過去ログ - モノクマ「学級裁判!!」KAZUYA「俺が救ってみせる。ドクターKの名にかけてだ!」カルテ.6
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968: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 00:24:58.13 ID:E5yquGR60

苗木「あ、ごめんね十神君! その、中で少し盛り上がっちゃって……」

十神「この俺を誘っておいてよくも悠長にオシャベリなどしていられるな。そもそも、
    超高校級の御曹司たるこの俺を庶民の飯を付き合わせること自体不届きな……」
以下略



969: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 00:34:42.40 ID:E5yquGR60

桑田(いや、全然)

大和田(別にいなくても困らねえけどな)

以下略



970: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 00:47:05.28 ID:E5yquGR60

山田「十神白夜殿はあの三人に弱いのです。石丸清多夏殿とちーたんはナチュラルに
    褒め言葉連発してくるし、そこに苗木誠殿がコンボをかましてきますからな」

葉隠「天然の石丸っちに純粋な不二咲っち、それに苗木っちはお人好しだからな。
以下略



971: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 00:58:24.65 ID:E5yquGR60

               ◇     ◇     ◇


桑田「なー、せんせー。今日の昼飯おごってくれよー」
以下略



972: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 01:11:33.72 ID:E5yquGR60

仁「子供はみんなかわいいですが、ここにいる子達は特に希望に溢れていますからね!
   いやぁ、この間の話を聞いた時は流石超高校級の生徒達だと私も鼻高々でしたよ」

K「はぁ……」
以下略



973: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 01:17:38.88 ID:E5yquGR60

『ほう。つまり彼等が真に人類の希望足りえるか見定めに来た、と』

『いや、そういうつもりでは……』

以下略



974: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 01:22:16.75 ID:E5yquGR60

「勿論! 興味は持ってますよ。前に怪我をした時、何か情報が手に入らないかと思って
 わざわざ帝都大系列の病院に行ったんです。そうしたら、幸運なことに僕の
 担当医がドクターの大学時代の同期でして。色々話を聞かせてもらいました」

以下略



975: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 01:24:45.66 ID:E5yquGR60

「私はもう行く。君も早く保健室に行って治療してもらうと良い。そしてドクターKを見て来なさい」

「――狛枝君」

以下略



976: ◆takaJZRsBc[saga]
2016/09/23(金) 01:34:53.62 ID:E5yquGR60

ここまで。あと、簡単な解説を少し。

仁は生徒達の才能(希望)を見てるのに対し、KAZUYAは生徒達の
素顔(人間性)を見てるのでこの二人は最後まで話が噛み合いません。
以下略



977:名無しNIPPER[sage]
2016/09/23(金) 06:56:28.57 ID:0D8VxOATo
新スレ乙です


978:名無しNIPPER[sage]
2016/09/24(土) 17:49:00.63 ID:MSeRkavaO
新スレ乙


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