404:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:03:13.93 ID:jQpdeFpS0
ぐだお「泣き上戸から笑い上戸。一気に酔いが回っているようで……きよひー、大丈夫?」フキフキ
清姫「ふ、ふふふ……上等ですわ、マスター。無知な彼女には一つずつ、後から知れば死にたくなるほどの羞恥を与えていきましょう」
405:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:04:14.67 ID:jQpdeFpS0
清姫「あらまあ、こうして見ると茨木さんも綺麗なお肌で……子供のようにぷにぷにな……」プニプニ
ぐだお「きよひーもぷにぷにだけどね」プニプニ
406:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:05:30.52 ID:jQpdeFpS0
清姫「あら……予想通りつるつるですね」
ぐだお「おおぅ、こっちもぷにぷにしてる」プニプニ
407:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:06:31.48 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「き、清姫……それにマスター、い、一旦触るのをやめーー」
ぐだお「もう少し舌、入れられそうかなー」ツプッ
408:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:07:32.50 ID:jQpdeFpS0
清姫「あはぁ……♡ なんだかこうしていると、まるで子供にミルクを与えているようで……ちょっと……どきどきしちゃいますね……♡」
ぐだお(きよひーの中でまた新たなスイッチが入ってしまったようだ)
409:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:09:04.49 ID:jQpdeFpS0
清姫(あら……?)
清姫「旦那様」
410:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:10:17.72 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「ぅうう……酒呑……酒呑んぅ……」モゾモゾ
清姫「うふふ……第一段階は完了ですわね」
411:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:11:18.38 ID:jQpdeFpS0
清姫「はい、例によっての解説コーナーですが、今回は縄で後ろ手縛りからの吊るし拘束となっております☆」
ぐだお「全裸に緊縛って物凄いエロスを感じるよね!」
412:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:12:35.87 ID:jQpdeFpS0
清姫「ふぁ……?」
清姫「こうして、指ですー……っと全身を撫でで……」ツーッ
413:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:13:34.06 ID:jQpdeFpS0
茨木童子(……ち、違う! これは酒呑では無い! けど……分かってるのに、耳元で酒呑だと囁かれると……まるで、本当に酒呑が吾の身体を舐めましているようで……)
茨木童子「ふぁ……にゃ……にゃんだこりぇ……からだが……っ! あつ……いっ!」
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