穂乃果「ふふ……君も穂乃果の彼女になりたいの?」ことり「その4、なの!?」
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342: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:21:43.63 ID:fxLQUBv90
凛『……』



凛『そ、そうですよね。あはは、モテますもんねー!』
以下略 AAS



343: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:24:36.32 ID:fxLQUBv90

◇――――◇

帰り道

以下略 AAS



344: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:25:20.31 ID:fxLQUBv90
凛『言いたいこと、あるのに……っ』

 穂乃果先輩が凛の頭に手を乗せて、落ち着いてって覗き込んでくる。


以下略 AAS



345: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:31:40.57 ID:fxLQUBv90


◇――――◇

希「うわー……青春?」
以下略 AAS



346: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:34:11.28 ID:fxLQUBv90

◇――――◇



以下略 AAS



347: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:34:49.68 ID:fxLQUBv90
穂乃果『じゃあ早速まわろっか』

 そんなに大きくない校舎の中にごった返す人混み。うわー、なんだか高校の文化祭ってすごいにゃー……。なんか色々なお店とかあるし!

 凛がキョロキョロしながら穂乃果ちゃんの横で歩いていると、穂乃果ちゃんは誰かに声を掛けられて立ち止まった。
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348: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:39:33.27 ID:fxLQUBv90
凛『凛がそういうの、あると……からかわれちゃいそうで……』

穂乃果『そんなことないと思うよ?』

穂乃果『でも……うん、そうだよね。下手に広げることでもないもんね。わかった、もう言わないよ』
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349: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:43:22.73 ID:fxLQUBv90

◇――――◇

クリスマス

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350: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:45:01.53 ID:fxLQUBv90

◇――――◇


ことり「きゃーっ!!!」
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351: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:46:00.25 ID:fxLQUBv90

◇――――◇


1週間後
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