穂乃果「ふふ……君も穂乃果の彼女になりたいの?」ことり「その4、なの!?」
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351: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:46:00.25 ID:fxLQUBv90

◇――――◇


1週間後
以下略 AAS



352: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:48:26.02 ID:fxLQUBv90

 それが確かな亀裂になった。しばらくギクシャクしているうちに凛は穂乃果ちゃんの周りを観察してみた。そうしたらね、穂乃果ちゃんの周りには魅力的な人がたくさんいたんだよ。男の子だって、女の子だって。可愛い女の子もいたから……凛じゃダメなんだって思った。凛なんかじゃ穂乃果ちゃんの望みを叶えてあげることはできない、自分だけ幸せになってるだけなんだって気がついた。


 別れはメールで済ませた。会うのが怖かったの。一方的に送って穂乃果ちゃんからのメールや電話は全て無視して。……最低だったと思う。変わりたいって言ったのに、凛は最後まで逃げてしまったんだから。
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353: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:49:56.42 ID:fxLQUBv90
 真夏の合宿はすっごく疲れたけれど、µ’sに入って良かったなあって本当に思う。色んなことから逃げ続けた自分を変えたかったから。ことりちゃんに頼んで女の子らしい服装にだって挑戦するつもり。かよちんは肝心なところで逃げなかった、それを見てたら羨ましくなっちゃって凛もµ’sに入っちゃったんだよね。


 ――まさか穂乃果ちゃんがいるだなんて想像もしていなかったけどね!!

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354: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:52:00.90 ID:fxLQUBv90
穂乃果「でも隣空いてて良かった」

穂乃果「ここ来るの久しぶりだねー」

凛「うん、美味しいよね!」
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355: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:54:02.03 ID:fxLQUBv90

◇――――◇



以下略 AAS



356: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:55:40.23 ID:fxLQUBv90
凛「え? ちょ、ちょっと待って……?」

凛「よく意味がわからないっていうか……あのっ」


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357: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:56:29.57 ID:fxLQUBv90


◇――――◇


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358: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:57:56.39 ID:fxLQUBv90
ことり「今週末デートでしょ」ササヤキ

穂乃果「え!?」

ことり「うふふ♪」
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359: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 02:59:02.76 ID:fxLQUBv90
穂乃果「り、凛ちゃん? 穂乃果ねえっちするために凛ちゃんの部屋に来てるわけじゃないんだよ?」

穂乃果「も、もちろんしたい時だってあるけどね?」


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360: ◆wOrB4QIvCI[saga]
2016/02/23(火) 03:00:45.26 ID:fxLQUBv90
 猫みたいに体を摺り寄せておねだりしてくる、かわいい……。

 付き合ってから少しして初めて本格的にシた時、ううん本当はもっと前からなんだけど、シてる最中の凛ちゃんの反応が普通じゃないんだ。

 最初は恥ずかしがるんだけれど、膣内に何かを入れて奥の方を触ってあげると、狂ったみたいに声を上げる。全身がありえないくらい痙攣して、本当に一瞬気絶してしまう。
以下略 AAS



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