過去ログ - きっと彼の青春ラブコメは間違っている
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83
:
縺吶
◆uFXugUv2Ig
[チラシの裏にでも書いてろ]
2013/12/12(木) 20:19:25.74 ID:cDwJpbc80
>>1
は[
ピーーー
]
うあぁぁぁぁっっ!!激しすぎよ比企谷クうぅぅぅぅうンっ!!
子宮の奥の壁まで突かれてるうぅぅぅぅう!?!?
もう駄目えぇぇぇえっ!!抜いてえぇぇぇえっ!!
以下略
84
:
縺吶
◆uFXugUv2Ig
[死ね]
2013/12/12(木) 20:20:21.16 ID:cDwJpbc80
うあぁぁぁぁっっ!!激しすぎよ比企谷クうぅぅぅぅうンっ!!
子宮の奥の壁まで突かれてるうぅぅぅぅう!?!?
もう駄目えぇぇぇえっ!!抜いてえぇぇぇえっ!!
膣内の隙間がぴったりと閉じちゃってるうぅぅぅぅうう!!!
比企谷クンのおちんちん大きすぎよおぉぉぉお!!いやあぁぁぁんっ!!
以下略
85
:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]
2013/12/12(木) 20:55:26.09 ID:6gZkPZjAO
今日オマイラご飯何食った?
ワシ、カレー
86
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/12(木) 21:24:01.20 ID:kAvah7O60
やっはろー!1です
あと少しで100行きそうだったのでとりあえず、きりのいいところまでは書きました。
早速ですが投下します。
87
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/12(木) 21:27:36.03 ID:kAvah7O60
江ノ島「あ、あの、ぼぼ僕はなにをすれば……」
平塚先生がいなくなったことで残された江ノ島が軽くパニクっていた。
どんだけ焦ってんだよ。道聞かれたときの俺かよ。まあ道聞かれたことなんか人生で一回しかないけど。
以下略
88
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/12(木) 21:30:36.41 ID:kAvah7O60
八幡「おい」
雪乃「なにかしら駄目谷君」
八幡「そのちょっと上手いこと言いましたみたいな顔やめてくれない?俺今普通に傷ついてるんだけど」
以下略
89
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/12(木) 21:35:55.46 ID:kAvah7O60
結衣「まずは自己紹介からだよね。あたしは二年F組の由比ヶ浜結衣だよ。これからよろしくね!」
江ノ島「え、あ、あの……僕はJ組の江ノ島渡です……よ、よろしゅう……」
なぜか京都の人みたいな感じになってることからも分かるとおり、あいつは女の子と話すことが苦手らしい。
以下略
90
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[sage]
2013/12/12(木) 21:42:54.67 ID:kAvah7O60
以上で第一章終わりです。
とりあえず他の場所で書くかは100行ってから決めたいと思いますがもし移る場合は、ここでまた新しい(オリキャラなし地の文おそらくなし)のを書きたいと思ってます。
そこで質問なんですがみなさんはどのヒロインが好きですか?
以下略
91
:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]
2013/12/13(金) 13:18:41.61 ID:9j4FxC62o
ぼくは小町ちゃん!!
92
:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]
2013/12/13(金) 19:43:24.76 ID:p0Sb3ffSO
>>1
ちょっと自己アピール控えようか
安価を募るなとは言わんけど今までの態度見る限り
自分のやりたいようにやるくらいのつもりで丁度いいよ
93
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[sage]
2013/12/13(金) 22:12:39.58 ID:+cbJ7sxs0
>>92
さん、ご指摘ありがとうございます
このスレですがもうちょいで100なんであとちょろっとだけ書いてから、やっぱり他の場所に移って書きます。
94
:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]
2013/12/13(金) 22:15:23.16 ID:g2xNwizdo
>>1のスレなんだから自由に使ったらいいよ
95
:
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]
2013/12/14(土) 00:20:29.58 ID:K6UZf9vPo
そうか
96
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/15(日) 15:44:32.25 ID:HH0NU3mX0
やっはろー!1です
前回言ったとおり他の場所に移るので今回が最後の投下です。
それじゃ投下します。
97
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/15(日) 15:57:31.81 ID:HH0NU3mX0
ブロック塀に囲まれ、申し訳ない程度に街頭が道を照らす裏道。
夜にここを通ること自体がもはや肝試しにできそうなそんな道に、四人の男がいた。
うち三人は髪を金髪にしたりワックスで逆立てており、耳はもちろん唇や鼻にはピアスがつけられている。
以下略
98
:
◆0NaiNtVZPPaZ
2013/12/15(日) 15:58:19.89 ID:HH0NU3mX0
訂正
近付けなかった→気付けなかった
99
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/15(日) 16:01:01.02 ID:HH0NU3mX0
???「きゃあああ!?」
彼の意識を現実へと引き戻したのは、甲高い少女の悲鳴だった。
自転車を押しながら歩いていたらしいその少女は、薄暗い道のせいでかなり接近したところで事態を理解したらしい。
以下略
100
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/15(日) 16:05:42.22 ID:HH0NU3mX0
少女の心臓の鼓動が否応なく早くなる。全身の血液が冷たくなるのに対し、瞳が熱くなる。思わず、両目を強く閉じた。
そして、彼は右手を振り下ろした。
???「ガキがこんな時間にこんな場所うろついてんじゃねえ!」
以下略
101
:
◆0NaiNtVZPPaZ
[saga]
2013/12/15(日) 16:09:17.67 ID:HH0NU3mX0
比企谷家リビング
小町「ただいまー」
八幡「おうやっと帰ったか小町。ずいぶん遅かったな」
以下略
102
:
◆0NaiNtVZPPaZ
2013/12/15(日) 16:11:52.44 ID:HH0NU3mX0
これでこのスレは終わりたいと思います。
この話はまた違うところで書きたいと思ってるのでもしも興味を持った方がいらっしゃったら、このタイトルで探してみてください。
103
:
◆0NaiNtVZPPaZ
2013/12/15(日) 16:14:02.38 ID:HH0NU3mX0
あ、最後に新しいスレは小町メインで行きたいと思います!たぶん!
ご覧いただきありがとうございました。
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