪を持っていく』と言う協定を結んでいますから」

かのん「なにそれ!?」

きな子「あった♪これっすね」

冬毬のカバンの中に5本のリボンが結ばれた首輪を見つけて手に取ると狼狽えるかのんの前に立つ

きな子「あれ?さっきは4人に襲われたって言ってたのに、リボンは5本…?」

きな子「これはどういう事っすかねぇ?」

かのん「そ、それは……」

かのん(しまった〜〜っ!朝、瑠璃乃ちゃんのリボンが増えてたんだった……!)

きな子「まぁ、それもこれからじっくりとかのん先輩に教えてもらいますから…♡」

かちゃりと音を立て、ついにかのんの首に首輪が装着されてしまう

冬毬「首輪に自分のカラーのリボンを結んでください」

きな子「あ…でもきな子、今リボン持ってない…」

きな子「そうだ!今はこれで――」

パーソナルカラーのリボンを持ってきていなかったきな子は髪を束ねる白いリボンを解くと、かのんの首輪に結ぶ。
憧れの先輩でもあるかのんの隷属的な姿に少しぞくりとしたきな子は――


選択肢(時限)

かのんに首輪を装着したきな子と冬毬は――

安価↓1〜しばらく
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 03:58:04.83 ID:TvXo39w/O
きな子はベッドに座るとかのんを足の間に抱いて尋問の体勢に入る
冬毬はお腹の上から子宮なでなで
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 04:18:59.71 ID:hosSmrPJO
自分のリボンを引きながら脱ぎたてパンツを顔に押し付けて嗅がせる冬毬
きな子は
パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡
それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡って囁きながらドキドキしてる
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/13(月) 04:46:52.68 ID:tmXowIWzO
かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで。
しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです
618 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 11:12:20.18 ID:MNgHdSPT0
きな子「かのん先輩!こちらへどうぞ」

ベッド上に座ったきな子は、足の間にかのんを座らせると後ろから身体を密着させて抱き着いた。
冬毬はかのんの前にちょこんと座り、股の間から押し上げられたパーカーを捲る

冬毬「わぁ…♡またこんなにおっきく…♡」

硬く反りかえった肉棒にうっとりと息を飲むが、伸ばした手はそれに触れずに下腹部を撫でさする

きな子「これで尋問の準備完了っす!」

かのん「んく…じ、尋問って…?」

きな子「ちゃーんと正直に答えてくださいね?」

きな子「それではかのん先輩――」


選択肢

・首輪のリボンの主について聞く
・かのんがもっとも感じるところについて聞く
・かのんに好きな子はいないか聞く
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 11:28:39.85 ID:k1uK8vNEO
首輪のリボンの主について聞いてからきな子にリボンつけられて嬉しいですか?と聞く
620 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 11:57:29.32 ID:MNgHdSPT0
きな子「この首輪に結んであるリボン。きな子以外のは誰のっすか?」

きな子(まぁ、銭湯にいる人たちとリボンの色で大体予想はついてるんすけど)

かのん「う、うぅ…は…ふ…そ、それは……」

きな子「あ!このスモーキーブルーは冬毬ちゃんのっすよね?」

かのん「…うん」

きな子「では、このライトブルーは?」

かのん「…しずくちゃん」

きな子「こっちのサファイアブルーのリボンはもしかして…!?」

かのん「恋ちゃんの…」

きな子「はわっ!?じゃ、じゃあこのピンク色は?」

かのん「…瑠璃乃ちゃん」

きな子「って事はこのピンクはオニナッツピンクっすか!?」

かのん「…夏美ちゃんのリボン」

きな子(く、くぅぅぅ…やっぱり夏美ちゃんに恋先輩まで…!)

きな子(こんなに強力なライバルがいるなら、きな子に勝ち目はないのでは!?)

きな子「かのん先輩!き、きな子にリボンつけられて嬉しいっすか?」


選択肢

・「…嬉しいよ」
・「さぁ、どうかな?」と強がってみる
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 12:01:14.19 ID:80Jn5FX1O
正直すごくドキドキしてるし嬉しいかもって気持ちだけどなんとか隠そうと強がる
622 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 12:18:17.69 ID:MNgHdSPT0
かのん(話を聞いても首輪にリボンを結んだってことは…)

かのん(きな子ちゃんも私に好意を向けてくれてるって考えていいんだよね?)

かのん(それはすごく嬉しいし、今もすっごいドキドキしてる)

かのん(特に最近きな子ちゃんを意識してるって自覚したばかりだし…)

かのん(だけど、それをここで言っちゃうのは正直悔しい…!)

かのん(だから――)

強がりを決めたかのんは、声が上ずってしまわないように気をつけながら慎重に声を絞り出した

かのん「べ、別にぃ…普通かなぁ〜?」

きな子「はわっ!?」

きな子(や、やっぱり…こんなにモテモテなら別にきな子のことなんか…)

きな子(だけど…こんなきな子でもできる事はきっとある!)


選択肢

・強がりをみせるかのんに少しショックを受けたきな子は――

安価↓1
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 12:23:29.06 ID:xrLUuwEaO
泣きながら抱きつき
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 12:23:56.44 ID:krKTko1/O
かのんのおちんちんに処女おまんこ擦り付けて誘惑
625 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 18:36:29.98 ID:XK09Quwy0
きな子「かのん先輩〜!やっぱりきな子のリボンなんて嬉しく…」

強がりを真に受けたきな子は涙をじんわりと溢れさせながらかのんの背中に抱き着く

かのん「あっ!違う違うそうじゃなくて――」

きな子「分かったっす!それならもっと喜んでもらえるように…!!」

かのん「き、きな子ちゃん!?きゃ、きゃっ!!」

弁解しようとしたかのんの肩を掴んで仰向けに倒したきな子は、セーラー服のスカートをぱさりと脱ぐ。
すぐにかのんの腰に跨り、腹を打つほど反り返っている肉棒に下着もつけていなかった秘部を直に押し付けた

かのん「あ…あぁ…きな子ちゃん…それは……」

きな子「かのん先輩、きな子の事、ちょっとでも好きでいてくれるなら…先輩の好きにしてくださいっす」

ぐりぐりと擦り付けられる秘部はすでに熱く、濡れていた。
誘惑するように腰をくねらせるきな子にかのんは――


選択肢

・誘惑に負けてしまう
・意地でも耐える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 18:39:15.55 ID:QPJq68s0O
さっきのは嘘だから、ほんとはすごくドキドキしてる
だからこういうことはもっとちゃんと考えて…
っていいながら頭撫でるけど腰も押し付けてる
627 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 21:44:19.75 ID:XK09Quwy0
かのん「さっきのは噓だから!ほんとはすごくドキドキしてる」

きな子「うぅ…ほんとっすか?」

かのん「うん、ほら!証拠に――」

不安げな瞳のきな子の頭を胸に抱き寄せるとずっと高鳴りっぱなしの鼓動を聞かせる

かのん「ね?ドキドキしてるでしょ?」

きな子「良かったぁ…きな子、かのん先輩に嫌われてるのかと」

かのん「そんなわけないって!だからこういうことはもっとちゃんと考えて…」

胸に抱いたきな子の頭を優し撫でながら諭そうとするかのんだが、言葉とは裏腹に自分から腰を押し付けていた

きな子「あの〜…さっきからかのん先輩、おちんちんをきな子にぎゅうって」

熱く蜜を溢すきな子の秘裂に押し付けられている肉棒はこれだけでも快感をもたらしてしまい、否定の言葉飲み込ませた


選択肢

・これ以上は流されてしまうと一度離れる
・きな子の感触に抗えなかった
・そのままかのんから擦り付けてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/13(月) 21:46:51.65 ID:bFxlLyNeO
擦り付けるかのんちゃんにちゅーならいいですか?と求めていくきな子ちゃん
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 21:51:00.63 ID:5AZXbi5NO
私はあのときからずっと昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていると横からアピールする冬毬
630 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/13(月) 23:09:35.52 ID:XK09Quwy0
かのん(ダメ…っ!気持ちよくて…腰…とまんないっ!)

肉棒の裏側を秘裂で挟むように押し付けられながら、腰をへこへこと揺さぶり擦り続けるかのん。
お互いの性器から溢れる蜜と露でぬちゃぬちゃと粘着質な音がより快感を増幅させる

きな子「んぁ……く…ぅ……かのん先輩、ちゅーならいいですか?」

かのん「うん…!いいよ」

きな子「やったぁ…!では、失礼するっす……んちゅぅ…っ♡」

擦れあう度に湧き上がってくる無限の欲望を紛らわせようと2人は目を閉じて唇を重ねた

かのん(ふぁ…きな子ちゃんとキス、しちゃった…!)

きな子(えへへ…♡かのん先輩とちゅーしちゃったっす♡)

互いに意識しあうかのんときな子は唇を離すまいと押し付けあう。
夢中でキスを交わすかのんを横で見ていた冬毬は、右側にぴったりと添い寝するようにくっつくと耳元で囁き始めた

冬毬「かのん先輩はあの時までほとんどされるがままだったのに、今ではすっかり自信を持っているみたいで」

冬毬「しばらく離れている間に何があったんですか?きな子先輩たちを助けて、プールを見つけて遊んで?しかも気持ちよく?私たちがかのん先輩を心配している間もそれなりに余裕があったみたいで良かったです」

冬毬「私はあのときからずっと、昨日誘ったときも今も常に心の準備はできていますからいつでも♡」

かのん(…!!?)

せっかく意識しないようにしていたかのんは冬毬の囁きにより、再び下半身に意識が戻ってしまう。
耳にかかる冬毬の吐息と唇を合わせる感触、そして肉棒と秘部が擦れあう感触に頭の中をぐちゃぐちゃにかき乱されていくかのんは――


選択肢

・思考力が鈍っていき、蕩けて動けなくなってしまう
・勢い余って暴発してしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 23:11:18.99 ID:fx0sdD/ZO
冬毬の胸に顔をこすりつけてしまう
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/13(月) 23:13:13.33 ID:uPZB1dlWO
きな子ちゃんのおまたに思いっきり暴発しておまんこに精液ぶっかけ
633 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/16(木) 02:27:47.38 ID:R0bjgMIZ0
かのん「んひゃ…冬毬ちゃん…」

冬毬「ん…っ…本当におっぱいが好きなのですね」

きな子と夢中でキスを交わしていたかのんは、囁く冬毬の胸にこすりつける。
制服の生地越しに堪能する幸せそうな表情にきな子は頬を膨らませた

きな子(んもう…きな子とちゅーしてたのに…)

かのんを奪われた形となってしまったきな子は、上体を起こしてかのんの腰をしっかり掴むとそれまで以上に体重を肉棒に掛ける。
べったりと押し付けた秘部を小刻みに揺らし、不満を肉棒にぶつけた

きな子「んんっ!あ…ふ……♡」

きな子(こ、これ…きな子のお豆さんもいっぱい擦れて…)

きな子(腰…止められないぃぃっ♡)

かのん「ふぐ…ぅ…んんぐっ!!?」

かのん(きな子ちゃんの腰が激しく…っ!や、やば…で、でる…!!)

頭を冬毬に抱かれまともに声を上げる事も出来ないまま、激しさが増したきな子の腰に限界を突如迎えてしまう。
暴発した肉棒から放たれた精液は、密着していたきな子の秘部に直撃する

きな子「んあっ!あ、熱……へ?かのん先輩、まさかもうイっちゃったんすか!?」

突如秘部を覆ったねばついた熱さに、驚いたきな子は一度股を離す。
きな子の秘部にはドロリと精液がまとわりつき、恥ずかしさと情けなさで顔を腕で隠すかのんの腹部には力を失った肉棒がぐったりとしていた

きな子「う〜ん…なかなか元気になんないっすねぇ…」

しばらく経った後、柔らかくなってしまった肉棒を指先でつんつんとつついてみるがくすぐったいだけで変わりはなかった

冬毬「では、私が少し手伝ってあげましょう」

かのん「冬毬ちゃん…!?ちょ…っ!!」

ベッドの上で膝立ちになった冬毬は、素早くパンツを脱ぐと首輪のリボンを引いて顔を寄せさせる。
脱いだパンツをかのんの顔面に押し付け、顔を背けられないようにリボンを引き続けた

かのん「むぐっ!?んん…!と…まりちゃ…っ!」

冬毬「どうですか?先輩はこういうので興奮するんですよね?」

きな子「パンツの臭い嗅いで喜んじゃうんすか?」

びっしょりと濡れたほかほかパンツの匂いは、かのんの嗅覚を犯して意識を混濁させた
そして何より、さっきまでぐったりとしていた肉棒はみるみるうちに硬さを取り戻し、完全に勃起する

きな子「わぁ…!またおっきく…!かのん先輩はほんと変態さんっすねぇ♡」

きな子「さっきはあんな事言って冷静だったのに、かのん先輩のおちんちんがこんなになってたら説得力ないっすよね?」

きな子「それにおちんちんなんて生やしてどうするつもりだったんすかぁ?すけべで変態なかのんせんぱい♡」

完全に復活した剛直に、目を輝かせるきな子は耳元で扇情的に囁く

きな子「最初に飲んだ薬のせいっすよね?きな子もワームさんたちに生やされた事ありますから、よく分かるっすよ」

冬毬「私も興味あります。かのん先輩がわざわざおちんちんを生やして本当はどうするつもりだったのか」

きな子「ほら、言うだけならタダっすよ?」

濃厚な冬毬の匂いときな子の囁きに意識が蕩けだしたかのんは――


選択肢

かのんの秘めた欲望(ふたなりになって本当にしたかった事)

安価↓1
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/16(木) 02:35:57.94 ID:gZPvsu9fO
前回の勝利体験からなんとなく上に立つのに有利になれると思ったくらいでそんなに考えてなかったけど、改めて言われて前に夏美ちゃんに膣内射精されたのを思い出してする側だとどうなんだろうと考えが全部口から漏れる
635 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/16(木) 03:44:51.78 ID:R0bjgMIZ0
かのん「欲望…」

かのん「と言うよりも、前回冬毬ちゃんに勝利したから今回もおちんちんあったら2人相手でも有料なんじゃないかなーって」

きな子「…………」

冬毬「ふむ。それで?」

かのん「あんまり考えて薬を飲んだ訳じゃないんだけど、考えてみると前に夏美ちゃんに膣内にびゅってされた時を思い出しちゃって」

きな子「夏美ちゃんと!!?」

かのん「もし私が出す側だったらどんな感じなのかなって気になったりもしたり」

冬毬「なるほど。ようするに姉者にされた膣内射精の――」

冬毬「ん、姉者?……姉者と!!?」

かのん「そうそう夏美ちゃん――」

かのん「ってなんで知ってるの!?」

きな子「いや、全部口に出てたっすよ」

冬毬「かのん先輩!いつ姉者とえっちしたのですか!?姉者のおちんちんはどうだったんですか!?」

きな子「冬毬ちゃん、落ち着いて…!」

冬毬「い、いえ…!そんなことより、かのん先輩は姉者と…その……そういう関係なんですか?」


選択肢

・「うん…黙っててごめんね」
・「ち、違うよ…!成り行きでたまたま……!」
・「夏美ちゃんが迫ってきたんだよ!」
・「あの時はちょっと事情があったの…!」

安価↓1
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/16(木) 03:46:44.69 ID:jYIEO2hFO
あの時はちょっと事情があったの…!
637 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/16(木) 04:30:46.72 ID:R0bjgMIZ0
かのん「あの時はちょっと事情があったの…!」

冬毬「かのん先輩が姉者となかだしえっちしていたなんて…」

きな子「それなのにきな子はダメだなんて…」

かのん「ダメって言うか大事なことだからよく考えないといけないよーって」

冬毬「いいでしょう。その事情とやらは直接かのん先輩の身体に聞いてみましょう」

首輪から伸びるリボンを短く握りなおした冬毬は強く引き、かのんをベッドに倒そうとした

かのん(ま、まずい…!このままだとまた負けちゃう…!)

かのん(なんとか踏みとどまらないと!)

柔らかいベッドで何とか踏ん張って倒されるのを防いだかのんは、冬毬の目を見て一言だけ発した

かのん「冬毬ちゃん、『待て!』」

冬毬「あぅ…っ!は、はい……」

冬毬はたったそれだけでリボンから手を離しモジモジと身体を揺すりながら命令に従う

かのん「よしよし、いい子だね。じゃあ私がいいよって言うまでそこで見ててね」

かのん「ほら、おいで!きな子ちゃん」

冬毬の頭を撫でたかのんはあえて見せつけるようにきな子を抱き寄せた

かのん「いーっぱい甘えていいよ」

きな子「…はい」

完全に冬毬を掌握するかのんに驚くきな子だったが、薬の効果で甘えたくなっていることもあり素直に首筋に顔を埋めた。
きな子を愛おしく感じながら、頬を撫で、唇をなぞると鎖骨をくすぐる。
そしてかのんの手は着たままだったセーラー服の上から両胸を包みこんだ

きな子「んぁ…♡お、おっぱいはぁ…♡」

かのん「敏感なんだよね?」

きな子「はぃぃ…それもワームさんたちのせいで…んひっ!」

むにむにといやらしく揉みしだくとセーラー服の下でピンク色の乳首がどんどんと勃起しているのがうっすらと見える

かのん「冬毬ちゃんも見てるから、きな子ちゃんの甘えっぷりたくさん見せつけちゃお?」

きな子「あぁ…きな子…先輩になったのにぃ…」

かのん「そんな『きな子先輩』はどうして欲しいのかな?ほら、ちゃんと言ってみて?」

胸を揉まれながらも身体を擦り付け、懸命にかのんに甘えるきな子は――


選択肢

・きな子がかのんにして欲しいこと

安価↓1
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/16(木) 04:36:57.27 ID:xX7Bfc0UO
おちんちんハメてほしい
冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす?
639 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/18(土) 19:55:22.63 ID:kNIGwto30
きな子「…夏美ちゃんとしたのなら、きな子にもおちんちんを挿入れてほしいっす」

きな子「冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……」

きな子「きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす」

しっかりとかのんの目を見据えるきな子、ぎゅう抱き返す力が強まりって二人の間に挟まれた肉棒が窮屈そうに身じろぐ
真剣そのもののきな子の瞳にかのんは――


選択肢

・ついに我慢ができなくなり、きな子をベッドに押し倒す
・冬毬の時の様に「メッ」ってする
・「ダメだよ?ちゃんとよく考えなきゃ」と諭す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/18(土) 19:56:54.50 ID:FXdHgMygO
冷静になって考えて、明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないからと言って覚悟できてないのを誤魔化すためにさっきの精液を中に塗り込んで我慢させる
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/18(土) 20:26:25.10 ID:l7ahY6hEO
きな子の身体を冬毬の方に向かせて脚開かせてしてるところが丸見えな状態にする
642 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/22(水) 04:11:11.32 ID:vwH572ve0
かのん(ここまでしておいてなんだけど、このまま流されるのは良くないような気がする)

かのん(もし、この気持ちが今日この時だけのものだったとしたらきっと後悔するかも)

ギリギリのところで理性を手繰り寄せたかのんは、きな子をベッドに座らせると後ろから抱きしめて呟いた

かのん「明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないから、ね?」

きな子「…はい」

少し残念そうに頷いたきな子の股間を弄ると、さきほど射精してべったりと付着したままの精液を指で掬う

かのん「代わりにほら…塗り込んであげるから」

きな子「んぁぁっ!?先輩の…っ…ゆ、指がぁ…♡」

冬毬に見せつけるように開かせた足の間の、蕩け切った秘部に精液を纏った指先を挿入する。
熱く濡れて指に纏わりついてくる秘肉の感触を味わいながら、肉襞に精液を塗り広げる

冬毬(あぁ…きな子先輩の大事なところがぐちゅぐちゅと音を立ててかのん先輩の指を…)

冬毬(なんで…なんで私は『待て』なんですかぁっ)

後ろから抱きすくめられ、目を閉じて快感に震えながら潮を吹くきな子を羨望の眼差しで見つめる。
愛液と疼きが止まらない秘部をどうにかしようと、太ももを擦り合わせるがそんなことではどうにもならなかった
643 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/22(水) 04:24:55.38 ID:vwH572ve0
冬毬「かのん先輩!!お願いします…っ!私にも…!」

とうとう我慢できなくなってしまった冬毬は、かのんにすがりつく。
「もう…仕方ないなぁ」とベッドの上に落ちていた冬毬のパンツを拾うとかのんは差し出した

かのん「じゃあ、パンツ穿いてか?」

冬毬「え…?なぜです…?」

かのん「そっちの方がきっと楽しいから」

冬毬「…?」

快感に飢える冬毬はかのんの意図が分からず困惑しながら、焦る手つきでぐっしょりパンツを再び穿いた

かのん「じゃ、こっち来て?」

冬毬の手を取ったかのんはが向かったのはトイレの個室でだった。
蓋を上げ、便座に座らせると膝を掴んで軽く足を開かせる

かのん「おもらしするとこ見せて?」

冬毬「おもらし…?」

冬毬「あ…っ!かのん先輩!?」

かのん「そう。ここなら遠慮なくおもらしできるでしょ?」

そう言ったかのんは、広げさせた足の間に顔を突っ込んだ

冬毬「そんな…っ!ヘンタイすぎです…っ!」

かのん「いいじゃん!冬毬ちゃんも充分えっちなんだから」

かのん「ほらほら〜♡早く出して?」

冬毬(あ…ダメ…薬のせいでずっとおしっこしたいのに…っ)

喋る度に下着ごしにかのんの吐息を感じて背筋が震えてしかたない冬毬は――


選択肢

・薬のせいだと思いながらも実際は自分の意思でおもらししてしまう
・至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするが少しずつ漏らしてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/22(水) 04:33:06.53 ID:1+SJmOqlO
至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするがパンツの上から割れ目をとん、とんとゆっくり2回ノックされると少しずつ漏らし始めてしまう
645 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 13:28:04.86 ID:sw1T6RL+0
冬毬(先輩の顔のすぐ前でおもらしなんて…恥ずかしすぎます…っ!)

冬毬「で、出てしまい…ますからぁ…離れて……くださいっ」

かのん「このまま、このまま」

冬毬「い、いや…っ…!」

人の顔の前で放尿と言った羞恥を極めたような要求に、抗う冬毬は股に力を込める

冬毬「おね…がいします……限界です……」

かのん「いいよ。出しちゃえ〜!」

冬毬「く、くぅぅぅ〜〜っ!!」

本来であれば身体を揺すったり、足をばたつかせてでも尿意を誤魔化したい冬毬。
だが、かのんが足の間にいる今はそんなことはできなかった。

かのん「我慢は身体に毒だよ?ほら、出して♡」

冬毬「ひぅんっ!?や…そ、そん……な…」

冬毬「で…ちゃ……ぅ………っ」

それでも尚気合だけで堪えようとする冬毬の秘部を指先でとん、とんとゆっくりノックする。
驚きで一瞬尿道が緩んでしまい、じんわりと我慢の防波堤は決壊してしまう

冬毬「あ…やだ……おしっこ……とまら……ないぃぃ……」

下着はすでに愛液でびしょびしょであったが、それをはるかに上回る水分量を吸収できるはずもない。
クロッチからじんわりと溢れ出るおもらしは、やがて水滴から水流へと変わり流れ落ちていく

かのん(あ…すごい…冬毬ちゃんの匂いが…)

濃厚な冬毬の匂いと、水分を吸った下着にくっきりと浮かび上がる淡いピンク色の秘部にかのんも股を窄めていた

冬毬「みないでぇ……みないでください…っ!」

両手で顔を覆った冬毬が涙声で訴えるものの、かのんは目の前のおもらしに釘付けになっていた
646 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 13:43:21.75 ID:sw1T6RL+0
きな子「それで、結局なんの特訓だったんすか?」

冬毬「…………」

すっかり日も落ちた頃、3人は帰り支度を始めていた。
パンツを慌てて洗った冬毬は、味わわされた羞恥からむくれて口を開かない

かのん「うーん、まぁ…これから色んな目に遭うかもしれないから、どんなことがあっても簡単には負けないようにって特訓……かな?」

きな子「ホントっすかぁ?どうもかのん先輩の趣味のような?」

かのん「そんなことないよ!」

かのん「あ、でももう一つ大事なこともあるよ?」

きな子「大事なこと?それは一体…?」

かのん「冬毬ちゃんが私の雌犬だって忘れないための特訓でもあったんだよ」

かのん「ね?冬毬ちゃん。ほらおいで」

さっきまでむくれていた冬毬はかのんの一声に素直に応じ、その胸に抱かれていた

きな子(な、なんだか…きな子の先輩、恐ろしいっす!)

きな子(でも…冬毬ちゃん、幸せそうな気も…)

かのんの胸に顔を押しつけて甘える冬毬を複雑な心境で見守るきな子であった

かのん・きな子・冬毬の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔きな子+5+3(気になる60)
かのん⇔冬毬+5+3(親交度95)

きな子⇔冬毬+5(親交度5)
647 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 13:48:31.36 ID:sw1T6RL+0
8月23日夜(145日目)空腹度5/10 疲労度9/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ

かのん「もう夜!?」

かのん(今日は1日えっちなことしかしてないような…?)

かのん(それじゃ良くない…!)

かのん(みんなを引っ張る立場としてしっかりしないと――)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降

探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)

トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)

安価↓1
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 13:49:16.54 ID:jL3f0zzSO
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく
649 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 14:17:23.64 ID:sw1T6RL+0
イベント『私をバトルに連れてって』

しずく『すなわちそれは日暮れ前――』

しずく『どんなに長くても夜は必ず明ける――』

かのん(しずくちゃんが演劇部にも所属してるって言うのは聞いていたけど)

かのん(すごい…ホントに劇場でお芝居を見てるみたいだ)

しずく『世間を欺くためには世間のように振る舞うべし――』


しずく「ふぅ、すみません。お芝居の練習なんかにつき合わせてしまって…」

かのん「いやいやすごいよ!思わず魅入っちゃったよ!」

しずく「今のは有名な戯曲を簡単に一人芝居にしてみたんです」

かのん(お芝居の時の役に入っているって言うのかな?その時のしずくちゃんはいつもとは全然雰囲気違った…)

しずく「それで、一つ考えてみたんです」

しずく「この前の戦いの時かのん先輩に守っていただいたのに私、あまり活躍できませんでした…」

かのん「そんなことはないと思うよ?」

しずく「瑠璃乃さんがバタバタと敵を倒していくのを見て、ちゃんとお役に立ててるのかなって」

しずく「私は運動もそこまで得意じゃない…じゃあ何ができるのかって考えた時にひらめいたんです」

しずく「私のお芝居、戦いに活かせるかもしれないって」

しずく「かのん先輩!お願いがあります!私を戦いに連れて行ってください!」

しずく「かのん先輩とみなさんのお役に立つためにも試してみたい事があるんです!」

かのん(別にしずくちゃんが役に立ってないなんて一度も思ってなんかないけど)

かのん(戦いかぁ…どうしたものか…)


選択肢

・「しずくちゃんの気持ち。伝わったよ!今度一緒に行ってみよう」
・「しずくちゃんは今のままでもいいんだよ?」
・「いやいや。自分から戦いに行くなんて危ないからダメだよ」
・「人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 14:21:39.07 ID:XgfItdKVO
人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ
651 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 14:40:40.87 ID:sw1T6RL+0
かのん「人には向き不向きがあるからね。戦うことだけが全てじゃないよ」

しずく「それは分かっているんですが…」

しずく「もし戦う力がなかったら、そのうち必要ないって思われるかもって不安で…」

かのん(なるほど、それで悩んでいたのか)

かのん「しずくちゃんとは一緒に色んなことを乗り越えてきたけど、そんな風に思ったことは一度もないよ」

しずく「…………」

かのん「それはこれからも変わらない」

そっと隣に並んで声をかけるがしずくは伏し目がちなままだった


選択肢

・「必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ」
・「私も他のみんなも大事な仲間なんだから、必要ないなんて思ったことなんてない」
・「ずっとそう思ってくれてたんだね。なら、今度一緒に行こう」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 14:44:45.25 ID:TDSpJIx+O
必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 14:47:50.20 ID:FWkjN0fwO
どうしてもっていうなら私で試してみない?せっかく考えてくれたんだもんね
654 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 15:10:25.47 ID:sw1T6RL+0
かのん「必要ないどころか、一緒に時間を過ごす度にもっとしずくちゃんといたいって思ってるよ」

しずく「…!!」

しずく「かのん先輩、そういう言い方はずるいです…っ!」

かのん「え?」

かのん「あ、そうだ!一つ思いついたんだけどさ」

かのん「どうしてもっていうなら私で試してみない?せっかく考えてくれたんだもんね」

しずく「かのん先輩で試す…?だ、ダメです!かのん先輩と戦うなんて…!」

かのん「もちろんケガとかしないようにするし、練習だと思ってやれば大丈夫」

かのん「試したい事をいきなり実戦でするより、練習した方が絶対いいと思う」

しずく「…………」

しずく「…分かりました。少し考えさせてください」

かのん「うん!しずくちゃんの時間ができてからでいいからね」

イベント進行
→『私をバトルに連れてって』その2
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態で任意の戦闘をこなす(リザーブ不可)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月24日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.☆愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」発生中(8月28日夜まで)

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 15:21:28.15 ID:bwH74kSkO
かのんちゃん
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 17:04:44.81 ID:yUWMpYn3O
ほのか
657 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/24(金) 22:04:28.64 ID:sw1T6RL+0
8月24日朝(146日目)空腹度6/10 疲労度10/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ

かのん「もう朝か…そろそろ起きないと……」

かのん「身体が重い…」

かのん「はぁ…なんだかきついけど、今日も頑張らなくちゃ…」


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態で任意の戦闘をこなす(リザーブ不可)
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす(メンバー、内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降

探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)

トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)

安価↓1



※次回のキャラクター変更は穂乃果になりました
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 22:05:00.84 ID:y2iOrCG0O
コミュニケーション
いつものクールな声色でかのん先輩は冬毬の初めてをいつ貰ってくれるのですか?他の誰かに奪われないうちにお願いしますよ?とだけ言われて焦っているところに瑠璃乃が来てかのんにのしかかりながらどうしたのか聞いてくる
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/24(金) 22:05:55.19 ID:Jb4zm23PO
休む
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 04:10:18.72 ID:TOELYNAZO
>>573
かのんちゃんちぃちゃん絆は>>243で41だったので46
>>590
かのんちゃん瑠璃乃ちゃん>>410で22なので30
かな
661 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 06:01:08.07 ID:w2uWXkel0
コミュニケーション(かのん・冬毬・瑠璃乃)

かのん(さて、そろそろ…)

疲れで中々身体が動かないかのんは、とりあえずロッカーに背を預ける。
その横では、冬毬がロッカーの中身を整理しながら支度をしていた

かのん(はぁ…身体が重い……)

かのん(私も準備しなきゃ…)

鞭を打って立ち上がろうとした時、支度中の冬毬が声を掛けてきた

冬毬「かのん先輩は冬毬の初めてをいつ貰ってくれるのですか?」

冬毬「他の誰かに奪われないうちにお願いしますよ?」

かのん「ふへ…っ!?と、冬毬ちゃん!?」

空いたロッカーのフタで表情は見えなかったが、いつもの冷静な声色で問いかける冬毬はそれだけしか言わなかった

かのん「いや…!だからそれはよく考えて…って言うかこんな話誰かに聞かれたら…!!」

冬毬とは対照的に唐突な爆弾発言に焦るかのんは、感じていた疲労感もどこかへ飛んで行ってしまう
相変わらずかのんの方を向きもせず、整頓を続ける冬毬に形にならない弁解を続けていると瑠璃乃がやって来る

瑠璃乃「かのんちゃん!」

かのん「ひっ!?瑠璃乃ちゃん…?」

瑠璃乃「そんなに焦ってどうしたの?」

かのん「い、いや…っ!おはよう!いい朝だね!」

瑠璃乃「…………」

明らかに取り繕った笑顔に、瑠璃乃は両肩をポンとおして床にかのんを倒すと腹のあたりに跨ってのしかかる

瑠璃乃「ねぇ?焦りすぎだよ?悪い夢でも見た?」

かのん(なんかいつもと雰囲気が…)

かのん(で、でも…っ!さっきの会話は聞かれて…ない?)

かのん(それなら――)


選択肢

・「そうそう!ちょっと夢見が悪くて……」
・「いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!」
・「冬毬ちゃんに迫られちゃってさ…」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 06:26:11.82 ID:FmXMpwRAO
いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!悪いことなんて何もなかった!
663 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 06:40:16.18 ID:w2uWXkel0
かのん(聞かれてないならこのまま押し切ろう…!)

かのん「いやいや…!ホントになんにもないから大丈夫!すべてオッケーだよ!悪いことなんて何もなかった!」

どう話しても誤解しか生まないと考えたかのんは、顔の前で手を振って必死になんにもなかったとアピールした。
しかしそれをみた瑠璃乃は、ぐっと両足を締めてのしかかっているかのんの動きを封じる

かのん「瑠璃乃ちゃん…?」

不吉な予感が走るかのんににっこりと笑った瑠璃乃は――


選択肢

・「ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね」
・「ん〜?なにか隠し事してない?」
・「そっか。かのんちゃんがなんにもないって言うならそうだよね!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 06:51:37.15 ID:lkMaPvPsO
ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね
って言った後に
……ちなみにルリね、まだ処女なんだよ?ご主人さま♡
って耳元に囁く
665 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 07:14:02.66 ID:w2uWXkel0
瑠璃乃「ふぅん、じゃあ『初めてをもらうって』聞こえたのはルリの気のせいだったんだね」

かのん「!!?」

かのん(や、やっぱり聞かれてた!?)

とんでもない会話を聞かれてた上に、さっきまでの誤魔化しもなんの意味もなかったどころか泳がされていたという事実に背中に冷たい汗が流れる。
さらに、覆いかぶさった瑠璃乃は右耳にそっと囁いた

瑠璃乃「……ちなみにルリね、まだ処女なんだよ?ご主人さま♡」

かのん「…!!」

重なる身体を煽情するように擦りつける瑠璃乃の囁きに、心臓がドクンと跳ねたかのんは――


選択肢

・顔を真っ赤にして固まってしまう
・「へ、へぇ〜、そそそそうなんだぁ〜…」
・「ダメだよ。そう言うことはちゃんと大切にしないと」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/25(土) 07:19:15.94 ID:VvB5oBatO
顔を真っ赤にして固まってしまう
667 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 21:28:06.09 ID:WrEaK/iT0
瑠璃乃「かのんちゃん、顔真っ赤!」

瑠璃乃「もしかして、想像しちゃった?」

湯気が出るほど真っ赤になったかのんは、瑠璃乃の囁きに固まってしまう。
かのんの姿を見て、少しぞくっと身体を震わせた瑠璃乃はさらに追撃する。

瑠璃乃「ん〜、今はおちんちん生えてないんだぁ」

瑠璃乃「ちぇ…ざんねん♡」

瑠璃乃「でも、さっき言ったこと覚えていておいてね♡」

瑠璃乃「じゃないと――」

瑠璃乃「ルリの方からかのんちゃんを食べちゃうから♡」

耳元をくすぐる囁きに、ごくりと生唾飲んでしまうかのん。
小悪魔な笑みを浮かべる瑠璃乃は耳たぶをひと食みすると「じゃあね」と手を振ってどこかへ行ってしまった

かのん・冬毬・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔冬毬+2+3(親交度100→親愛度に変化)
かのん⇔瑠璃乃+2+3(親愛度35)

瑠璃乃⇔冬毬+2(親交度2)


>>661
ありがとうございます
訂正しました!
668 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 21:30:14.39 ID:WrEaK/iT0
かのん(もう…!冬毬ちゃんも瑠璃乃ちゃんもからかってくるんだから…)

かのん(おかげで目が覚めちゃったよ)

かのん(ふぅ…気を取り直して――)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態(リザーブ不可)で任意の戦闘をこなす
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

移動
すみれ・果林 フィットネスクラブ滞在中 帰還予定:8月25日昼以降

探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)

トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)

安価↓1
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 21:30:30.48 ID:tTtoyxtkO
やすむ
670 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 21:37:40.16 ID:WrEaK/iT0
かのん(休もう!)

かのん(このまま無理して倒れちゃったら大変だし)

かのん(そう言えば、クゥクゥちゃんたちは元気になったのかな?)

かのん(なんか連絡手段とかあれ……)

かのん(ばいいけ…ど……zzz)

かのんたちは休息をとった
疲労度-5(5/10)

8月24日昼(146日目)空腹度7/10 疲労度5/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ

かのん「ん…あれ……?」

かのん「そっか…ひと眠りしたんだっけ?」

かのん「もう昼かぁ…いい加減起きなきゃ」


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態(リザーブ不可)で任意の戦闘をこなす
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

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元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
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トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)

安価↓1
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 21:38:04.67 ID:ZnmE71D70
しずくちゃんの戦いの練習を受ける
672 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 21:52:22.55 ID:WrEaK/iT0
かのん(しずくちゃんの戦いの練習を受けよう)

かのん(って思ったけど今はトレーニング中みたいだから邪魔しない方がいいよね)

かのん(また後で声をかけよう)

※一部のイベントは対象のキャラクターがフリーである必要があります。
今回はしずくがトレーニング中なので申し訳ありませんが今回は再安価にさせていただきます


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標(#=対象のキャラクターがフリーであることが条件)
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント#『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント#『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント#『私をバトルに連れてって:その2』@かのん・しずく
・時間があったらかのん先輩に戦いの練習のお願い、しようかな…?
∨しずくを編成した状態(リザーブ不可)で任意の戦闘をこなす
イベント#『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)・告白*
・まったり過ごす
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

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元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)

トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)

安価↓1
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 21:53:52.18 ID:M5JVvDPrO
ちぃちゃん調教
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 21:58:23.16 ID:ZnmE71D70
>>672
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 21:58:53.15 ID:ZnmE71D70
>>672
了解しました
676 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 22:29:56.58 ID:WrEaK/iT0
調教

かのん(よし…ちぃちゃんにワームの事を忘れてもらえるように一肌脱ごう…!)

かのん(まずはちぃちゃんを呼び出して――)

銭湯(ポンプ室)

千砂都「こんなところに呼び出してどうしたの?」

かのん「い、いや…別に大したことじゃないんだけど…」

かのん(前回は返り討ちにあったから今回は慎重に行かないと)

かのん「ちょっと今時間いいかなーって」

千砂都「別にいいけど?」

かのん「そう、良かった。じゃあ――」


選択肢

今回の調教で利用可能なオプション

・拘束(コンマ+5)
・目隠し(コンマ+5)
・触手の粘液:残り3(コンマ+5)


千砂都に追加するオプションを上記から選択(複数可)↓1
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/25(土) 22:30:49.27 ID:u6or1+ja0
目隠し
678 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 22:44:14.79 ID:WrEaK/iT0
かのん「ちょっと失礼…!」

千砂都「あっ!み、見えないよ…!?」

千砂都の後ろに回り込んだかのんは布の目隠しを嵌めた

千砂都(これ…この間もこんな事があったような…?)

千砂都(なるほど、かのんちゃんはまだ懲りてなかったんだね…♡)

かのん(これでよし…)

かのん(ごめん、ちぃちゃん)

かのん「今度こそ私が忘れさせてあげるから」

混乱する千砂都に立ち直る隙を与えないように、かのんはゆっくりと手を伸ばした――


コンマ判定

かのん(耐久力100/100)↓1

千砂都(耐久力100/100)↓2
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 22:45:21.20 ID:tDfEZxrUO
両乳首こりこり
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 22:46:37.45 ID:5vAgV+3zO
はい
681 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 23:06:45.81 ID:WrEaK/iT0
判定
かのん20+5
千砂都45

かのん(耐久力55/100)
千砂都(耐久力75/100)

千砂都「んん…ぅ♡かのんちゃん…そんないきなり…っ♡」

正面から千砂都の胸に手を伸ばしたかのんは、水着の薄い布越しに両方の乳首を指先でこね回した。

千砂都「そんなに…はぅっ!…えっちなこと……したかったの?」

すぐに乳首を硬く勃起させて感じ始める千砂都だが、その反応にはまだ余裕が見て取れる

千砂都「もう…仕方ないんだからぁ♡ん…あ、あふ…っ♡」

千砂都「またワームさんたちのテクニック、教えてあげる♡」

乳首をいじくられながらかのんの気配を頼りに背中に手を回した千砂都はうなじから背筋をつぅ…となぞった

かのん「ひ…っ!」

千砂都「あ!声出ちゃったね♡これだけでも気持ちよかった?」

指先が背中下っていくと思わずびくっと反応してしまう。
このままではまた返り討ちにあってしまうと心の中で頭を振って快感を振り払い――


コンマ判定

かのん(耐久力55/100)↓1

千砂都(耐久力75/100)↓2
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 23:08:42.03 ID:rh7yS2o0O
さらにこねこね
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 23:10:20.10 ID:hdOn1dTGO
はい
684 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 23:26:02.59 ID:WrEaK/iT0
判定
かのん03+5
千砂都10

かのん(耐久力45/100)
千砂都(耐久力67/100)

かのん「く…ふ……んん…っ…これくらい…平気…っ!」

背筋から流し込まれる快感を堪えたかのんは、水着の下でぷっくりと勃つ乳首に乗せて円を描くようにこね回す

千砂都「はぁぁ…っ!おっぱい…ばっかりぃぃ…♡」

かのん「んふぁ…気持ちよくなっちゃった?」

千砂都「うーん、ワームさんたちはもっと……あっ♡おっぱいこねこね…やだぁっ♡」

千砂都が快感で身体を捩っても逃がさないようにしつこく乳首を責め続ける。
だが、千砂都も負けじとかのんの腰を撫で回す


コンマ判定

かのん(耐久力45/100)↓1

千砂都(耐久力67/100)↓2
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 23:27:39.73 ID:Sve0Cz7nO
抱っこ
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 23:28:44.95 ID:Je7ZGiHuO
687 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/25(土) 23:45:10.46 ID:WrEaK/iT0
判定
かのん73+5
千砂都95

千砂都(耐久力0/100)


かのん(このままじゃまた、返り討ちにされちゃう…っ)

かのん(責め方を変えよう…!)

千砂都の乳首をいじくりまわしていたかのんは、抱きかかえるように千砂都を抱っこした

千砂都「きゃ…っ!か、かのんちゃん…!?」

千砂都(あ…♡もしかして…抱っこされてる…?)

千砂都(大好きなかのんちゃんの匂いと体温に包まれて……)

千砂都(これ…抵抗なんかできないよぅ……♡)

目隠しをされた千砂都は、突然かのんに包まれた幸福感に全身から力が抜けてしまった

かのんは千砂都の抵抗を乗り越えた


選択肢(時限)

千砂都の抵抗を無力化したかのんは調教として――

安価↓1〜(1時間くらい)
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 23:49:12.61 ID:z2RC+bWQO
対面座位の体勢になってから千砂都を見つめて
私のこと好きならこのままおしっこできるよね?ちゃんと私のことぎゅーしながらだよ?って言いつける
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/25(土) 23:51:45.12 ID:ZS0dy1PpO
後ろから囁きながら優しく乳首かりかりおまんこくちゅくちゅ
690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/26(日) 00:17:25.30 ID:j7quvfitO
力抜けちゃったね〜♡って目隠し外してなでなでしたあとに耳元に囁きかける
今は私との時間なのにさっきワームさんがなんとか言ってたよね?……私のこと以外考えないで。
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/26(日) 00:33:56.30 ID:RYUvH292O
言葉が出ないくらいの羞恥でおしっこが終わっても動けないままのちぃちゃんをおしっこの水たまりの上に下ろして足開かせて水着越しに吸い付く
692 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/26(日) 04:29:42.35 ID:TvhgKV0U0
かのん「力抜けちゃったね〜♡」

すっかりくたくたと抱かれるままになってしまった千砂都の目隠しを取り、頭を優しく撫でる。

千砂都「だってぇ…かのんちゃんにぎゅって抱っこされるなんて思ってなかったんだもん」

千砂都「見えないのに…いきなりかのんちゃんに包まれて…力抜けちゃうよぉ」

かのん「よしよし♡」

片時も離れたくないと意思表示するように、力の入らない手足でしがみつこうとする千砂都の耳元に息を吹きかけて囁く

かのん「でも、今は私との時間なのにさっきワームさんがなんとか言ってたよね?」

かのん「……私のこと以外考えないで」

千砂都「…っ!!?」

心を激しく揺さぶられた千砂都は――


選択肢

・完全に脱力してしまう
・あえてワームの話をしてかのんを煽る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/26(日) 04:32:11.69 ID:q7LUpx+5O
完全に脱力してメス顔になる
694 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/28(火) 04:34:42.18 ID:T+gGsa5H0
千砂都(かのんちゃんの声…頭に響く…っ♡)

千砂都(もう…力…入らない…)

完全に脱力した千砂都を背中を向けて膝の上に乗せると、抱きすくめながら左手で勃起したままの胸の先をかりかりと再び責める

千砂都「か、かのんちゃぁ…っ♡おっぱい…気持ちいいよぉ…っ」

かのん「あんなに『ワームさん』って言ってたのに、感じすぎじゃない?」

千砂都「だってぇ…♡かのんちゃんが触るからぁ♡」

かのん「ホントは私じゃなくてもいいんじゃない?」

かのん「だってほら――」

耳元で囁きながら右手を水着のボトムスに潜り込ませると一直線に秘部へとたどり着かせた

かのん「まだ触ってもないのにぬるぬるだよ?」

千砂都「ひ…ぅんっ♡かのんちゃん…がぁ…っ…」

かのん「触ってないのに私のせいでぐちゅぐちゅになってるの?」

かりかりと乳首をつま弾きにしながら、狭く締め付けてくる千砂都の膣内を探る。
指を挿入されて歓喜する千砂都の秘部はひとりでに奥に奥にと導こうと蠢いていた。

千砂都「あ、あぁんっ♡かのんちゃん…っ!い、いいよぉ…っ♡もっと…おっぱいも…おまんこも…触ってぇっ♡」

ねっとりとした膣内を責められ、全ての快楽を受け入れる千砂都はさらなる快感をねだって腰を揺する
しかし、何かを思いついたかのんは全力で締め付けてくる膣から指をゆっくりと引き抜いてしまった

千砂都「ふぁぁっ!な、なんで…っ!やめちゃ…やだよぉ…」

指が抜けた後もひくひくと切なげに蠢く膣口は惜しむように透明な蜜が糸を引いてかのんの指とつながっていた

かのん「私が気持ちよくしてあげるの好き?」

千砂都「うんっ!好きっ♡好きだよぉっ♡だから――」

かのん「じゃあ――」

後ろ向きに抱きとめていた千砂都を膝の上で向い合せにすると、自らしがみつかせた。
両手を床について、かのんからは千砂都を支えないようにすると顔を耳元まで持っていって低めのトーンで囁く

かのん「私のこと好きならこのままおしっこできるよね?ちゃんと私のことぎゅーしながらだよ?」

千砂都「え…?おしっこ…?ここで…?」

かのん「うん。遠慮しないでいいから」

力の入らない手足で必死にかのんにしがみついていた千砂都は――


選択肢

・かのんにマーキングするかのように言われるままおもらししてしまう
・さすがに恥ずかしくて我慢しようとするがおもらししてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/28(火) 04:48:25.86 ID:oAcYxQq/O
心臓バクバクだけど頑張って言われた通りにおしっこしようとするけど、緊張なのか恥ずかしさなのかいっぱい貯まってるのにおしっこがなかなか出せなくて

どうしよう、おしっこでないよぉ……っ///
すきなの♡かのんちゃんのことすき♡だいすきなのに身体が言う事聞かないの♡すぐおしっこするから♡おしっこできるから待って……っ♡
ってすごく焦る
696 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/28(火) 06:10:17.78 ID:T+gGsa5H0
千砂都(かのんちゃんがおもらししてって言うなら私は――)

言われるままに下腹部に力を入れ、かのんの膝上でおもらしをしようとする千砂都。
だがさすがに羞恥心か、あるいは背徳的な感情から来る緊張でなかなか出なかった

千砂都「あれ…?なんで…?おしっこ…でない…!」

バクバクと鼓動を打って震える胸をぎゅっと押し付けて、必死におもらしを試みる。
しかし、尿意はあるはずなのに上手く行かない

千砂都「どうしよう、おしっこでないよぉ……っ///」

千砂都「すきなの♡かのんちゃんのことすき♡だいすきなのに身体が言う事聞かないの♡」

千砂都「すぐおしっこするから♡おしっこできるから待って……っ♡」

最早言われたからではなく自らおもらしすることをせがむ千砂都は、焦りながら何度も試みるが焦るほど余計に上手く出せなくなってしまう。
そんな懸命におもらしをしようとする千砂都にかのんは――


選択肢

・カウントダウンで余計に千砂都を焦らせる
・一度だけクリトリスをノックする
・両乳首をきゅっと摘まむ
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/28(火) 06:13:15.73 ID:GHYTWLiLO
カウントダウンで余計に千砂都を焦らせる
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/28(火) 06:16:05.25 ID:fP6JyN4hO
ほんとに私のこと好きなの?ワームさんより好き?
699 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 19:24:14.47 ID:Kkf8uIsZ0
かのん「ほんとに私のこと好きなの?ワームさんより好き?」

千砂都「すきっ♡かのんちゃんのことだいしゅきだよぉっ!!」

かのん「じゃあ10秒数えるから、その間におしっこできるよね?」

かのん「10…9…8――」

千砂都「待って!ちゃんと出すからぁ!」

かのん「7…6…5…4――」

千砂都「ぅ…あぁっ!で、でないっ!!おしっこでないぃぃ…」

かのん「3…2――」

無慈悲に進むカウントダウンに焦りが加速した千砂都は無我夢中でおもらしをしようと試みた。
頭も回らない状況で追い詰められていき、かのんにきつく抱き着いて下腹部を押し当てる

かのん「いーーち……」

千砂都(おしっこできないとかのんちゃんに嫌われちゃう…っ!!)

かのんの太ももに秘部を押し当てた千砂都は最後のチャンスとばかりに全力で下腹部に力を入れる。
そして、とうとうその時はやってきて――

――ぷ…しゃぁぁぁ……

ようやく望んだ放尿は、勢いよく飛び出して座っているかのんの足全体を濡らす

千砂都(あ…♡ダメ…かのんちゃんにおしっこ…しちゃってる……)

あれだけ出すのに手こずったおもらしだが、今度は自分の意思では止めたり弱めたりはできなかった。
幼馴染で気になる相手に放尿するという倒錯的な状況にも関わらず、千砂都はぞくぞくと身体を震わせる

千砂都「ごめん…かのんちゃん……おしっこ…しちゃった……」

かのん「ううん。私がしてって言ったんだから」

千砂都「でもぉ……」

かのん「だから、キレイにしてあげるね」

千砂都「かのんちゃん…!?ひんっ♡そ、そこぉ…っ…舐めちゃダメ!!」

少し落ち着きが戻ってきた頃、千砂都の頭を撫でていたかのんは作られた水たまりの中にそっと下ろす。
まだ温かい水たまりの中で足を開かせたかのんは、水着越しに千砂都の秘部に吸い付いた

かのん(これが…ちぃちゃんの……)

千砂都「おもらし…したばっかりだから…ダメだよぉ…っ」

閉じそうになる足を掴んで阻止したかのんは、千砂都の抗議も意に介さずにそこを吸い続けていた

千砂都の調教に成功した
千砂都:快楽堕ち度-61(139)快楽堕ち→疼き
700 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 19:26:15.36 ID:Kkf8uIsZ0
8月24日夜(146日目)空腹度8/10 疲労度6/10 銭湯(拠点) 天候:晴れ

かのん(ふぅ…ちょっとやりすぎちゃったかな?)

かのん(でも、あれぐらいしないときっとワームの事を忘れてくれないと思う)

かのん(だから仕方ない、よね…?)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
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朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
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トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)
しずく スピードトレーニング2日間(8月25日朝まで)
夏美 パワートレーニング2日間(8月25日朝まで)

安価↓1
701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/29(水) 19:28:04.53 ID:q3S/OHAqO
休む
702 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 19:38:04.22 ID:Kkf8uIsZ0
かのん「まだ疲れが残ってるような気がするから、もう少しだけ休んでおこう」

かのんたちは休息をとった
疲労度-5(1/10)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月25日朝へ

2.キャラクター変更(穂乃果)

安価↓1
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/29(水) 19:38:45.24 ID:W7D5S1JS0
穂乃果
704 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 20:08:40.62 ID:Kkf8uIsZ0
8月25日朝(147日目)空腹度6/10 疲労度7/10 B公民館(拠点) 天候:晴れ

穂乃果(はぁ…どうしよう…)

穂乃果(おちんちん…なくなるどころかどんどん馴染んできてるような気が…)

穂乃果(このままじゃ、μ'sのみんなと合流できたとしても――)


海未『あ…あああなたは…お、男だったのですね!!?私たちを騙したのですか!?』

穂乃果「違うよ海未ちゃん!」

海未『ひっ!?来ないで!貴方は最低です!!』

穂乃果「ことりちゃぁん…!」

ことり『いやぁっ!!ヘンタイがいます!!』

花陽『誰か助けてーっ!!』

凛『凛はそういうのちょっとよく分からないにゃー』

真姫『私のパパとママに相談すれば?』

穂乃果「それでおち……なくしてもらえるの?」

真姫『ええ。きっとちょん切ってもらえるわ』

穂乃果「ひぃぃーっ!!」

穂乃果「絵里ちゃん、希ちゃん!なんとかしてぇ〜っ!」

絵里『ハ…ハラショー……』

希『ふぅん…これはなかなかスピリチュアルやね。一度じっくり見て対策を考えたいから今日、ウチの家までおいで?』

希『大丈夫。ウチは一人暮らしやからなーんも心配せんでええよ♡』

穂乃果「それは困りますぅっ!こうなったらにこちゃん!助けて〜!」

にこ『あんた…アイドルがなんてモンを生やしてるのよ!』

にこ『こんなのが世間にバレたらμ'sはおしまいよ!』

にこ『そんな事でおしまいなんて許せない…!私がとってあげるわ!』

穂乃果「いだだだだ…にこちゃん…引っ張らないでぇ…っ!」


穂乃果(…って言う風に空中分解決定だよ!)

穂乃果(他のみんなと合流する前になんとかしなきゃ…)


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・あれ?今外に誰かいたような?確かめてみよう*
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/29(水) 20:09:31.57 ID:aqJKHk0lO
状況把握アイテム確認
706 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 20:19:00.82 ID:Kkf8uIsZ0
穂乃果「まずは状況を確認しよう!」

穂乃果「今の状況は――」

パーティーメンバー

前衛
ミア・テイラー
HP265/265 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』

中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP46/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久2/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP266/450 MP102/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ(リーダー)
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
・交渉の成功率+5
707 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 20:24:01.04 ID:Kkf8uIsZ0
穂乃果「持ち物は――」

所持品

スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金6395円)
スキルポイント0
生徒手帳

(アイテム)水着引換券
(アイテム)オフダ
(アイテム)催涙スプレー(残3/3)
(スキル本)海難事故防止マニュアル(防御+5)
(スキル本)功夫教本(初?)
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)
(医療品)救急箱(HPMP+200)
(武器:鈍器)パドル(ダメージ+10耐久10/10)

穂乃果「こんなところ、かな?」

穂乃果「それじゃあ――」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・あれ?今外に誰かいたような?確かめてみよう*
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/29(水) 20:26:36.95 ID:W7D5S1JSo
穂乃果とチェンジしてミアをリザーブに変更
ランジュが攻夫教本を使用してみる
709 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 20:53:12.46 ID:Kkf8uIsZ0
ミア「今日は穂乃果がポイントマンなのか?」

穂乃果「うん!頑張るよ」

ミア「そうか、それじゃあボクは久しぶりにラクさせてもらおうかな?」

隊列変更
ミア 前衛→リザーブ
穂乃果 リザーブ→前衛


ランジュ「うーん…」

愛「それなんの本?中国語?がいっぱい書いてあるけど」

ランジュ「これはカンフーの本みたい。教本って書いてあるからもっと役に立つことが書いてあるかもって期待したけど」

ランジュ「初心者向けみたいで知ってることばかりだわ」

ランジュ「でも、ちょっと試してみたくもなってきたから、次の戦いはランジュに任せなさい!」

攻夫教本(初級)を使用してランジュがカンフーを覚えた!

必殺技(ランジュ)
(UnA)カンフーLv.1(0/10)ダメージ+20 MP-50



現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・あれ?今外に誰かいたような?確かめてみよう*
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/29(水) 20:57:55.22 ID:xa6jtcZAO
コミュニケーション
ランジュがまた穂乃果のオチンチンに興味を示して
誰の身体を見たときが1番勃起するか実験を始める
711 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 21:44:55.80 ID:Kkf8uIsZ0
コミュニケーション

ランジュ「そう言えば穂乃果、今日はおちんちんまだおっきくないわね」

穂乃果「あ、あはは…」

穂乃果(油断したらすぐおっきくなっちゃうから意識しないように頑張ってるのにぃ)

ランジュ「それって、興奮したらおっきくなるのよね?」

穂乃果「多分…」

ランジュ「すぐ近くにランジュがいるのに興奮しないなんて…!とっても悔しいわ…!」

ランジュ「そうだ!良いこと思いついたんだけど!」

穂乃果(なんだ嫌な予感しかしない…)

ランジュ「ランジュとミアと愛の身体が一番穂乃果を興奮させられるか試してみましょう!」

ミア「お、おい!やめろ!なんで脱がすんだ!?」

ランジュ「だってミア、そうでもしないと自分から脱がないでしょ?」

素早くミアをひん剥いたランジュは、自らも羽織っていたカーディガンを脱ぎ捨てると惜しげもなく裸体を穂乃果に晒す。

ランジュ「ほら、愛も脱ぎなさい!」

愛「え、えぇ…!?愛さんも脱がなきゃダメ…?」

ランジュ「当たり前でしょ?さぁ、早く!」

観念した愛もスクール水着を脱いで、胸と股間を手で隠す

ランジュ「穂乃果!誰のカラダが一番興奮しちゃう?」

ランジュ「正直に教えなさい♡」

瞬く間に股間の肉棒が反応し始めた穂乃果は――


選択肢(穂乃果の肉棒が一番反応してしまったのは――)

・ランジュ
・愛
・ミア
・悟りの境地に達して誰にも反応しなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/29(水) 21:47:34.88 ID:W7D5S1JSo
堂々としてるより恥じらってるほうが興奮するらしく、最も恥ずかしがってるミアに反応しちゃう
713 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/29(水) 23:48:06.72 ID:Kkf8uIsZ0
ランジュ「さぁさぁ!早く答えて♡」

穂乃果「う…」

穂乃果(ランジュさんも宮下さんもホントに同じ学年なのってくらいスタイルいいけど…)

穂乃果の目を一番引いたのは、恥ずかしそうに身体を腕で隠しながらなるべく見られないようにするミアだった。

ミア「な、なんだよ…そんなに見るなよ…」

穂乃果(ランジュさんみたいに自信たっぷりなのもすごいけど、ミアさんみたいに見ないでって恥ずかしがられるとつい視線が…)

穂乃果(正面ばっかり隠して横は見えてる胸とか、どんなに頑張っても手が足りずにお尻は丸見えなとことか…)

穂乃果(見てるこっちがドキドキしちゃうよ)

ミアがどんなに身体をくねらせても穂乃果の視線は追いかけ続ける。
いつの間にか下腹部では、固く反り返った肉棒がスカートを押し上げて反り返っていた

ランジュ「これは…ミアでこんなに興奮してるのね…♡」

ランジュ「あー、ランジュのパーフェクトなボディで一番興奮させられなかったのは悔しいわ」

ランジュ「だけど、分かるわぁ♡ミアのカラダはイケナイ感情が湧いてきちゃうのよね♡」

ミア「ふ、ふん…!ボクはAmerican college girlなんだ、高校生(ベイビー)のキミたちが興奮するのもムリはないさ」

ミア「だからそろそろ――」

脱がされた制服を拾い上げようとした瞬間、肩にランジュの手が置かれて阻止されてしまう

ランジュ「穂乃果はアナタであんなに興奮してるのよ?」

ランジュ「アナタが慰めてあげないとかわいそうじゃないかしら?」

ミア「そ、そんなこと……っ!」

否定しようとしたミアは穂乃果の腹で怒張し、震える肉棒を見て思わず見入ってしまう


選択肢

興奮した穂乃果を慰める為にミアは――

安価↓1
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 00:00:17.30 ID:BtMkRe2AO
胸をおそるおそるこすりつける
715 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 00:48:26.75 ID:nCHwoVFw0
ミア(すごく大きくなってるけど、ボクでこんなに興奮してるん…だよな?)

ミア(…………)

ミア「今回、今回は特別だからね」

穂乃果の前に跪いたミアは、下半身に抱き着くように身体を寄せると肉棒に胸をおそるおそる押し当てた

穂乃果「あっ!待って…ミアさぁん…っ!」

ランジュや愛と違って包み込むことはできないが、代わりにぷにゅっとした感触が肉棒の裏側に密着する。
熱く脈動するそれに胸全体を擦りつけるように上下に動くと、艶のある声が穂乃果から漏れ出し始めた

ミア「確か穂乃果は胸でされるのが好きなんだろ?」

穂乃果「んひっ!あぅ…ぅぅ…」

3人の裸を見てすでに興奮状態だった肉棒の先端からすぐに露が溢れだしてミアの胸をぬるぬると濡らす。
滑りの良くなった胸で穂乃果と触れ合うだけで、ミアにも快感をもたらしてしまい乳首を徐々に硬く勃起させてしまっていた

ミア「く……ふ…ぅ……は…ぁっ!」

ミア(これ…おっぱいの先…擦れて…ボクまで感じちゃう…っ)

穂乃果「ひぅぅぅ…そんなの…ムリだよぉ…っ♡」

きゅっと勃った胸の先でぬちゃぬちゃと裏筋を集中攻撃されてしまい情けない声を上げてしまう。

穂乃果「ミアさ…と、とめてぇぇぇ…っ♡」

ミア「イきそう、なのかい?いいよ。出しなよ」

ぎゅっと押し付けられる胸に窮屈そうに暴れる肉棒はついに限界を迎えてしまい――

穂乃果「もう…ダメっ!!……ふ、ふにぃぃぃ〜〜っ!!」

勢いよく放たれた塊のような精液がねっとりとへばりつき、ミアの胸を白く染める。

ミア「あ…つっ!…す、すごいな…これ」

胸に盛大にかかった絶頂の証の匂いと熱さは直接脳に響く。
まだ残っている精液がびゅく…と遅れて出てきて掛かる度にミアも股を窄めて身体を小さく震わせていた

ランジュ・穂乃果・ミアの絆が上昇した
穂乃果のファイトだよっ!が発動した!

穂乃果⇔ランジュ+4(親交度21)
穂乃果⇔ミア+4(親交度21)

ランジュ⇔ミア+2(親愛度20)
716 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 00:50:32.07 ID:nCHwoVFw0
穂乃果「は…ひ…またびゅって出しちゃった……」

穂乃果(おちんちん…気持ちいいよぉ…♡)

穂乃果(ってダメダメ…!)

穂乃果(早くなくさないといけないんだから!)



現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・あれ?今外に誰かいたような?…確かめてみよう*
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 01:15:45.58 ID:Zr8e0GQco
外にと誰かいたような?
718 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 01:48:33.45 ID:nCHwoVFw0
イベント『コロシアムからの刺客:愛』

穂乃果「ん?あれ…?今、外に誰かいたような…?」

ふと窓の外が気になった穂乃果は、人影が見えたような気がしたがそこには誰もいなかった

ランジュ「どうかした?」

穂乃果「外に誰かいたような…?」

ランジュ「そう?誰もいないけど…?」

穂乃果「ちょっと確かめてくる!」

愛「あっ!穂乃果!愛さんたちも一緒に行くよ!」

万一の事があってはと公民館から飛び出さんとする穂乃果を追ってランジュたちも続く。
正面の扉を勢いよく開けるとそこにはスーツの女が一人立っていた

穂乃果「あなたは…誰?」

刺客「宮下愛さんですね?」

愛「そう、だけど。アナタは?」

真っ先に警戒しながら声を掛けた穂乃果の事など最初から眼中にないように、女は愛だけに声をかける

刺客「優木せつ菜さんがあなたに会いたいと」

愛「せっつーが!?どこにいるの!!?」

刺客「それは私についてきてもらえれば案内します」

ランジュ「その話、ホントかしら?」

刺客「あぁ。用があるのは宮下愛さんだけなので他の方はここで大人しくしておいてください」

ミア「なんだよ…それ」

刺客「宮下愛さん。無駄なことはやめてついてきてくれればそれで済むのですが」

刺客「私もあまり手荒な事はしないように言われているので」

スーツのポケットに手を入れた女は中で何かを握っている

刺客「さて、どうしますか?ついてきていただけますか?それとも連れていかれたいですか?」

淡々と用件を述べ、決断を迫る女に愛たちは――


選択肢

・女の言う通りに愛だけついて行く
・ついて行かない
・女と戦う
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 02:02:42.55 ID:I3mibUuNO
ついて行かない
720 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 02:17:56.89 ID:nCHwoVFw0
愛「…ついてはいかない」

刺客「お友達が会いたいって言ってるのに?」

愛「その話がホントかどうかも分からないし、どういう状況かも分かんないのに『はい』とは言えない!」

刺客「はぁ…じゃあ無理矢理ついて来てもらうから、恨むなら自分を恨んでくれよ」

溜息を深くついて後頭部を掻いて苛立ちを露わにした女は、ポケットからスタンガンを取り出すと愛に向けた

愛「…っ!?」

愛(やっぱりこの人、悪い人みたいだね…)

愛(ていうことはせっつーは…)

愛(いや、それは後で考えよう…!)

バチバチとスタンガンを鳴らしながら愛へと近づく女。
だがその間にランジュとミアと穂乃果が立ち塞がった

ランジュ「ちょっとアンタ誰にそんなもん向けてるか分かってる?」

ランジュ「ランジュの友達に危ない物を向けたってことはこのランジュに痛い目に遭わされても文句言えないわよ?」

ミア「ボクもいきなりやってきてついてこいだなんてお前の物言いが気に入らないね。」

穂乃果「宮下さん!大丈夫?」

愛「みんな…!ゴメン!ちょっと動揺してた…!」

刺客「くそっ!こうなったら全員まとめて――」

一気にスタンガンの出力を最大にした女は、穂乃果たちに襲い掛かる――
721 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 02:21:54.90 ID:nCHwoVFw0
パーティーメンバー

前衛(リーダー)
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
・交渉の成功率+5

中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP46/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久2/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP450/450 MP102/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
ミア・テイラー
HP265/265 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』


エネミー
刺客 HP250/250 MP50/50 武器:スタンガン(ダメージ+20耐久10/10)クリティカル時対象に麻痺付与
722 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 02:38:04.63 ID:nCHwoVFw0
新しい戦闘形式をお試しで導入してみます※ルール自体は変わりません

戦闘コマンド(攻撃順)

愛(遠距離攻撃)HP450/450 MP200/200

・発砲(命中80:MP-20)(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・全体防御(防御40)
・再装填
・カバン
・待機
・降伏(全員)

穂乃果 HP550/550:MP100/100

・通常攻撃:L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)

ランジュ HP400/400:MP150/150

・通常攻撃(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久2/3)
・必殺技
 ・(UnA)カンフーLv.1(0/10)ダメージ+20 MP-50
・全体防御(防御30-10)
・カバン
・待機
・降伏(全員)


行動選択

・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏

安価↓1愛↓2穂乃果↓3ランジュ ↓4刺客(コンマ) 
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 02:46:43.33 ID:0tXP/dXbO
がんばっしんぐ
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 02:55:12.64 ID:TTWJruRRO
攻撃
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 02:57:29.05 ID:CxTAVWfsO
通常攻撃
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 02:57:49.13 ID:Zr8e0GQc0
hai
727 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 03:08:31.03 ID:nCHwoVFw0
判定

愛(ガンバッシング・クリティカル)33x2+10+4=80 刺客へ80ダメージ

穂乃果 64+20+6=90 刺客へ90ダメージ

ランジュ 05+10+6=21 刺客へ21ダメージ 残り59/250HP


エネミーフェイズ

刺客 13+20=33 穂乃果へ33ダメージ 残り517/550HP
728 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 03:10:14.64 ID:nCHwoVFw0
パーティーメンバー

前衛(リーダー)
高坂穂乃果
HP517/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久4/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久4/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
・交渉の成功率+5

中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久1/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久43/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(7/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
ミア・テイラー
HP265/265 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』


エネミー
刺客 HP59/250 MP50/50 武器:スタンガン(ダメージ+20耐久10/10)クリティカル時対象に麻痺付与
729 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 03:17:05.86 ID:nCHwoVFw0
愛「せっつーはどこ!!無事なの!?」

突きだされたスタンガンを持つ手を散弾銃の銃身で払い、体勢を崩したところに痛烈な一撃を食らわせる。
痛みと衝撃で膝をついた刺客はふらふらと立ちあがると再び武器を向けた

刺客「くっ…!だから大人しくついてくればすぐに分かるって…!」

穂乃果「いきなり襲い掛かってくるような人は信用できないよ!」

ランジュ「穂乃果の言う通りだわ。まぁ、ついて行かないけどせつ菜についてはきちんと教えてもらうから」

足元が覚束ない刺客にじりじりと距離を詰めた穂乃果たちは――
730 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 03:18:25.72 ID:nCHwoVFw0
ターン2
戦闘コマンド(攻撃順)

愛(遠距離攻撃)HP450/450 MP200/200

・発砲(命中80:MP-20)(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久43/100)残弾3
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・全体防御(防御40)
・再装填
・カバン
・待機
・降伏(全員)

穂乃果 HP517/550:MP100/100

・通常攻撃:L字レンチ(ダメージ+20耐久4/10)
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)

ランジュ HP400/400:MP150/150

・通常攻撃(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久1/3)
・必殺技
 ・(UnA)カンフーLv.1(0/10)ダメージ+20 MP-50
・全体防御(防御30-10)
・カバン
・待機
・降伏(全員)


行動選択

・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏

安価↓1愛↓2穂乃果↓3ランジュ ↓4刺客(コンマ)
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 03:21:08.98 ID:iWGvcLtXO
素手殴り
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 03:22:05.01 ID:Zr8e0GQco
防御
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 03:22:56.65 ID:AF0GmfDuO
はい
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 03:47:20.99 ID:2+7GV53vO
一応
735 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 03:50:55.70 ID:nCHwoVFw0
判定

愛(素手格闘)98+4=102 刺客へ102ダメージ 残り0/250HP

刺客を撃破した
敵の全滅を確認
戦闘終了

穂乃果たちの勝利!!

(食料)エナジーバー(空腹度-3)
(武器)スタンガン(ダメージ+20耐久10/10)クリティカル時対象に麻痺付与
所持金+980円(7375)
スキルポイント+5(5)を手に入れた
736 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 03:52:51.26 ID:nCHwoVFw0
パーティーメンバー

前衛(リーダー)
高坂穂乃果
HP517/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久4/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久4/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
☆+P『生徒会長』
・交渉の成功率+5

中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久1/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数5/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久43/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(8/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
ミア・テイラー
HP265/265 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』
737 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 04:06:06.08 ID:nCHwoVFw0
愛「ごめんね。そのままちょっとだけ眠ってて」

一撃を受けた刺客は膝からぐにゃりと崩れる落ちると意識を失ってしまった

ランジュ「なーんだ、襲ってきた割には大したことのなかったわね」

穂乃果「宮下さん?」

愛「この人、せっつーに関する情報とか持ってるかも!」

仰向けに刺客の女を転がして、スーツの内ポケットを探ると紙切れと電話が入っていた。
すぐに紙切れを広げて中を調べるとそれは地図のようだった

愛「これは…」

愛「アタシたちのいる公民館と“コロシアム”の地図…?」

ミア「コロシアムって?」

愛「地図にはコロシアム(球技場)としか書いてないから分かんない…」

ランジュ「それとその電話はなに?」

愛「携帯みたいだけど…なんか昔のガラケーだっけ?みたいだね」

穂乃果「でも、今って電話は繋がらないよね?」

ミア「それは多分衛星電話じゃないか?」

ミア「詳しい話は省くけど、災害時とか緊急時に基地局とつながらなくても人工衛星を介して連絡できるんだ」

愛「じゃあこれがあれば電話が掛けられる?」

ミア「ああ。だけど、相手が受信できないと結局意味はないけど」

(アイテム)衛星電話(バッテリー10/10)を手に入れた
コロシアムの位置が判明した
738 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 04:09:36.78 ID:nCHwoVFw0
穂乃果(宮下さんは“コロシアム”に行って友達を助けたいみたいだけど、正直今の私たちじゃどんなところか分からないところに行くのは危ないと思う)

穂乃果(でも、宮下さんの気持ちもよく分かるし)

穂乃果(う〜ん…どうしよう…?)



現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 04:20:43.91 ID:3lcdOvG4O
カバン
戦利品のエナジーバー食べる
愛の器用さにスキルポイント5を使用
740 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 04:36:38.70 ID:nCHwoVFw0
穂乃果「まずは何か食べよう」

穂乃果「そういえば、さっきの人が食べ物を持っていたような…」

刺客から手に入れたばかりのエナジーバーを包装から取り出した穂乃果は大まかに4つに分ける。
その中のひとかけらを口に運び、味わうようにゆっくりと噛みしめた

エナジーバーを消費した
空腹度-3(3/10)

スキルポイント分配
愛 器用+5(85)
残りスキルポイント0



現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 05:02:59.88 ID:Zr8e0GQco
休む
742 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 05:15:42.26 ID:nCHwoVFw0
穂乃果「今のうちに休んでおこう」

エナジーバーで小腹を満たした穂乃果たちは公民館の一室で横になって、身体を休めることに決めた

穂乃果たちは休息をとった
疲労度-5(2/10)

8月25日昼(147日目)空腹度4/10 疲労度2/10 B公民館(拠点) 天候:晴れ

穂乃果「ふわ…ぁ…」

穂乃果「わ!結構寝ちゃってた!」

穂乃果「そろそろ起きないと…!」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 05:21:44.76 ID:3lcdOvG4O
地図確認
744 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/30(木) 05:31:19.31 ID:nCHwoVFw0
穂乃果「これまで見つけた場所をもう一度確認しよう!」

穂乃果たちは地図を広げ、今までに記録した場所を確認した


B県A町2丁目
・古びた工場
・大破した宅配バン

B町1丁目(現在地付近)
・B住宅街
・B3公民館(拠点)
・B駅
・コンビニ(Lv.1)
・小さいバー
・(期間限定ダンジョン)水着専門店(特殊Lv.2)

詳細不明(遠距離)
・コロシアム

穂乃果「――こんな感じかな」

穂乃果「それじゃあどうしようかな?」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(メイン)コロシアムに向かう
・せっつーはそこにいるの…?
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/30(木) 05:41:15.48 ID:bWGAqFQzO
小さいバーにいってみる
746 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/01(金) 00:10:45.92 ID:hbSstN4F0
穂乃果「この間見つけた小さいバーに行ってみよう!」

B町1丁目(小さいバー)

愛「あ!ちょっと待って!」

穂乃果「え?どうしたの?」

小さいバーの入り口の装飾の施された重い木の扉のノブを回そうとした時、愛が後ろから声を掛けてきた

愛「なんかさー、こういうお酒を飲むところって悪い人とかいるかもしれないじゃん」

穂乃果「あー、確かに…お母さんもよく『こういう所に近づいちゃダメ!』って言ってたような」

愛「でしょ?だからここは鉄砲持ってる愛さんが先行くよ」

散弾銃の安全装置を解除した愛は、ドアを少しだけ開けると構えながらゆっくりと店内に入って行った

穂乃果「狭っ!」

アルコールの匂いの充満するバーはかなり狭く、人ひとりが通れるくらいの通路にカウンター席しかないくらい小さなもので穂乃果たち4人が入っただけでもいっぱいであった

ランジュ「隠れ家って感じのバーなのかしら?」

愛「うん!誰もいないみたい!ここは安全だよ!」

一時的に先頭に立っていた愛が突き当りまで確認し、戻ってくるとほっと息をついて銃に安全装置を掛けた

穂乃果「宮下さん、ありがとう。それじゃあどこを調べようかな?」


選択肢

・バーカウンターを調べる
・客席を調べる
・カウンターから裏側に続く廊下を調べる
・探索終了

安価↓1
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 00:15:45.95 ID:sF4VA+5bO
先に裏側の廊下を調べる
748 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/01(金) 10:10:45.14 ID:VO+2cz/k0
書き込みテスト
749 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/01(金) 10:11:13.55 ID:VO+2cz/k0
穂乃果「あれ?まだ先に廊下が…」

バーカウンターから反対側に扉で隔てられた廊下を見つけた穂乃果は、壁のスイッチで照明を点灯させる。
店内と同じくらい狭い廊下には3つのドアがあり、それを開けて部屋を覗く

穂乃果(すごく狭い部屋)

部屋はどれもベッド一つとサイドテーブルで埋まるほど狭い空間だった

穂乃果(ん…?あれ?)

2つ目の部屋のサイドテーブルの引き出しを開けると、中には1錠だけ薬が入った小袋が入っていた

穂乃果(ラブミン?これがこの薬の名前なのかな?)

穂乃果(なんの薬か分からないけど、一応持っておこう)

(医療品)ラブミンを手に入れた


選択肢

・バーカウンターを調べる
・客席を調べる
・探索終了

安価↓1
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/01(金) 12:12:16.69 ID:lya+fXhzo
カウンターを調べる
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