112: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/27(火) 01:58:26.63 ID:+1CimOYV0
真姫「絶対にあなたを、乗り越えてみせる……!」
真姫「いくわよ……!ん、ちゅるるるぅぅぅ……♡」チュルチュルル
真姫は、にこの頭が通ってきたであろうにこママの膣壁を、舌を突っ込んで舐め回す
113: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/27(火) 02:29:54.93 ID:+1CimOYV0
真姫「に、にこちゃん……!」
真姫はポーズは変えずに目だけを動かしてテレビの方を見る
そこでは夢を叶えたにこが、自分の大好きな笑顔で歌っていた
114:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/10/27(火) 20:12:09.42 ID:LYiJs/eIo
にこママとのやらしさのせいで告白の件忘れてた…
115: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/28(水) 03:55:23.66 ID:hJgdIdYD0
にこママ「真姫ちゃん……今、にこのことちょっと憎たらしく思ったでしょ?」
にこママ「その目つきを見ればわかるわ……鋭さと憂いを兼ねた、その目を……」
真姫「ヴェェェ……な、何をいきなり……」
116:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/10/28(水) 11:01:59.38 ID:O6Yqb05Co
なげえわ
117:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/10/28(水) 14:30:59.09 ID:aDqzcipeo
いやいやこれからが本番やろ
長く楽しめるから良い
118: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/29(木) 03:12:08.30 ID:wi/lem8s0
真姫「…………」
真姫「ちょっと考えてみたけどあなたの言う通りね。」
真姫「そうよ、私はにこちゃんが好き。」
119: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/29(木) 03:50:38.97 ID:wi/lem8s0
にこママ「でもそれはできない話なのよね……」
真姫「まったく……この衝動をどこにぶつければいいのやら……!」
この発言を待ってましたと言わんばかりに、食いつきたいところだが、
120: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/29(木) 03:57:02.62 ID:wi/lem8s0
真姫「もう、本当……知らないんだから……!」
真姫「ふぅぅ……」ポキポキ
真姫は首を鳴らしながら、呼吸を整える
121: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/29(木) 04:11:32.02 ID:wi/lem8s0
真姫「はぁはぁはぁ……もう誰も私を止められないわ……!」
にこママ「真姫ちゃん……//」
真姫「にこちゃん、いいわよね……♡」
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