314: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:48:58.38 ID:oIpzjg7W0
にこママ「…………♡」
自分の腋の様子を見て何も言葉にしないにこママであったが、
その瞳には大きなハートが浮かびつつある
315: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 04:19:57.09 ID:oIpzjg7W0
真姫「ぬちゅ、ちゅぷぷぷ、ちゅぱぱぁぁ……♡」レロチュ、クチュルル
真姫「ずちゅちゅ、じゅるる、ぬちゅちゅぅぅぅ……♡」チュチュチュ、ヌチュチュチュ
にこママ「あぁぁん……はぁ、はぁ、はぁ……♡」
316: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:04:34.22 ID:T5ZDwvHB0
真姫「ちゅぷ、ぬちゅちゅぅぅ……♡もう少しで、なんなのよ……?」
にこママ「それは……んふ……♡後でのお楽しみよ……」
にこママ「だから、今は……そのまま腋を舐め続けて……♡」
317: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:26:30.94 ID:T5ZDwvHB0
にこママ「もう、真姫ちゃんってば……」
にこママ「最初から、私たちの心が繋がってる、って……言えば、んふぅぅ…//いいのにぃぃ……//」サワサワ
にこママも真姫とのちっクスに向けて動き始める
318: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:42:51.79 ID:T5ZDwvHB0
真姫「ちゅちゅ、んんぅぅ……//ちゅぱぱぁぁ……//」クリクリ、モミモミ
にこママ「んあぁぁ……//んくぅぅ……//」サワサワ
真姫「れろちゅ……//ぬちゅ、ぬちゅちゅぅぅ……//」サワサワ
319: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:59:06.20 ID:T5ZDwvHB0
プルルルルルル…
真姫&にこママ「!!」ビクゥゥゥゥゥ
突如鳴り響くホテルの電話に、一気に現実へと引き戻される二人
320: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 04:08:26.82 ID:T5ZDwvHB0
真姫「な、何だったの……?」
にこママ「時間過ぎてるから、早く帰ってほしい、だって……」
真姫「そう……」
321: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 04:20:09.85 ID:T5ZDwvHB0
ラブホテル受付
受付「ではお会計4200円になります。」
にこママ「はい……丁度でお願いします……」
322: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/20(日) 01:52:49.22 ID:FChxNSWJ0
午後7時40分、にこママは帰宅した
にこママ「ただいま……」
こころ「おかえりなさい、お母様!」
323: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/20(日) 02:10:37.89 ID:FChxNSWJ0
にこママ「あら……?でも飲み物が無いわね……?」
こころ「そ、それは……」
にこママ「分かってるわ……♡コレが欲しいんでしょ……?」ブルン
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