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【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】
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255 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/12(土) 05:38:57.05 ID:3JZBKkHuO
【選択(してから)安価】↓1
Q.ティアとの絆イベント。ティアが吸血鬼城攻略のキーパーソン?
※記号acが健全。記号bdがR-18。
※ヒントは
>>254
参照。全て記号のみでもOK
a)爆乳から超乳へは吸白鬼化によるものではなく、ティア自身の進化だ!
シズネ「元気いっぱいが、ボク達の武器になるんだね!」
(元気魔法(攻撃魔法)が敵性魔物を倒す仕組み: )
(シズネ視点。ティアに膝枕と超乳に癒やされている勇者の様子: )
(ティアが考える、勇者の癒やし方1〜3つ: )
b)パワーをバストに! いいですとも! ティアは勇者との合体技『聖母乳キャノン』を放った!
クレア「いざってときにぃ〜、噴乳攻撃できたらぁ〜、きっと便利ですよぉ〜♪」
(クレア視点。聖母乳キャノン試射時のティア様子: )
(クレア視点。聖母乳キャノン試射後にティアの超乳に吸い付く勇者の様子: )
c)つまりティアは吸白鬼のお姫様だったんだよ! な、なんだってー!?
イサネ「(千年以上も処女だったのか。或いは力を失って女児化した際に処女膜が再生されたか…)」
(
>>215
から完全覚醒した吸白鬼ティアの容姿: )
(完全覚醒した吸白鬼ティアが使えそうな技1〜2つ: )
(封印される前。吸白鬼ティア姫のキャラ設定(&当時ティアセリフ): )
d)ティア姫「私、勇者様と結婚します///」 クレア&シズネ「「は?」」
モブ吸白鬼達「「「推せるーっ!!!」」」
(
>>215
から完全覚醒した吸白鬼ティアの容姿: )
(モブ吸白鬼達♀が用意した、花嫁衣装ティアの服装&ティア様子: , )
(ティアが先に結婚する事に納得していない、シスタークレア
>>14
の服装&武装: )
(ティアが先に結婚する事に納得していない、巫女シズネ
>>12
の服装&武装: )
【↓1ゾロ(記号ab):敵「掠っただけで、あの威力だと…!?」
↓1ゾロ(記号cd):吸白鬼イサネ「ティア殿。いや姫。拙者これからは姫と同じ道を進み、最後まで姫をお守り通しとう御座います」
↓1ゾロ共通:勇者の一撃で吸血鬼城と中編ボスがふっ飛んだ。ボス戦描写を殆んどカット】
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/12(土) 08:28:58.15 ID:urwkPe/pO
d)ティア姫「私、勇者様と結婚します///」 クレア&シズネ「「は?」」
モブ吸白鬼達「「「推せるーっ!!!」」」
(
>>215
から完全覚醒した吸白鬼ティアの容姿:おっぱいがさらに大きくなり、羽根が巨大化しサキュバスのような尻尾も生えた。また牝牛堕ちした影響からか牛のような大きな角も生えた。ちなみに全て見えないようにして人間に擬態可能)
(モブ吸白鬼達♀が用意した、花嫁衣装ティアの服装&ティア様子:おっぱいだけは盛大に露出したドスケベ牛柄ウェディングドレス+勇者のモノであることを示すような鎖付き首輪,ティアは完全に発情しきった牝牛花嫁と化しており『ハーッ……♡ハーッ……♡』と荒い息+トロ顔+お股は大洪水)
(ティアが先に結婚する事に納得していない、シスタークレア
>>14
の服装&武装:白を基調としたシスター服+なんかやたらデカく見える十字架ネックレス)
(ティアが先に結婚する事に納得していない、巫女シズネ
>>12
の服装&武装:白を基調とした白無垢巫女服+大量のお札と矢の武装体制)
※結婚式で花嫁以外の白衣装はマナー違反らしいので納得してない描写ってことで
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/12(土) 11:14:21.79 ID:hiQX8iyNO
これティアが次元割ったのも実はメイス由来じゃなくて吸白鬼ならぬ吸白姫パワーだった可能性がワンチャン……?
258 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/16(水) 04:00:47.50 ID:HCARViHhO
勇者「(酔い潰れから復帰して宿部屋に帰った俺を待ち受けていたのは、俺の不貞に対する妻クレアさんからのオシオキではなく、衝撃の真実だった)」
昼(飯時)・宿部屋
勇者「ティアちゃんか、お姫様?」
イサネ「正確には吸白鬼の姫、だな」
クレア「ティアちゃんが吸白鬼に乳首吸われちゃってぇ〜、吸白鬼化しちゃって話だったですけどぉ〜。イサネちゃんとは明らかに見た目も吸白鬼になった方法もぉ〜全然違うからぁ〜、色ぉんなところで調べてみましたぁ〜♪」
勇者「なるほど。
(言われてみれば確かに。イサネさんが吸白鬼になった経緯の方が大掛かりなのに、吸われただけのティアちゃんの方が外見の変化や吸白衝動が激しいように見えるし。どうりで…)」
イサネ「乳首吸われて吸白鬼化ではなく、吸白鬼の姫として覚醒を促された。
が、正しいな」
シズネ「じゃ、じゃあ…。ティアちゃんがお姫様に覚醒しちゃったら……」青褪め...
イサネ「外の吸白鬼らを従わせる力を得るだろう。あとはティア殿の采配次第。ティア殿が吸白鬼としての生き方を選ぶか、我々と同じく人間としての道を選ぶか……」
シズネ「それもなんだけど…。ボクはそれよりも気になることが……。
今の話をティアちゃんが聞いても良かったの?」
ティア「……。」
クレア「何の問題がありますぅ〜?」
イサネ「ティア殿に深く関係あることだ。むしろ当人の意思を尊重した上で真実を伝えるべきであろう」
シズネ「えぇ…。言うにしても、少しは躊躇ってもいいと思うなぁ…」
勇者「まあまあ。下手に隠し事して後々ギスギスしちゃうよりはマシだとも考えられるし…。
(何よりティアちゃんは仲間だからな)」
勇者「(言いてぇぇぇぇぇぇ!!! クレアさんに浮気ックスがバレる前にさっさと懺悔してぇぇぇぇ!!!)」
■シスターティア(ロリ爆乳)
白髪ショートで青とピンクのオッドアイ、童顔で背も低いロリ。服装は黒を基調とした露出のほぼ無いシスター服。おっぱいがめっちゃでかいロリ爆乳で、着痩せしてるので着ていると分からない。
元は孤児だったが教会に拾われ、その助けられた経験と、人々を癒したいという純粋な思いが、信仰を続ける彼女の原動力になっている。
性格は優しく純粋で色々と騙されやすい。
■吸白鬼ティア(ロリ超乳)
外でモブ吸白鬼達に襲われ、乳首を吸われて吸白鬼化した姿。厳密には覚醒半ばであり、元々吸白鬼だったと後に判明する。
白髪ショートで童顔で背も低いロリであるのは変わらずだが、新雪のような真っ白な肌と青と赤のオッドアイへ容姿変更あり。
背は低いがおっぱいはかなりデカいロリ超乳で、めちゃくちゃ敏感なクソザコおっぱい。背中には小さな黒の羽根が生えている。
259 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/16(水) 04:09:16.30 ID:HCARViHhO
ティア
→ティア姫「……。」発光カッ
■ティア姫(勇者専用ドマゾ牝牛奴隷)
吸白鬼の姫として覚醒した姿。
超乳がさらに大きくなり、羽根も巨大化し、
サキュバスのような尻尾も生えた。また牝牛堕ちした影響からか、牛のような大きな角も生えた。ちなみに全て見えないようにして人間に擬態可能。
イサネ「…。予兆もなくか。意外と静かに覚醒したな…」
勇者「(すんませんイサネさん。予兆ありありです。俺、ティアちゃんにドバドバ中出ししちゃいました。犯人俺ですはい…)」
勇者「あの、実は…」
クレア「勇者さんごめんねぇ〜。今ちょっと緊急事態〜♪」
クレア「さてティアちゃん。あなたはその力でどうしたいとか、何かあるかしら?」
▼パーティ内で精神的には年長組のクレアが珍しいことにシスターらしく 真面目にティアの意思を確認した!!
▼ティア姫は吸白鬼の姫として決断した!
ティア姫「私、勇者様と結婚します///」
クレア&シズネ「「は?」」
イサネ「ふむ…」
勇者「」両手頭抱え
▼クレア&シズネ周りの空間が突然ギスり始めて 勇者の悪い予感が的中した
勇者「あ、あのっ! 俺さっき3p」
<扉バンッ!!
モブ吸白鬼達「「「推せるーっ!!!」」」
勇者達「「「!!?!!!」」」
▼吸白鬼の群れが 現れた!
▼しかし吸白鬼の群れに 敵意は感じられない!
モブ吸白鬼a「姫様ァ! お迎えにあがりましたァ! 式場へ御案内しますので、どうぞこちらへェ!」
ティア姫「………えぇ♡///」
勇者「ど、どういうコト?! 敵襲……じゃないよな。ティアちゃんが吸白鬼達に連れて行かれたというより、迎えが来ただけに見えるけど…」
イサネ「言っただろ。外の吸白鬼らが彼等彼女等だ」
勇者「来てたの知ってたらハッキリ言ってよ…」
260 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/16(水) 04:11:44.87 ID:HCARViHhO
■モブ吸白鬼達
吸血鬼と似た生態をした魔物。種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など。色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂。
人類と敵対していた当初はティアを吸白鬼の姫として覚醒(復活)させ、人類を殲滅するように先導してもらうつもりだった。またティアを監視していた一部の吸白鬼は、姫をドマゾ牝牛奴隷にしようとした鬼畜勇者に殺意を抱いていた。
またティア姫の完全覚醒と命令を直ぐ受けられるよう、街の人間達に紛れて宿屋周辺に集まっていた。
イサネ「奴らはティア殿を姫として完全覚醒させて、人類を滅ぼそうとしていたのが真相だ。奇襲されても応戦できるよう、我々はあえて気づいていないフリをする必要があった。
つい先程までな…」
勇者「……先程まで? 今は?」
イサネ「姫君が言ってたであろう。勇者殿と結婚する、と。であれば奇襲ではなく歓迎となる。
お姫様が結婚するのであれば、相手が御殿様であるのは民謡で唄われる程の常識であろう?」
勇者「はぁー。俺が御殿様…。
つまり俺が吸白鬼達の王様、と…………。はぁぁぁ!??」
▼勇者は吸白鬼達の王様に選ばれた!
モブ吸白鬼b「勇者様! いえ、我が新たなる王よ! 姫様は準備に時間を要しますので、控え室へ御案内致します! どうぞこちらへ!」
勇者「お、王? 俺が…。
あの。ティアちゃんは今どこへ?」
モブ吸白鬼b「更衣室でございます! 姫様のウェディングドレス姿に、どうぞ御期待ください!」
勇者「お、おぉ…。そ、それは楽シミダナー……」滝汗ダラダラ...
▼勇者はモブ吸白鬼bに言われるがまま、 式場へと向かった。
▼クレアとシズネがずっと黙っていることに 不安を抱えながら……。
勇者「(吸白鬼の団体に囲まれている……。
敵意が無いのなら、戦わずにおとなしく案内に従うか。お姫様とはいえ、ティアちゃんと結婚はまだ早いと思うけどなぁ…)」
シズネ「………。」両手拳ギュッ
クレア「………。」下腹部サスサス...
261 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/16(水) 04:12:57.39 ID:HCARViHhO
夕方・式場 更衣室前
勇者「(前略。故郷のみんな。お元気ですか。
俺はこれから、雪原地方のとある集落で吸白鬼のお姫様と結婚します。ティア姫です。
世界を揺るがす悪い魔王を倒す使命を忘れたことは一時もありませんが、人類が他種族との和平を結ぶことも勇者の使命だと考えております。
旅の途中で出会った仲間達もきっと祝福してくれるでしょう)」
勇者「(なんて、送るつもりのない故郷の手紙を頭の中で考えていると。ついにティアちゃんが更衣室から出てきた。
当然ここは奴等のテリトリーな訳で、吸白鬼達♀が用意したということになるのだが…)」
■ティア姫(容姿)
吸白鬼の姫として覚醒した姿。
超乳がさらに大きくなり、羽根も巨大化し、
サキュバスのような尻尾も生えた。また牝牛堕ちした影響からか、牛のような大きな角も生えた。ちなみに全て見えないようにして人間に擬態可能。
■ティア姫(花嫁衣装)
おっぱいだけは盛大に露出したドスケベ牛柄ウェディングドレス+勇者のモノであることを示すような鎖付き首輪。
完全に発情しきった牝牛花嫁と化しており、
『ハーッ……♡ハーッ……♡』と荒い息+トロ顔+お股は大洪水。
ティア姫「御主人様ぁ…♡」ハーッ...♡ ハーッ...♡
勇者「ティアちゃん…///」
▼勇者はティア姫に対し、 どう感想を述べていいかわからず 戸惑っている!
勇者「(知らない人から見たら、調教済みウシ娘(サキュバス化)が敵拠点の部屋から出てきたNTR物と勘違いしそう。俺に向けて発情しているどころか、俺が調教しちゃったんだよなぁ…)」
勇者「えっと、ティアちゃん?
クレアさんに隠れてセックスしたいんじゃなかったの?」
ティア姫「御主人様と結婚…♡ ごしゅじんさまと…♡ けっこん…♡」ハーッ...♡ ハーッ...♡
勇者「結婚式はしたい…か。そっかー…(遠い目)」
勇者「(これクレアさんにとっては、公然とした不倫じゃん。クレアさんを孕ませているし…。
ただ世間的には俺、未婚なんだよなぁ。だから重婚認めてない国でもクレアさん以外とも結婚できる訳で…)」
勇者「(そういやクレアさんとシズネちゃんがいつの間にか居なくなっていた。心配になってイサネさんに聞いたが、2人で買い物しに行ったらしい。
……嫌な予感がする)」
▼このあと勇者の嫌な予感は的中する!!(無慈悲)
夜・式場(新郎新婦の入場)
勇者「(ティア姫の要望で、俺の装備もとい服装はいつも通りにしてあるが、俺もスーツ着たかったなぁ……)」
▼勇者は全力で現実逃避しようと頑張っていた!
▼なぜならば…!
吸白鬼の姫(花嫁衣装)「こうなるとは目に見えていました♪」ニッコリ 空間からメイス取り出しゴゴゴゴゴ...!!
クレア(白シスター服)「ティアちゃーん? 私の勇者さんだとわかってこんなことしちゃったのならぁ〜♪
容赦はできませんよぉ〜? (ニッコリ薄目)」
シズネ(白無垢)「ティアちゃん…。どうして? 一緒に幸せになるんじゃなかったの? どうしてティアちゃん1人で幸せになろうとするの? (虚目開眼)」
▼新郎新婦の左右から、それぞれシスタークレアと巫女シズネが妨害してきた!!
▼勇者の胃に激痛が走る!!
勇者「(やっぱこうなるだろうと思ってた!!
俺がティアちゃんに手を出しちゃったせい? それはそう!!)」
262 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/16(水) 04:23:55.09 ID:HCARViHhO
▼神聖な式場に突如現れた白服のクレア&シズネへ、 観客席からブーイングの嵐が吹き荒れる。
▼が、ティア姫は片手を観客席に向けただけでこれらを黙らせた。
ティア姫「この式を挙げる以前から、
私はもう勇者様へ専用ドマゾ牝牛奴隷になることを誓っております。式場を台無しにしたところで、その事実に変わりはありませんよ」
クレア「あらぁ〜。お姫様と自覚してからぁ〜、冗談がうまくなりましたねぇ〜。
……勇者さん? 奴隷らしく躾けてあげなかったのですか?(低い声)」
勇者「(クレアさんの声低っ!? ガチトーンだぁ……)」ガクブル...
勇者「そ、そもそもティアちゃんみたいな良い子を奴隷扱いなんてできないって…」
クレア「まぁ! お優しいことっ♪
帰ったら、主従プレイを教えて差し上げますねぇ〜♡ 奴隷の躾け方をその身をもってぇ〜、手取り足取り教えてあげまぁす♡」
勇者「あ、あぁ……。楽シミダナー……」ガクブル...
▼怯える勇者だが、 妻クレアと主従プレイができることに夫として内心ちょっぴり期待してしまった。
シズネ「相変わらずクレアさんが言っていること、ボクにはサッパリだよ。でも勇者さんさー。ボクを置いてどっか行こうとするのは酷いと思うなー」拳ニギリ...
勇者「あの、さっきまでどっか行ってたのはシズネちゃん達じゃ…」
シズネ「そういうこと言ってるんじゃないのっ!!💢」
勇者「あ、あれぇ…?」
ティア姫「ご主人様。ご安心を。私にも良くわかりませんからっ♪」クスクス...♪
ティア姫「シズネちゃん。ご主人様にワガママばかり言ってたら、シズネちゃんを想ったご主人様が遠下がってしまうのは当たり前のことじゃないですか?」
シズネ「んなっ?!」
▼ティア姫はイサネの夢空間で ミーヤからシズネと比べられた上に子ども扱いされたことを 根に持っていた!!
>>233
参照だ!
▼シズネちゃんにとっては 完全なトバッチリだ!!
ティア姫「そんな図体だけ大人になっても内面が子どものままでは…。
それでもご主人様はいつまでもずっと一緒に居てくれると、本気で思っているのですか?」
シズネ「んがっ!!」ガーン!!
▼シズネは思い当たる節が多すぎて 精神的ダメージを受けてしまった!
勇者「(シズネちゃんが望むのなら、ずっと一緒に居たいなぁ…)」
ティア姫「(わかっておりますよ。ご主人様…♡)」
263 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/16(水) 04:36:49.26 ID:HCARViHhO
シズネ「居てくれるもん…! ボクと一緒に居てくれるもん…!
ボクだって勇者さんと愛し合ったんだから!!」
勇者「(ギャーッ?!)」
クレア「………勇者さん?」
勇者「ンヒッ」ビクンッ
▼シスタークレアから発されるプレッシャーから ティア姫は勇者を庇った!
ティア姫「クレア様? ご主人様を不貞だと咎めるのでしたら、貴女の方こそ倍は咎められるべきです」
クレア「」ピクッ
ティア姫「クレア様の所属先による教典や教義はよく知ってますし、尊重はします。天国に行きたいと望むのは自然なことです。また、妊娠して勇者様を大切に想うことも自然でしょう。
ですが、」
ティア姫「その教えに従う身でありながら、勇者様が複数の女性との性行為を貴女が咎めるのは、教えに反しているのではないのですか?」
■シスタークレア(吸白鬼の姫対策装備)
白を基調としたシスター服+なんかやたらデカく見える十字架ネックレス。勇者からプレゼントされた指輪(射撃魔法)を左手薬指につけ変えている。
教典は「とりあえずセックスしまくれ!どんなプレイも快楽で経験しろ!妊娠と出産を経験すればするほど、神はお前を聖者として天国に連れてくぞ!」
■巫女シズネ(吸白鬼の姫対策装備)
白を基調とした白無垢巫女服+大量のお札と矢の武装体制。勇者からプレゼントされた指輪(魔力式の盾生成)を左手薬指につけ変えている。
教典は「大地の穢れや人々の怨みを集めて、男に土地神様が宿る。巫女はこれを祓うために土地神様に奉仕するのだ。(要するにHな儀式でお祓いしましょうという内容)」
勇者「(クレアさんと早く仲直りしたいなぁ…)」
ティア姫「(わかっておりますよ。ご主人様…♡)」
▼シスタークレアは勇者の仲間になったあとも、 乱交
>>44
してた過去を思い出してしまった…!
クレア「とりあえずセックスしまくれ。どんなプレイも快楽で経験しろ。妊娠と出産を経験すればするほど、神はお前を聖者として天国に連れてくぞ。
とりあえず勇者さんとセックスしまくれ。どんな勇者さんとのプレイも快楽で経験しろ。勇者さんで妊娠と出産を経験すればするほど、神はお前(勇者さん)を聖者として天国に連れてくぞ……」ブツブツ...
クレア「勇者…セックス…。
勇者…プレイ…、快楽…。
勇者…妊娠…。勇者…出産…。天国……連れてく……」ブツブツ...
勇者「じゅ、呪詛吐いてる…?」ガクブル...
ティア姫「いいえ。あれは反論する気力を失って、教典を唱えているだけですねっ♪」
勇者「それはそれで怖いなぁ…」ガクブル...
シズネ「てぃーーーーあーーーーーちゃーーーーん!!!💢💢💢
一番先に勇者さんと結婚するのは、ボクやっぱり許せないなぁーーーー!!!💢💢💢」
ティア姫「あらあら。そういえばシズネ様はお姉ちゃんとして勇者様と接していましたね」
ティア姫「それで思い出しました。
一部の国を除いて、姉弟では結婚できないのですよ? 勇者さんと結婚するつもりは無かったのでは?」
シズネ「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!💢💢💢💢💢」
▼姫として覚醒したティアは シズネから発される怒気を涼しい顔で受け流している…。
ティア姫「あらあら、私は一部の国を除いて姉弟婚はできないことを言っただけですよ?
一部の国に行けば姉弟婚ができるという話なのに。短気ですねっ♪」
勇者「おいおい…。んな癇癪起こした子どもみたいに言わなくても……」
シズネ「ゆーーーしゃあああああああ!!!!!💢💢💢💢💢」
勇者「(ゲェッ!! こっちに飛び火したぁ!!)」
クレア「やっぱりぃ〜、この結婚式はぁ〜、ブチ壊ししまぁ〜す★」十字架ネックレス キラリ...
シズネ「シズネちゃんっ! 勇者さんはボク達とずっと一緒に冒険してきた仲間なのっ! ティアちゃんが勇者さんとの結婚に反対するのは、その理由だけで十分だよっ!!」御札&弓矢装備
ティア姫「そうですか。では、覚悟はできているのですね…!!」杖&メイス構え
264 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/16(水) 04:39:49.37 ID:HCARViHhO
勇者「(しゅ、修羅場だぁ!! 修羅の場へようこそされちゃったぁ!! ヤダー!
俺のせいだ…! 俺がクレアさんを妊娠させ、ティアちゃんを調教し、シズネちゃんのメンタルケアが間に合わなかったせいだ!)」
勇者「(戦いはもう回避できないかもしれない。だけど、俺自身の意志を示さずに悔やむだけってのは絶対に違うと思う)」
勇者「(落ち着けー。落ち着くんだ俺ー。慌てず騒がず落ち着いてー…。
いや無理。どうしよ。逃げたい。早く魔王倒す旅に戻りたい。安全が確保されるまで気配を消したい)」
勇者「(冗談抜きにどうすればいいのやら…。せめて何か宣言を。
……あ、1つあるな。一か八かだけど)」
勇者「………………すぅ…」
勇者「俺はっ!!///
クレアさんもシズネちゃんもティアちゃんもっ!!///
幸せにしてみせる!!!///」
▼勇者は クレアだけでなくシズネ達も幸せにしてみせる宣言した!(
>>253
参照)
▼式場内がどよめき、 性職者の少女3人は戦いの構えを解いて 勇者の方へ身体を向けた。
クレア「……。」
シズネ「……。」
ティア姫「……。」
モブ吸白鬼達「「「……。」」」
勇者「(ど、どうだーーーーーーーーっ!?)」
イサネ「(拙者も混ざって良いのだろうか……)」観客席でチーズケーキあむあむ...
【先に、次のコンマ判定について。
各ボーナス一覧。
単ゾロ(↓1):クレアとの絆が2ポイント深まる。&↓3結果後に勇者とティア姫がステージ上でセックス。
単ゾロ(↓2):シズネとの絆が2ポイント深まる。&↓3結果後に勇者とティア姫がステージ上でセックス。
単ゾロ(↓3):ティア姫との絆が2ポイント深まる。
単ゾロ(奇数):↓3結果後に勇者とイサネがステージ上でセックス。
単ゾロ(偶数):↓3結果後に勇者とミーヤがステージ上でセックス。ティア姫がメイスで空間をぶち破り、イサネの夢空間からミーヤを引っ張ってきた。
計ゾロ:この場で勇者とセックスした者は全員妊娠する】
265 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/16(水) 04:43:30.65 ID:HCARViHhO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
※新婚公開初夜ステージ上。
モブ吸白鬼達「「「姫様を無礼者共からお守りするぞっ!!」」」
↓1・クレアが持ってきた十字架ネックレスは…。
1〜5:魔法でペンダント化させた2本目のホーリークロス
>>250
。クレア所属の教会と関わり深い聖(性?)なる武器である為か、セックスの快感を魔力へと転換し、武器の威力を上げられる。勇者のホーリークロスも同じ効果を得る。
7〜49(奇):拘束系の魔法道具。魔力を流すと魔力製の巨大な十字架を対象へ飛ばして磔にする。十字架に磔にした勇者をブチ犯したいと、クレアは考えている。
6〜50(偶):特殊効果は無いが身分証明書になる。クレア所属の教会を知っている観客一部は逃げ出した。この紋所が目に入らぬかー!
51〜95(奇):防御系の魔法道具。神聖で乱交気分を増幅させるフィールドを展開する。クレア所属の教会を知っている観客一部は逃げ出したが、クレアを止めようとしたモブ吸白鬼達はフィールド効果で倒れたあと、他のモブ吸白鬼達を犯しに向かった。
52〜94(偶):封印系の魔法道具。十字架の中へ対象を閉じ込め、閉じ込めた対象に快楽ダメージを与え続ける拷問具。自ら勇者と一緒に閉じ篭って愛し合いたいと、クレアは考えている
96〜100:勇者おしおき用の魔法道具。脈動していて、勇者の男性器と性感リンクしている。十字架の長い方を指でつまんでゆっくり磨くと、勇者が前のめりで倒れた。十字架の先端から精液の吸い取りも可能。
↓2・シズネが持ってきた、御札や矢は…。
1〜5:様々な御利益のある御札&破魔矢。結婚には納得していないが、勇者が不幸になるのは違うと考えている。勇者がシズネに抱きついて、いっぱい頭を撫でてあげた。
7〜49(奇):爆発効果の御札。実際は失敗作の護符だが、魔力を少し入れるだけで爆発する。
6〜50(偶):物理的な矢。当たると普通に痛い。鏃は金属製で吸血鬼対策はバッチリだね!(白目)
51〜95(奇):痺れ効果の護符&魔力式の矢。勇者達には見慣れたものだが、自身に向けられていると思うと、震えが止まらないぜ…。
52〜94(偶):全部オモチャ。御札は子ども銀行の札束で、矢は先端が吸盤のやつ。短時間ではまともに御札や矢を用意できなかった。オモチャだとバレると泣き出してしまう。カワイイ。
96〜100:呪いの札&毒矢。勇者を呪いや毒で衰弱させ、シズ姉ぇがずっと養うつもりだ!!
↓3・結局、新婚初夜イベントは…。
1〜5:勇者が誠意を見せたことにティア姫とシズネとクレアが納得し、揃って勇者にハメ倒された。
7〜49(奇):勇者がティア姫を優しく押し倒してキスハメして成功。ティア姫の両腕両脚と翼と鎖が勇者を包み込んで、勇者とティア姫が深く結ばれたことを周囲に知らしめた。
6〜50(偶):フルアーマー巫女シズネに邪魔される。シズネの流れ弾(↓2効果)を勇者が食らってしまい、シズネが正気に戻って勇者に駆け寄る。自前の回復魔法で復活した勇者が、寂しがり屋のシズネから本心を聞いたあと、勇者からシズネへお仕置きックス&仲直りックス。ティア姫とクレアは静かに見守った。
51〜95(奇):発情ティア姫が勇者を押し倒して捕食キスハメして成功。暫くヤられっぱなしだったが、獰猛な野獣を躾けるようにティア姫を後ろから持ち上げて駅弁の体位で反撃。ティア姫を絶頂させる度に噴乳&外出し精液が、観客席へ盛大にぶっかける度に盛り上がった。
52〜94(偶):金髪褐色ボテ腹クレアに邪魔される。産まれそうだと気づいた勇者がクレアを座らせ、医者を連れてくるようモブ吸白鬼達へ指示。公開出産ショーが急遽始まり、まだ妊娠していないティア姫とシズネが焦った。↓1が7〜49(奇)or 52〜94(偶)の場合、クレアが考えを実行する。
96〜100:勇者が誠意を見せたことにティア姫とシズネとクレアが納得し、それはそうと罰は受けるべきだよねと、勇者が逆輪姦された。99〜100で勇者が取り合いになった末にステージ上から落ちて、モブ吸白鬼達♀に逆輪姦された。
【イッチ「ギスギス修羅場のあとは、祭りで発散じゃああああああああ!!!」
各ボーナスは
>>264
参照】
266 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 07:22:10.85 ID:4dB4k9U1O
そぉい
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 07:26:28.66 ID:/r/tI/4kO
てい
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/16(水) 07:28:05.38 ID:WscukmwbO
ゾロれ、クリティかれ
269 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:17:11.58 ID:Onh2mS0AO
あらすじ3行
・ティアが吸白鬼のお姫様と判明。
・お姫様として何がしたいか尋ねられたティアは、勇者と結婚したいと回答し、いざ式場へ。
・勇者とティアが結婚するのを邪魔しに、武装して式場に上がり込んだシズネ&クレア。
モブ吸白鬼達「「「我等の姫と王をお守りしろー!!」」」
モブ吸白鬼達「「「結婚式の邪魔すんじゃねぇぞー!!」」」
勇者「あ、あの…。みんな怪我すんなよ?」
ティア「さぁご主人様♪ 誓いのキスのあとは、誓いの公開初夜ですよっ♪」
クレア「公開初夜! 素敵ですねぇ〜♪ 私が勇者さんとだったらぁ、もっと素敵ですねぇ〜♪💢」
シズネ「嫌っ! ぜったいイヤっ!! 勇者はティアちゃんだけのものじゃないんだからっ!!💢」
▼スーツ姿の吸白鬼達が花嫁花婿を侵入者から守るように囲んで 侵入者を警戒している。
ティア「勇者様。んっ…♡」チュー
勇者「(あっ…/////)」
クレア&シズネ「「💢💢💢」」ブチブチッ
▼シスタークレアは谷間から 十字架ネックレスを取り出した!
▼巫女シズネは用意した大量の札を魔法で浮かせながら、 聖なる弓に矢をセットした!
モブ吸白鬼「取り押さえる!! かかれぇ!!」
モブ吸白鬼「「「「「やーーーーー!!!」」」」」
勇者「……あの? 公開初夜って何だよ」
ティア「皆の前でお互いの愛を証明するんです♡///// きっとみんな祝福してくれますよ♡/////(ハァハァ」
勇者「えぇぇ…?
(調教前のティアちゃんだったら絶対にこんなこと言わないだろ…。いや。吸白鬼の本能が性的なものに対し開放的になっているのか?
何にせよ、クレアさんとティアさんを止めないと…)」
270 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:21:04.99 ID:6idHdLrZO
モブ吸白鬼「よくも我が王を誑かしおって! この売春婦が!!」
モブ吸白鬼「我が王に寄生しているだけのサキュバスめ! 報いを受けるがいい!」
シスタークレア「………。」
▼シスタークレアはネックレスの十字架を光らせた!
▼特殊なフィールドが展開され、 フィールド圏内のモブ吸白鬼達は一斉に膝をついた!
モブ吸白鬼達「「「「「ぐぁぁぁぁ……!!」」」」」
モブ吸白鬼「キサマぁ…! 何をしたぁ…!」
シスタークレア「聖域を展開しましたぁ〜。魔物である貴方達には焼けるような苦しみを味わうことになりまぁ〜す♪
尤もこの聖具は乱交目的で作られてますのでぇ〜、」
シスタークレア「かつて私が味わった乱交の気持ちよさ、貴方達にも味わってもらいます」
モブ吸白鬼「な、ナニ……を…!」
■シスタークレア(吸白鬼の姫対策装備)
白を基調としたシスター服+なんかやたらデカく見える十字架ネックレス。勇者からプレゼントされた指輪(射撃魔法)を左手薬指につけ変えている。
■ なんかやたらデカく見える十字架ネックレス
吸白鬼の拠点攻略用に、自身が所属する教会から取り寄せた聖具(性具?)。どんな場所でも乱交パーティーを開催するのが目的で作られた防御系の魔法道具であり、神聖で乱交気分を増幅させるフィールドを展開する。
一応聖具であるためモブ程度の魔物は神聖なフィールド内に立ち入り不可となる。もしフィールド展開時に範囲内にモブ程度の魔物が居た場合、魔物は立ち上がることすら困難な苦しみを味わいつつ、乱交したい気分が高揚してしまう。
モブ吸白鬼♂「(や、ヤりてぇ…! 苦しいのに勃起しやがった…!)」
モブ吸白鬼♀「(こ、この苦しみやもどかしさは聖域の影響だけじゃない…! 早く旦那とエッチしたい…! いや旦那以外でもいいから、むしろ旦那じゃない男でいいから早くヤリたい…!)」股ジワァ...♀
シスタークレア「では皆さん。私はこれで失礼します。聖域の圏外に出れば苦しみからは解放されますので、あとは皆さんの好きなように動いてください。
では。良い乱交を……♡」
▼シスタークレアは自身を取り囲んでいたモブ吸白鬼達を通り過ぎ 勇者達のもとへ歩いていった。
▼モブ吸白鬼達は聖域圏外に出て、 浄化される苦しみからは解放された!
▼だが乱交したい気分は高揚したままで 生殖本能が暴走している!
モブ吸白鬼
→モブ吸白鬼(乱交)「ヤりてぇ…! もう、誰でもいい…! ヤらせろぉ…!」ビキビキ♂
モブ吸白鬼
→モブ吸白鬼(乱交)「搾る…! 搾り取る…! ちょうどお腹空いてたし、性欲も食欲も満たせて一石二鳥…!」下の口パクパク...♀
モブ吸白鬼(観客席)「に、逃げろ……! あいつはシスタークレアだ……! ヤることしか頭にない、ビッチシスターが来やがった…!!」
モブ吸白鬼(乱交)「「「「「ヤらせろぉぉぉぉぉ!!!」」」」」
モブ吸白鬼(観客)「「「「「いやぁぁぁぁぁぁ!!!」」」」」
▼モブ吸白鬼達による乱交パーティーが始まった!
▼モブ吸白鬼の中には 乱交ついでに吸白衝動を満たそうとする者までいる!
▼モブ吸白鬼の観客達は乱交パーティーに巻き込まれないように 急いで逃げ出した!
271 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:22:30.97 ID:6idHdLrZO
モブ吸白鬼(乱交)「おうそこの乳でけぇの! 巫女服の姉ちゃんよぉ! ヤらせろよ!」ガバッ
イサネ「ふんっ」神通力バフ& 大幣でペシリ...
モブ吸白鬼「あふんっ」ガクリ...
イサネ「食事の邪魔をするでない。さてクレア殿。もういいだろう。そこまでにするんだ」
クレア「……イサネちゃ〜ん? あなたも乱交パーティーに加わりたくなったぁ〜?」
イサネ「冗談は言わなくていい。そもそも、今のキサマを言葉で止められるとは思えん。ティア殿にも問題があるのは確かだが…」
イサネ「まずはその、頭おかしい聖具を止めさせてもらう」神通力スタンバイ
クレア「あらぁ〜実力行使ねぇ〜?」射撃魔法スタンバイ
▼シスタークレアと巫女イサネの 射撃魔法と神通力による魔法が飛び交う 激しいバトルが繰り広げられる!!
▼時間は少し遡り、 一方シズネは...。
シズネ「こ、来ないでっ…! う、撃つよ! 聖なる力を纏った矢が当たったら、痛いでしょ?!(涙目)」
モブ吸白鬼「「「「「……。」」」」」ニジリ... ニジリ...
シズネ「(勢いで乗り込んじゃったけど、やっぱり勇者とティアちゃんの結婚式は止めたい!
勇者が結婚して吸白鬼の王になったら、そしたら……。そしたら、そんなの……)」
シズネ「絶対に嫌だぁ!!」矢バシュッ!!
▼巫女シズネが矢を放つと同時に シズネの周囲を浮遊していた札も 前方へと飛んでいった!
▼モブ吸白鬼達は矢を回避し 札は防御の構えで耐えきった!
勇者の頭「」 ←<ボスッ
ティア「は?」
モブ吸白鬼達「「「「「……なっ!??」」」」」
シズネ「えっ…」
勇者「……」ガクリ...
▼勇者はシズネの矢を頭部に受けてしまった!
▼勇者が力なくガクリと、 膝から崩れ落ちた!
モブ吸白鬼達「「「「「王ーーーーーーーーーっ!!!?!」」」」」
ティア「ご主人……様?(ハイライトOFF)」
シズネ「や、やだ……。ち、違う…。違うの…。ぼ、ボクは結婚式を止めたくて…。勇者は……」ワナワナガクガク...
▼モブ吸白鬼達とシズネは 頭に矢が当たった勇者へ駆け寄った!
▼勇者は自身へ回復魔法をかけて 立ち上がった!
勇者「痛ってぇなぁ! オモチャだろうと勢いあるの当たれば痛いんだよっ!!💢」吸盤キュポン
▼勇者はオモチャの矢を持って シズネを叱った
272 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:24:02.17 ID:6idHdLrZO
■巫女シズネ(吸白鬼の姫対策装備)
白を基調とした白無垢巫女服+大量のお札と矢の武装体制。勇者からプレゼントされた指輪(魔力式の盾生成)を左手薬指につけ変えている。
■オモチャ
シズネが持ってきた御札(オサツ)や矢は全部オモチャだった。短時間ではまともに御札や矢を用意できなかったからである。
御札は子ども銀行の札束で、矢は先端が吸盤のやつ。それでも魔力や聖なる力を込めることで牽制武器になる。
▼シズネ(170cm爆乳)は勇者(年相応チビ)の無事を確認するようにハグしながら泣いていた
シズネ「うぇーん! 大事にならなくて良かったぁー!!」ギューッ
勇者「(眼前おっぱいだあああああああああああ)」スーハースーハー
勇者「ぷはっ。しかしよシズネちゃん。反対するにしてもどうしてこんな大掛かりなことを…」
シズネ「だって…。だって…。最初ティアちゃんから結婚するって聞いた途端に頭が真っ暗になっちゃって……グスッ…」
▼勇者はシズネが落ち着くのを待ちながら、 シズネの本心に耳を傾けた。
勇者「(纏めると、
・ティアちゃんが勇者と結婚式を挙げるのがショックだった。
・勇者が吸白鬼のお姫様を結婚したらどうなるかを考えたら、そのまま冒険を終えてずっと夫婦で暮らすようになるのではと考えてしまった。
・そしたら地位や身分の差で、勇者と2度と会えなくなってしまうのではと考えてしまった。
うーん。ちょっと飛躍し過ぎな気がするが、ティアちゃんがそんなことをするとは思えないんだよなぁ。それに、)」
勇者「俺だってシズネちゃん達とそんな形で会えなくなるのはイヤだっての。言っただろ。シズネちゃんも幸せにしてみせるって」
シズネ「でもティアちゃんはお姫様だし、ティアちゃんは許さなくても周りのみんなが…。それに勇者が吸白鬼の王様になったら、今までのようには行かないことも色々あるんじゃ…」
勇者「………」イラッ💢
▼勇者はシズネを持ち上げてステージ中央前へと運び、 その場に寝かした。
▼すかさず勇者は公衆の面前で脱ぎ出し、 そのままシズネの服を脱がした!
▼わけのわからないシズネは恥ずかしさのあまり暴れ始めたが、 ティア姫がおさえつけた。
シズネ「て、ティアちゃんっ?!/////」ジタバタ..!!
勇者「だったら世間様に納得してもらえるよう、じっくり見てもらわないとな。俺がどんな地位を得ようとも、シズネちゃんも幸せにする姿勢をよ///」ズブシッ♂
シズネ「キャア!!?///// み、見ないでぇ…!!///// 恥ずかしいよぉ!!/////」
▼勇者はステージ上で観客席に向けて シズネとの公開セックスを始めた!
▼恥ずかしくてジタバタするシズネを 勇者が情け容赦なくハメ倒しブチ犯していく!
▼お姉さん体型のロリが 少年勇者に連続種付けプレスされている。それを後方本妻ポジのティアとクレアが静かに見守っていた!
クレア「………。」
イサネ「(クレア殿が止まった…。シズネ殿が勇者と致すのは問題ないと?)」
<アアアアアアッ♡
<ワァァァァァァッ(歓声)
273 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:25:41.57 ID:6idHdLrZO
▼オシオキックスで数回戦後...
▼フィニッシュをキメた勇者は イキまくって息絶え絶えな仰向けシズネのお腹に全身乗っけて、 顔面をティアの汗だく爆乳谷間へ埋めていた。
シズネ「ハァ……♡/// ハァ……♡///」ビクンビクンッ...♀
勇者「ふぅ。今のでオシオキは終わりだ。そして、」
▼勇者はまだ元気なチ○コをシズネから引き抜き立ち上がり、 シズネにキスした。
勇者「んっ/////」チュッ
シズネ「!!?/////」ビクンッ
勇者「ここからは仲直りだ。俺とずっと一緒に居てくれ。シズネちゃん/////」チュッ
シズネ「んっ♡/// うんっ♡///」チューッ
▼シズネ(170cm爆乳)は勇者の顔に手を添えてキスしながら勇者をゆっくりと押し倒し、 自ら挿入してキスハメし始めた!
▼勇者とシズネは式の観客や他の人々に見られているのを忘れ、 2人だけの世界で愛し合った!!
勇者&シズネ「「【ブチューブチュー♡/// レロレロ♡/// パンパンッ♡/////】」」
イサネ「……。ティア殿はともかく、シズネ殿は止めないのか。その、クレア殿のお腹には勇者との子が…」
クレア「あの娘は勇者さんの大切なお友だちですから。それに、子どものケンカや仲直りに横槍を入れるような、無粋な大人は嫌われちゃいますよ?」
イサネ「いや。そうではなく…」
イサネ「(ティア殿が勇者殿と結婚するのには大反対だったのに、シズネ殿が勇者殿と性行為し愛し合うのを止めずに見守っている……。
不気味だ。さっきまでは止めてもおかしくない言動であったのに。この差はなんだ?)」
イサネ「(シズネ殿が素直に勇者殿への想いを伝えた、その姿勢に心打たれただけであれば良いが……)」
・クレアが持ってきた十字架ネックレスは…。
防御系の魔法道具。神聖で乱交気分を増幅させるフィールドを展開する。(85奇)
クレア所属の教会を知っている観客一部は逃げ出したが、クレアを止めようとしたモブ吸白鬼達はフィールド効果で倒れたあと、他のモブ吸白鬼達を犯しに向かった。
・シズネが持ってきた、御札や矢は…。
全部オモチャ。御札は子ども銀行の札束で、矢は先端が吸盤のやつ。(66偶ゾロ)
短時間ではまともに御札や矢を用意できなかった。オモチャだとバレると泣き出してしまう。カワイイ。
・結局、新婚初夜イベントは…。
フルアーマー巫女シズネに邪魔される。シズネの流れ弾(↓2効果)を勇者が食らってしまい、シズネが正気に戻って勇者に駆け寄る。(38偶)
自前の回復魔法で復活した勇者が、寂しがり屋のシズネから本心を聞いたあと、勇者からシズネへお仕置きックス&仲直りックス。ティア姫とクレアは静かに見守った。
<<アアアアアアッ♂♀
<ビュルルルルル♂
<チュッ... チュッチュ...
<ワァァァァァァッ(歓声)
274 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:26:42.47 ID:6idHdLrZO
単ゾロ(↓2):シズネとの絆が2ポイント深まる。&↓3結果後に勇者とティア姫がステージ上でセックス。
単ゾロ(66偶):↓3結果後に勇者とミーヤがステージ上でセックス。ティア姫がメイスで空間をぶち破り、イサネの夢空間からミーヤを引っ張ってきた。
クレア「はっ?」十字架キラーン★
イサネ「やはり止めねばならぬか!! クレア殿ステイ! 待て! 止まれ!」
■勇者(基本ステータス)
職業:勇者
武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
吸血鬼特攻武器ホーリークロス
>>250
防具:軽い鎧
シズネから貰った御札
特技:近接武器の使用
仲間
シスタークレアとの絆・・・1/3
巫女シズネとの絆・・・0/3→2/3
知人
シスターティアとの絆・・・1/3
シスターミーヤとの絆・・・0/3
巫女イサネとの絆・・・1/3
回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。
悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
処女拗らせたイサネに狙われている。
シスターティアを勇者専用ドマゾ牝牛へと調教してしまった。
シズネがヤんじゃったので、俺もシズネと離れたくないことをわからせた。
備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。ティア姫の御主人様。吸白鬼化しない体質。吸白鬼の王。
■クレアvsイサネ
膠着状態。
魔力式フィールド展開し続けていれば近接攻撃をイサネや吸白鬼から受けることはないクレアだが、イサネの神通力による攻撃魔法などの飛び道具をまともに迎撃する術は持っておらず、勇者のもとへ向かうためには回避か射撃魔法で相手を倒す必要がある。
対しイサネは大幣による近接攻撃ができない上に攻撃魔法を神通力で放たなければならない。
イサネの神通力に費やす集中力が途切れるのが先か、クレアがフィールド展開を維持できなくなるのが先か。お互い持久戦が続いている…。
275 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:30:58.45 ID:6idHdLrZO
ティア姫「御主人様。ここに居ないもう1人も、同じように愛してください。私の恩人でもありますので」
勇者「恩人? もう1人?
(ここに居ない? ここに居るクレアさんのことじゃなくて? ティアちゃんの恩人となると、まさかイサネさんのこと?)」
ティア姫「えいっ☆」メイスひと振り
<パリーン!!
ティア姫「よいしょっと♪」グイツ
ミーヤ「キャ〜★ 引っ張られる〜★」
▼なんとティアはメイスで空間を破壊し、 イサネの夢空間からミーヤを引き摺り出した!!
勇者「み、ミーヤ?!」
ミーヤ「あっ! パパだぁ〜!」ギューッ
勇者「わわわわっ!?/// ちょ、離れて!/// 服汚しちゃう!/// 俺さっきまでシズネちゃんとセックスしてたから!!/////」下半身ベッチョリ
ミーヤ「ん〜? ミーヤ気にしないよ〜? (ニヤニヤ」太もも挟んでコキコキ...
勇者「はぅっ…///」
勇者「(ミーヤちゃんが現実にやって来ちゃったよ…。ミーヤちゃんならシズネちゃんと違って見られても平気そうだが…。つか、汚れてもいい恰好なんだよなぁ…)」
■ミーヤ
金髪ショートに翠の瞳、褐色肌に勇者よりちょっと高い背でOカップの爆乳おっぱい。
服装はウィンプル(シスターがよく被ってるあれ)と申し訳程度に乳首とおまんこを隠した黒のマイクロビキニ。
イサネが神通力で作る夢空間内に存在する、イサネのイマジナリーフレンド。イサネの夢空間では勇者の娘という設定で、これらの設定はイサネによるものである。良くも悪くもイサネの味方であり、いわゆる心や精神の防衛装置である。
勇者「ってオイ待てや。ティアちゃんが吸白鬼のお姫様に覚醒したからといって、メイスひと振りでミーヤを夢空間から現実世界へ連れ出したってことか?!
そんなことどうやって…」
ミーヤ「細かいことは気にしな〜い♡ ん〜♡」ベロチュー
勇者「もごぉぉ…♡///」ビクンビクンッ
▼ティアが魔力提供しているので ミーヤは現実世界でも実体を保持していられるぞ!!
▼つまり今回のミーヤのママは ティア姫ってことになるな!!(暴論)
【Q.
>>257
「これティアが次元割ったのも実はメイス由来じゃなくて吸白鬼ならぬ吸白姫パワーだった可能性がワンチャン……?」
A.そうかも。鬼に金棒状態であるのは確か】
276 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:31:49.69 ID:6idHdLrZO
▼勇者はミーヤの愛してアピールに屈して 勇者からミーヤをゆっくり押し倒した
ミーヤ「早く〜♡ 早くぅ〜♡」股くぱぁ〜♀ 仰向けワクワク...
勇者「(ミーヤはクレアさんみたいにセックスに慣れている設定だったよな。だったら、手加減せず激しく犯してあげたほうが喜ぶか)」
勇者「(夢空間でヤったときと同じく、いつでも準備万端ってか。よしっ。せぇーのっ)」
<ズブッ♂
<キュッッッ♀
ミーヤ「いぎぃっ?!/// (一瞬気絶)」
ミーヤ「(な、なにこれぇ…?!/// セックスがこんな感触だったなんて、ミーヤ知らな…い…)」視界チカチカ...
▼ミーヤはイサネ(処女)のイマジナリーフレンドである!
▼イサネがセックスの快楽を知らないのであれば、当然ミーヤも『現実の』セックスの快楽を知るわけがないのだ!
▼だが勇者はミーヤの異変に気づかなかった!!
ミーヤ「あっ、あのねっ、パパっ///。動く前に言わなきゃいけないことが…」
勇者「あっ?」
勇者「あぁ。そういう。もちろんミーヤのことも幸せにするぞ。ンッ///」ブチュー パンパンッ♂
ミーヤ「ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ッ♡♡♡/////」ビクンビクンッ ジュワァァァァ...♀
▼勇者はミーヤが実質処女だとは知らず、 さっき夢空間でセックスしたときと同じように ミーヤを激しく犯した!
▼未知の快楽の嵐が 容赦なくミーヤに襲いかかる!!
ミーヤ「(知らにゃい!!♡///// ミーヤ知らにゃい!!♡///// ミーヤこんなの続けたら、頭おかしくなっちゃう!!♡///// パパのこと本気にしちゃうよぉ〜♡/////)」ベロチュー ギューッ
勇者「(なんだか今までより締まりが良いどころか、凄いな。誰彼構わずヤッて、ヤり慣れている設定だったのに。イサネさんがミーヤの設定を弄ったか?)」ベロチュー パンパンッ♂
277 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:33:06.79 ID:6idHdLrZO
夜(ミーヤ事後)・式場(公開初夜ステージ上)
ミーヤ「…………アヘッ…………アヘッ……………」ビクン... ビクン...
勇者「み、ミーヤちゃん? 大丈夫か? まるで陸に打ち上げられた魚みたいに弱っちゃって……」
勇者「(やはり夢空間から現実世界へ、強引に釣り上げられたせいか?)」
勇者「ティアちゃん。ミーヤちゃんをキャッチしたところ悪いけどリリースしたほう……が…」
■ティア姫(容姿)
吸白鬼の姫として覚醒した姿。
超乳がさらに大きくなり、羽根も巨大化し、
サキュバスのような尻尾も生えた。また牝牛堕ちした影響からか、牛のような大きな角も生えた。ちなみに全て見えないようにして人間に擬態可能。
■ティア姫(花嫁衣装)
おっぱいだけは盛大に露出したドスケベ牛柄ウェディングドレス+勇者のモノであることを示すような鎖付き首輪。
完全に発情しきった牝牛花嫁と化しており、
『ハーッ……♡ハーッ……♡』と荒い息+トロ顔+お股は大洪水。
ティア姫「御主人様ぁ…♡」ハーッ...♡ ハーッ...♡
▼2人の少女が勇者に愛されていくのを見届けたティア姫は 我慢の限界だった!!
勇者「え、えっと?/// そろそろ休憩時間に入らないか?/// せっかくの宴会だし、そろそら1杯飲みたいなぁなんて…///」
ティア姫「はいっ♪ 勇者様専用のミルクですよっ♪」両手で乳寄せ上げハーッ...♡ ハーッ...♡
勇者「いただきますっ!!/////」
▼勇者は観客の前だというのに 一切の迷い無くしゃがんでティア姫のおっぱいに吸い着いた!
▼ティア姫は慈母のように優しく微笑みながら 勇者を両手と翼で抱き寄せた。
▼途中で乳首吸われる快楽で気持ちよくなったティア姫は ガクガクと震えてイキながら 尻尾が勇者の片腕に絡みついた!
勇者「チューチュー♡///
(うめぇ///。ティアちゃんの姫ミルクまじうめぇ///。クレアさんやシズネちゃんのを飲んだことあるけれど、こりゃ姫を名乗れる味ですわ///)」
ティア「ああああっ♡/// 御主人様が私のおっぱいを飲んでいる…♡/// 喉ゴクゴク鳴らしてミルクが勇者様の胃に流れ込んでいくのがわかります…♡/// 」ビクンビクンッ...
▼勇者が爆乳に弱いのと同じくらい、 ティアは乳首が弱かった。
▼またティアは自分のおっぱいミルクが 御主人様(勇者様)の体内へと届くことに 喜びを感じていた。
▼このあと元気いっぱいになった勇者は 勇者専用ドマゾ牝牛奴隷を自称するティアを お前は俺の嫁だとわからせるように激しくキスハメした。
勇者&ティア「「【ブチューブチュー♡/// レロレロ♡/// パンパンッ♡/////】」」
クレア「あれだけは許せませぇ〜ん♪💢」ニッコリイライラ
イサネ「だからっ、シズネ殿のときとっ、どう違うんだっ!」
▼クレアとイサネの魔法撃ち合いは まだ続いていた……
▼同時刻。客席ではモブ吸白鬼同士の乱交パーティーが同時開催されていたが、 イサネとまだ正気のモブ吸白鬼達が乱交チームがステージ上にあがるのを阻止していたので 勇者達は見て見ぬフリをした。
【イッチ「オスの吸白鬼がメスを犯しながら、他のオスにフェラして食欲と性欲を満たす地獄絵図描写は、イッチ自重するのだ…」】
278 :
FalseManの人
◆rsgsj81.kk
[saga]:2026/09/24(木) 04:35:01.52 ID:6idHdLrZO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
↓1・事後。勇者は、
1〜5:ティア&シズネ&ミーヤに囲まれ、変わる変わる犯されていた。勇者がクレアに助けを求め、聞いたクレアの気持ちが大きく揺らぐ。↓2判定をほぼ無視して、クレアが十字架ネックレスを勇者へ投げる。暴走した勇者がティア&シズネ&ミーヤ&イサネ&クレアを犯して妻にした。
7〜49(奇):ティア&シズネ&ミーヤに囲まれ、変わる変わるベロチューされてた。勇者が後ろから声かけられて、つい反射でベロチューしたらイサネだった。イサネとの絆が深まる…。
6〜50(偶):吸白鬼達(大勢)に改めて自己紹介。クレア&シズネを許すよう、1人の男としてお願いした。クレア&シズネとの絆が深まり、↓2へクレアの優しさ補正が入る。
51〜95(奇):クレアの前で土下座。クレアとの絆が深まり、↓2の判定(1〜5以外)を一旦保留にした。
52〜94(偶):イサネが心配で駆けつけた勇者。危うく(?)クレアの射撃魔法が何発か当たりそうになり、イサネが庇ってくれた。イサネとの絆が深まる。
96〜100:妊娠について話し合い始めたティア&シズネ&ミーヤを前に硬直。99〜100だとクレアも話に混ざって、↓2の途中でクレアが出産して本妻マウントを取る。
↓2・クレアの行動。
1〜5:普通に勇者が許せなくて、泣きながら式場から出ていってしまう。急ぎ追いかける勇者。クレアとの絆が健全に2ポイント深まる。
7〜49(奇):特殊プレイ。勇者のママを自称して勇者を抱き上げ&授乳。勇者が安心しきったところでオシオキ(逆レ騎乗位)。
6〜50(偶):特殊プレイ。クレアがリール付き首輪とケモ耳カチューシャとアナル尻尾を自身(全裸)につけて勇者と散歩プレイ&散歩中に突然発情期を迎えたクレアが勇者を押し倒そうとした。
51〜95(奇):特殊プレイ。クレアがリール付き首輪とケモ耳カチューシャとアナル尻尾を勇者(全裸)につけて散歩プレイ&ご主人様の命令は絶対だとわからせるように真冬の外で勇者(ペット)を躾け(青姦)。
52〜94(偶):特殊プレイ。ずっと参加できなかったイサネと一緒に勇者へ襲いかかり3Pへ。
96〜100:空回り。クレアが十字架ネックレスを起動させたまま勇者へ接近。フィールド効果で勇者が乱交したい気持ちに染まり、クレア&イサネを強姦してしまうが、そのままモブ吸白鬼♀達へも強姦開始して支持率が上がる。99〜100でそのまま勇者が↓3へ行ってしまう。
↓3・モブ吸白鬼達の偵察。吸血鬼城について。
1〜5:無人化した古城を中編ボス側が勝手に住んで、魔法で軽く修繕しただけ。城だけならティア姫のメイス一撃で破壊可能。
7〜49(奇):新築。小規模の魔王軍が襲撃したが返り討ちに。魔王軍とは無関係のようだ。
6〜50(偶):古城。いつの間にか建っていて、何かの封印が解かれたと推察。
51〜95(奇):新築。小規模の魔王軍を城内へ入れているのが見えた。魔王軍とほぼ関係ありのようだ。
52〜94(偶):古城。いつの間にか建っているが、地面から不気味に大きな足跡を発見。古城(魔物)の足跡…?
96〜100:要塞。吸白鬼達の軍勢で攻めて行けば、午前中に攻略できるとはいえ多くの犠牲を払うのは避けられず、偵察隊の提案に勇者とティアは難色を示した。99〜100でイサネが脱出時に城壁の一部を神通力で破壊していて、修復が不十分だと判明。
【↓1ゾロ:シズネとの絆が深まる。
↓2ゾロ:クレアとの絆が深まる。
↓3ゾロ:イサネとの絆が深まる。
計ゾロ(奇):ティア姫「覚醒したおかげで、大技が出せそうな気がします!」を実行して、城を一撃で粉砕した。ティアとの絆が深まる。
計ゾロ(偶):ミーヤ「ティアっちがボスの精神世界に繋がる穴を開けてくれたら〜、ボスの精神世界に潜り込んで情報集められるよ〜♪」を実行して、成功する。ミーヤとの絆が深まる。】
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/24(木) 06:35:37.70 ID:++gpCkceO
てい
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/24(木) 06:54:07.13 ID:tYxkVNcEO
ゾロれ、クリティカれ
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/09/24(木) 07:07:28.55 ID:5ic3sCrbO
てい
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