希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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927: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/21(金) 03:51:44.57 ID:XJ4L6JV40
鞠莉「んちゅちゅ……♡ぬちゅ、にちゅりゅりゅりゅぅぅぅ……♡」チュパニチュルル
果南「んちゅぱ、ちゅるるぅぅ……♡ん、んんんぅ〜//」チュパチュパ
口と口でセックスしている時に、突如果南のちくびを襲うこそばゆい感覚
928: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/21(金) 04:36:24.75 ID:XJ4L6JV40
鞠莉「かなん……//」ゴクン
果南は鞠莉と何度もえっちしてはいるけれども、
ここまで性欲に忠実になって自分を欲してくることはほとんどなかった
929: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/22(土) 04:19:10.96 ID:KfSPrkwA0
果南「ああぁぁ……♡ああああぁぁぁ……//」ゾクゾクゾク
鞠莉「Kissしてる……♡私のちくびとかなんのちくび……♡」ゾクゾク
ちくびとちくびが触れ合う時点で興奮が治まらない二人
930: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/22(土) 04:44:02.96 ID:KfSPrkwA0
鞠莉「な、ななな何コレぇぇぇぇぇ//」
鞠莉「頭の中がぁぁぁ♡頭の中がシャイニーになっちゃうのぉぉぉぉ……//」ビクビクビク
果南「うわぁぁぁぁぁぁ//」
931: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/23(日) 04:09:05.96 ID:lFxIqmai0
果南「そうだね、私たちのちくびを……♡」
二人が視線を落とした先
そこには、まだ3分の1ほどしか入っていないものの、確かに繋がっている鞠莉と果南のちくびがあった
932: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/23(日) 04:50:43.91 ID:lFxIqmai0
鞠莉「そうね、そろそろ体力も回復してきたし……」
鞠莉「じゃあ、いくわよ……♡」
グググ……ズニュニュニュ……
933: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/23(日) 05:03:18.55 ID:lFxIqmai0
鞠莉「い゙ぎぃぃぃぃぃぃぃっっっ//き、きついぃぃ〜//」
一方の鞠莉は、この締め付けに若干の痛みを感じつつある
ただ、痛みが「若干」ですんでいるのは先ほどの徹底した果南のちくび舐めによりちくびがフル勃起したおかげでもある
934: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/24(月) 05:09:57.47 ID:wDmMnKfb0
果南「ふふ、鞠莉にもしっかり伝わってるんだね、私のこの鼓動……♡」
果南「私も感じるよ、鞠莉の心臓がバクバク鳴っているのを……♡」
鞠莉「えっちしていて、お互いの身体が同化したかのごとく相手のことが分かるのネ……♡」
935: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/25(火) 04:17:01.77 ID:K0DTsmkp0
果南「ひぎぃぃぃぃぃぃっっっ//うわあああぁぁぁぁぁっっっ//」
鞠莉「オ゙オ゙ウウゥゥゥゥッッッ//な、なんて刺激//」
果南の要求通り、一気にちくびを根元まで押し入れた鞠莉
936: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/25(火) 04:53:05.91 ID:K0DTsmkp0
鞠莉「とりあえず一度抜きましょうか……」
ズニュニュニュグチュチュ……!
鞠莉、果南の陥没ちくびから初めてちくびを引き抜く
937: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/04/27(木) 05:00:18.48 ID:kq/boIrs0
鞠莉「オ゙オ゙ぐおおぅぅゥゥ…//」パンパンパン
果南「んぎぃぃぃっっ//いいよ、鞠莉……♡私、鞠莉で満たされてるぅ……//」
宣言通り、鞠莉は果南の締め付けにも屈しず果南に体重をかけて連続で抽送する
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