過去ログ - 須賀京太郎「できたぜ優希! 押すたびに俺の存在感が希薄になっていくスイッチだ!」
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42:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/08/25(日) 01:27:09.40 ID:UrcDjKtk0

一体どうゆう事なんだ…


43:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/08/25(日) 05:03:54.55 ID:80YPGoyco



44:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/08/25(日) 22:00:38.71 ID:DknsnwMDO
カ、カオス過ぎでしょ・・・


45:以下、新鯖からお送りいたします[sage]
2013/09/02(月) 01:46:04.45 ID:ooYhMkhIO
続きは・・・?


46:以下、新鯖からお送りいたします[saga]
2013/09/08(日) 13:37:29.02 ID:+CCEXKMe0
すっかりこのssの存在を忘れてました……
取りあえず書きだめといた分を投下していきます


47:以下、新鯖からお送りいたします[saga]
2013/09/08(日) 13:38:47.54 ID:+CCEXKMe0
優希「さっきから聞いてれば……よくこんな下らない事でわーわーと騒げるもんだじぇ」

まこ「ど、どうしたんじゃ?」

優希「透明人間? そんなの別に珍しいもんでもないじぇ」
以下略



48:以下、新鯖からお送りいたします[saga]
2013/09/08(日) 13:39:50.25 ID:+CCEXKMe0
優希「ま、だからどうだって話なんだがな! とにかく、京太郎を傷つけるのはもうやめるじぇ。これ以上は意味がない」

咲「え、京太郎?」

優希「そう、京太郎……そこでかわいそうに横たわってる透明人間のことだ。咲ちゃん達はもう覚えてないだろうけど、私たちをずっと裏で支えてくれてた大切な仲間なんだじぇ?」
以下略



49:以下、新鯖からお送りいたします[saga]
2013/09/08(日) 13:41:09.85 ID:+CCEXKMe0
優希「あの鉄山靠が類をみないほど強力なものであったのは、先輩自身が一番よく分かっている筈だじぇ」

まこ「まあ、確かにのう。自分の身から繰り出されたものとは思えんほどの威力を持った技じゃった」

優希「そう。そして論理的に考えれば、それを食らった京太郎にもう動けるほどの力が残っていないことなんて、すぐに分かる筈だじぇ」
以下略



50:以下、新鯖からお送りいたします[saga]
2013/09/08(日) 13:42:46.20 ID:+CCEXKMe0
優希「それに、殺す気満々のセリフを吐いといて、よく『殺すまでいってはならんものの』なんて言えたもんだじぇ」

優希「さらに言うなら、そのセリフの内容だって陳腐極まりないものだったじぇ。やれワカメ・クリムゾン! だの、やれ悪はなんたら! だの、まるで小学生のお遊戯会をほんのちょっとだけ進化させた何かを見ているようだったじょ。ふざけんな」

まこ「……」
以下略



51:以下、新鯖からお送りいたします[saga]
2013/09/08(日) 13:44:05.33 ID:+CCEXKMe0
京太郎「ゆ、優希……? って痛っ!?」

京太郎(やべえ……動こうとすると体中に激痛が走りやがる。染谷先輩、幾らなんでもやりすぎだろ……)

優希「っ! 京太郎! 大丈夫か!?」ダダッ
以下略



52:以下、新鯖からお送りいたします[saga]
2013/09/08(日) 13:44:54.83 ID:+CCEXKMe0
京太郎「いいって。なあ、それよりどうしてこんな事をしたんだ? 俺を不幸にするため……って訳じゃないみたいだが」

優希「そんな、私が京太郎を不幸にする筈なんかない! これには……大きな理由があるんだじぇ」

京太郎「理由……?」
以下略



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