157:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/12/09(水) 08:35:44.72 ID:A5NP6V/go
148でなんとなく予想はできるけどな
158:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/12/16(水) 09:58:10.47 ID:1Wh+wIvGO
少女「しかし、派手にやってくれたなあ」
剣士「面目ない」
159:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/12/16(水) 11:55:35.54 ID:JG8n/Dz5O
キタ━(゚∀゚)━!
160:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/12/16(水) 18:46:50.98 ID:1Wh+wIvGO
……………………
161:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/12/16(水) 19:05:43.10 ID:1Wh+wIvGO
少女「じゃ、適当にくつろいでてくれ……」
162:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/12/16(水) 19:36:40.30 ID:1Wh+wIvGO
剣士「……!?」
足が痺れたと思った時には遅かった。痺れは全身に回り、たちまち動けなくなっていく……!
163:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/12/16(水) 19:59:55.31 ID:1Wh+wIvGO
剣士「それで、何故それを黙ったまま動き、何を吹き込んでいた……鞍替えでもする気か」
少女「あっはっは、それはねーよ。ずいぶんアンタ気に入られてるみたいでさ。あの人の世界で、直接顔を合わせたいだなんて言ってて」
164:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/12/16(水) 22:18:26.16 ID:xi0Gpww5O
ほう...!
楽しみじゃあないか
165:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/12/17(木) 16:56:35.49 ID:GNDx2Ma+O
少女「ん、しょ」
しなだれ掛かる肢体を振り払えないまま、上半身が引き込まれていく。
口でしている呼吸は熱く、耳に甘い。
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2015/12/17(木) 21:44:27.67 ID:GNDx2Ma+O
剣士「そもそも、人の精を受けたからといって憑いている人間を介して補給する事は出来るのか」
少女「出来るってよ。……へへ、その気になったか?」
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