400:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 01:58:28.28 ID:jQpdeFpS0
ぐだお「そうなの?」
清姫「はい、鬼殺しの由来の一説は、粗悪でアルコールが強く、鬼ですら一発で酔わせてしまうほどのお酒、と言うものから名付けられたものらしいですよ」
401:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 01:59:27.73 ID:jQpdeFpS0
清姫「ですから特異点で頂いたと」
茨木童子「そう言う量じゃなかろうて! と言うかよく持ち帰れたな⁉ 確かカルデアの転送方法では人一人分が持ち帰りでの限度では無かったのか⁉」
402:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:00:35.47 ID:jQpdeFpS0
ぐだお「……なんと」
清姫「……見事に」
403:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:01:55.72 ID:jQpdeFpS0
清姫「嘘……をついてはいませんね。わたくしの嘘判定機は基本旦那様以外では注意力が散漫なのですけれど、今回は嘘ではないようです」ジーッ
茨木童子「なんだ、貴様ら、何の話をしておる」ヒック
404:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:03:13.93 ID:jQpdeFpS0
ぐだお「泣き上戸から笑い上戸。一気に酔いが回っているようで……きよひー、大丈夫?」フキフキ
清姫「ふ、ふふふ……上等ですわ、マスター。無知な彼女には一つずつ、後から知れば死にたくなるほどの羞恥を与えていきましょう」
405:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:04:14.67 ID:jQpdeFpS0
清姫「あらまあ、こうして見ると茨木さんも綺麗なお肌で……子供のようにぷにぷにな……」プニプニ
ぐだお「きよひーもぷにぷにだけどね」プニプニ
406:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:05:30.52 ID:jQpdeFpS0
清姫「あら……予想通りつるつるですね」
ぐだお「おおぅ、こっちもぷにぷにしてる」プニプニ
407:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:06:31.48 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「き、清姫……それにマスター、い、一旦触るのをやめーー」
ぐだお「もう少し舌、入れられそうかなー」ツプッ
408:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:07:32.50 ID:jQpdeFpS0
清姫「あはぁ……♡ なんだかこうしていると、まるで子供にミルクを与えているようで……ちょっと……どきどきしちゃいますね……♡」
ぐだお(きよひーの中でまた新たなスイッチが入ってしまったようだ)
409:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:09:04.49 ID:jQpdeFpS0
清姫(あら……?)
清姫「旦那様」
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