【FGO]ぐだおと清姫の楽しい調教日記
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
325:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:54:57.71 ID:QrMPv2eH0
ぐだお「それじゃあ、きよひー? 覚悟はいいか? 俺は出来てる」
清姫「ええ、勿論」
326:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:56:39.70 ID:QrMPv2eH0
ぐだお「おおぅ、マジで辛そう。きよひー、流石にこれはキツかったんじゃ?」
アン「ま、マジで辛いのです、マスター、ど、どうかご慈悲を……」
327:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:58:05.83 ID:QrMPv2eH0
で
アン「ふ、ふひゃっ……ひ……っは……!」ピクピク
328:名無しNIPPER[saga]
2016/09/18(日) 23:59:20.72 ID:QrMPv2eH0
清姫「ああご安心を、最後のはくすぐり一辺倒なんて芸の無いことにはいたしません」
アン「え、そ、そう……なんですの?」
329:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:00:36.46 ID:udAtHqqB0
清姫「あら、決断の早いこと……では、旦那様、準備はよろしいでしょうか?」
ぐだお「うん、新しいマシンも用意出来たからアンをこっちに移そうか」ズリズリ
330:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:02:12.76 ID:udAtHqqB0
清姫「いやですね、アンさん、まさかこの後マスターの寵愛をすぐに貰えるのかと? これはあくまで罰ゲームですよ?」
アン「そ、そんな……」
331:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:03:13.17 ID:udAtHqqB0
アン「ひ、ひぃぃ……」
清姫「まあ先ほどの二連戦も見事クリアされたことですし、アンさんならきっとクリア出来るかもしれませんよ」
332:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:04:22.96 ID:udAtHqqB0
アン(な、中に……まさかこれって……!)
清姫「ローター、スイッチオン!」
333:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:05:45.75 ID:udAtHqqB0
ぐだお「くすぐりはマシンがやってくれてるし、俺はこっちを攻撃しようかなー」ズポッ
アン「ひぃぃぃっ! お、お尻の一気に抜かないでぇ……!」
334:名無しNIPPER[saga]
2016/09/19(月) 00:06:40.76 ID:udAtHqqB0
ぐだお「お尻の穴に、何個ローターが入るか耐久をね。今二つ目」
アン「そ、そんなっ! そんなものが何個も入る訳がーー」
566Res/329.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20